ブログ記事309件
11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家の報告♪今年度また出版新企画要項一覧&選抜出場校選手好きな芸能人。連覇なるか?自著ドラマ化侍作家の自分史上最少〇枚年賀状の数。これも○○発展でこっちに皆変更で仕返し笑わせる物自著ドラマ化侍作家のお知らせ今年の特別企画リスト&大谷鈴木へ優しい言葉&鈴木藤浪の談話。激神曲自著ドラマ化侍作家の売るなやバカ男&羊の群れに黒羊服装←
11/1より大阪府代表に選ばれて紀伊国屋、ジュンク堂書店などで「ふるさと作家フェア」実施中来年もっと大きな企画参加決定自著ドラマ化侍作家今年も参加重点即販表&センバツ出場選手♡芸能人3連覇中今田美桜止めた女優とB5自著ドラマ化侍作家言ってやるな。も男気と女気!笑って飛ばした&今は絶滅もうちは3年間色違い服装学自著ドラマ化侍作家の嫌いな人が発見した超美味カレー○○&いいこと三昧友の家にもいるインコは家族自著ドラマ化侍作家これ1つで自分の体が変わり体が分か
巨人阿部慎之助監督の逮捕にはびっくり(*_*)何したの?と心配でしたが家庭内のトラブル姉妹喧嘩中の娘(長女)をどついてしまった(娘の言葉にカッとなって)当時阿部慎之助監督はアルコールも入っていたという情報もある同情したい面があるが今の不寛容な世の中では致し方ない長女は幸いケガはなく、むしろ反省しているとか恐らくは「児童相談所に連絡しただけなのに、警察が来てしまい、さらには連行されていったのにびっくりしてしまったみたいです情状酌量の余地はあると思うが、このご時世では仕方ない
「暴力はいかん。同情するわけではないが阪神3連敗でストレスが溜まっていたとすれば阿部だけの責任ではない」巨人大物OB広岡達朗氏が阿部監督の長女暴行逮捕からの辞任問題について語る(RONSPO)|dメニューニュース巨人の阿部慎之助監督(47)が26日、18歳の長女への暴行容疑で逮捕された問題を受けて辞任した。会見を開…topics.smt.docomo.ne.jpうつ病「遺伝子」薬漬け発達障害「遺伝子」薬漬けのPTSD否認自称精神科医は「専門家」ではないから出て
イーコールの守護により、東京ドーム巨人戦観戦記を紹介する。途中、ドームシティで不幸な事故があったバイキングは休止中。巨人は唯一の頼みである泉口選手が練習中のアクシデントで登録抹消。吉川選手が予定を早めて一軍に復帰。スタメン出場、だが素人目にも休ませながら起用した方が良い状態。頑なに好き嫌い起用を押し通す阿部ちゃん。このブログをアップした時点で既に結果が出てるんだがナ…。「あきらめたらそこで試合終了だよ」まぁ、責任を取るのは阿部ちゃん。この日は、大御所OBか
さっそく週刊ベースボールを買ってきました。今回の特集は「ヤクルト監督列伝」。Vへの伝道師として、広岡達朗、野村克也、若松勉、真中満、高津臣吾というヤクルトを優勝へ導いた5人の監督の特集記事があります。表紙はノムさんでしたね。ヤクルト歴代監督名鑑として22人の指揮官を紹介しています。個人的にヤクルトの監督として思い出すのは関根監督ですね。優しそうなお爺ちゃんのようなイメージがありますが「関根さんだけは怒らせちゃいけない」と言われていたみたいですね。ちなみにヤクルトファンになった頃の監督は土橋さ
先月末、スマホ・ユーチューブ動画で視た。令和8年4月9日〔木〕【第3356号〔本年第81号〕】単純にメモ・・・・・①過去を悔やまない、②人を羨まない、③弱気に逃げない、④無駄な争いをしない、⑤心を卑しくしない(損得勘定ばかりをしていたらつまらない)たぶん、上のようなコトに係る、10分内外の動画だった。中村天風については、天下茶屋の中村さんから、そう、50年前に教わった。50年前、↑ココで、一緒におケイコしたか?!?!45年、46年前に、朝カルに、
本日発売の「週刊ベースボール」は「ヤクルト監督列伝」です。正直、週刊ベースボールでヤクルト特集は非常に珍しいため嬉しく思います。私がスワローズを応援し始めたころは武上四郎監督、その後土橋監督、関根監督と経て野村克也監督で強いスワローズを見られるようになりました。正直、スワローズの監督は思い入れのある方が多すぎるので、クイズはいくつかに分けて出題します。テーマはもちろん「スワローズ監督」です。11974年に就任した荒川博監督と沼澤康一郎、広岡達朗、小森光生コーチの4
本の評価・特A(人にプレゼントしたいくらい面白い)・A(かなり面白い)・B(面白い)・C(普通)・D(暇潰し程度)・E(時間を返せ❗️)※B評価までは読み応えあります「C」2010年出版がむしゃらな努力は無駄だ。一心不乱に根性だけで練習に没頭したことは一度もなかった。やるべきことを精査し効率性を重視しながら、練習を積み重ねていた―。日々、闘う全ての男たちに捧ぐ、努力の天才が辿りついた「成長の法則」。そして、はじめて言及する盟友・清原和博との関係と、引退の真相。小さな大エースの全思考
土曜日、本来ならスポーツクラブで運動しに行く予定だったが本日は悪天候と言うこともあってか行かなかった。それはまた次の日に行くとして土曜日お休みとは言え何かぎこちないお休みでもある。(私の想像ですが・・)で本日は1部本に関するお話になる。既に読み終わったものなのだが内容はプロ野球関連のこと、そのタイトルが50歳以上のプロ野球ファンはご存じでは?現役時代は巨人でプレー、指導者では広島ヤクルト(現・東京ヤクルト)でコーチ、そしてヤクルト、西武(現・埼玉西武)と監督を務めその2球団ともに日本シリ
☆アクセス怒ありがとうにほんブログ村☆ランキングに参加してます☆昨日の札幌晴れのち曇り最低気温、0.9℃最高気温、8.5℃昨日は暖かい1日でした🍆さんが車の燃費を良くするためと冬タイヤの摩耗を防ぐために早々にタイヤ交換をしましたそしたら、今朝は予報通りに雪景色まあ・・・これくらいなら、すぐ融けちゃいますけどそれでもダメな時は私の愛車をお貸ししますチビな車でも2台ある、強みですあ・・・最近の私は週に1度か多くて2度くらいしか車でお出かけしな
侍ジャパンのベネズエラ戦の内容を完ぺきに予言していた人物、見つかる【なんJまとめ】広岡達朗(ひろおかたつろう、旧字体:廣岡[注1]、1932年〈昭和7年〉2月9日-)は、広島県呉市出身の元プロ野球選手(内野手)・元監督、野球解説者(評論家)[2]。現役時代は読売ジャイアンツで活躍、監督としてヤクルトスワローズ、西武ライオンズをそれぞれリーグ優勝別にプロでなくとも、今回は侍ジャパンが勝てない事は分かってま
おはようございます。先週土曜日の朝ごはん兼お弁当は、安かったちりめんを山椒煮にしていたので、ごはんと合わせて野菜多めの内容にちりめん山椒ごはん弁当:51ちりめん山椒ごはんごぼうのたたきゆで卵ピリ辛メンマひじき煮パプリカのオイスターソース炒めトマト大根の煮物塩茹でほうれん草原価222円。最近高くて手が出なかったちりめん、半額時に買えたので久しぶりに美味しくいただくことができました職場でのお昼は自身には初のパンとシチュー。シチュー美味しくいただきま
みなさん、オリンピック、見てますか?例によって私はいろんな競技を途切れ途切れに見てるので、なんだかもう、ナニガナンダカといった感じです。スノーボードクロスだったり、スーパー大回転だったり。ええ、日本選手出てません。でも、それでも楽しめちゃうのがオリンピックの面白いところなんじゃないかって気もしますね。スノーボードクロスを見ながら(俺って人生で1回もスノボーやらないまま死んじゃうのかなぁ)なんて考えたり。そんでもってカ
図書館で借りていた『92歳、広岡達朗の正体』を、約1カ月半かけて読了しました。全400ページ近くあり、非常に読み応えのある一冊でした。本書は、広岡達朗氏の野球人生を、以下の章立てで振り返っています。第1章出生~早稲田大学篇戦火の時代、そして野球との出会い第2章読売巨人軍篇“打撃の神様”との確執第3章広島東洋カープ篇指導者としての原点第4章ヤクルトスワローズ篇“ぬるま湯球団”の改革第5章西武ライオンズ篇現代野球の礎を築く第6章千葉ロッテマリーンズ篇
今回は、森昌彦「レオの強さを探る」前参謀のメモから(中)のつづきです。森昌彦「レオの強さを探る」前参謀のメモから(下)"V3”フロントの勝利ニューパワーも表面に出てきたゾバックアップ態勢西武入団が決まった昭和56年(1981年)オフのことだ。坂井球団代表が広岡新監督のもとに驚くようなニュースを持ってきた。「レジー・ジャクソンがフリーエージェントになっており、獲得できる」というものだ。聞けば8億円余りの金をつぎ込むという。他の球団にとっては、夢のような話だ。結
90を過ぎてもなお正論をぶち上げて止まない、世間から見たら老害視されている面もあるが、舌鋒鋭いというのはこの人の事を言うのだろう。仕事に関しては、自身の正しさに対して一歩も退かなかった真摯な姿勢が終いには疎まれて、広岡の娘曰く「円満退社出来ない人」ということになってしまった。そうした仕事への追究の姿勢をヤクルトスワローズの監督を務めた時に焦点を当てて、選手を含めた当事と広岡本人への取材を重ねた大作が面白くないわけがない。「人生は一生かけて勉強だ」といって、歳を重ねても道半ばという事
今回は、森昌彦「レオの強さを探る」前参謀のメモから(上)のつづきです。森昌彦「レオの強さを探る」前参謀のメモから(中)実った米国「野球留学」若手の台頭激しい競争社会で貴重な体験を積んだ今、私の手もとに、分厚いリポートのコピーがある。二年前、米1A、サンノセ・ビーズへ野球留学した若手選手たちの報告だ。どれもが見知らぬ地での体験に大きく刺激された様子を感じさせてくれる。その中に秋山のリポートもあった。日本では想像できない激しい競争社会であること。その中でいかに自己をア
1985年12月西武ライオンズは新監督として森祇晶が監督に就任した。森は1981年~1984年までの3年間西武で広岡達朗監督のもとでヘッドコーチを務めていたが退団。1985年は野球評論家として文化放送ライオンズナイターや報知新聞紙上で解説をしていた。森は評論家として活動していたこの1985年の一年間のことを「別の視点かつ客観的に外から西武を見ることができた良い機会だった」とのちに語っている。さて、私の所有していた資料を探っていたところ1985年西武のリーグ優勝がほぼ決定的となった10
ネットで本文の一部が紹介されていて、面白そうだったので即購入。元埼玉西武ライオンズ・渡辺久信の著書『獅子回顧録』だ。現役時代は、常勝・西武ライオンズのエースとして君臨。あの工藤公康に『勝てない』と思わせた投手である。当時の私は、『とにかくライオンズの優勝を阻止してくれ』という思いが一番だった。パリーグで無理なら、日本シリーズにはライオンズに勝てるチームが進出してくれ、と本気で思っていた。それほど、当時のライオンズは無敵だった。1982〜1994年の13年間。その願
年末休みは久しぶりに本をいろいろ読んでいます。その中の一冊、スワローズファンで知られるノンフィクションライター・長谷川晶一さんの著書『正しすぎた人広岡達朗がスワローズで見た夢』の感想を記します。広岡達朗監督の元、スワローズが球団初のリーグ優勝・日本一を達成した1978年は私は当時5歳で野球の存在そのものを知らなかったため、まったく記憶はなく、後に色々と情報を調べるうちに広岡監督の凄さを知ることになるのですが、本作は長谷川さんらしい丁寧な取材と平易で分かりやすい文章で克明にえがかれていま
私がプロ野球というものを知ったのは、昭和38年(1963年)、小学3年生の時です。この年、セリーグは巨人と中日が優勝争いし、巨人が首位をずっと走り、中日が猛追し、最終的には140試合で、巨人が勝率.601、中日が.584で2.5ゲーム差でした。テレビでは巨人の試合ばかり放映され、私はその時は巨人ファンで、プロレスで正義の味方力道山が最後は必ず勝つように、巨人が正義の味方で必ず勝つものだと信じていました。両親は中日ファンでした。巨人×中日で、6:1と巨人がリードしていたのが、中日の選手が
アルバムを見返すタイミングはいつ?▼本日限定!ブログスタンプアルバムを目にしたとき全盛期の菊池涼介とか、若いころの今宮健太とか、今の滝澤夏央とか、上手い内野手に対して「言うほど上手くない」みたいなコメントするド素人って、何を根拠に、どういうポイントから“上手くない”って評価を下してるんだろう?🤔何なら、今宮は、あの広岡達朗も若いころから絶賛しているんだが。ナゼか、菊池はプロOBの極々一部にもそういう評価をする人がタマにいるけど。そう言いながら敢えて言うが、若い
おはようございます。日曜日のお弁当は、土曜日に続いて松茸ごはん。それと冷凍庫に眠っていた鯵をフライパンで花椒油と塩で炒めました鯵の塩焼き弁当:鯵の塩焼き松茸ごはん玉ねぎの炒めものマヨネーズ和え切干大根煮ひじき煮塩茹でブロッコリーコース料理の食材の余りを使用のため、原価計算はお休みです。花椒油で炒めたので、ピリっとした辛味がアクセント。美味しくいただきました46歳当時の広岡さんと93歳現在の広岡さんを数々の証言などから語られるということで、楽しみにしている
日曜日軸馬【1-2-1-3】ショウヘイ3倍レガレイラ4倍ヌケの31倍w5倍ゲットん❗❗マイナ伍阡円❗❗オッズはショウヘイなんだね!どこ評価してんの?全くわからんおれ買ったことないまぁちゃんと来てるし走るんだね!それでもわからん!もっとわかんないのはレガレイラ指数派はレガレイラ買わない!勝つ条件はスローからの10秒台のないラスト5ハロン勝負。当然指数は伸びないし瞬発力、末脚指数も伸びない。なんて言ったらいいかわかんないけど、中山でしか出現しないラップ。この先もおれは買わないと思うペローナ
ヤクルトと西武をリーグ優勝に導いた名将の広岡達朗さんが、藤川監督を褒めました!!「今シーズンの阪神に限って言えば、戦力が充実し、勝てる時期が来て、選手たちをその気にさせた藤川の手腕は評価すべきだ」「監督の力量とは、先発ピッチャーが崩れた時にどう采配するか。そこを見極めなければ、本当の値打ちはわからない。オレなんか、フロントをすべて敵に回してでも勝った」広岡さんが、なかなか、このようには褒めることはありません。時折、賛否両論の意見もしますが、藤川監督の采配を認めたことは、素晴らしいと思
「正直、監督1年目でここまでやるとは…勝因は岡田の遺産と藤川の学びだ」93歳の球界大御所が阪神の史上最速Vを語る…「巨人を始め他球団が弱すぎた」9/8(月)6:00配信RONSPO阪神が7日、甲子園での広島戦に2-0で快勝して2年ぶり7度目のリーグ優勝を果たした。先発の才木浩人(26)が危険球で5回に退場するアクシデントがあったが、湯浅京己(26)が緊急登板、6回からは桐敷拓馬(26)、及川雅貴(24)、石井大智(28)とつなぎ、最後はクローザーの岩崎優(34)が締めた。チー
ひとつ前の当ブログに続いて、当ブログ2024年10月21日に書いた「広島カープのコーチ時代の関根潤三さん、水道の元栓を止めたという“力石徹”のようなエピソード」を以下に再録します。***ひとつ前の当ブログの続きです。日大三中時代、関根潤三さんが藤田省三監督に猛練習で鍛えられた話を書きました。その日大三中に転校してきたのが根本陸夫さんです。茨城中を退学になって、日大三中に転校してきた根本さんは、関根さんと同い年ですが「ダブり」を重ね、2学年下だったの