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🚲で遠乗り☺「町道」は車も少なく、「丁度」良い走り心地・・・(笑)梅の花がチラホラと咲いてました。(白鳳山法蔵寺:門前にて)そこから約5分程で、今日の目的地に到着♪(広八幡神社:表門)(同上:裏から撮影)今日の体感温度は、(あくまでも個人の感覚です・・・)「じっと立ってると確かに寒いが、🚲漕ぐ分には向かい風も緩いし、そないに寒さは感じない」ですね。さあ、図書館で📚借りて帰るか・・・😄
令和6年(皇紀2684年)あけましておめでとうございます今年もよろしくお願いします令和6年元日は出勤お仕事で始まりました通勤途中にある『藤並神社(ふじなみじんじゃ)』がありますので出勤時間まで余裕がありましたので参拝して行きました朝6時前の藤並神社の参道氏子さん達が詰めていてその話し声が聞こえます拝殿にて今年も1年、無事に仕事が出来るようにお願いしました【七福神のお札】を手渡してくれました枕元に置いておくと「良い初夢」が見れるそうですが、最近仕事柄だいぶ早く起き
5月25日火曜日、所用がありまして和歌山県の広川町へ行きました帰路、近くにある『広八幡宮(ひろはちまんぐう)』へ立ち寄りました以前は「広八幡神社」だったのですが、旧称に戻り「広八幡宮」になったそうです国道42号線にある案内看板も新しく「広八幡宮」になってました御由緒など詳しくは➡広八幡宮HP【石燈籠】【神楽殿】以前、神楽殿で巫女さんが舞の練習をしてるのを拝見させてもらった事がありました【拝殿】【御神木】手を当てました【社殿】朱色が鮮やかな社殿です
2013年8月13日尾道駅から広島駅に行くとき、途中の糸崎駅で電車の乗り換えしないといけませんでした。糸崎駅乗ってきた電車乗り換えた電車広島駅で可部線に乗り換えます。広島駅駅標可部線の三滝駅に着きました。三滝駅駅標三滝駅から徒歩20分で龍泉山三滝寺に着きます。三滝寺は809年に空海によって創建された、高野山真言宗の寺です。本尊は聖観世音菩薩と三鬼大権現で三滝観音とも呼ばれています。1945年の広島市への原子爆弾投下の際、爆心地から3.18km
今日も朝は冷えたが、時間と共に気温も上がってきて、太陽が出てるので背中に当たる太陽熱がバイク・ツ-リングを快適にしてくれた。最近のツーリングや熊野古道歩きなどで、日高町、広川町、湯浅町に行く回数が多くなってるが、今回も広川町の象徴ともいえる偉人【浜口梧陵】に所縁の場所を訪ねて来た。1854年(安政元年)安政の大地震による大津波の時、濱口梧陵が命をかけて村民の命を救った「稲むらの火」。その偉業と精神、教訓、雰囲気を味わうために、「ゆかりの地」である場所を走り捲くった。いつも通りに有田から
きょうは、少し足を伸ばして、有田郡広川町の広八幡神社へ、初詣を兼ねて行ってきました。浜口梧陵さんゆかりの神社なので、一度訪れたいと思っていました。とても大きなお社で、立派な神社さんでした。正月なので、神主さんや巫女さんもいらっしゃいましたね。梧陵さんは、安政の大地震の時、稲わらを燃やして、村人と高台へと導き津波から救った方です。その時、この広八幡神社へ、難を逃れた村人を集めた逸話が残っ
天気のいい週末だったので、夕方は、チャリトレ。歴史のある広八幡神社。いろんな桜が植えられています。写真を撮っていたら、おしゃべり好きの宮司さんに、また、つかまってしまいました。以前につかまった時は、この神社の歴史をいろいろと、お話していただきました。この神社の一番古い瓦は、鎌倉時代のものらしいのですが、境内からは、平安時代の遺物も出て来ているということです。
晩秋の和歌山、バイクのエンジンを回すために、一っ走り。紅葉の時期の、いい天気ですから、人も、たくさんいます。龍神村の、道の駅には、こんなメニューがあります。マイクヘイルウッドとドゥカティは、オヤジ世代、オヤジよりも、さらに前の世代だと、マイクヘイルウッド=ホンダでしょうね。何で、このメニューが、マイクヘイルウッドなのかが、よくわかりませんが・・・。歴史のある広八幡神社。
新年、あけましておめでとうー!!!!お兄ちゃん様とお父さん様を載せときます!!今年2020もいい年になりますように!!祈り((ˇ人ˇ)†アーメンここは美容の神がいるんですよ??痩せなきゃ、、、(;´д`)トホホ…このまえ、痩せた方がいいよって言われてなほはもう申し訳ない気持ちになりました、、、笑笑ってことで初詣行きます!ちゃんちゃんちゃん!!!広八幡神社です!!!御籤は中吉!!レペルを下げればよし、、、?????えっと見なかったことにします。ってことで早速括るwww
気になるお顔ぶれが勢揃い②熊野神社からの続きです。長文です🙏ゆーちゃんとは熊野いや神社で合流。ご好意により二社を案内してくれることになりました。まずは国指定史跡である鹽屋王子神社に。別名、美人王子と呼ばれるそうですよ。御坊市塩屋町北塩屋ここは随分歴史ある古い神社のようでした。広場のようなところがありここでは昔の人たちがワイワイと集まられている息吹きのような感覚が‥御神木が素敵ここで、お
チャリトレコースにしているところで、いつも横を通っているものの、改めて見たことがなかったものを、よ~く見たら、何と日本遺産。稲むらの火の物語の主人公である、濱口梧陵の墓所が、日本遺産として指定されていたんですね。これを見ると、太平洋戦争中の、昭和17年に、史跡として指定されています。あの門の向こう側が墓所ということですね。この辺りの地主だった家系ということもあると思いますが、立派な墓所です。
広島市の市街地から3キロほどの三滝山の谷間に真言宗の寺院・三滝寺はあります。ここは、空海上人が、唐からの帰途に聖地として立ち寄られ、この地の天然石に「正観示現」という観世音菩薩の梵字を刻み、三滝山から流れ落ちる滝の岩窟に納められたのがこのお寺の創建の始であり、それ以来、聖地として、信仰を集めてきました。梵字を刻んだ石を納めた岩窟のある瀧は現在も「梵音之瀧」として、現在も変わらぬ荘厳な姿を留めており、毎年8月6日に平和公園で行われる平和祈念式典において献上されている献水は、この瀧の
有田郡広川町上中野に鎮座してます。御祭神誉田別命息長足姫命足仲津彦命創建年代等については不詳ですが、欽明天皇のころに創建されたと伝えられる。楼門(国重文)舞殿(国重文)手水舎拝殿と本殿(国重文)拝殿高良社天神社(国重文)覚言社若宮社(国重文)不在で御朱印なし
2月16日夜勤明け、自宅へ帰ったあと午前中は少し就寝して午後から、所用があったので、出かけました。その際にとある神社に参拝しました。御朱印帳の収集をしてるというわけではないのですが今回、最初の写真を朱印帳にしてみました。これは和歌山県有田郡広川町にある『広八幡神社』のものなんですが、「稲むらの火」が描かれているのが良いな~と思い授与して頂きました。「稲むらの火」といえば「浜口梧陵」。こちらが『広八幡神社』!最近、楼門が補修されて綺麗になってました。安政の大津波の時に避難
チャリトレ・コースに、こんなノボリが。いつものチャリトレ・コースがクローズされて、こんなことになってました。これも、ゆるキャラ?。お子ちゃま達に人気です。この道路が、いつものチャリトレ・コースなんですが、この日はクローズ。お店も出てましたので、チャリトレ中ですが、せっかくなので、広島焼きを頂きました。こちらにも、稲わらがそれらしく用意されてます。火の準
五感を喜ばせる旅吉方旅いつものように計画性0南へ南へと向かい和歌山古座電車で来る人は居ないんじゃないのかとゆうとこへたどり着いた先は海海海!たくさんのエネルギー補充❤️夏にまた来たい🐾翌日は自転車を借りて観光っぽいことも初アシスト付き★自転車乗るなんて何年ぶりでしょうか天気も良く気持ち良かった😊調子のって潮岬にまでいこうとしましたが途中まで😅夜は湯浅に行きたいのです普通列車🚃で紀伊田辺まで向かいその電車がオーシャンビュー🌊めっちゃ楽しい3時間の移
2018年10月1日、和歌山県有田郡広川町にある、廣(広)八幡神社の秋祭に行きました。前日夕方~夜、台風24号が、すぐ近くの田辺市に上陸しましたが、この日は良く晴れて無事お祭りは行われました。【境内】一の鳥居ですここから歩いて5分位の所に楼門があります2年前に、修理され塗装修理、檜皮屋根葺き替えが行われています。まだピカピカでした。なお、この楼門と本殿、拝殿、境内社の若宮社・高良社・天神社は、国の重要文化財に指定されています。境内図です左の建物から順番に
広川ビーチ駅まで戻り広八幡神社朱が綺麗な楼門檜皮葺きと朱が綺麗な社殿和歌山に戻ります
末吉…こんにちは。元日昼間、睡魔と戦いながら、自転車で5〜10分の、広八幡神社へ⛩ここの所3年連続で、大吉やったんで、期待して、渾身の右腕で引き抜いたおみくじ…末吉…新築マイホームを手に入れた、時が末吉…もっともっとえぇ事あるんやろかぁ?^_^よし❗️呑み直そう🍺🍺🍺🍺
こんにちは和歌山県海南市下津町と有田市港町のみきピアノ教室です昨日は広川町の広八幡神社の舞殿にて、演奏してきました。今回も野外でのコンサートですイルミネーションコンサートの反省点を生かし前回以上にの厚着で、カイロいっぱい貼って本番に臨みました今回のお客様は特別支援学校の生徒さんたちみんなとっても元気いっぱいで、とても楽しく演奏させてもらえましたそして…明日はいよいよ発表会楽しみですみきピアノ教室miki.pianokyoshitsu@gmail.com
土曜日の朝トレ。朝の漁港の風景です。もう少し早い時間だと、もっと賑やかなんでしょうかね?。船のことは、よくわかりませんが、スマートな船ですね。スピードが出るんでしょうかね?。港の景色って、見てて飽きないですね。最近のお気に入りの場所です。写真を撮っていると、この日もやって来ました。ミルクが大好きな、三毛ちゃん。すぐ側に来て、おとなしく待ってましたので、またミルクをあげました。三毛と、よく一緒にいます。兄弟なのかもしれ
広八幡神社
朝のチャリトレ時の晩秋の風景です。まだ、コスモスが咲いてました。そろそろ旬になるミカン。この辺りの名物です。一部ですが、いい色になってました。この写真を撮ってたのが、広八幡神社。写真を撮っていたら、宮司さんに話かけられて、いろんなお話を聞くことができました。この建物は、舞殿と呼ばれる建物で江戸時代の建物です。鳴き龍と同じ原理で、音が響くようになっています。この建物は、室
国立公文書館@JPNatArchives今日は、津波防災の日。1854年の安政南海地震による津波が和歌山県を襲った際の、「稲むらの火」の逸話に由来するそうです。画像は、昭和8年の昭和三陸地震の様子です。#津波防災https://t.co/OaPhPZOr6KNovember05,20161854年の今日11月8日安政の南海地震でおこった大津波が紀州有田郡湯浅廣村今の和歌山県有田郡広川町を襲った際濱口梧陵は藁を燃やして安全な高台にある広八幡神社に村人を誘導し多くの命
有田郡広川町上中野206法蔵寺(別項)から続けると同寺進入路入口(南広小学校西境界の延長上)に戻り、北上していくと右側にあります。JR紀勢本線(きのくに線)広川ビーチ駅から30分。重要文化財指定が6棟(太字)もあり1413年頃?修理工事中で一部見苦しいものがある一方、色上げしたてを観ることができますた。楼門くぐると広い平地で一段高く瑞垣の内に左から天神社、高良社、本殿、若宮社と並ぶ。それらの前の拝殿は工事のテントで覆われていた。拝殿屋根部分天神社、高良社高良社、本殿、若宮社本殿