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とくに目を引く催しはありませんでしたが、これはちょっと面白そう。沼尻さんのピアノの腕前は夙に知るところです。広上さんもお上手だと聞きますし。ただ、年末に新幹線に乗って出かけるかというとどうしたものやら。12月の京都と言えば、長年出かけていない南座の顔見世も気になります。
記事をUpするのを忘れてました去年、たまたま下野新聞で見つけて速攻で取った演奏会ですよNHK交響楽団演奏会ブラームスのヴァイオリン協奏曲を一度でいいから聴きたいと思ってたら聴きに行けたのがこちらもうめっちゃ感動してましたね今回はショパンっすよショパンしかもピアノ協奏曲第1番ショパンコンクールのファイナリストが最後に1番と2番から選んで演奏する曲おっさん「ピアノの森」大好きで、この第1番なんて、CDやYOUTUBEで50回以上聴いてるんじゃないで
行ってきました。NHK交響楽団演奏会(指揮:広上淳一/ピアノ:牛田智大)2026年7月11日(土)17時開演リンクステーションホール青森(青森)2026年7月12日(日)17時30分開演宇都宮市文化会館(栃木)7月1日に台北でソロ・リサイタルを行ったばかりの牛田くん。その2日後には、もうこんなインタビュー記事が配信されていました。広上淳一(指揮)×牛田智大(ピアノ)インタビュー創立100周年迎えるN響演奏会で共演|SPICE
7月11日(土)、リンクステーション青森で行われたNHK交響楽団演奏会に行ってきました。この公演は3日間にわたり、山形、青森、宇都宮で開催されました。一番最初に、演奏会情報が入ってきたのが青森で、実は青森県を訪れたことがないので、旅行も兼ねて行くことにしました。旅の様子は次回、書くことにして、演奏会の感想を述べたいと思います。会場は、リンクステーション青森。客席は2000席を超える、大きなホールです。泊まったホテルから歩いて15分ほど。小雨が降っていましたが歩いて行きました。バスも走って
先日の群響上田公演で辻彩奈(vn)さんの演奏が良かった(その記事)ので、他にも聴こうと検索を行ったら、2027年3月のオーケストラ・アンサンブル金沢(以下「OEK」)の演奏会に出演予定でした。そこで、OEKのホームページを見たら、3回の公演のチケットが20%オフになる定期会員制度(セレクト会員)があったので、その会員になり2027年3月公演を含めて3回聴くことにしました。全16回の中から僕が選んだ3回は次のとおりです。(1)チャイコフスキーのヴァイオリン協奏曲を五嶋みどりの
昨日は、函館市民会館大ホールで札幌交響楽団の演奏会がありました。市民会館……そういえば、昨年末ごろからネーミングライツ(施設命名権)で「函館サーモン・まるなまホール」になったんだった~!初めて見るホール名と可愛いロゴが新鮮です。ホール入口のビジュアルがこれ。命名権を取得した「マルナマ古清商店」は、私も大好きな函館サーモン推しの水産加工会社。まるっと肥えたサーモンと夜景のデザインから、広く知ってもらいたい思いが伝わってきます。昨日のコンサートは函館に本社を置く
6月27日(土)横浜みなとみらいホール指揮者:広上淳一モーツァルト:歌劇劇場支配人序曲ブルッフ:ヴァイオリン協奏曲第1番ソリストムン・ボハソリストアンコールイザイ無伴奏ヴァイオリンソナタ第4番第1楽章(休憩)ベートーベン:交響曲第5番運命オーケストラアンコールモーツァルト交響曲第29番第2楽章台風接近の中行く。呆けていて、横浜で下車してしまう。次の電車に乗れば良いのに、混乱して、東神奈川まで戻ってしまい、慌てて、もう一度乗り換えて、やっと桜木町に着く。想
2025年06月06日(土)14:00-サントリーホール赤坂□ガーシュウィン:パリのアメリカ人□ファジル・サイ:ヴァイオリン協奏曲 Op.25 「ハーレムの千一夜」□コープランド:交響曲第3番指揮:広上淳一ヴァイオリン:服部百音日本フィルハーモニー交響楽団木、金とコンサートだったので3日連続となり、行くか否か迷ったが、聴くことに。広上さんの指揮は、ドイツものでなければ、安心して聴ける。ファジル・サイのヴァイオリン協奏曲が非常に面白かった。最初は、ガーシュウィンパリの
広上淳一氏の棒、日本フィル公演、済む、演目は、ガーシュウィン《パリのアメリカ人》、服部百音女史を迎えてサイ《ハーレムの千一夜》、っそしてコープランド《3番》である、雨の予報で、来るときはまだ降っていなんだが、休憩中あたりもうダメだろうとおもうとまだ曇天のまま、終演後は流石にと諦めているも、っやはり降り出す気配はない、っいま、っいつもの有楽町へ向かっても、現場で墓暴きをつづけているかぎり宮城の門前で遙拝というわけにゆかないので、赤坂の王将まで歩く、っほんのぽつぽつとはするようであるが、っそんな
6月6日14時サントリー指揮:広上淳一ヴァイオリン:服部百音ガーシュウィン:パリのアメリカ人ファジル・サイ:ヴァイオリン協奏曲 Op.25 「ハーレムの千一夜」アンコールE.イザイ:無伴奏ヴァイオリンソナタ第3番ニ短調『バラード』コープランド:交響曲第3番先月の5月定期から間を置かずに6月定期今日のプログラムは全然広山さんらしくないプログラムそして、先月は集客が今一つだったが、今月は完売ではないが客入りは上々最初のパリのアメリカ人、オケは16型、コンマスは扇谷さん、そ
6月のコンサートツアーは東京サントリーホールにて日本フィルの東京定期演奏会です。勿論オケも聴きたいですが、服部百音さんのヴァイオリンが目当てで、年に一回聴くと元気が出ます。土曜の昼コンサートなので、日帰りツアーです。本日は前日の台風と打って変わっていいお天気で、飛行機から久々に富士山が見えました。明日も悪天候らしいので、今回はラッキーです。午前中は中途半端な時間なので、ホールの周辺を散策です。ホールの前の広場では屋台がたくさん出ていて、ちょっと
河上隆介氏の棒、リキ・メモリアル・オケ公演、済む、演目は、楽聖とブルックナーとのともに《7番》である、ブルックナーのファッスングはハース、夕すぎからの開演であり、っきょうは黙々先輩現場へヘルプに出てから初めて、土曜を丸1日作業することができた、終業して着替えて、荻窪ならば京王でなく西国經由のほうがよく、本町まで歩ってそこから来る、開場2、3分前に器へ着くが、っもう前倒しの開場後で、2階正面最前列右寄りへ良席を得て、っいったん環8脇まで喫煙へ出る、河上氏を聴くのはこれが2度目である、前回は川崎
午後7:25-9:00(95分)26.5.2クラシックの迷宮大型連休だよ!大河だよ!~おかわりの巻~いよっ、待ってました!片山杜秀氏、いつにもまして、楽しそうですラジオの向こうで、口角上げて喋ってるのが伝わります(^w^)85年「大河ドラマ「春の波濤」テーマ」佐藤勝:作曲(管弦楽)NHK交響楽団、(指揮)尾高忠明(2分36秒)<SONYSICX-30144/45>明治時代の女優第一号となった、マダム貞奴がヒロイン。松坂慶子。新しい時代に走り出す躍動感が漲る。旦那
昨日の記事に続いて、ボロディンの交響曲を紹介します。ボロディンは、1833年生まれで1887年没ですから、あの有名なチャイコフスキーよりもむしろ先輩格にあたります。しかし、これらの交響曲を聴くと、モダニズムの時代(機会文明の到来)を予感させる新古典主義的なロマン派後期の作風とは一線を画すような新鮮な息吹を感じることができます。日本ではあまり演奏される機会に恵まれませんが、時々は聴きたくなる佳品であると私は思っています。この第2番は、第1番に比べると幾分洗練された印象を持つか
昨日の記事で、19世紀末から20世紀初頭に活躍したロシアの作曲家に思いを馳せましたが、その中からボロディンの交響曲に焦点を当ててみましょう。今日と明日の記事で、二つの交響曲を紹介します。ボロディンは、1833年生まれで1887年没ですから、あの有名なチャイコフスキーよりもむしろ先輩格にあたります。しかし、これらの交響曲を聴くと、モダニズムの時代(機会文明の到来)を予感させる新古典主義的なロマン派後期の作風とは一線を画すような新鮮な息吹を感じることができます。日本ではあまり演奏
4月18、19日札幌コンサートホールキタラロビーコンサートモーツアルト:「弦楽四重奏曲第17番狩り」より第1,4楽章フルート:川口晃オーボエ:浅原由香ヴィオラ:櫨本朱音バスクラリネット:原田侑來チャイコフスキー:幻想序曲「ハムレット」ー〃ー「ロココの主題による変奏曲」*アンコールカタルーニャ民謡「鳥の歌」*・・・・・・休憩・・・・・・ー〃ー「交響曲第5番」指揮:広上淳一チェロ:山崎伸子*コンサート
今日は、職場でのイベント仕事でした。退勤後、夜には名古屋へ。トヨタ・マスター・プレイヤーズ,ウィーンin名古屋トヨタ|トヨタ・マスター・プレイヤーズ,ウィーントヨタ自動車(株)は、ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団の首席奏者等、30名で特別編成されたオーケストラ(名称:トヨタ・マスター・プレイヤーズ,ウィーン)によるコンサートを開催します。www.toyota.co.jpプログラムC烈しくも美しい調べが舞う鬼才ベルリオーズの幻想出演:第1部トヨタ・マス
昨日は季節外れの暖かさ、そして今日はまた冷たい風が吹くという三寒四温の日々。そんな中、今日は下り電車に乗り、城下町へ。そしてお堀端通りを歩き、目指すは小田原三の丸ホール。小田原城址公園の前に建つ小田原三の丸ホールで開催の小田原音楽フェスティバル、「市民による第九演奏会」を聴きに行きました。「鎌倉第九」でお世話になった先生がこちらでもご指導してると聞き、またこちらでも歌うという仲間のお誘いもあり、しかもマエストロが広上淳一先生!これは聴いてみたいと馳せ参じました。2021年に出来たと
世界的指揮者・広上淳一さん。広上さんがお話されるラジオ番組。radikoでどうぞ❗️OEK広上淳一のいーじークラシック|広上淳一|南あずさ|AuDee(オーディー)番組タイトルの「いーじー」は金沢ことばで「いいね」の意味をもつ「いいじぃ~」と、「やさしい」の英単語の「easy」をかけ合わせたもの。オーケストラ・アンサンブル金沢(OEK)アーテ……audee.jpクラシックコンサートの司会のお仕事で出会いの機会をいただき、それから何度もご一緒する機会をいただき、光栄なことに、ちょく
新選組!の指揮広上さんがここまでどんな音楽人生を送ってきたか。あのすがすがしいライラライラララララは作曲の服部さんや歌唱だけでなく、指揮者あってだと思える放送でした。プレーヤー|らじる★らじるNHKラジオラジオ第1(R1)・ラジオ第2(R2)・NHK-FM放送の音声をライブストリーミングで同時提供しています。聴き逃し対象番組は、放送された音声を楽しむことができます。www.nhk.or.jp
昨日はとても嬉しい知らせが届き、近年は外で御馳走を食べる時以外はまず飲まないのに祝杯を。それでコテっと就寝。けさ4時台、ちょうど目が覚めてしまい広上さんのお話を聞きました。遠藤ふき子さんが聞き上手で、うまく整理されつつ進みました。子供時代から指揮者になるまでのお話。お父さんがNHKの記者で転勤族だったこと、中学時代は桜田淳子の追っかけをされれいたことなどは初耳。客席から拝見するお姿については〇〇踊りなんて揶揄もあるようですが、私はコロナ初期にKCHの、ほとんど
サッカーも音楽も目的は同じ。「自分は何を表現するのか」この世に、唯一ひとりの人として生まれてきたからにはこういう事をやってみたくないですか。~☀️~☀️~☀️~☀️~☀️~~「音のアトリエ」のブログへようこそ~千葉県船橋市でビアノレッスン&音楽とアートのワークショップを行っています吉田弘子です。生徒のみなさん!お父様、お母様、このブログでは、レッスン時間内でお伝えしきれない事を書いています。日々の学習に、役立てて下さいね!~☀️~
日本人、謙虚で慎ましやかでとてもいいんだけどポテンシャルをもっと開くには日本人の良さをそのままにプラスアルファは何が必要か?~☀️~☀️~☀️~☀️~☀️~~「音のアトリエ」のブログへようこそ~千葉県船橋市でビアノレッスン&音楽とアートのワークショップを行っています吉田弘子です。生徒のみなさん!お父様、お母様、このブログでは、レッスン時間内でお伝えしきれない事を書いています。日々の学習に、役立てて下さいね!~☀️~☀️~☀️~☀️
今日は昼から出掛けているので、ブログは予約投稿です。先週の土曜日24日に聴きに行った、京都市交響楽団(京響)第707回定期演奏会のことを書きます。指揮は前常任指揮者兼芸術顧問の広上淳一さん、プログラムは前プロがバーンスタインの「スラヴァ!(政治的序曲)」とソリストに三浦謙司さんを迎えてバルトークのピアノ協奏曲第3番、メインプロがコープランドの交響曲第3番でした。前日の兵庫芸術文化センター管PACがガーシュインとアメリカ移住後のバルトークの作品でアメリカンプログラムと題していたのと、京響
京都市交響楽団第707回定期演奏会を聴いた。会場は京都コンサートホール。2026年1月24日。指揮者は広上淳一。ピアノ独奏は三浦謙司。コンサートマスターは石田泰尚。曲目はバーンスタイン:スラヴァ!(政治的序曲)バルトーク:ピアノ協奏曲第3番コープランド:交響曲第3番チラシにアメリカン・プログラムとあり、バルトークが異質だが、ピアノ協奏曲第3番はアメリカ時代の作曲なので、確かにアメリカンプログラムではある。コープランドの交響曲は初めて聴くので、どんな体験になるか楽しみ。客席が寂し
1月17日14時サントリー指揮:広上淳一[フレンド・オブ・JPO(芸術顧問)]チェロ:カミーユ・トマファジル・サイ:チェロ協奏曲《Nevergiveup》op.73アンコールJ.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番ト長調BWV1007より前奏曲A.ピアッティ:無伴奏チェロのためのカプリースOp.25より第7番ショスタコーヴィチ:交響曲第15番イ長調op.141このプログラムでは仕方ないのかもしれないが、空席が目立った、コンマスは木野さんファジル・サイの
2026年1月16日午後7時サントリ-ホール日本フィル第777回定期演奏会指揮:広上淳一チェロ:カミーユ・トマ*コンサ-トマスタ:木野雅之曲目■ファジル・サイ:チェロと管弦楽のための協奏曲「NeverGiveUp」*チェロアンコ-ル■J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番BWV1007より前奏曲*■A.ピアッティ:無伴奏チェロのためのカプリースOp.25より第7番*---------------------------■ショスタコーヴィチ:交響
昨晩に続き、サントリーホールでのソワレである。ホンネを言えば、連日は避けたい。その中で、インターバルの違いにより、らくな方から言うと、マチネ→マチネ、マチネ→ソワレ、ソワレ→ソワレ、ソワレ→マチネとなる。今回、いちばんつらいケースではない。両日ともに定期会員である場合、選り好みはできない。どちらかを振り替えてもよいが、手間がかかるし、かけもする。今回は日曜にマチネを控えているので、そもそも意味がない。ノッケからつまらぬボヤキを口にしてからに、とのお叱りを受けとめてから、少し
2025年01月17日(土)14:00-サントリーホール赤坂□ファジル・サイ:チェロ協奏曲 Op.73 「Nevergiveup」□ショスタコーヴィチ:交響曲第15番 イ長調 Op.141指揮:広上淳一チェロ:カミーユ・トマ日本フィルハーモニー交響楽団それほど期待したわけではなかったが、かなり聴きごたえのある演奏であった。最初は、ファジル・サイチェロ協奏曲。ファジル・サイは有名なトルコのピアニストであるが、作曲家でもある。この曲は2017年に作曲された。聴いた
っもうよるのほうの公演も済んだのだが、っまず午のほう、松本宗利音氏と神奈川フィルとの公演、演目は、ビゼー《祖國》、ジュゼッペ・ジッボーニ氏を招いてパガニーニ《1番》コンチェルト、っそしてメンデルスゾーン《イタリィ》であった、っほかにやらねばならないことというのは、っきょうはこれと同時刻にサントリーにて広上淳一氏と日本フィルとの公演があり、っその配信があるのだが、演目はカミーユ・トマ女史とのサイ《セロ・コンチェルト》とショスタコーヴィチ《15番》とで、っその視聴権を購入しておいたが、前者は権利関