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三笠市に行ってきました。三笠の観光というと、アンモナイトのある博物館と幌内の鉄道公園が定番ですが、今回の三笠観光の目的地は、空知集治監。と言っても、月形の樺戸集治監は博物館として残っていますが、空知集治監はなくなっているので、正確には空知集治監跡に行くことになります。で、ネット検索で空知集治監を調べると、三笠の市来知(いちきしり)にあったと書いてありましたが、その市来知が今のどこのことなのか、わかりませんでした。その謎に迫ろうと、三笠市に行ったわけです。集治監の建物は
今日は久々ZZR1400に乗ります。たまに乗らないとバッテリーがあがってしまう・・・・太美のセイコーマートで一服してふくろう湖に向かいます。今日も暑いです。ふくろう湖から月形町へ出て美唄市へ・・・美唄市の炭鉱跡の炭鉱メモリアル森林公園桂沢湖を抜けて幾春別の日陰で一服・・・暑いですNANKANGのタイヤ悪くないです岩見沢市を抜けて渋滞考慮で新篠津村を抜けて帰宅ですしのつ公園で休憩です
父のボケ防止に、高速道路に連れ出してランチタイムしました。出流原弁天池の真ん前に、釣り堀があり、今は鱒釣りをみんなしていた。「幾春別川で釣りしたんだよー」と、少年時代の頃を思い出して語った父。「かかった、かかった!!」父は途中まで釣り上げたが、逃げられてしまった。「コンマスの鱒だ」と、父は言った。え?まだ覚えてるのかな…コンサルのゲルハルトさんと、コンマスのゲルハルトさんが居ました。前者を「猿のゲルハルトさん」後者を「鱒のゲルハルトさん」と言って区別していたのだけど…
▲JR北海道函館本線岩見沢駅▲本物のレールが使われています2007年に開業した現在の駅舎はグッドデザイン賞などを受賞しています▲岩見沢は里なのに豪雪地帯▲足長の彫刻も腰まで埋まってます浅倉響子作友達▲幾春別川の向こう側⬇️▲岩見沢発祥の地の岩しか見えません▲ナナカマド▲岩見沢発祥の地北海道岩見沢市北本町東1丁目見えない幾春別川沿に開拓当初宿泊所が設けられたのが岩見沢の始まりといわれています宿泊所では浴(ゆあみ)をして疲れを癒していたことから浴澤
クロフォード公園で次行くところ検討。K1129を更に進むと「三笠鉄道記念館」や「旧北海道炭礦汽船幌内炭鉱変電所」と、これまた興味をそそる名前が。しかし、ここは涙をのんでK917を東へ走らせます。そのまま走っていると、またまた興味を引く建物群が・・・もう勘弁して欲しい。全然進めない(^^;やっぱ炭鉱従事者住宅だったんでしょうか?屋根裏部屋?がお洒落ですねー。この建物群は完全に廃屋化しているようです。次に向かったのは14:40「旧奔別炭鉱立坑櫓」敷地内は立入
女優リーダー辰己小龍🐉~④に続きます~
一昨日は齋藤電鉄Ryuさんと1日遊んでいました😆今回は北海道の鉄道の歴史、石炭輸送の出発地にあたる幌内炭坑からスタートしました🚂(いやその前から色々とありましたが写メが無いので)⬆️中も覗けるらしい私は白いスニーカーが気になって上がらなかった😆隣接する幌内神社跡地鳥居は健在苔の絨毯が素敵でした半世紀前は栄えていたのでしょうね少し戻って三笠鉄道記念館今回は鉄ちゃんである齋藤電鉄Ryuさんが色んな車輛の解説をして下さりました♫左はグリーン車でエアコン付き右は食堂車だそ
ご無沙汰してます。attack母です。北海道に帰省中です。ここは、3歳まで住んでいた三笠市幾春別という所です。attack母の実父がダムの仕事をしていたので、田舎で暮らしてました。ちびたん「更科という名前のお蕎麦屋さんで、お昼を食べるよ!地元では、とても人気なんだって。」幼い頃から大好きな『親子そば』鶏肉も玉子もお出汁も昔と変わらず、とても美味しかったです♡テーブルや椅子こそ変わったけど、外観や内装はそのまんま。昭和にタイムスリップした感じです。懐かしさついでに、辺りを少しお散歩し
こんばんは。今日は,天気が良かった岡山です。最高気温も25.2℃とまずますしのぎやすかったです。さて,今日は,少し間が開きましたが,北海道ツーリング2023のレポート第19弾,9月16日の続きです。道内最終日のこの日は,なかなかレポートが進みませんね。でも,このレポートも終盤になってきてますから。美馬牛の宿を出発して,まずはR237を南下していきます。上富良野,中富良野と富良野の市街地に入る前に右折して,R
2023年6月17日~24日まで、北海道ツーリングに行ってきました。その際の記録です。■2023年6月17日(土)・・・・・・・・・朝というより深夜3:28、自宅を出発です!北海道ツーリングの準備も万端です!北海道ツーリングには、大型バイクよりも250㏄のV-Strom250がベストチョイスであると思っています。特にソロなので。横浜町田ICから東名を下り、海老名JCTから圏央道に入り、関越道に向かいます。空が少しずつ明るくなってきました。関越道に入るころに日が
三笠市の炭鉄港カードは住友奔別(ぽんべつ)炭鉱立坑櫓です。三笠市は道内最初の鉄路・幌内線が敷かれ石炭輸送を始めたことで知られています。幌内線は、岩見沢から三笠で分岐して本線が幌内住吉ー(貨)幌内、支線が唐松ー弥生ー幾春別。奔別炭鉱は幾春別駅の近くで操業していました。明治35年に奈良炭鉱として開坑。昭和3年に住友炭鉱に売却されて発展していきます。幌向にいたアイヌが、「あちら側の川」と呼んだのが幾春別(イクスンペッ)という由来の地名と言われているように、開拓期以前か
次は桂沢湖へ向かいます。ここは事前の観光スポットチェックではノーマークだったのですが、交通標識によく地名が出てくるのでスマホで調べたところ桂沢ダムというダムがあるようなので行くことにしました。車は芦別市を抜け、三笠市に入りました。国道452号線を南下すると左の方に「桂竜橋」という大きな橋が見えてきます。ダム方面へ行くにはこの橋はスルーしていいのですが、高く大きな橋だったのでその先に何があるのか気になり、橋を渡ってみることにしました。桂竜橋からの眺め。トラックが通ると高
2023.5.5年に数回の旧住友奔別炭鉱一般公開の日ですゲート開放の11時まで時間があったので、幾春別神社へ染井吉野が散りはじめてました幾春別駅跡立坑櫓の鉄骨が出てる部分は、閉山作業中の爆発事故の影響です。11時30分からのツアーに参加しました。建物の中には入らないですが、ヘルメット着用です。顎ひも無しライトの重さで前にずれます最も栄えてた時は、この奥に奔別小学校と幾春別小学校(生徒数約1500人ずつ)が隣接してたそうです。ホッパー(石炭積み出し施設)へ移動老朽化が進ん
2023.4.28撮影北海道三笠市奔別(ぽんべつ)炭鉱跡立ち入り禁止のため、これより先は行けません1971(昭和46)年閉山撮影ポイントを探したら、この位置だと奔別の文字が見えます幾春別市街地炭鉱の閉山と共に、寂れてます。幾春別から少しは離れた場所にも炭鉱跡が弥生町に炭鉱住宅がありました時代を感じます幾春別に戻り唯一の食堂更科食堂へおおもりそばを頼んだのですが、少なかったです奔別炭鉱跡は年に数回ゲート開放されます。1週間後の5月5日に行きました
1888年に幾春別駅が開業1987年に幌内線廃線により廃駅に廃線から約36年たちますが幾春別駅跡付近は当時と比べるとだいぶ変わったのかも?幾春別駅跡付近には幾春別町バス待合所があります約1時間に1便ぐらいでしょうか幾春別町バス待合所の場所は駐車スペースもあります
その昔、北海道に幾春別という名前の駅がありました。いくしゅんべつ、と読みます。かつて北海道の、そしてわが国の発展に多大な貢献をした石炭。日本のエネルギー政策の転換により炭鉱が次々に閉山し、使命を失った運炭鉄道は昭和の終わり頃、ほとんど姿を消しました。そんな路線のひとつが、旧幌内線です。北海道の中心に位置する夕張山地。この地にあったたくさんの炭鉱から、石炭を輸送するための路線が多数敷かれました。そのなかで最も古くから存在する、小樽港に向かう北海道最古の鉄道の一部として建設されたそうです
名曲です地元出身の倉橋ルイ子さんが歌っています宇崎さん自身アルバム竜童組Ⅱでカバーしています幾春別の詩作詞:阿木耀子作曲:宇崎竜童今さら想い出を紐といてみても何になる降り立つ駅には人影も見えず木洩れ陽だけがそよいでるこんな町にもひっそりと季節は巡り来て行く春を惜しみながら別れ唄をうたう幾春別トロッコの線路辿って行けばその先に幾春別無邪気に花を摘む幼い私がいるはずさ昔のざわめきが嘘のような家並に置き去りにされた自転車の車輪風が吹くたび廻
隣町、三笠市の幾春別にある「更科食堂」で昼食…。前回は、店名にもなっている一番人気の更科蕎麦をあえて外し…ラーメンを注文。💦今回は、必ず更科蕎麦にしようと心に決めて訪問しました。www開店時間に少し早かったせいか?どうやら一番乗り。早速、「ざる蕎麦」と「親子丼」を注文。せいろ蕎麦や丼物は、やや少なめで大人ならペロッといける量。久しぶりの更科蕎麦でしたが、コシと香りがあり相変わらずの旨さ。🌟やや甘じょっぱい「親子丼」も冷たい蕎麦に良く合い、美味しくいただきました。そうそう?!メニュ
遠出しようとでかけてみたけど、なんか面倒くさくなって戻っちゃった。(。ŏ﹏ŏ)どこ行くかな?そだっ!ラーメンメニューが少し増えた「更科食堂」行ってみよう。お昼ごろは混んでるけど、開店10分前だとPP。しかも誰も接続しないというね(笑)ラーメンメニューは普通のラーメンの他にチャーシュー麺が追加されました。それぞれに「大」と「お子様」がありますよ。丼ものとのセットだと大人でも「お子様らーめん」頼めるのかしら?開店時刻と同時に暖簾が出てお店にIN。女将さんに「チャーシューめん(950
桂沢湖の花火大会が懐かしい♪三笠☆水たまり・・・はーと♪ウマかったぁ~ごちそうサマ~♪10月〇〇日AM8:10のSora♪笑顔ですごせますように☆※通知が多いと感じたら・・・設定offに変更お願い致します※
↑↑↑どれかクリックしていただけると元気が出ますw!(^^)!今朝までお世話になったのは、北村温泉ホテルさんでした。チェックアウトは7時35分です。なぜなら今朝は朝食付きだったから・・・起床は4時10分でしたよw昨日は今日回る予定だった美唄の一部も回っていましたので、三笠ONLYとなりました。で、以前に「今夏の予定」を記事にしたところ、幾春別出身の方からコメントをいただきまして、それはそれはうれしい出来事でございま
先日に引き続き、またまた三笠市で昼食。三笠市の市街を抜けて、桂沢湖に向かう途中の幾春別町にある老舗「更科食堂」。令和2年(2020)8月、大正9年(1920)から90年続いた幾春別町エリアで唯一の食堂が閉店。その後、三笠市が「地域おこし協力隊」で後継者を募集し、令和3年(2021)年の11月から、秘伝のレシピを受け継いで復活しました。店名にもなっている更科系の蕎麦が一番人気だが…あえてラーメンを注文。www後から来たお客さんの中にもラーメンを注文する人が結構いました。でき
かつて北海道の岩見沢と幾春別を結んでいた鉄道路線が1987年(昭和62年)に廃線となったJR幌内線今年秋に北海道を旅した時に廃線跡散策してきましたー🚙【幌内線の終着駅・幾春別駅】広い構内のある駅なので…当時の広い構内は緑地帯、駐車場、バスロータリーに🚍アイスクリームショップがありますそ・れ・が、あいすの杜ソフトクリームを注文🍦甘さ控えめあっさり味でしたこの後、三井芦別鉄道の廃線跡を控えているため栄養補給に
かつて北海道の岩見沢と幾春別を結んでいた鉄道路線が1987年(昭和62年)に廃線となったJR幌内線今年秋に北海道を旅した時に廃線跡散策してきましたー🚙【幌内線の終着駅・幾春別駅】明治21年開業の歴史のある駅でした幾春別炭砿・奔別炭砿の積出として栄えました1面1線の単式ホームの無人駅でした当時の広い構内は緑地帯、駐車場、バスロータリーに🚍木造の幾春別バス待合所脇🚏に駅跡の碑がひとつ前の弥生駅は駅跡の碑がありました。こちらは鉄道の痕跡は残っていません。。。
昨年8月に惜しまれつつ閉店した更科さん。実は・・・三笠市幾春別には小学校2年生まで住んでいまして、成人になるまで三笠市住民でした。3代目のご主人がやめるとの話はお袋から聞いていたのですが、まさか本当になくなってしまうとは思いませんでした。創業96年・・・。市の遺産としても残したいということで4代目の募集し、3代目から手ほどきを受けようやく4代目更科の開店となったわけであります(*^^)v一度目は長蛇の列で断念し、二度目の訪問でようやく入店
千歳空港に向かうので美瑛の風景ともお別れです🍁行きと同じ芦別の三段滝で休憩🌲幾春別で休憩、バス停がかわいい🏚三笠の道の駅でトウモロコシ買いました🌽大きいし甘かったな〜🌽帰りの道は風景見ながら寂しくなりました🌾やっぱり旅行はいいですね✈️ハッピーハロウィン〜🎃🎃
三笠の旅はもう少し続きます。三笠市立博物館には建物を出てから野外博物館のいうゾーンがあって、全長1.2㎞にわたって展開している。何があるのかわからなかったが、天気もいいし行ってみよう。錦橋という橋を渡って始まる。下は幾春別川。橋を渡るって、何かの入り口っぽい感じがひしひしとする。入ると案内板。鳥瞰の地図の端っこにプテラノドンがいるところが三笠だね。かわいい。そんな遠くまで行けないよ。まあ行けるところまで行こう。サイクリングロードと銘うっているけど、こんなにたくさ
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