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当地盆地の冬は冷えるはずなのは当たり前に思っていた子供の頃からの冬40数年ぶりに、子供の頃の寒さを感じたはず昔の方がもっと寒かったよねえ~~が去年だったなのに・・・この冬は冷える雪中梅となったこの日耐えるねえこの梅こちらに来て初正月に購入した正月飾りの鉢植えだったそれを地植えしたのだった今年の春4月で、こちらに来て3年がたつ鉢植えは3年を待たずに伸びて、枝も増やし・・・ついに実をもつけたそして今年は雪中梅の姿まで見せてくれる今
(夜咄ーイメージ写真は一切撮っていないので、AIさんに夜咄の写真を探してもらいました。お借りいたします。)市内の禅寺さんでの「夜咄の茶事」に伺う機会を持ちました。夜咄とは、冬の夜長に和蝋燭や行灯(あんどん)の灯りのもとで、静かにお茶や料理、会話を楽しむ茶事です。まずは待合で出されたのは甘酒でした!白湯が基本ですが、寒い冬の夜のご亭主の心配り。美味しくて身体がとても温まりました。部屋には中くらいの大きさの青磁の火鉢が置いてあり、目利きのお正客さん曰く「この釉薬は400年程前に使われていた
氷を纏った風が鋭くて矢のように刺さる夜月の気配を感じるより早くシャッターを押していた最近の私はそういう揺らぎの中にいる琵琶の調べを聴いた幽玄を語る、というより霊界の風をそのまま弾いているような音だったその人は星になり風になりYouTubeの波間にいる振り返れば、日本にはそういう伝統が静かに息をしている私たちの心の波とどこかで重なるように凍土の下で蕗の薹が目を覚ます頃見えないところで何かが始まっている
ここ数年、ご縁があって金春流(秀吉も愛した、一番長い歴史がある流派)のお能を拝見する機会があります。まだまだ初心者なので、この奥深さを語ることは憚られるのですが、思い切って!※詳しい方々、間違っていましたらどうぞお許しください<m(__)m>お能はご存知の通り日本の伝統文化の一つです。能、歌舞伎、と並べて称されることが多いと思います。ただ、歌舞伎は現世(この世)の物語。お能は常世・隠世・幽世、と言われる死後の世界を絡めた物語。映画『国宝』の中で演じられている『曾根崎心中』を
こんにちはユナです。お寄りくださり、ありがとうございます。ジミンの非現実的で幽玄で、天国的で天使のような顔ジミンは再び非現実的で、幽玄で、天国的で天使のような顔のカードを披露し、LADORの新写真でその美しさで皆を祝福している。Jiminservesanunreal,ethereal,heavenlyandangelicfacecardonceagain,blessingeveryonewithhisbeautyinLado
ギリギリVSの真っ最中、神在月初日に三峰神社に登った。三峰の式ず達は事の事情は既に周知の上。抑え込み間に合うのか……。幽玄界側から視たら…地層具合…絶対絶命なピーンチ……で…。アルマゲドン真っ最中になっちゃってるんですけど……。三峰で毎年の眷属を引き…。その3週間後に…赤目の龍神の化身が出現した。初めは赤目の龍神と気が付かなかったし、霊力の強さも感じ無かった…ただ…幽玄界側がうだうだ騒いでいたので…???となっていた。自分の前に出現してから4日後位にやっと……。事情が理解できた!だか
【水の朗らかさ!九州聖地巡礼ワークショップ開催しました】久しぶりの霧島、鹿児島、宮崎。霧島は初めて聖地巡礼ワークショップを開催した場所。私の「聖地巡礼ワークショップ」は自分から始めたのではなく、九州の神々からのリクエスト依頼で始まりました。元々は砂浴ワークショップで九州行くので神社仏閣回ろうかな?くらいの認識。ところが「あなたが責任持って皆んなをまとめて連れてきなさい。そうしないと私たちは、あなた方をもてなせない。」と言われたのでした。もてなす??私が間に入らないと皆をもてなせないとは?
神業チャレンジ🧸良純孝太郎🗾伊勢神宮⛩️も見🐒夕飯🌃料理🍳🐒太鼓の達人🥁幽玄ノ乱鬼🍶👹GIGALODOON裏鬼🎶👹彁裏鬼🎶👹洋楽も11807🎧️TaylorSwift🎶BadBlood🎧EndGame🎧️TheFateofOphelia🎧️Fortnight🎧️フィメールラッパー🎤Sylk-EFyne🎶RomeoAndJuliet🎧カマロ明日は🐝🤖🐍🎶👾🎶
古座川町松根古座川上流弓矢谷植魚の滝落差18m幅2mハリオの滝を見た後、分岐点まで戻ります。(2024.08.25撮影)ここから、150mで滝に至ります。しかし、滝に行くには、沢を遡行し、上からのシャワーを浴びつつ、ゴルジュの中を通ります。下流側のゴルジュです。滝前は滝壺に入るぐらいまで接近しないと、全景が見えないです。狭い谷間に滝が落ちているため、見られる角度にも制限がかかります。水煙も凄く、神秘的であります。夕方に訪れているので、逆
今回は言霊学のコアな部分難しいトピックなのテキトーにスルーしてねよろっマナの正体⁈人類学だか民俗学だかによると「mana」とは、目に見えない霊的なパワーとする見解があるようだ(「マナ」は、太平洋の島々で見られる原始的な宗教において神秘的な力の源とされる概念。人や物などに付着し特別な力を与えるとされるが、それ自体は実体性を持たない。メラネシア語でマナは「力」という意味→ばぃwiki)マナの宿っていそうな樹聖書に出てくるマナ(イスラエルの民が荒野で飢えた時に神が降らせた食
伽羅富嶽宙天長寸1把入×60点楽天市場「伽羅富嶽宙天長寸」のレビュー記事へようこそ。この記事では、60点限定という希少な「伽羅富嶽宙天長寸」の魅力に迫ります。深く幽玄な香りが、あなたの日常をどのように彩ってくれるのか。一緒に見ていきましょう。「伽羅富嶽宙天長寸」とは?「伽羅富嶽宙天長寸」は、日本香堂が丹精込めて作り上げた高級お線香です。希少な伽羅を贅沢に使用し、奥深く、そして幽玄な香りを実現しています。限定60点という希少性も、その価値を
伽羅富嶽宙天長寸1把入×60点楽天市場皆様、こんにちは。本日は、特別な伽羅の香りをご紹介します。その名も「伽羅富嶽宙天長寸」。なんと、60点限定という、非常に貴重なお品です。「比類なき幽玄の香りを体験せよ」というキャッチコピーに惹かれ、実際に試してみました。今回は、この「伽羅富嶽宙天長寸」のレビューを、コンバージョン重視でお届けします。読者の皆様が、購入を検討する上で必要な情報を、丁寧に、そして分かりやすくお伝えすることを心がけます。どうぞ最後ま
お読みいただきありがとうございます😉夜半の緊急速報に飛び起き、TVをつけました。青森の皆様大丈夫でしたでしょうか。お怪我などされていなければ良いのですが。日曜日です。能を習っている友人が、毎年この時期に上洛して誘ってくれます。(現在は仕事が忙しくお稽古はお休み中)と、その前にランチ御所西能楽堂の近くのフレンチビストロで待ち合わせ友人はパテ・ド・カンパーニュとお魚私は明石鯛のカルパッチョサラダとお肉クスクス久し振り〜好きなのですが、なかなか家庭では調理しにくいです
伽羅富嶽宙天長寸1把入×60点楽天市場皆様、こんにちは。今回は、【限定60点】伽羅富嶽宙天長寸:比類なき幽玄の香りをあなたに、という特別な商品について、詳しくレビューしていきたいと思います。伽羅富嶽宙天長寸は、限られた数しか手に入らない、大変貴重なお香です。今回は特別に60点のみご用意できたとのこと。その比類なき幽玄の香りは、日々の喧騒を忘れさせてくれる、特別な体験をもたらしてくれるかもしれません。私も実際に試してみましたが、その香りの奥深さに、言葉
隣りの若者はかしこいそして、物静かでいてやる気はいつもあるくじけることもあるが結構はやく乗り越えてくる頼もしさがあるだれかのようににぎやかで落ち着きがないなんてことはなく、奥ゆかしく感じることもあるほどだその若者がよく参加者や人が少ない時に「かそってる」「かそれば」などということばをよく使う意味としては「人がかなり減っている、いなくなっている」ことを表しているようだった結構連発するもので、きっと「幽けき」「幽けさ」という形容詞を動詞化して使ってるんだろうと思っていたこの奥ゆかし
日没前後のとても短い間に、刻一刻、表情を変える空がとても綺麗でもあり、それでいて幽玄さも感じます。なんとなく不思議な気持ちになり、妙に惹かれ、iPhoneを📱取り出し撮ってしまいます。目で見るともっとピンク掛かっているように見えますが、写真に撮るとオレンジが強く出ます。そういうところも不思議です。
TIMEaftertimeWar(12war)続きのつづきヴンッヴゥン・・ユン…、グニャァーーーー過去の八神「なっ、空間が歪んで!?」現世の八神「解ったかい?ユキさん、私と、ヴェノムさんの事」「どうしてキミの血が私の中にあるかも」過去の八神「なっ、キサマは、、オレ?」ギュム・・・ガンッ!!!!過去の八神「空間が閉じやがった!!」「くっそぉぉーーー。。」「待ってろぉーーー・・・・・・・!!」
早いもので…今日は霜月も晦日。明日から師走を迎えるんですね~。晩秋の夕暮れは早く、憂いの中にもそこはかとない美しさがあるのだけれど…前々回で御紹介致しました、我が家近くの旧武家屋敷の庭園の紅葉。11月最終日の今日で夜のライトアップが終了とのことなので・・・昨夜、妻と光に浮かぶ幽玄夢幻の儚き紅葉最後…を目に焼き付けておこうと訪れました。屋敷の塀越し…夜空を紅に染める燃ゆる紅葉。私は、この窓から覗き込むのが好き。これから幽玄
11月最終土曜日の醍醐寺は、夜間特別拝観でライトアップされ、美しく幽玄な姿を見せていました。今年もたくさんの力をこの醍醐寺から授かったと思います✨2025年あと一カ月もどうか地域を見守っていてください☺️
水上(勉)先生の小説、あらためて何十冊も読み原作の映画、十数本観ました。そして、半月かけて、書き上げた私なりの小説「桃源郷避行」主人公の女とその男が晩秋の宿で「運命の決心」をするそのシーンを詩にした『千年の花』もう語ることもう何もない!丘みどりのこの絶唱丘みどりが演じるこの究極の美・情念・幽玄ただ観ていただきたい今語ることはそれしか無い!
美とは、すべてを露わにすることではありません。古来、日本人は「隠されたもの」にこそ、真実の美が宿ると信じてきました。今日は、有田焼という器を通して、日本美の極致である『幽玄(ゆうげん)』について、私なりの解釈をお話ししたいと思います。【Why:なぜ「見えない美」を追うのか】能の大成者・世阿弥は「秘すれば花」と語りました。真右エ門窯が追求する『耀変(ようへん)』の世界もまた、この思想と深く共鳴します。絵付けされた有田焼が「太陽の下で咲き誇る花」だとするなら、私たちが炎と共に創り出す釉薬
自宅は陽当たりの良いのが取り柄だけどあまりによすぎるのも困りもの1時にお昼ごはん冷凍の明太子パスタ、柿を食べた食卓の私の後ろに窓があり日差しが気持ち良いお皿をかたして大きな肩掛けをぐるぐると巻き前のテーブルに置くダイエット中なので体脂肪を減らすと書かれた伊藤園の濃茶、を飲みながら肩掛けに顔をのせる背中はホカホカして幽玄の境地メールの着信音で現実にもどると3時近くである太陽のもと散歩をしようと毎日思いながらお昼寝のできる幸せ昼寝とは別に太陽の光と暖かさには癒やしの効果がある
うつろにしがみつく灰色の乾風に寒空が遠く佇み公園で遊ぶ子供たちがかすかに遊び声をあげる下流の夜に若人たちが集い老いた霊の暇を潰したと思えば精一杯迷い惑わし虜を配りきれず我慢できず踊らされ騒ぎ立てる再び幽玄の煙が静かにこちらに漂いはじめ意識を黒い忘却に昨日を信じて放るアルセーニ・ヴェーテル
2025.11.3(月㊗️)☁️時々☔️❄️大台ヶ原ツーリング③幽玄の森祭りガスが切れそうで切れない…オオイタヤメイゲツ🍁の幼木スッカリ落葉していましたここ通るのが好きです先が見えそうで見えないのが良い❓❓右手には落ちないようにしないとな。芝滑り〜どころでは済まない💦深田久弥はこの北尾根を登ってきて大台ヶ原を百名山に選定したらしい。確かに百名山に相応しい尾根良い色です先が見えないと想像力が掻き立てられますよね⁉️霧氷着いたら凄いんだけどなぁ…風を凌ぐ場所がないので下山
おはようございます💕軽井沢タリアセンでの個展も今日が最終日幽玄の美旧朝吹登水子邸の作品のライトの影がとっても美しい二階の部屋の作品いままで、イングリッシュローズの咲くころだったので、秋の開催が初めてで、とても新鮮で、ほんとに良かった作品もハロウィンとなコラボが初体験で、思いがけず傑作揃いになって、いらしてくださった方に、とても好評で、私もとても嬉しくなりました〜っ名残のハロウィンも今日までですしっかり最後まで、見届けま〜す本間美術館・清遠閣個展
みなさんこんばんは、きむちぴった日詩初めますよろしくお願いします。小樽運河✴️小樽運河に出かけた君がいる僕はとっても運河いいいつでもおうたる俺の志でっかいどう黙って俺について来い。稚内✴️稚内に出かけた自分の存在が稚内大丈夫俺がいる俺の志でっかいどう宗谷宗谷みんな言う黙って俺について来い。幽玄✴️幽玄とはなんだろう奥ゆかしいことそれは世に出ないとわからない有言実行大丈夫黙って俺について来い。今回はこんな感じです
ここは滋賀の太郎坊です。何度か訪れた素敵な場所。今日は、その横道をまだ山手のほうにあがって、、聖徳太子ゆかりのお寺へ。四天王寺建立の際に瓦の原材料となる土を全国に求められ輝く土を指さし『四神相応の霊力なり』と申され十万六千枚以上の瓦を作らせて自ら斧で一刀し観音菩薩を刻み「瓦寺」として始まったとされる。(パンフレットより抜粋)瓦屋禅寺のホームページ|幽玄の楓寺聖徳太子ゆかりの禅寺山門の写真撮るの忘れたわー。紅葉がほんのりと色
桃山時代に焼成された、堂々とした佇まいを見せる古唐津の茶碗です。器は、見込みが深く空間の広がりを感じさせ、力に満ちた張りのある美しい碗形です。器のシルエットは優美な曲線を描き、それをがっしりとした迫力のある竹節高台が受け止めています。側面には、白濁した釉薬の流麗な景が走り、時の流れが刻まれたような荒々しい肌合いとともに魅力的な景色を描き出しています。荒々しさと優美さが同居し、ところどころに現れるほのかに香るような薄紅の色調が、器に幽玄の趣を添えています。見込みの肌はしっとりと潤い、
もやしとエノキととり挽き肉炒め。サワラの幽玄焼。あとは、16穀米120gとサラダと減塩味噌汁でした。
【有田焼の作り手、真右エ門窯の馬場泰嘉が『平家物語』の無常観から「幽玄」の美を紐解きます。なぜ窯の炎は、儚くも美しいのか。滅びの様と耀変の奇跡に共通する、日本の美意識の根源と、美の継承者となる意味を哲学します】皆様、こんにちは。真右エ門窯の馬場泰嘉です。時折、私は古典の世界に思索の源泉を求めます。中でも『平家物語』が伝える無常観は、有田焼の作り手である私にとって、避けては通れない根源的な問いを投げかけてくれます。それは決して「何をしても無駄だ」という諦念ではありません。この世の万物が流転