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https://news.yahoo.co.jp/articles/d8f8675c9cf0b47a340c3d54886cd0f91d6b20b8「こんなデタラメな選挙許せない」栃木で中道の元議員2人が離党へ毎日新聞記事抜粋衆院選で中道改革連合から立候補し落選した栃木2区の福田昭夫(77)、同4区の藤岡隆雄(48)の元衆院議員が、それぞれ離党する意向を明らかにした。今後、両氏は正式な手続きを進め、当面は無所属で活動する方針。福田氏は2月16日、報道陣に離党を表明。3月にも離党
こんにちは。2026年度関西大学男子ラクロス部の主将を務めます、藤原陽飛です。はじめに、日頃より弊部の活動にご支援・ご声援をいただいております、保護者の皆様、OB・OGの皆様、ならびに関係者の皆様に深く感謝申し上げます。目標「一部昇格」スローガン「一心」活動理念「楽しさは、真剣さの中にしか生まれない。」シーズンが終わった時、これらは全て達成できているだろうか、チーム全体に浸透しているだろうか。まず仲間に言いたいことは、責任は全て取るから全力で日々のラクロスを楽しみ、上手くなり、目標
そんな予が想増えたんだが。投票日は大雪だよねそれが影響して過半数越えとはいえ260±20程度になるんじゃないかと。単独で300などという話も聞こえてくるんだが。単独で絶対多数の「261:を超えたら大勝だと思います。ーーーーーーーーーーーーーー【衆議院選挙2026】JNN終盤情勢を徹底分析野党の大物議員も“追う”展開に…自民「単独過半数」大幅上回る勢い“接戦”78選挙区を詳しく解説2/7(土)6:30https://news.yahoo.co.jp/articles/1d47
どうも!ちっさいおっさんです。今日は自宅の事務所に幹部職員さん達に来ていただき、『幹部職員面談』を行いました。ほぼ毎日副理事長からは現場の様子について報告を受けているので、大体のことは把握していますが、ある程度の時間を確保して本人としっかり話をする機会はあまり多くないので、私にとっても良い時間となりました。病気を患ってから会社に行く回数もめっきり減りましたが、職員さんたちがしっかりと守ってくれているので本当に有難いし、感謝です。私がこれから先会社をどのような方向に持っ
こんにちはブログ訪問頂き、有難うございます<m(__)m>。今回は「幹部の威厳」についてです組織に属していると・・・。上司(幹部)に従わないといけませんよね下の者(部下など)を従わせる下の者(部下など)は・・・上司(先輩など)などが部下(後輩など)なんかよりずば抜けて「実力」があったことを示すのが・・・。最短かもこの「動画」をご覧下さい(下記をクリックして再生)-YouTub
使えるお金がないため、趣味も、我慢我慢我慢…行きたいところ、も、こちらも、我慢我慢我慢…食べたい物、は…こちらは、今まで普通に食べていた様々な物が、目が飛び出んばかり…に、味が濃すぎてしまい、食べたくても、食べられない…そして、食べたくない…と、なったため、我慢…な感じだろうか。そう…この上なく、人生史上最大級のストレスを纏う私として現在進行形なのである。こんなことになったキッカケは、2014年に母がアルツハイマー型認知症の診断を受けたことが大きく関与して
今回は、広島県竹原市の観光地「大久野島」の中にある「幹部用防空壕跡(かんぶようぼうくうごうあと)」をご紹介いたします🙂大久野島へのアクセスは、こちらのブログ記事をご覧ください📝⬇️『【広島】「うさぎの島」大久野島への道【うさぎさん】』今回は、広島県竹原市の観光地「大久野島(おおくのしま)」をご紹介いたします☺️(とてもブログ記事ひとつでは紹介しきれないので、大久野島編を連載します📝)広島駅…ameblo.jpピンク色のフェリーを降りて大久野島に上陸後、まっすぐ進むとこのような案内がござい
【タイ】タイ警察入国管理局は1月12日、麻薬密売の国際組織に関与して国際刑事警察機構(ICPO、インターポール)から赤手配を受けていたフランス人の男(32)を、東部チョンブリー県パッタヤー(パタヤ)市内で拘束したと発表した。在タイ・フランス大使館と連携し、男をフランスに国外退去(強制送還)させる。今回パタヤで拘束された男は、パリおよび周辺地域を拠点とする大規模な薬物密売ネットワークの中核人物。ヨーロッパ大陸とアメリカ大陸を結ぶ密売ルートの仲介役を担っていた容疑で、フランス当局から国際手配されて
除名された日本共産党の幹部・松竹伸幸氏の「オフィシャルブログ」。昨日に引き続いて、少々読み込んでみた。共産党のあまりにもパターン化された「公式見解」よりもよほど興味深い。一般の方が読んでも、なかなか鋭い指摘だなと思うこと、しばしばだ。共産党という権力の中枢にいたご本人だけに、説得力がある。今年になっての同氏のブログ。タイトルだけでも掲げておこう。例えば、昨12月30日付けのブログ「赤旗は中国の台湾包囲軍事演習を軽視している」。https://ameblo.jp/
2026年1月5日は、「御用始め」。昨日は、港区区役所で年賀交歓会が行われ、区職員幹部と区議会議員との年始挨拶が👥その後、全体写真撮影会ののち、公明党議員団4人全員での写真撮影も行い、改めて、今年一年の団結を誓い合い🗼昨年末は、区役所改革をめぐり、議会内でも、かなり議論が白熱しましたが、丸山たかのり『ジャパンファンドで財源創る!真に区民の為の区役所改革を。』12月5日は、「国際ボランティア・
明けましておめでとうございます🎍今年もよろしくお願いします。さて、2026年のTEAMIBIS幹部です。2026年TEAMIBIS幹部2026年TEAM目標今年も、意義のある活動を目指してIBIS一同頑張ってまいります。どうぞよろしくお願いします。《3242》
唐突にAdoの話題振られてえ?になったし(好きっちゃー好きだけど詳しくない)気持ちよく口ずさんでいる時に遮られて正直ちょっと気分良くなかったです。Sさんは中国出身で日本語が堪能でどうやら幹部候補生として系列の施設を幾つか実地研修して回っているようです。もう支部に入ったのかな。
わたしが「宗門問題」と創価で聞いてきた事柄は【創価目線】逆に【正宗目線】では「創価問題」創価でわたしが教えられてきた事は、創価にとって都合の良い事だけ、都合のいいように改竄した歴史も数多くあったに違いない(もしかしたら嘘ばかりだったかもしれない)逆に正宗側でも正宗側に都合の良いことを言っているとも思う今となっては何が正しい事だったのかさっぱり分からないし、分かりたいとも思わないけど多分、金の切れ目が縁の切れ目だったのだろうなー…大きすぎる金は色んなものを狂わす……………先日の母か
【関わると不幸になる組織】から離れていると毎日が心穏やかで、幸せです幸せを満喫していたら月日の経つのが、まー!早い事、早い事書きたいことはまだまだ沢山あるのですが、書いてると当時を思い出してイライラし始めるので最後まで纏まらず下書き状態の記事がてんこ盛り残っています…更新かなかなかできなくて申し訳ありませんさて!面倒くさい電話が架かって来ましたよ母から「あんた、振り込みやった?」安否確認も何もなく第一声がコレ苦笑振り込みとはもちろん財務のことですよ、財務!ええ、きちんと振り
今日はどうでもいい話少し前、母がなんだか嬉しそうにうちを訪ねてきましたどうしたの?ご機嫌だねと声をかけると「ふふっとっても嬉しいことがあったのよぉー!」と言ってわたしの手を両手で包み込むように握りました「……………?」しばらくして「どう?安心する?なんか元気でてきた?」と聞く「は?いや?別に?」というと、アンタにはダメかーと言って“嬉しいこと”を話しはじめましたある日大きな会合で会館に行き、終わって帰ろうとしたら見知らぬ女の人が顔をくしゃくしゃにして母に近寄ってきたの
杉/村/太/蔵さんわたしあの人の事活動家の頃は好きじゃなかったんですよねなに、このテキトー感!ってまぐれで当選したのにってでもしくじり先生見てて【人生の大半は「うるせぇ」の一言で解決可能】これ聞いて好きになりました活動から離れるまで、離れたあと、今もたまにそうだけど「人から自分はどう見られているのか」「いい子でいなければ、いい子のフリをしなければ」こう思い続けてる自分がいました特に「学会員からどう思われているか」はわたしの中で最重要だったと思います前々回の記事の「
暴露話系はアクセスがすごくて小心者のわたしはドキドキしてます…過去記事→職員の堕落①職員の堕落②女子部の頃お世話してた未来部ちゃんのお父さん学会職員、今、確か総県幹部前回の不倫男の隣の総県ですこれが凄い不倫、DV男まだ高校生だった外部の奥さんを妊娠させて結婚奥さんは、高校生に手を出して妊娠までさせ、その上創価学会!そんな男と結婚するなら縁を切る!と言われて親も頼れない状況この当時、オヤジは方面男子部長してたと思う地元組織では評価最低奥さんから聞いた話ですが、出来婚のど
不倫の話尊敬していた先輩が、ある日突然いなくなりました時期外れの交代式があり、前任者挨拶もなく…お嫁に行っちゃったのかなと悲しんでいました知的で華やかで、ふんわりとした素敵な人何を相談しても、温かく包んでくれるような女性真相は前回の社長の奥さんから聞きました顎が外れるとはこのこと…先輩は相談女だったんだと…えーーーーーー!!!信じられない会館にかかって来る夜の電話担当を男女の職員一人ずつで当番でまわしていくそのタイミングが何度か重なり、女から相談をするうちに男が誘って外で食
元学会職員だった人の話…例のバ/カ3人組のことじゃないですよ(わたしはあの人たちの発言は整合性がなくおかしいな?と感じています)わたしの知り合いに、ある会社の社長さんがいますその人は元学会職員早期退職し、もともと持っている資格と職員時代に築いた外部人脈をフルに利用して起業し、業界内では有名企業に早期退職をするきっかけは方面幹部でもある職場の上司に個人的に言葉をかけられたことでした「君の力はここではなく、外で存分に発揮した方がいいここはまじめにやっているものが損をする決断は早い
学会の中で、私たちはこの人生を「願って産まれてきた」と言われていました「願兼於業(がんけんおごう)」ネットで検索してもらえれば言葉の意味はわかると思います法華経に説かれているこの言葉この言葉もなんだか良いように使われますね人は何らかの業を背負って生まれてきている、過去世の自分の行いによって現在の人生が決まっている、だからこの信心で過去世の行いを懺悔し、宿命転換のため法華経の行者として生き抜くと誓いなさいと言うこともあれば願って業を背負って産まれてきた、本来なら満たされた人生
学会員の罰(バチ)の考え方?に疑問?ずーっと引っかかっていたことですなんか、こう、言葉にしたいけど出来ないモヤモヤというか、おかしくない?と思っていたことなんですが…(記事にするにあたり、適切にまとまるか不安)学会員が「現罰(げんばち)が出る・出た」「現証(げんしょう)が出る・出た(悪い意味で)」って言葉が出る時って・学会に対して批判的なことをした人、若しくは言った人・自分を卑下したり讒言したり不利な状況に追いやった人(外部、内部問わず)の他に・指図し意のままに動かしたい
未来部の頃、また女子部の頃、だいたい会合に行けば「池田センセーはね」「私たちの師匠、池田センセーはね」と池田センセーがどんなに素晴らしいかどんなに私たちのことを考えてくださっているのか〜〜池田御老人偉人列伝を幹部から聞くことになります「池田センセーはね、お会いしたらその人の信心がどれくらいなのか瞬時にわかるのよ」「池田センセーはね、パッと顔を見ただけで、その人がどんな人生を歩んできたのか、バーッと映像が出るように分かっちゃうんですって!」池田センセーはね池田センセーはねって
日を置くと体調が悪くなってはいけないから、と母が幹部さんに連絡を取り次の日の朝幹部さんが来ることになりました段取り早い……母が同席しようか?と聞いてきましたが、この際なので母がいたら話しづらいこともぶちまけよう思い断りました当日インターフォンが鳴り憂鬱な気持ちで家に上がってもらいました幹部さんは老害さんとさほど変わらない年齢白髪の優しい雰囲気のおばあ様ですまず題目三唱ね、と鈴を叩く幹部さん何ヶ月ぶりに手を合わせましたが、声が出ませんでした体調が悪いのに急に来てごめんなさいね…と声
休養することになり、協議会も座談会も支部婦を中心に他の人が取り仕切ってくれることになりました実際適応障害の診断が出ていましたが、このことは支部婦と母の間だけの話しになり、休む理由は自律神経で体調が悪いから、ということになったようでした老害婦人部長があちこちで憶測や思い込みでない事ない事言いふらし、区の婦人部長や方面幹部が制するような一幕もあったようですそのせいかあっという間に私のことは伝え広まりました……(女子部時代に幹部をしていたからかもしれません)老害婦人部長は結果を出す人、ビシ
年末が近づき、地区討議をするための根回し会議をする地区討議は来年の目標を決める会合世帯を増やします〜青年部を育てます〜教学試験に何人受けさせて何人合格させます〜新聞の目標は世帯に対して何パーやります〜アホみたいに啓蒙する月は何月と何月です〜各種委員はこの人たちにお願いします〜こんな感じです突然その日にどうする〜?ってやっても揉め繰り返して何も決まらず、何日もする羽目になるので、事前に新聞長、支部婦と作戦会議をしておきますしんどくてしんどくて何もやる気でないし!地区討議とかや
覚醒した後、寝られず食べられずで体調がガタガタになっていた中での広布部員会地区婦人部長の私は財務頑張りましょうなんて一言も言いたくないむしろそのお金を使って何が行われているのか暴露してやりたいぐらいの気持ちでした流石にそれはやらなかったけど…体調が悪い中でしたが、申し込みをしている部員さん宅に広布部員会の啓蒙に歩く中で私は徹底して、財務は真心ですから、一口でも十分なんですよ一口でも凄いことですって言っていきました心の中では財務なんてしなくていいんだよー!と思いながら一緒に回って
朝の会合もしんどかったけど、夜の会合はもっとしんどかった会合のことを考えるだけでイライラして吐き気がするのに会合の準備をしながら、ご飯作って、お風呂の準備して、子供にご飯食べさせて、早くしなさい!早く食べなさい!キレまくって子供の腕を引っ張って出かけるもしくは家が拠点なので引き攣った笑顔で会員を迎える会合が始まれば子供に静かにしなさい!とイライラしながら睨みつけ、会合の進行をし、うるさい幹部の私に対する小言や人格否定の言葉を聞き、会合が終わっても21時前までいる客人にイライラし
何気なく検索した「地区婦人部長やめたい」そこから数日は検索の鬼と化しました心の中は今すぐにでもやめたい!とりあえず離れたい!でも…一応地区婦人部長として役職があり、毎日毎日切れ間なく隙間なく活動があり我が家は拠点もしていたので、掃除や準備に追われもちろん普段の生活もあり、ほぼワンオペ状態の育児もあり……………(夫は男子部幹部でほぼ家にいない)学会のことは一切信じられなくなっているのに「折伏頑張りましょう!新聞啓蒙どうですかー?青年部総会大勝利しましょー!」とかやらなくちゃな
この信心について疑問はたくさんありました特に池田せんせーのゴシドウの矛盾というか…本部幹部会での発言には「はー?」と思うことは何度もありました(ある時から原稿用意されて読むようになって、おかしな発言は減っていたように思えたけど)あと幹部の振る舞いや発言の二枚舌三枚舌とか親は一生懸命していましたが、私は「すごい!この信心って本当にすごい!」なんて心の底から思ったことがありません常に心のどこかで信じてない状態にありました女子部で幹部としてみんなの前で偉そうに話していた時でさえです…そ
こんにちは。山下ゆみです。これまで私は何度もこのブログで「事業家集団」という学びの環境について綴ってきました。今日は、その中でも私が最近深く感銘を受けた、幹部メンバー(リーダー)たちの想いに触れながら、「この環境の価値」について改めて感じたことを書きたいと思います。幹部メンバーの言葉が刺さったXで事業家集団の幹部の一人である木村太陽さんの投稿を目にしました。「20代から“自分の市場価値”を考えて生きる」それって難しいようで、実はシンプルだと思う。誰と時間を共にし、何を学び、どん