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字消し板、ってツール作図をする時にもうこれはのけぞっちゃうほど最高な代物☆数か月前まで全く知らなかったアイテムなんですがある日店舗のレイアウト替えでセールのワゴンが出ていて何気なくそこで見つけましたお安くなってるし♪って気楽に手に入れたのですがまさか、ここまでの必須アイテムとなるとは作図の時に使ってみたらまぁ、なんということでしょう☆ピンポイントで消しゴムがかけらる!‥っていう、すみませんご想像通りのそれだけなんですがねでも、余分な線だけ狙える
こんにちは、髙橋尚美です。ただ今、絶賛自分服製作中!現在は、製図をしているところです。ところで皆さんは、服を手作りするとき、どんな風に型紙(パターン)を作っていますか?洋裁本についているパターンをトレース?自分で製図?ボディを使って立体裁断?今回は、平面製図と立体裁断について語っちゃいたいと思います。|パターンの引き方には2種類ある|トルソー(人台)にシーチングなどの生地を当てていき、ボディに合わせてシルエットを作っていく手法を立体裁断(ドレーピング)、紙上で様々な寸法に基づい
武蔵小金井の手芸カフェまにあ~なの店長、ぺんぐいんです。パターンメーキングについてよく質問をされるのですが、なかなか理解していただくことが難しいので少しずつご説明していこうと思います。メルマガでご紹介したらたくさんの方からご好評いただきました。パターンを作るのには大きく分けて二つの方法があります。ひとつは平面製図もうひとつは立体裁断パタンナーになるにはどちらも必要な技術です。表裏一体でどちらにも良い面と悪い面があります。平面製図は大きな紙に直接製図していくも
立体裁断これは洋裁をする人にとって、憧れの技術ではないでしょうか私も折に触れて、はやくやってみたいと思ってきましたが、とにかく平面製図をある程度勉強してからでないと❕とお預け状態が続いてきました。そして、まだ通信の「服装コース」も途中で、中途半端な状態ではあるのですが、cherybonbonさんの「立体裁断講習会」の告知などをみていたら、とても行ってみたくなり、(でもCherybonbonさんのところは遠すぎるし、文化のオープンカレッジの「立体裁断入門」に)申し込んでしまいました。たぶん