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棚を作っている時気づいた。この窓使ってない…そうだ!ここにスピーカーをはめ込もう!窓の横幅で板をカット上は板の長さが足りずに20cmくらい空いた状態気分は平面バッフルサウンドが思ったほど良くないので却下多分ユニットが良くない☆サウンド比較①平面バッフル+秋月スピーカー7.7㌢小さいバスレフの箱よりは開放的で良いサウンドこのスピーカーはこれが限界だと思う②バスレフ箱+秋月スピーカー7.7㌢他と比べてしまうと、こもった窮屈なサウンド今まではPC用スピーカーとして使ってい
昨日の続きです。これをやらないと先へ進まないので、ユニット取り付け穴のテーパー加工です。ルータービットだけでは荷が重いので、なるべくビットで責めてから、手ノミという工程。このくらいになりました。板厚は55ミリです。ユニット取り付けを後ろから見る。風通しは良さそうです。(厳密に言えばコーン紙脇はまだ窮屈。マグネットの先に見える薄だいだい色はダンパーです)四角い物体はガラスタイル、さて、昨日と同じギターで試聴。平面バッフルでグッド。後ろに回っても、箱鳴りはかすか。テーパーの効果です
平面バッフルから一歩進みました。後面解放(上も解放)同じような板を片側に3枚ずつ、コの字状に並べて置く。固定も接着も無し。そして上には雑誌❗️これだけで、かなりイケる👌いわゆる箱鳴りは感じない。量は少な目にしても、低域の微妙なニュアンスも伝わる。量だけ自慢のボコボコして音程も追えない低音とは違う。弦楽四重奏はほぼ満足。重さは正義?!やる気出てきました。
ケヤキの厚板厚い重い、すみしてドリルこの後ジグソー。抜いた材もデカい、トリマーで丸くします。このようなビットも使いました。パターンビット。このようなりました。この先の展開は、あまり考えてないです。とりあえず平面バッフルで聞いてみましょう。
奇跡が重なった瞬間でした。pic.twitter.com/WBi3mAtOYT—イナガキヤスト(@inagakiyasuto)2024年4月12日能登半島地震で我が家の平面バッフルスピーカー(38cmウーハー+ツイーター)も片方が転倒していましたが、傷が付いたわけでなく破損もしておらず…本日久しぶりに鳴らしてみました。すると…ウーハーから音が出ません・゚・(●´Д`●)・゚・しかし、こんなのは被災したうちには入らぬ。被災者に申し訳ない。コーン紙が動いていません。゚ヽ(゚`
さあ小型平面バッフルの試聴です裏はこんな感じです〇試聴このスピーカーは事務所用としてボーカル中心にきく予定ですそれではボーカルの再生が難しいソフトで挑戦♪かなり再生が難しいソフト歌詞ですが…ここが難しい歌手の方もかなりあいまいに歌っているやっかいばらいというなかなか想像できないワードだから認識が難しいこのサワフジは難なくクリア凄いです静電型スピーカーを超える細かさで再現されます以前は…ウーハー付きのユニットで聴いていましたが、このユニ
先日到着したサワフジなかなかいい音なのですが…低域に何か違和感が…バッフルを外したら…こんな感じ自作の箱に上からバッフルをかぶせて箱にしたようです簡単なバックロードみたいなバスレフ構造こちらから違和感のある低域がでました別ユニットが仕込まれているかと思われる音でしたが、そんなことはなかったですこのユニットにバスレフに似合いませんね~とりあえず箱は手放してこの状態できくのがいいかとさてさてどうなるか?文字を1日一回クリックいただけれ
通っているお店にロジャースLS3/5Aがやって来て、周りの15吋のALTEC,TANNOYに負けじとスケールの大きな音が出ているのに驚き、さらに同時期にネットで「我流オーディオ」さんのブログを見てからでした。戦前の1930年に作られたこのSPが素晴らしく、それもフイールドが良いという。過去にフィールドはALTEC604Cを改造したものを数年使っていた経験もありましたので、ハードルは低かったのでした。今回のTELEFUNKEN8吋センターダンパーフィールドスピーカーはebayを通じ
スピーカーいじりをはじめて50年ほどになります。最近は脱箱で、つい立て状のシステムが好きになりました。で思いたち、いつの間にか集まった多数の16~20㎝程度のフルレンジスピーカーユニットを、簡単に脱着し比較して鳴らせる、汎用スピーカー平面バッフルを製作してみました。平面バッフルは音離れがよく、スピーカー素性をそのまま聞けますが、低音を出すには巨大になります。至近距離で小音量でしか聞かない(深夜枕元で)ので、グラフィックイコライザーで低音補正前提の小型のものとしました。最近、コロナ対応で
先日SEEDさんから頂いた、段ボールスピーカーを試聴してみました。段ボールにスピーカー端子が付いていて、一見するとスピーカーには見えません。見ての通り平面スピーカーですが、どの辺りから音が出るのか判りませんので、取り合えず音を出してみます。アンプは、本気で鳴らすためのAccuphase。ロイさん。低音不足のように感じました。小音量で聴いているから、余計にそう思ったのかもしれません。レナードさん。クラシックを聴いて思い出しました。それは平面バッフルにス
今夜は、点火前に、久しぶりに・・・お湯が早く沸くように、プレート型に替えました。ステンレスの丸盆です。スルメも早く焼けます。数百度の熱気が、ぶち当たるので、良く沸きます~(でも赤熱はしない程度)ここの筒は、いろんな物を試しましたが、この極厚の鉄筒がいいです。厚い物は蓄熱性があるので、焚口内部の温度も高くなるようです。パイプ部分は4ミリぐらいで、プレート部分はも少し薄いのですが、ニボシが焦げずに、ほどよくパリパリに焼けます。ハムを炙りましたが、サッパリ焼けません
年末に、入手しました。フルレンジスピーカーパイオニアPE-20ロケスト部屋の、平面バッフル(改め、え~かげんな密閉箱)に換装するんです(^o^)このスピーカーは、もう50年も前、私が高校生の時、初めて作ったスピーカーのユニットでした。当時1本¥4,000ぐらい。買ったのはオークションで¥12,500×2・・・です。私の初めてのスピーカー体験のユニットであり、非常にいわゆる『ヌケ』のよい音でした。ロケスト部屋で、数年、ラジオでヌケのよい人声をめざして来ましたが、な
エコ・節約を標榜するロケット・ストーブがもし、一般的なものになったら、日本人はきっとその風情を競うようになるだろう。ロケストには、山中に落ちている枯れ枝が、いちばん似合います。薪風呂や薪ストーブで燃やすには取るに足らない、この細枝が、ロケストでは割る必要もなく、切る必要もなく、長時間の燃料になります。その風情は、生け花のようです。ワビ・サビの世界・・・(^^ゞちなみに、建築現場の細いコンパネなんぞ、挿したら・・・ほ~ら、ムードぶち壊しでしょ?実用上も、こういう建築木材より枯
建築現場がもらって来た小切れは、ロケストに絶好です。今日も焼き芋を焼きながら・・・こちらは、一応出来ている左側。側板を取り付ければ、出来上がりです。今日は右側に取りかかりましたが、ここまで。左側の側板を試しにハメこんでみようとしましたが、ケーブルが邪魔をして、出来ません。次回、底版にキッチリ穴をあけて、ケーブルを通そうと思います。音響的には、震動し放題だった、上辺が、天井にしっかり固定されたことです。今夜もお酒がおいしかったですが、なぜかCD試聴する気にも
フタを丁番式にしてずいぶん快適になりました。移動の時の把手と、フタを開閉するときの把手をつけました(^o^)「ヤキイモサイズ」といいますが、今季、堀り遅れ気味の、デカサイズででも・・・わがロケストでは、ちゃんと焼き芋に出来ることが判りました(^o^)近所の居宅新築現場で、ハイエナのように燃料をあさっていますが・・・昨日はこんな材料がごっそり・・・30ミリの厚さがあります。これだけあれば、両チャンネルの側面をふさげます。天の采配♡・・・急きょ、これを使うことにしました。
あ、もう晩酌時間になりました。お湯がないので、こんな風に水割りにしてから温めています。キャンプみたい。ワイルドやろ~(^o^)プレーン・バッフルスピーカーは、外側側面のみ開口している格好になりました。分類的には後面開放箱ならぬ側面開放箱です。この時点でも、ずいぶん低音(ベース音)がよく聞こえるようになりました。音場や音像の感じもずいぶん変わりました。いいのやら悪いのやら・・・ロケット・ストーブで石焼き芋を焼きながら、工作小屋との間を往復して、側面を塞ぐ段取りをしています。こ
バッフル面に打ち込むステンレスビスです・・・普通のステンレス色をしています。これを焼きますと・・・真っ赤になります。冷めると・・・ほ~ら、茶色になります。まだら模様になっていますが、ま、これも味です。このように簡単にできます。これは、缶に入れて、風呂の焚口で時間をかけて熱したもので、きれいな色になっています。それほど高熱にする必要はないので、フライパンでガスコンロで焼飯でもするように炒ったら、このようになります。あるいは、少ない本数なら、頭だけ炙ったらいいです
グラスウールをぎゅうぎゅう詰めにして、背面音を吸収して、ベースラインも聞こえるようになりました。しかし、人声がこもり気味なのは変わりません。理論的に、回り込みで増強される帯域が、そのモコモコあたりになることも考えられます。その証拠に、リスニング・位置ではモコモコなのに・・・、スピーカー近づくとモコモコ感はなくなるのです。なので、やはり努力してみるべき、背面音の回り込みをさえぎることです。それって後面開放になっちゃいますが(^^ゞまずは、下面の三角部分です。バッフルは斜め
ロケスト部屋では、このように平面バッフルを付けて、ラジオやCDを聴いています。平面バッフルは後ろへ出た音が前へ回り込んで、干渉します。試しにこのように、布団をぎゅうぎゅう詰めにしたら、ずいぶん良い音になりました。現在はスピーカーをこれに換えています。有名なダイヤトーンのロクハン!P-610の兄貴分です。最近、近所の工事現場のゴミに、断熱グラスウールが出ていたので・・・もらってきて、布団と入れ換えました。なんといっても吸音はグラスウールが定番ですから。結果は・・・さらに良くな
またCROWNのVRが空回りを始めました。今度はトーンコントロールのTRIBLEの奥側=L-ch用です。こんな処って滅多に触らないのにナァ・・・。そして面倒な事に、このアンプはこういったネジがインチ仕様です。インチ用の六角レンチも手持ちは少ないですし、サイズアップしたくてもインチのイモネジなんて滅多に売ってません。仕方が無いのでメートルネジの3mmでは小さすぎるので4mmにサイズアップして仕舞います。3.5mmの下穴を開けます。4mmのタップでネジを切り
春日部は相変わらず雨が降り続いて居ます。そして私の心の中も・・・(-_-;)。吉田秀和氏が生前使われて居たと言う事で出来たら私も一度は我が部屋に迎え入れて聴いてみたいと思ったのですが、流石に2~3万円程度では無理でした。まあ、私の最高額3万円だって無理だったんですけど(^^ゞ。結構傷んで居たのでひょっとしたら・・・なんて甘い考えが(^^ゞ。でもホントに甘かったです(~_~;)。でも、実はホントは此れが本命だった訳では有りませんでして、此れを見つけた後に更に
もうそろそろ乾いたかな?・・・(^^ゞ。待てない爺は早速タンノイⅢlzの平面バッフルへの取付を始めます。先ずは平面バッフルから604-8Gを外さないとネ(^^♪。とバッフルを倒して始めようとしたのですが、その前にアレを確かめて置かないとダメでした(^^ゞ。適当に測って空けたADP板の穴にタンノイⅢlzがホントにシッカリと入るかを未だ確かめて居ませんでした(^^ゞ。ヨシヨシ、良い感じです(^_^)/。と言うことで、ADPを介してタンノイⅢlzを平面バッフ