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7/14で配信終了の為、またまた子供が観たいと言って……Hulu、2022年、2時間(-2分)弱のほぼ長編ですね1999年7月、世界が滅亡するというノストラダムスの予言を信じ、世界滅亡から人類を救う為人里離れた地で修行を重ねてきた終末の戦士、勝平。強力な殺人拳「無戒殺風拳」をマスターしたものの、2022年になっても世界は滅亡する気配もなく、彼らは突然師範(古田新太さん)から解散を告げられてしまう。勝平(伊藤英明君)をはじめやることがなくなった終末の戦士達は、その能力が必要とされない平和な
昨日、ユナイテッドシネマ大津に観に行った映画『少年と犬』のことを書きます。先月20日から公開されている作品で馳星周さんの第163回直木賞受賞小説が原作です。僕は、映画館で、この作品の予告動画を見て興味を持ち、まず原作(★)を読んでみたところ、感動作だったので映画も観ようと決めていたのです。*ポスターの画像はネットからお借りしましたスタッフ監督:瀬々敬久、原作:馳星周、脚本:林民夫、企画プロデュース:平野隆、プロデューサー:下田淳行・刀根鉄太・辻本珠子キャスト高橋
監督平野隆原作若杉公徳脚本徳永友一主演伊藤英明上白石萌歌プロデューサー辻本珠子刀根鉄太宇田川寧助監督長野晋也配給東宝公開2022年このしょーもない事を本気でやってる感じめっちゃ好き。原作の漫画読んだ事あるけど、変な改変を加える事無く映画化してると思う。アダムスファミリーとか大好きなので、こういう頭空っぽにして見れて、映画見た後の感想が「面白かったー!」「くらだねー!」で済む映画大好き。監督の平野さんは監督業よりもプロデューサー業の方が多いのか
監督:平野隆主演:伊藤英明、上白石萌歌、西畑大吾、大貫勇輔、山本耕史、小澤征悦、古田新太「デトロイト・メタル・シティ」で知られる漫画家・若杉公徳が手がけたギャグ漫画「KAPPEI」を、伊藤英明の主演で実写映画化。1999年7月に世界が滅亡するという「ノストラダムスの大予言」を信じ、乱世の救世主となるべく、人里離れた地で修行に明け暮れていた男・勝平。しかし、世界が滅亡する気配は一向にない。そしてある時、勝平をはじめとした「終末の戦士」たちは、師範から突如「解散」を命じられた。東京へと流
KAPPEI/カッペイ『デトロイト・メタル・シティ』などの原作で知られる若杉公徳の漫画を実写映画化。滅亡へ向かう人類の救世主となるべく修行を積みながらも、活躍の場がなく平和な東京にたどり着いた戦士たちを描く。結構前にDVDで鑑賞しました予告編を観てめちゃそそられたので期待しての鑑賞です(゜ー゜)では、早速感想ですケンシロウっぽいイデタチの伊藤英明さんがインパクト出てますね(笑)とても海猿と同じ俳優とは(´▽`*)それ以上に山本耕
監督:平野隆出演:伊藤英明上白石萌歌西畑大吾若杉公徳のギャグ漫画「KAPPEI」を実写映画化。1999年7月に世界が滅亡するという「ノストラダムスの大予言」に備え、人里離れた地で修行に明け暮れていた「終末の戦士」たち。しかし、世界が滅亡する気配は一向に訪れず、ある時、師範から突如「解散」を命じられる。戦士の一人、勝平は気弱な大学生啓太を助けた縁で、女子大生山瀬ハルと知り合い、初めて恋をする。そんな勝平の前に、かつてともに修行に励んだ守、正義、英雄らが現れる。本当にくだらない
映画「KAPPEIカッペイ」2022平野隆監督(MOVIXにて鑑賞)★★★★最高。セリフ一つ一つ、原作、脚本の良さ、伊藤英明はじめとする俳優の頑張りが最高に良かった。もたつく余計なシーンもあるけれど、全力でバカバカしいので全て許せる。ラストもGOOD。
「KAPPEIカッペイ」を観てきました。1999年のノストラダムスの大予言に備えて乱世の救世主となるべく鍛え上げられた戦士のひとり勝平(伊藤英明)。しかし世界がなかなか滅亡しそうにないので師匠(古田新太)が解散して、東京に流れ着く。気の弱い大学生啓太を助けたことがきっかけで女子大生のハル(上白石萌歌)と出会い、恋を知る。そして、ともに修業した戦士たちも東京へ。若杉公徳による原作は未読だが面白い。ひたすらバカバカしい。尾崎豊にプロポーズ大作戦と北斗の拳と…まあ、昭和50年代~60年
『KAPPEIカッペイ』(上映中~:J-MAXシアターとやま、TOHOシネマズファボーレ富山、TOHOシネマズ高岡)公式サイト:https://kappei-movie.jp/1999年7月に世界が滅亡するという「ノストラダムスの大予言」を信じ、乱世の救世主となるべく、人里離れた地で殺人拳「無戒殺風拳」の修行に明け暮れていた勝平でしたが、世界が滅亡する気配は一向になく、勝平ら「終末の戦士」たちは、師範から突如「解散」を命じられました。東京へと流れ着き、右も左もわからぬ中
アラフィフの中年オヤジたちが中学生のような役を演じる・・・もうそれだけでバカらしさが伝わってくるでしょ。でも、バカらしさも突き抜けると面白いんです。みなさん、罰ゲームのような役なのに、体を張っての大熱演です。山本耕史が演じる正義役は45歳という台詞がありましたけど、大学生たちに混ざって・・・羞恥プレイですw世界が滅亡するというノストラダムスの大予言を信じ、乱世の救世主となるべく、修行に人生を捧げてきた終末の戦士たちが、師範から突然「解散」を命じられたことに始まる喜劇なんですが、格好は職
「デトロイト・メタル・シティ」の若杉公徳のギャグ漫画を実写映画化したコメディ作品です。1999年7月に世界が滅亡するというノストラダムスの大予言を信じ乱世の救世主となるべく修行に明け暮れていた勝平。しかし、世界が滅亡することはなく、終末の戦士は解散する。東京に流れ着いた勝平は大学生啓太を助けたのきっかけに女子大生山瀬ハルと知り合い恋に落ち…朝イチの回に行きましたが、劇場はガラガラでした。これは滅茶苦茶寒い時間を過ごすことになるかなと思いきや爆笑しているお客さんかいて、つられて笑っていました。
この投稿をInstagramで見るガンバボーイ2号(@gambaboy2insta)がシェアした投稿世間は連休である。日曜日のワタクシ。連休ボケか、第6波到来以降、ワタクシのインスタで公開し続けてきた今朝の体温をやり忘れてしまうポカをし、午前中は父方の墓参りに赴く。その帰り、TOHOシネマズなんば(本館・なんばマルイ)まで、伊藤英明主演の「KAPPEI」を鑑賞。映画『KAPPEIカッペイ』公式サイト大ヒット上映中
嵐二宮和也主演映画「収容所(ラーゲリ)から来た遺書」2022年公開予定!二宮和也が瀬々敬久監督の最新作「収容所(ラーゲリ)から来た遺書」に主演し、実在した山本幡男氏を演じることが明らかになった。\#二宮和也映画主演最新作!/珠玉の人間讃歌、心震わす感動巨編、誕生。🎬2022年公開『収容所(ラーゲリ)から来た遺書』(仮)二宮和也✕最強実力派制作陣で挑む命の実話─。シベリアの強制収容所でただ一人、生きることへの希望を捨てなかった【山本幡男】の壮絶な半生を映画
今日、娘を連れて慶応義塾史展示館に行ってきました。慶応義塾大学・三田キャンパス内にある旧図書館の2階を改装して今年5月にオープンした施設(公開は7月から)。慶応義塾の歴史や創立者・福澤諭吉の功績をわかりやすく展示しています。福澤諭吉の自筆原稿など貴重な資料も多数あり、勉強になりました。館内は私のような懐古趣味のOBだけかと思ったら、学生と思しき若い人たちで賑わっていました。これはちょっと意外。ところで、初代館長の平野隆教授は、私が学生時代にサークルでお世話になった先輩。今日はお目にか
松本海珠[出演情報]映画「スマホを落としただけなのに~囚われの殺人鬼~」
カミツレの花が今日も咲いている陽当たりのいい場所ですくすくと私もあなたの隣ですくすくとなんて思うだけはタダですよね?あなたが勧める本が好きだから一文字一文字大事に読んで笑ったり泣いたり素敵な感情だからあなたへと愛が育って切なくて苦しくて嬉しいこれが片想いだと知れたのはあなたへと追いかけてた視線がつらさも教えてくれたからこころのカミツレ枯れたからあなたが勧めた本は珍しく今までと違った話だった最後のページを捲った涙にはなんて思い過ぎちゃいけないよね