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ブロ友さんの徒然ワインさんが作られたアジのパン粉焼き↓↓↓なんとも美味しそうなので😋徒然さんのレシピを参考に、いわしのパン粉焼きを作ってみた。さて、ワインペアリングは、フライに柑橘類レモン🍋の酸味を添え、油をさっぱりさせるように酸味の強いワインを合わせることを考えた。近所のワインショップSynClosさんに『キリッとした酸の白。イメージは地中海』という線でワインを選んでもらった。お勧めいただいたのはなんとパロミノのスティル😮本来シェリー酒を作る葡萄で作った大変珍しいワインな
2025年3月2日今日も暖かい1日。明日から寒くなるなんて信じたくないわ。南フランス猫と旅する美しい村『猫と旅をする』本です。猫と旅をしなくても、ワンニャンと一緒に海外移住をされる方にも参考になる情報が多い本かと思います。旅気分を味わう私はルルと出逢う前から旅行にはあまり行ったことがありませんでした。休みの日も単発の仕事を入れて働き、スキルアップのためにせっせと勉強するのに使っていました。私の彼は旅が好きな人でバックパッカーをしていたこともある人。旅
今回、ご紹介したい本はこちら。タイトルmacuisineおいしさの引き出し方レシピだけでは伝わらない食材へのアプローチから調理法まで筆者平野由希子発行誠文堂新光社定価本体3800円+税こちらの本は、まず、表紙がティファニーブルーで、なんともおしゃれ。ただ、おしゃれだけな本だったらいやだなあと思いながら開いていくと、フランス料理が多い。タイトルがmacuisineおそらく、フランス語で、「私の台所」という意味かしらん?(違っていたらす
週末、土曜日のおふたりごはん〜オットが習い事に行ってたんで、21:30過ぎの遅めのスタートで、、Salud!!!!(かんぱーいっ!!!)スペインのしっかりした白(マカベオとシャルドネブレンド)を開けてました。しっかり白にこのグラスじゃ太刀打ちできんかったんでこの後、シャルドネグラスに変えていただきました😊梅貝のイタリアンハーブソテー。たっぷりのニンニクとエリンギと一緒に炒めました。手が滑って、ハーブミックスドバッ!!と
ちょうど1週間前のお二人ごはん〜前日のあまり食材を使ってワインに合うアテを並べて、この日も飲む気マンマン!でございます😁😁Salud!!!!(かんぱーいっ!!)この日はロゼのチャコリスタート✨✨【6本〜送料無料】イカチャコリーナイカチャコリーナロゼ2021微発泡ロゼワインオンダラビベルツァオンダラビスリスペイン750ml楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}セラー部屋でオットがなんとなく選んでましたが
すてきブロガーさまのおすすめで買ったレシピ本にどハマりしてまして笑ソムリエ料理家のワインを飲む日のレシピ帖[平野由希子]楽天市場1,518円またもやレシピ本をパラパラして冷蔵庫とにらめっこして出来そうなものを作ってみましたまずはビールでカンパイこちらは作り置きから・オクラのだし浸し・セロリとさきいかのマリネ頂き物のさきいかを発掘したので久しぶりにセロリとマリネこちらも作り置き・ゴーヤの塩昆布あえ・れんこんのきんぴら・カジキマグロのトマトバターソ
先週末、土曜日のおふたりごはん〜2人ともあんまりお腹空いてなかったので、軽めです😅Salud!!!(かんぱーいっ!!!)アペ(酒菜)盛り合わせ。ホタテのタルタルと燻製キャビア。サンドウィッチ用位にスライスした食パンを160度のオーブンで乾燥焼きしたものの上にクリームチーズ→軽く塩と美味しいオリーブオイルで和えたホタテ→燻製キャビア→芽ねぎの順に組み立てて、いただきました。間違いない美味しさ✨✨泡がすすむー!!!
夏野菜がたくさんとれて、作りおきもできるラタトゥイユ。でも、今まで作ってきたラタトゥイユは、なんかもひとつ味が決まらなかった💦どうすれば美味しく作れるのかと常々思っていたのです。先日のお料理教室で平野由希子先生に教えていただきコツがよくわかりました。😄レストランのお味ではなく、家庭のお味でたくさん食べても飽きないラタトゥイユ。①中玉トマト3個とナス3個という比率がポイント。トマトが多すぎると、水っぽくなるので。②トマトは湯むきし、ざく切りにタマネギ、パプリカは2センチ角、ナスは
平野由希子先生に教わったグリーンピースご飯を自宅でも作ってみたのですが、とてもとても美味しくて😋その秘訣はこれではないかと思いました。グリーンピースをさやから出した時に、そのさやを今までは、捨てていました😅しかし、捨ててはいけません❗️さやを数分煮だして、そのスープでお米を炊くのです。お米2合にそのスープと白ワインを大さじ1杯加えた量がいつものお水と等しい分量になるように。そして、塩を小さじ1杯加えて炊き、仕上がりにバターを咥えるだけです。ほんのひと手間のちょっとしたコツが、おおきな違
マストロベラルディーノタウラージ2015の効果多分雪の降るお彼岸ははじめての体験。寒いので夕のワインは赤にしようということになった。開栓したのはマストロベラルディーノタウラージ2015タウラージのトップ生産者ながら以前は熟成物でも4000円台で入手できた。大変に良心的な価格てありがたいワインである。さすがに、今はその値段で購入はできないが。タウラージラディーチ[2017]マストロベラルディーノ<赤><ワイン/イタリア>楽天市場5,845円${SHOP_LI
今回、ご紹介するお料理は、家庭料理をワンランクアップさせてくれます美食家にも気に入って頂けるお料理だと思いますこちらの本から。2003年に発行された本を私は2007年に第13刷で手に入れたらしい。あのころ、ルクルーゼが大流行で、この本は売れに入れたのです!そして、私もルクルーゼを買ったときに、この本を買いました。お料理上手な友人がこの本の、この料理を推薦してくれたのです。その名も、塩漬け豚とキャベツのポットロースト。このお料理は、なんといっても塩漬
今年もさっそく平野由希子先生のお料理教室に通い始めました。毎回、新鮮な感動があるので、とても楽しく参加しています。2023年初のメニューは、4種類ありましたが、その中のひとつが、この写真の’白菜とブロッコリー&プティサレの煮込み’です。’プティサレ’とは、塩ずけ豚のことです。豚肩ロース固まりに、塩と砂糖をまぶして、一晩置いたものです。白菜は、冬のお鍋には欠かせない野菜ですね。でも、焼いたことってありますか?私はなかったです。今回、小ぶりの白菜を4等分して、オリーブオイル
季節は、少しずつ秋に向かっていますね。秋の味覚を楽しみたい!ぶどう、梨、柿、栗、そして秋刀魚。毎月通っている平野由希子先生のお料理教室で習った一品です。庶民のお魚だった秋刀魚も、ここ数年は高級なお魚になりつつありますが、やはり見逃すわけにはいきません。塩焼きが定番だと思いますが、平野先生らしく、おしゃれなサラダに!ルッコラのごまの風味が、お醤油の入ったドレッシングによくマッチして秋刀魚の香ばしさが引き立ちます。秋刀魚は3枚におろし、塩をふり10分置いて水気をふいて、
ロミオとジュリエットの舞台より意外なことであるが、イタリア🇮🇹でもっとも多くワイン🍷を産生している州はヴェネト州である、米国🇺🇸ワインエデュケーター協会テキストのイタリア🇮🇹の章ではヴェネト州が最初に出てくるのを意外に思った覚えがある。ワイン生産量はほぼ日本一国と同じ。葡萄🍇栽培面積は日本の約2倍である。(米国ワインエデュケーター協会のテキストよりお借りしました)ヴェネト州のワイン産地は大きく南東部と北西部に別れていて、南東部がバルクワインの産地であるのに対し、北西部はソアベやアマロー
黒系のボルドーが飲みたいボルドーが美味しいのは寒くなってからという向きもあるかも知れないが、夏でもすっとした、クールでインキーなボルドーを飲みたいと思う時がある。先日あるレストランでボルドーをグラスで頼んだ際にはその筋の味を期待したのだが、妙に赤系の味わいで、しかも量がすくなく、残念であった。レストランで叶わないなら家飲みがあるさ😉開栓したのは、シャトーピエールドモンティニャックメドッククリュブルジョワ2014ワインハウスブウション頒布会ワインファインズのお目にかなっ
オルヴィエートWikipediaよりお借りしましたイタリアウンブリア州にある世界一美しいと言われる丘の上の都市世界遺産2500年前エトルリア人が住みワイン作りも紀元前からかつては教皇にも提供する甘口ワインとして知られ戦後は辛口ワインとして有名となった...juransonsecはオルヴィエートのんだことなく、オルヴィエートの歴史的背景も知らなかった。ワインエッセンスアディクテッドさんより案内があった際ちょっと飲んでみようかと思ったのである。バラッツィオーネオルヴィエート
村名今回の村名ブルゴーニュはダビットデュバンニュイサンジョルジュレプロシェ2014ブルゴーニュで注目度No.1の中堅作り手の手なる村名。(あとで気づきましたが、プルミエクリュとかいてありました。m(__)mm(__)mm(__)m)先日開栓したエルコンパドレ↓↓↓と比較し本当の村名はどんな感じなのかと思って。まあ、ちょっと面白くないことの憂さ晴らしの為の村名ブルゴーニュ開栓でもある。紫の要素のある中濃赤レッドチェリー、スミレのアロマに仄かな黒系のアーシーな
ウクライナ&ウクライナ先日飲んだウクライナワインはアンズにりんご、洋梨のアロマ。AkkermanAznauriRkatsiteliChardonnayPremiumルカッテリ由来のアンズとシャルドネ由来の洋梨の味わいが当方と家族両方の好みを満たしており、当家的には高評価。ウクライナワイン、やるな!ウクライナ🇺🇦風ボルシチと相性申し分なし。サワークリームは後から追加。酸味とクリーミーさが加わり確かに美味しい。今度のウクライナワインは、白桃、青リンゴ、にハービシャスなアロマ少
消えた仙台のウクライナワインショップ仙台には、ウクライナワインを専門に扱うワインショップマサンドラとウクライナワインのインボーターアンフォラトレーニングがある(正確にはあった)。かつて、コチラのウクライナワインでワイン会を開くかどうかで定例ワインを2分する大激論になったことは記憶に新しい。(マサンドラさんのホームページよりお借りしました)。現在でも検索すると、ネット上でこのような店舗の写真が出てくるが、口コミ情報が、2014年のものしかない...怪しいなと思いつつ先日店舗の住所に行
2020.05.30おはようございます!連日、ハムスターを飼うかどうか迷っているコボシです。小動物ダイスキデス。(学生の時ちっちゃいもの倶楽部をつくってたことは内緒の話)はい、そんな事はどうでもいいですね(笑)では、早速いってみましょう!本日ご紹介する絵本は《おばけのやだもん》です。作者は、イラストレーターでもある、ひらのゆきこさんです。おばけのやだもん[ひらのゆきこ]楽天市場1,100円初版は、2014年6月でシリーズ化されてますね。《ストーリーについて》主人公は
《合鴨(ハンガリー産)が入荷しました》皆様いつもご来店頂きありがとうございます。昨年からヨーロッパでは鳥インフルエンザが流行し合鴨の入荷がストップしております😓年末も店頭におけずご迷惑をおかけしましたが、在庫を持っている本州の業者さんにご協力頂き若干ですが入荷しました。クセが少なく脂身の量も程よいのが特徴です《おすすめレシピ鴨の赤ワイン煮》鴨鍋や鴨南蛮そばにとして召し上がるのはもちろんですが、料理研究家の平野由紀子さんの発案された「鴨の赤ワイン煮」がおすすめです‼️レシピを参考に作
Kuheiji美味し〜い♪昨年エノテカから購入したDomaineKuheijiCoteauxBourguignonsRouge2018平野由希子さんレシピの極めてワイン🍷フレンドリーなブルーチーズハンバーグにあわせて開栓。ちなみに、このブルーチーズハンバーグ、中にブルーチーズが埋め込まれてある。合挽き肉に玉ねぎ、卵、パン粉などをいれてこね、つなぎを作ったあと牛挽肉を加え混ぜる。ソースらハンバーグを炒めたフライパンにバルサミコとバターを加えて作る。実にワインに合う味わい^_^
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幾週か前の土曜日は朝から雨だった。重苦しい色の空、ガラス戸に叩きつける雨を見て、自粛ムードの中、外出する理由はもちろんない。ぼんやり、ネットの海を漂っていたら、家にあるもので作れる洒落た一皿のレシピを見つけた。桜海老と新玉ねぎのスパゲッティ。以前買った袋売りの新玉ねぎの最後の大きな一個が使いかけで、冷蔵庫に眠っていた。自分には、この春最後の新玉ねぎだと思ったが、段々いいかげんになってきて、普通の玉ねぎのように使っていた。しかし、ぷっくりした光沢のある白い肌から、ツンとした不服の声が聞こえるよ
友人に誘われ料理家・平野由希子さんのプライベートレッスンへ行ってきました平野さんには以前少人数のイベントでもお料理を教えていただいたことがあります⇒★大正時代に造られた文化財級の建物をリノベートした素敵なお住まいで生徒は私たち二人だけという贅沢なレッスンではドメーヌ・ミエ・イケノピノ・ノワール2016にあわせたお料理を3品教えていただきました。・ローストビーフ・苺とビーツのサラダ・根菜のオイル煮ドメーヌ・ミエ・イケノピノ・ノワール2016はピノノワールと言っても
こんにちは(´▽`)ばん子です。旅と日常とがシームレスにつながる…そんな毎日を目指して暮らしの全方位リゾート化を推進中!日常生活をリゾート風味にするためのわたしなりの工夫について書いています。*:..。o○☆゚・:,。*:..。o○☆゚:..。o○☆゚・:,。先日、雑草大繁茂でジャングルと化している家周りをガーッと刈り込みました。ほんとは地道に根っこから引き抜きたかったけど……この超炎天下にそんなん、雑草よりもこちらが絶命しそうま、刈っただけとはいえ、この
大井町の横丁の洋食屋「ブルドック」で食べ飲みし、その後近くの「ユイット」にやって来ました。ここは料理研究家の平野由希子さんが営むワインバーです。週末にはご本人もお店に出るらしい。普段は2人の女性が狭いカウンターの中で切り盛りしています。最初の1杯はロゼを・・・。「スモールフォレストシラーズロゼアッパーハンター」好きなシラーズ100%です。美味しい。お通しはオリーブなど。ロゼをお代わりし、3杯目は「シャトー・セスラキュベ・オルリック」。これもシラーズが入ってる。70%
お昼はこちらで作りました。【和つまみ】著者:平野由希子お酒:大越基裕和つまみ呑ませる料理×合わせたいお酒/平野由希子【1000円以上送料無料】1,404円楽天《れんこんと長いものグラタン》56ページ飲み過ぎ、食べ過ぎの翌日はもってこいのシンプルレシピです。(出張だとやはり食べ過ぎちゃいますからね(>_<))ただいまオーブン中。出来上がるまではしゅわしゅわ中です。グラスははしょりました。すまみせん(^o^;)本のオススメのお酒は日本酒でした。ますますすまみせんm(
作りましたよ!って言えないくらい簡単なのでお恥ずかしいですが(^o^;)レシピに出てましたからね(>.<)キリッ我が家の近くのスーパーでお買い物をすると枝豆があったのです。枝豆といえばてっきり夏食材のイメージで、7~8月以外で手に入るとは思いませんでした。で、調べてみたらありました!《【秋田発】枝豆は10月も旬!》https://www.hotpepper.jp/mesitsu/entry/team-cloverplus/16-00233へぇ~そうなのね。買ってきた枝豆も秋田。