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沖縄本島の北西に位置する離島、粟国島(あぐにじま)を舞台に、半世紀を越える悲恋と再会の物語。俳優ではない沖縄民謡の重鎮をオジィ役として起用するところが凄い。そしてその存在感たるや。勿論演技という意味では訥々として拙いのだけれど、誤解を恐れずに言えば沖縄の、特に年配の方はどちらかというとああいう雰囲気とニュアンスで会話をする方が(わりと)多いので、はっきりと不自然というわけでは実はないのだなあ。菜々子役の西田尚美も非常に良い存在感。シュッとしていて溌剌で、明るくて。島の子、と言われたらああそ
12月6日が命日・忌日の有名人・著名人350年ごろ73歳?没(?)ミラのニコラオス(聖ニコラウス)さんキリスト教の聖人、サンタクロースのモデル735年(天平7年11月14日)60歳没(天然痘)舎人親王殿下奈良時代の皇族、淳仁天皇の父805年(延暦24年11月12日)72歳?薨去(?)壱志濃王さん奈良時代・平安時代の皇族1311年(応長元年10月26日)満39歳没(?)北条貞時さん鎌倉幕府第9代執権1779年80歳没(?)ジャン・シメオン・シャルダンさん画
11月5日がお誕生日の有名人・著名人1615年生(1648年32歳没)イブラヒムさん第18代オスマン帝国皇帝狂人皇帝1901年生(1980年78歳没)ウィリアム・ジョセフ・シーボルドさん外交官竹島は日本の領土1913年生(1967年満53歳没)ヴィヴィアン・リーさん女優『風と共に去りぬ』1921年生(????年??歳没)佐々木勇さん大日本帝国陸軍の軍人、航空自衛官エース・パイロット1927年生(2011年満83歳没)喜味こいしさん漫才師、俳優夢
私は八重山の離島が大好き八重山にドハマりしてすぐくらいに朝ドラのちゅらさんが放送され職場の同期がいつも遅刻ギリギリで走って出勤して来るのでなんでか理由を聞いたら…「朝ドラのちゅらさんが面白くて」と予想外の回答そんなに面白いなら見てみたいと、見たのが最終回沖縄の話だし八重山の小浜島が舞台だし最終回が面白かったのでその後やっていた総集編を見ていいとこどりの総集編じゃなく1話から最後までちゃんと見たいと、ちゅらさんのDVDを購入平良とみさん演じるおばぁ
ネタバレ御免の勝手で偏った感想をしつこく基本敬称略で。ヒロインの恵里をはじめ(というかもちろん)、ちゅらさんには良い意味で感情移入できるキャラが少なかった。そのことが自分の今作への評価にかなり影響を及ぼしているといってもいい。まずは古波蔵家の面々。特におばあの傍若無人ぶりには辟易させられた。変な予知能力も持っているし(苦笑)。上村家もたいがい...和也も静子もいつの間にかゆるキャラになっているし。静子は当初のクールさはどこへやら...。そして一風館の愉快な仲間たち(苦笑)。あっという間に
「伝えたい」を「お手伝い」マンガやイラストで、貴方の「伝えたい」をお手伝いします✨近川恭子です(^^)過去に描いた似顔絵ブログを振り返りながら再掲してます😊11月5日生まれの方々です✨富野由悠季さん『似顔絵を描いてみた☆11月5日※追記あり※』「伝えたい」を「お手伝い」マンガやイラストで、貴方の「伝えたい」をお手伝いします✨近川恭子です(^^)11月4日がお誕生日の有名人を描いた昨日の似顔絵ブログは…ameblo.jp↑1年目、富野由悠季さん。この頃、ちょうど「富野由悠季の
今週の「ちゅらさん」は結婚式💒の日を迎えます👰💒えりぃちゃんと文也君の勤務している病院🏥に食中毒の患者さんが、大勢、運ばれて来て病院🏥はてんてこ舞い。患者さんの容態が落ち着いてから2人でタクシー🚖に乗ります!そして2人の晴れ姿💑本当に美しいです😢観ている私は、親の気持ちなりました😢東京での結婚式は終わり「ゆがふ」で、弟の恵達君から「お母さんが沖縄式の花嫁姿を見たい💗」と思っていることを聞いて、文也君のお母さんが「沖縄に行こう⤴️」と提案します\(^o^)/おばあ
第12週(70)「恋しくて肝(ちむ)どんどん」7月8日(月)午後0:30〜午後0:45(15分)文也(小橋賢児)が小児科を訪れると、すでに少年はこの世を去っていた。自分の兄と同じ病気でまた若い命が失われたことにショックを受け、文也はおもわず慟哭してしまう。そのようすを、たまたま通りかかった恵里(国仲涼子)が目撃する。夜、仕事が終わりナースステーションを出た恵里は、文也が休憩コーナーの自販機のそばでうなだれているのを見かけ、声を掛ける。文也は自分が医者になろうと決めたきっか
虎に翼のほかにちゅらさんを見ている。ストーリー結構はちゃめちゃだな。あれが人気だったのは、国仲涼子と平良とみおばあのおかげだなと思う。天花ほど時空は曲がっていないが、主人公のはちゃめちゃぶりはちむどんどんに負けていない。ただ、ちむどんどんのおにいは完全反社だったのに対し、ちゅらさんはそういうのはいないけど。あ、どちらも『ち』で始まって『ん』で終わるドラマだな。
2024/4/22(15)やまとの誘惑甲子園の夢もついえ、恵里(国仲涼子)はようやく卒業後の進路を考え始める。受験して文也のいる東京の大学に進学しようと思いついた恵里は、その費用を工面しようとバイト雑誌を抱えて帰宅。すると弟の恵達(山田孝之)も同じバイト雑誌を買って帰ってくる。恵達の目的はエレキ・ギターと、憧れの金城ゆかり(ベッキー)だ。そのバイト先で恵里はかつての民宿・こはぐら荘のパンフレットを持つひとりの女性(余貴美子)と出会う。2024/4/23(16)や
先日、今また再放送されている朝ドラ「ちゅらさん」をチラリと見てしまった。そして、恥ずかしながら涙を流してしまった。それが別に悲しい場面ではない。ヒロインのあまりの「明るさ」、素晴らしい素敵なこの世のものとは思えない「明るさ」を目にして泣けてきた………ヒロインの兄はまるでもう「男はつらいよ」の寅さんである。その兄が自分とは父親が違うことを母親から聞かされる。寅さんみたいなお兄さんは母親の別れた恋人の子ども。ヒロインの父親と結婚する時にはすで
2024/4/1(1)美ら海の約束沖縄が米軍の占領下から日本に復帰した年、八重山諸島小浜島に暮らす古波蔵恵文(堺正章)とその妻・勝子(田中好子)夫婦は元気な女の子を授かる。おばぁのハナ(平良とみ)も大喜び。それから11年後、「恵里(えり)」と名づけられたその女の子(浦野未来)は小学5年生となった。ある晩、農業のかたわら民宿「こはぐら荘」を営む古波蔵家に東京から宿泊予約の電話が入る。恵里にとって初めての「お客さん」がくるのだ。2024/4/2(2)美ら海の約束東京から民宿「こ
2015年に敗血症による呼吸不全のため87歳で死去した、女優の平良とみさんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。平良さんには、尊敬されるが、苦労や病難に注意。苦労や困難を乗り越える。不和に注意すれば成功する。ねたみに注意。といった暗示があります。引き続き平良とみさんの本名、平良とみ子さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。平良さんには、強情さに注意。苦労や病難に注意。友人、知人に恵まれる。厄難、家族縁に注意。不注意に注意。といった暗示があります。引き続き平良とみさんの本名の旧姓名、
おはようございます5月3日火曜日です昨夜のうちに熱が下がってきて今朝の検温では36.7℃血圧も130-81とまあまあ昨日は痛みもなくて眠れたので今朝はいい調子ですまた元カレの遺言状見ながら寝てて話がわからない〜夜勤スタッフさんがテレビを消していったのは覚えてます3時ごろ起きて二度寝6時まで寝れましたしっかり寝た方が透析の後のダルさも落ち着きます透析をするたびにぐったりしてるので本当にこれが体にあってない気がします今朝は快食快便体も軽いしかし!相変わらずおかずは
NETFLIX泣きたい時は泣けばいいさぁ涙そうそう自分の食堂を出すことを夢見て沖縄本島で暮らす洋太郎(妻夫木聡)。幼い頃に母(小泉今日子)を亡くし、離島の祖母(平良とみ)の元で一緒に育った妹カオル(長澤まさみ)が本島の高校に通うために洋太郎と暮らすことになる。カオルを大学に入れるために頑張る洋太郎だったが、詐欺にあって借金を抱えてしまう。森山良子、BEGINによる楽曲で夏川りみのカバーが大ヒットした「涙そうそう」をモチーフに映画化した本作を再見。大ヒットした「糸」同様、TBSの名曲映画シ
『ナビィの恋』という沖縄映画🌺をご存知だろうか?何年も前に観た映画でどこで観たかも覚えていない。なのに、たまに思い出す。七十代後半の「おばあ」が長年連れ添った「おじぃ」や孫娘を置いて、初恋の男性と駆け落ちするという、かなり無茶なストーリーなのだが・・・(⌒-⌒;)舞台は粟国島🐚美しい風景の中を、沖縄民謡、八重山民謡、ケルト民謡、十九の春、アイルランド民謡などが流れていく。まあ、いいさぁしかたないさぁ…で、人を許したくなる自分も許されたくなる*・゜゚・*:.。
「伝えたい」を「お手伝い」マンガやイラストで、貴方の「伝えたい」をお手伝いします✨近川恭子です(^^)11月5日がお誕生日の有名人を描いた昨日の似顔絵ブログはこちら↓それでは早速正解発表です✨11月5日がお誕生日のこの方は、平良とみさんです!お誕生日おめでとうございました!ちゃいむさん、正解です!o(*゚∀゚*)oありがとうございます!(≧∇≦)Rayさん、分からなかったのにコメントありがとうございます(о´∀`о)いつも励みになってます(;∀;)嬉しいです(*^^
これは学級文庫にあった本で、隣の担任の私物です大勢が読んだのでしょう表紙けっこうくたびれてますでも沖縄好きな身には惹かれる表紙原田マハ著『カフーを待ちわびて』大人のおとぎ話沖縄の離島に行ったことがある人ならばその島を思い浮かべながら読むと心はもう沖縄私は竹富島を思い出しながら読みましたカフーの意味がわからずカフカのような外国人の名前かと思ったら、沖縄の言葉で果報(カフー)なんですって!そして飼ってる犬の名前いい名前~そして勝手にキャスティング
こんにちは😊😊魂を解放する旅じゅりです💕『ナビィの恋』という映画を見ましたNHKの朝ドラちゅらさんのおばあ役の平良とみさん主演の映画です粟国島に行きたいけど緊急事態宣言中粟国島が舞台のこの映画を見たくなりました年齢とか常識に縛られない自分の魂の願いを叶えてあげる映画でした沖縄のカチャーシーやユタの話もでてきます沖縄文化が満載です古い映画だけどunextやTSUTAYAで見れます🌈オンラインサロンじゅりくらふ
いちばん好きなNHK朝の連続テレビ小説「ちゅらさん」今、毎週月曜日BS12で再放送中最初に放送されて20年経っても全然色褪せません今日永久保存版決定の第一週「美ら海の約束」第十六週「ガジュマルの樹の下で」を見返していましたヒロインの恵里ちゃんと恵里ちゃんに関わる人達の「優しさループ」コロナ禍のせいなのか自分の今の環境のせいなのか優しさと温かさが心の奥まで滲みまくりおひとりさまタイムに涙腺大崩壊でしたいちゃりばちょーでーぬーふぃだてぃぬあが
お正月はずっと20年くらい昔のNHKの朝ドラ“ちゅらさん”をずっとみていた。面白くて面白くてドラマの19話の中で家族に心配をかけたおばぁを息子が叱るシーンがあり、老いては子に従え!と叱ったら、それに歯向かうおばぁの言葉。。それはなんね?大和言葉ね?それは、間違っているさ!老いては子を従え!!そーさ!!と、おばぁが爽やかに笑顔で言い放つシーン潔くて清々しくて気持ちがよくて爆笑した!あ〜ちゅらさんおもろい〜まだまだ見飽きないなぁ〜沖縄にま
昨夜の河川敷での〈ちょっとrun〉の話やけど…前日の摂津峡20㎞の次の日なので、ゆるめにほんのちょっとだけ仕事帰りに走った。Saturdaynightに飲んだ同級生のAっくんが、「今年の同窓会は、コロナの影響とか色々あるから河川敷や!!風通しの良い淀川の河川敷で密にならんとバーベキューやあああ!!!」…と三回くらい叫んでいたので、通勤の道である堤防を降りて、河川敷下見run!!(冬場はよく仕事帰りに河川敷スラックスrunをしたが、最近めっきり暑くなり、素通りしていた淀川の河川敷)
「うちなーぐちをなくしたら、沖縄がなくなってしまうさー。」これは、人気ドラマ『美らさん』で、沖縄の、日本中の「おばぁ」になった平良とみさんが、よく言っていた言葉だそうです。沖縄の言葉、うちなーぐちを、今きれいに話せる人は、どのくらいいるのでしょうか。沖縄の人なら当たり前じゃないの?と思う方もいるかもしれませんが、時代と共に忘れられようとしている、沖縄文化のひとつです。「なんくるないさー」も、「いちゃりばちょーでー」も、沖縄に生まれ育った人なら、当たり前のように耳にする、
(^_^)/おはよー(^▽^)ゴザイマース(^_^)...12月6日(金)#友引(丁丑)旧暦11/10月齢9.5年始から340日目(閏年では341日目)にあたり、年末まであと25日です。..朝は希望に起き、昼は努力に生き、夜は感謝に眠ろう(^_-)-☆睡眠は明日を迎える為の未来へのスタートですY(^^)ピース!でお馴染みのRascalでございます😅..今日は昨日よりも最高気温で5°も下がるというのと雲行きも怪しいと言う事で2号車のADIVAで参りま
今日は天気が良かったね〜昼まで寝てたけどもったいないので!東京散策でもしようかなって行って来ましたよ💖池袋駅の桜がステキ🌸だったので!パシャリです東京芸術劇場も入って見ました新宿駅も散策です!新宿駅の地下にメトロプロムナードと言うところがあってNHKの朝ドラの広告かありました!やっぱり私は沖縄出身なので!1番でしょう!おばぁー役の平良とみさんは私の親戚だからね!後は好きな女優さんだよ〜💖カメラのパネラマで撮ったけどグニャグニャになってしまった😭東京は人が多くて疲れたわ〜
生前とってもお世話になった女優さんの元へ今夜は会いにいきます。彼女の周囲との交友関係は変わらずずっと途切れることなく続いています。わたしにとっての沖縄は、街も人も食習慣も歴史も愛くるしいくらいオーストラリアと同じくらい故郷と呼べる場所です。彼女は、「おばあ」と呼ばれていました。よく「なんくるないさぁ」と私は励まされました。ちゅらさんに出演していたおばさあん役の女優さんです。平良とみさんです。彼女の出演作品の一つに「ナビイの恋」があります。彼女の個性は、うまみのようにフィルムのあち
Amazonビデオ(^o^)v(^o^)v(^o^)v沖縄の言葉、沖縄の人々、沖縄の風景、沖縄満載のドラマがドキュメンタリーのように飛び込んでくる(^o^)v(^o^)v西田尚美が若くてぎこちないところが初々しくもある(^o^)v(^o^)vhttp://cinema.pia.co.jp/title/1085/
『ナビィの恋』は1999年12月4日公開の中江裕司監督が製作した日本映画。沖縄民謡の大御所を多数起用し、音楽と笑いを基調にしたミュージカル的作品。地元沖縄県でも公開され、人気を集めた。(以上、ウィキペディアより。)私が、最初に観たのは、『登川誠仁さん』が亡くなった年の「はいさいフェスタ2013」の5月4日のチネチッタ(ハイサイカフェ)の追悼上映会🎥!(^O^)先日、ある方から『ナビィの恋オリジナル・サウンドトラック♪』(左)を頂いて、車🚙で聴いているうちに、また観たくなっ
沖縄本島から少し離れた栗国島。奈々子は都会の喧騒に疲れて久しぶりに帰ってきた。島までの小さな船には一人旅の青年・福之助と伊達な白スーツの老紳士が同乗していた。そしてその老紳士こそ、60年前に奈々子の祖母ナビィが最も愛していた人だった……。[Blu-ray]ナビィの恋¥3,929楽天