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花組『蒼月抄』平家物語宝塚花組公演『蒼月抄』公演が始まりました。はぁ~永久輝(とわき)せあさん、演じる平知盛(たいらのとももり)、お美しいわ♪チケットゲットできて、月末に観劇できます。愉しみです。今回は平家物語。山口県にお住まいの先輩が壇ノ浦も案内してくれたなぁ。古いアルバムを引っ張り出して眺めてたら懐かしくなって先輩と長電話。先輩は平家の末裔で旧姓は「平◯」。(この地には末裔さんも多いそうです。)若い頃、一緒に壇ノ浦や下関など旅した思い出が鮮やかに蘇ってきました。後日、先輩から、
記事をお借りします。永久輝せあが平家最後の総大将役に宝塚花組「蒼月抄」開幕(毎日新聞)-Yahoo!ニュース宝塚歌劇団花組公演のミュージカル「蒼月抄―平家終焉(しゅうえん)の契り―」とショー「ELDESEO」が14日、兵庫県宝塚市の宝塚大劇場で開幕した。「蒼月抄」は平安時代に栄えた平家一門の物語news.yahoo.co.jp宝塚花組トップ永久輝せあ悲劇の武将・平知盛熱演(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース宝塚歌劇団花組公演「蒼月抄-平家終焉の契り-/ELDESEO
⚔️大変分かりやすい相関図でした❤️見てるとこんがらがる図式も時折有るのでありがたい🙏❤️⚔️主要配役は変わらず。主な下級生の配役も出たので興味ある配役に付いて一言平智章(たいらのともあきら)【配役】美空真瑠さん平知盛と明子の息子で大層愛された出来た息子役何より16歳で父知盛の窮地に駆けつけ討ち死にする超美味しい場面‼️が予想されるから。知盛は智章の討ち死にを知り号泣したそうです美空さん推されてる‼️⚔️輔子(すけこ)【配役】七彩はづきさん→平重衡の愛妻。都落ちする重衡に寄り添い支
山口福岡編壇ノ浦壇ノ浦に来ました関門海峡大橋をバックに平知盛と源義経の銅像があります大河ドラマ義経を記念して作られたとのこと滝沢秀明さんをはじめとする役者さんの手形がありました✨またわずか8歳で入水し亡くなった安徳天皇の碑もありました近くに御陵もありますそんな幼くして自ら入水せねばならなかったことを思うと胸が痛みます多くの方が命を落とした戦いやはり戦いはよくないです平和が大切ですね🍀#壇ノ浦の戦い#壇ノ浦#平知盛#源義経#安徳天皇
作品紹介を読んで…(読まなくても知盛は知ってるけどw)一部の配役が出たというので…キャストほか|花組公演『蒼月抄(そうげつしょう)』『ELDESEO(エル・デセーオ)』|宝塚歌劇公式ホームページ花組公演『蒼月抄(そうげつしょう)』『ELDESEO(エル・デセーオ)』のキャストをご紹介します。kageki.hankyu.co.jpと言う事は??今までの経験からではそろそろポスターか!?とも思いまして取敢えず見て見たら載ってましたねー!!作品案
次の花組公演のポスターがhttps://kageki.hankyu.co.jp/sp/revue/2026/sogetsusho/a7ouvb00000rstdq-att/a7ouvb00000rstnj.pdf良き4人での映りもいいよね。宝塚歌劇団ランキングへ
大方の予想通りの配役出ました~✴️🌹花組『蒼月抄』敬称略💚平知盛…永久輝せあ💚妻.明子…星空美咲💚平重盛…聖乃あすか💚平教経…極美慎....うん、想定内メインキャスト決定だけど、其以上の発表は無し🌹平家物語がベースでも目茶苦茶オリジナル展開でも無さそうな⁉️かなりのシリアス路線な演目に為りそうなので『ひとこの眉間の縦皺ファン』にとって、垂涎の作品代表作Part3に成るかも知れませんね🌹平重盛は知盛無き後も平家の武将として終焉見届けるハードな役✨️聖乃さんの覚醒した演技楽し
古典の日に恒例の、古典の日フォーラムに行ってきました。最初は国際会議場で無料だったのが、今はロームシアターで有料。これも時代か。まずは、「古典の日燦讃」と題して、大谷祥子と六条山楽坊の演奏。箏、太鼓、胡弓、バイオリンなどが賑やか。続いて、すっかり聞きなれてきた「古典の日宣言」。高校生の清らかかつ力強い声で、紫のゆかり、ふたたび。有料になってから、来賓のお話は短く(?)、イベントが増えたよう。司会の三宅民夫さんが、てきぱきと。対馬から「命婦の舞」です。厳かな雰囲
SNSが賑わっています‼️ひとこちゃん宙組の博多座で乗船するか揺れていたけどこれを見たら🤩やはり檀ノ浦から西へは行かれない3月~5月は美しい滅びの世界に身を沈めます🥰
10/29のコラージュテーマ「平知盛」Grokにて「平知盛」で生成したものを、コラージュアプリ(PicCollage)でコラージュ。さすが雪組出身「蒼月抄」の先行画像を拝見して、ひとこちゃんのそのあまりのかっこ良さに息を呑んだ。さすがです、和物得意の雪組でしっかりと学んだはずだ。拡大したら、そのお化粧も最高です。これをみただけで、舞台も見てみたいと強く思う。源頼朝と平知盛2018年朝美絢主演「義経妖狐夢幻桜」で、ひとこちゃんはヨシツネの兄ヨリトモを演じ
おはようございますまずるかです^_^『仮名手本忠臣蔵』、『菅原伝授手習鑑』と並ぶ歌舞伎の三大名作と言われる『義経千本桜』を歌舞伎座の錦秋十月大歌舞伎で観て来ました^_^長いお話なので第一部の『鳥居前」と『渡海屋』、『大物浦』の各段で十月中旬の一日を充て、そして第三部の『吉野山』と『川連法眼館』の各段で十月下旬(今週)の一日を充てるという段取りでした予算と興味の関係で第二部は今回省略👅歌舞伎は「永遠のビギナー」である僕ですから、その二日間の様子を丸めた拙いカンソーにして記事にします😅先
十月大歌舞伎千穐楽おめでとうございます。先日、Bプロ第一部を観てきました。何と今回は後援会にお願いしたので前から3列目!「鳥居前」かしょさん義経、ここでも流し目にやられました。左近さんの静御前と並ぶ姿が美しい。けんけんの佐藤忠信は元気いっぱい。「渡海屋」Aプロと違って、こちらではお安を跨いだ弁慶の足が痺れる場面があった。これ好き。「大物浦」待ってましたな大物浦。安徳帝は歌舞伎関係じゃない子役なんだろうけど、辞世の句とか長い台詞も聞きやすく、相変わらず涙を誘われる。みっくん知盛登場。登場
揺籃の都平家物語推理抄(ミステリ・フロンティア)[羽生飛鳥]楽天市場平家物語推理抄シリーズです。今回は一つの事件。清盛の息子たちがワチャワチャしています。叔父となる頼盛を立てながらも、清盛の息子という強みが透けて見えたり。ラストに清盛の狡猾さが浮き彫りになります。政治家にはこのくらいの胆力が必要なのだろうと感じます。雅な世界で繰り広げられる権謀術数。清盛ほどの胆力が息子たちになかったことも平家が久しからずであった一因なのでしょう。揺籃の都(ミステ
先週末、今年2回目の修学旅行へ同行です。今回初めて下関みもすそ川公園に立ち寄りました。関門海峡の流れの速さに子供達はびっくり。ここで源義経が「八艘飛び」を甲冑を身につけてやるなんてぶち体幹が強くて脚力があったのだろうかと思っていたら、物語の中で義経の俊敏さを強調するために誇張された表現とされています、とのこと。((+_+))関門人道トンネルでは、山口県と福岡県を跨がせてもらいました(^^)/今回は下関市内には寄らずに一気に北九州へ。いのちのたび博物館では、タイミングよ
きたーーー!来ました!!!狂キャラ感満載の楽しみにしてた平知盛!声は、福山潤さんです。泡沫のユークロニアで、福山さんがめっちゃいいキャラ演じていたのですが攻略対象じゃなかったので、それもあって今回とても楽しみにしてました。ではでは、早速プレイ!はい、もう好き!!終始、本気を出さずに対戦相手をからかうような戦闘スタイル…最高でした。最初は義経を泣かせたいって言ってたヤベェ奴なんですが、次に「傷ついてボロボロになって研ぎ澄まされていくそなたが見たい」とかもっとヤバイことを楽しそうに言っ
ようやく本編である無印の攻略が終わりました。最後は平知盛です。ネタバレを含む感想を書いています。OKの方はそのままお進みくださいおk?ではいきますよ?攻略制限はかかっているものの、2周目からは攻略できます。ですが真相ルートでもあるので、最後に攻略するのが良いかと。というのも主人公の出自とその持つ不思議な力の正体がわかるからです。まずは主人公の出自ですが、事の発端は清盛の父である忠盛が異類婚であったため、清盛とその妹の連
昨夜、拝見したのが中村隼人、仁左衛門直伝の碇知盛大胆な立ち回りと忠義を表現して拍手喝采(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース「渡海屋・大物の浦」の中村隼人(C)松竹-Yahoo!ニュース(スポーツ報知)news.yahoo.co.jp今夜、で見たのが“カモ平”リターンズ!平蔵(中村隼人)が救世主に「べらぼう」第38回場面写真:フォトギャラリー|シネマトゥデイ“カモ平”リターンズ!平蔵(中村隼人)が救世主に「べらぼう」第38回場面写真:(C)NHKwww.cine
ホテル近くに評判の良さそうなパン屋さんがあったので素泊まりにしたくらいテラス席で優雅なおばさんの朝食すごく美味しいパン1つ1つが小さめなのであと2個くらい食べたらよかったTHEBAKERSLOAFwww.bakersloaf.jp2日目は下関方面に観光と決めて向かった唐戸赤間神宮で安徳天皇、そして平家一門のお墓にお参りしお墓のすぐ横に「ばけばけ」で話題の小泉八雲耳なし芳一のお堂からべ~んべ~んおごれるもの久しからずと平家
ビルシャナ戦姫、次の攻略は武蔵坊弁慶です!これまたネタバレを含む感想となりますのでOKの方はそのままお進みくださいおk?ではいきますよ?弁慶ルートはね、初めの方はなんだか入って来なくて、なんだかだるくて進めるのに時間がかかりました。で、平知盛と重衡兄弟がからんでくるあたりから徐々に入ってきて、終盤はどうなるんだろうってドキドキしておもしろかたです。何が原因かはわかりませんがとにかく違う意味でしんどかったです。知盛の主人公に対する執
見返しは完成しました。残り1週間、ラストスパートです!
9月6日、土曜日、テクノの下の長谷ダム一週したところからの続きです❗️テクノに上がって右折してスプリング8の入り口を越えて、にしはりまクリーンセンター方向へ左折して直進します。三日月高原ぶどうの幟がありました。高原ということはかなりの標高❓️❗️と思いましたが、約300mでした。藤東芳光ぶどう園直売所まできました。10時30分ころでした。開いてましたよ❗️車で買いに来た人がいて、宅急便📦️の送り状を書いていました。直売所では忙しそうにぶどうの箱詰め作業をしていました。直売所の人
『茜唄』の上・下を読んだ。平家物語だった。主人公は平知盛。と、平家一門。バラバラだった平家一門が、危機を前にして結束した。平清盛は家族への愛情も強く、平家一族も家族への愛情が強い。意外だったし、知らなかった。源氏の方が家族に容赦なく殺伐としてる。平清盛は、全部自分で政をし、弟たちに頼らなかった。清盛は自分でやることが確実と思ってて、でも弟たちは一緒に戦って来たのにと、頼られないことに寂しさを感じていた。弟の一人、伯父の平経盛の本音は、なんかぐっと来た。傑物すぎて一
「夏、幽霊、能」歌舞伎や文楽と違って能の主人公の多くは神様か幽霊だ。典型的な能のストーリー進行はこんな感じだ。多くの作品は、前編(前場、まえば)と後編(後場、のちば)に分かれた二部構成になっている。その間に間狂言(あいきょうげん)と呼ばれるものが挟まれる。これは独立したいわゆる狂言ではなく、能の作品の一部であり、しかも演じるのは狂言方の役者になる。何故なのかと言うと、ストーリーで考えると分かり易い。大抵は旅人がやって来ると、変な老人とか変な女がいて変な事を言う。そうしてどこ
天使でもなくドラキュラでもなく次は正真正銘の人間さまです来年の花組公演がラインアップされましたね!エリザベートではなかったけどこちらもなかなか良さそうひとこさん、和物姿が似合うし所作や佇まいもきれいです聖乃あすかさん、極美慎さんとチカラをあわせてきっと代表作になるのでは😊エリザベートは、その次かも(しつこい)テレビで、10年に一度の暑さがくると言っていました恐ろしか宝塚を楽しむために、しっかり生き抜かねば💪ジェンヌさんもわたしたちも健やかでいられますように!【公式】
こんばんは🌛観劇の服がどんどん近所のスーパーに行くような格好になっている、群れないヅカヲタ(仮)です🐨いつも味付け濃いめのブログをご覧いただき、誠にありがとうございます🙇🏻♀️本日は塩分控えめです🙆🏻♀️ひゃっほー!花組の次回大劇場公演の演目が発表されましたね!!https://kageki.hankyu.co.jp/sp/news/20250711_001.html2026年公演ラインアップ【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】<2026年2月~5月・花組『蒼月抄』『EL
2026年宝塚歌劇公演ラインアップにつきまして、【宝塚大劇場/東京宝塚劇場公演】の上演作品が決定しましたのでお知らせいたします。花組公演■主演・・・永久輝せあ、星空美咲◆宝塚大劇場:2026年2月14日(土)~3月29日(日)◆東京宝塚劇場:2026年4月18日(土)~5月31日(日)グランド・ラメント『蒼月抄(そうげつしょう)』-平家終焉の契り-作・演出/熊倉飛鳥平安時代末期⸺。武家としてかつてない繁栄を誇った平家一門は、棟梁の平清盛を中心に、京の都にその栄華を轟かせてい
リスペクトしているブロガー様の情報で次回花組公演が日本物と知りました。蒼月抄[そうげつしょう]平家最後の総大将平知盛のお役なんですね✨️知盛と言えば辞世の句が有名で勇猛果敢な武将としてだけでなく教養溢れる貴公子とか(某ゲームにはまったので)💕永久輝さんにお似合いですね🎵星逢一夜やるろうに剣心で立ち回りも出来るし…ひとこさんには悲劇が似合う✨️と想ってます(苦悩する表情がちぎさん似💕)なので遠からず大劇場に足を運べたら嬉しいです。エリザは4作目かもね(笑)
旅の続きです。下関の東急インを朝食抜きで早々とチェックアウト。唐戸市場で朝っぱらからお寿司を食べようという魂胆です。下関駅から市場までバスですが、降りたら近くに素敵な赤レンガの建物がこちらの旧下関英国領事館は現存する日本最古の領事館です。館内のティールームでアフタヌーンティーが楽しめるのですが、私たちには時間がありませんもう少し歩くと亀山八幡宮です。貞観元年(859年)創建で、下関の氏神様として親しまれています。そこから唐津市場は目の前。風が強くて寒かったので、
先日は神戸で複数の仕事。しかしその間2時間ほど空いたので久しぶりに生田神社を参拝陣内と藤原紀香が結婚式を挙げたり、シンディ・ローパーが豆まきをするなど何かと話題になる、繁華街にある神社です神戸の安産祈願・恋愛成就・ご縁結びは生田神社「ご縁結びのいくたさん」こと、生田神社は、稚日女尊(わかひるめのみこと)をご祭神として奉り、安産祈願・恋愛成就など、ご縁結びのご利益を賜れる神社です。神戸有数のパワースポットとしても人気で、お子様のお宮参りや七五三参りにも全国各地から多数の参拝者
ただただ自分のために、今回の公演も劇場の設えが素晴らしかったので、記録に残しておきたい、という思いで、投稿させていただきます。直接劇場に行ってから感動を味わいたい人はページを閉じてくださいね。2025年(令和7年)4月9日(水)大阪・国立文楽劇場で通し狂言『義経千本桜』第1部を鑑賞しました。劇場前の桜も咲いていて、華やかなこと。芝居絵『義経千本桜』今日見る「