ブログ記事600件
『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』第4話再放送「殺人は銀行強盗と共に」井沢(沢村一樹)たちは「ミハン」がリストアップした危険人物・佐伯卓郎(小野了)の捜査を始める。佐伯は、わかば銀行勤続36年。妻に先立たれてからはアパートでひとり暮らしをしており、毎朝決まった電車で出勤し、定時に真っ直ぐ家に帰る、殺人とは無縁そうな真面目な男だ。だがこの1年の間に多額の出金記録があり、預金残高はわずか。また前夜は、仕事終わりに西麻布の会員制バーに立ち寄っていた。小田切(本田翼)は、行員としてわかば銀
御園座「ピグマリオン」ご招待で観劇してきました。沢尻エリカ六角精児橋本良亮(A.B.C-Z)清水葉月玉置孝匡市川しんぺー池谷のぶえ小島聖春風ひとみ平田満オードリー•ヘプバーンの1964年ミュージカル映画「マイ•フェア•レディ」の元になったお話。ワタクシ、中学生の頃にテレビで見たくらいでしっかりストーリーを覚えてはいないのだけど…言葉の悪い貧しい下町の花売り娘を、一人前のレディに育てあげるために教授がビシビシとシゴく話で、最後はハッピーエンドだったよう
「安楽死特区」を観てきました。ストーリーは「安楽死法案」が可決された近未来の日本。国家戦略特区として安楽死を希望する者が入居しケアを受けられる施設「ヒトリシズカ」が開設された。難病で余命半年を宣告されたラッパーの酒匂章太郎は安楽死法についてジャーナリストの藤岡歩と共に特区の実態を内部告発しようと「ヒトリシズカ」に入居する。というお話です。もしも日本で「安楽死法案」が可決されたら。国会で「安楽死法案」が可決され、国家戦略特区として「ヒトリシズカ」と名づけられた施設が誕
沢尻エリカさん主演の「ピグマリオン」を観てきました。昨年上演された初舞台は気がついた時には完売していたので沢尻さんを観るのは初めてです。しかし、この作品を知ったきっかけは小島聖さん!大好きな女優さんなので、出演作は見逃さないようにしています。そして、清水葉月さん、池谷のぶえさん、六角清児さん、平田満さん・・・出演している俳優は観たことがある方ばかりで、しかも実力者揃いです。劇場は久しぶりの東京建物ブリリアホール。「クワイエットルームへようこそ」に続いて、またも2階席でしたが、
『絶対零度~未然犯罪潜入捜査~』第3話再放送「昏睡状態の危険人物」井沢範人(沢村一樹)らは「ミハン」システムが割り出した新たな危険人物・若槻真帆(柴田杏花)の捜査を始める。真帆は、名門私立栄明大学の学生だったが、1年前、ビルから飛び降り自殺を図り、現在も意識不明のまま入院中だった。しかし、先週になって真帆のスマートフォンから彼女が所属していたテニスサークルのSNSグループに「復しゅうしてやる」というメッセージが送られたという。しかも、同じスマートフォンから大量の医療用ニトログリセリ
タイトルまぼろしの邪馬台国概要2008年の日本映画上映時間は118分あらすじ島原鉄道の社長であり、郷土史研究家の宮崎康平はNHK福岡のラジオ番組に招かれる。そこでアナウンサーだった和子は宮崎康平が地元の島原で観光バスの新ビジネスを考え御手織り、そのバスガイドの指導員として誘われるが…。スタッフ監督は堤幸彦音楽は大島ミチル撮影は唐沢悟キャスト吉永小百合(宮崎和子/卑弥呼)竹中直人(宮崎康平)窪塚洋介(佐々木一馬
沢尻エリカさんの復帰作にして初舞台となった24年2月の『欲望という名の電車』は内容的に気乗りしなく観なかったけれど、今回は2作目の舞台久しぶりに見る彼女はエリカ様ではなく、大人の女性エリカさんになっていましたベテランの俳優さん方と共に良いお芝居でした✨ピカリング大佐の平田満さんは紳士的で素敵だったし、池谷のぶえさんのミセス・ピアースは安心感有りヒギンス教授はなぜ六角さんと思ったけれど、話が進むに連れ、だから六角さんと思ったり若い女性のお客さんが多かったのはA.B.C-Zの橋本良亮くんが
池袋ブリリアホールにて「ピグマリオン」観劇。ご存知、ミュージカル「マイフェアレディ」の元になったバーナード・ショー作の舞台劇。イライザ役は沢尻エリカさん。ヒギンズ教授役は六角精児さん。演出のせいかキャスティングのせいか軽妙洒脱なコメディ的な仕上がり。それでも二幕後半のイライザとヒギンズの丁々発止はなかなかに圧巻のお芝居!春風ひとみさん、池谷のぶえさん、小島聖さん、大人女優三人様の落ち着いたお芝居が好きだったなぁ〜。東京公演は2月8日まで。その後、名古屋・北九州・大阪と公演
今週も寒いけど、今日は、風は弱め。池袋へ。ピグマリオンエリカ様。って、言ってしまうwマイ・フェア・レディの原作戯曲。でも、マイ・フェア・レディは観た事ない。しっかりとした教育を受けてこなかった花売り娘イライザがヒギンス教授とピカリング大佐の教育によりレディとなって社交界デビューするストーリーのストレートプレイ。基本的に喜劇だけど、ヒギンス教授って、結構、傲慢なキャラクターだった。キャストの皆さんイライザ:沢尻エリカさん荒い口調の花売り娘から、丁寧な口調のレディ
ピグマリオン-PYGMALION-2027年1月30日13時半~ブリリア作:ジョージ・バーナード・ショー演出:ニコラス・バーター翻訳:髙田曜子上演台本:須貝英美術/衣裳:パメラ・ハワード出演:沢尻エリカ六角精児橋本良亮清水葉月玉置孝匡市川しんぺー池谷のぶえ小島聖春風ひとみ平田満渡辺慎平松谷翔一朗ウラシマ根橋そら恩田晴菜小山うぃるMUSICIANCl./Fl./A.Sax.:土井徳浩Vn.:定村史朗Acc.:藤野由佳Dr./
下町の育ちの悪い娘を容姿、立ち振る舞い、言葉遣い、と超上流階級レベルに仕立て上げて上級階級民たちの目をくらませれるという、神々の戯れ目的達成後に、意に反して娘が手元から離れていくどこかで聞いた話と思っていたらマイフェアレディ、プリティウーマンの元ネタだとかセリフの内容、やりとりがまどろっこしく感じたのは原作戯曲をベースにしているからだろうけどやっぱりまどろっこしく感じる。主人公の下町娘時代、洗練されてからの言葉遣い、立ち振る舞いの演じ分けは非常に対照的でわかりや
反コロナワクチンでメディアにも多数登場する医師、長尾和宏の小説が原作の映画だ。映画を観た後で調べたところ、小説はエンターテイメント性を求めたためかリアリティが低い設定になっているようだが、映画はかなり現実的な設定、内容になっていた。ごくごく近未来の日本では、国と東京により安楽死が法的に認められた安楽死特区が設立されていた。不治の病などで余命宣告された患者が「ヒトリシズカ」と言う施設に入居し、3週間の間、安楽死を本当に望んでいるかの問診を医師団から受けた上で、薬物による安楽死を行っていた
----------午後7時、ラジオ局に1本の電話が入り、その直後に発電所で爆破事件が起こる。電話をかけてきた謎の男は交渉人として、ラジオ局に左遷された国民的ニュース番組「ショウタイム7」の元キャスター・折本眞之輔を指名。これを番組復帰のチャンスと考えた折本は生放送中の「ショウタイム7」に乗り込み、自らキャスターを務めて犯人との生中継を強行する。しかしそのスタジオにも、すでにどこかに爆弾が設置されていた。自身のすべての発言が生死を分ける極限状態に追い込まれた折本の姿は、リアルタイムで国民に拡散
初日、おめでとうございます!!主演・沢尻エリカさん、橋本良亮さん、六角精児さん、清水葉月さん、玉置孝匡さん、市川しんぺーさん、池谷のぶえさん、小島聖さん、春風ひとみさん、平田満さん、渡辺慎平さん、松谷翔一朗さん、ウラシマさん、根橋そらさん、恩田晴菜さん、小山うぃるさん、…そして…スタッフの皆さんが千穐楽まで事故や怪我なく全公演、充実した時間を過ごせますように…。キラキラと輝きながら無事に完走できることを祈っています。観劇予定の皆
「蒲田行進曲」蒲田行進曲予告編1982年10月9日公開。撮影所を舞台に、映画スターと大部屋俳優の奇妙な友情、そしてこの二人の間で揺れ動く女優の姿を描く。第86回直木賞を受賞した「つかこうへい」の同名小説の映画化。興行収入:17億6300万円。脚本:つかこうへい監督:深作欣二キャスト:小夏演-松坂慶子現在は女優の仕事自体はほとんどない様子だが、時々撮影所に訪れることがあるため、スタッフや俳優たちとも顔なじみ。
阿部ちゃんなので観てみたら……あー韓国映画が原作でしたか2025年、1時間40分(-2分)の長くも短くもない時間ですか。以前までは国民的報道番組「ショウタイム7」の人気キャスターとして活躍していたが、ラジオ局に左遷された折本眞之輔(阿部寛さん)。ある日ラジオ番組の生放送中に爆破予告の脅迫電話を受けるが、いたずら電話だと軽くあしらってしまい、その直後に爆破テロ事件が起きる。電話の相手から交渉役に指名された彼は事件をキャリア復帰の好機と考え、テレビ局プロデューサーの東海林剛史(吉田鋼太郎
謹賀新年今年もよろしくお願い致します。深作欣二監督原作はつかこうへいさんの第86回直木賞受賞作品「蒲田行進曲」脚本もつかさんです。「蒲田行進曲」というので松竹鎌田撮影所でのお話かと思うと舞台は東映京都・太秦撮影所です。時代劇のメッカ、東映京都撮影所は今5年に1度の大作『新選組』の撮影に沸いていた。この映画の最大のウリは高さ十数メートルの樫の木の大階段で撮影するクライマックス・シーンだ。
----------腰を痛めてスランプに落ちるプロゴルファーが、シニア・ゴルファーを指導していくうち覇気を取り戻していく姿を、彼を見守る仲間たちの姿を交えて描く人情ドラマ。武田鉄矢原作による同名漫画(高井研一郎・作画、小学館・刊)の映画化第2作で、武田の初監督、及び脚本、主演作。撮影は矢田行男が担当。----------2、だそうで登場人物の相関とかもよく分からずそんなに期待せずに観ましたが川谷拓三が良くて涙が出ました武田鉄矢は泣けますねキャスト武田鉄矢:織部金次郎財前直見:
土ドラ『介護スナックベルサイユ』第9話“魔法のワイン”を求めてベルサイユにやって来た海老原耕平(平田満)。再会を願ったのは、少年時代に人生の全てを教えてくれたというおでん屋さんのおやじ(木村祐一)で…。一方、昼間は老人ホーム勤務の新人スタッフの内海リラ(森日菜美)は、認知症の池田みね子(長内美那子)の身体に不自然なあざを見つけ、虐待を疑う。ママの上杉まりえ(宮崎美子)の提案で、店に来たみね子に提供されたのは、いつもとは違う特別な“魔法のワイン”だった。ゲスト出演者海老原耕平平田
独眼竜政宗(48)「伊達流へそ曲がり」元和2年(1616)、幕府に仙台藩討伐の動きが出ますが、政宗の嫡男・忠宗に将軍・秀忠の姪(めい)・振姫との縁組みの話が届きます。政宗は、将軍の娘ではなく姪であることにへそを曲げて断ります。すると、秀忠は姪の振姫を自分の養女に迎えて忠宗に嫁がせます。伊達家は将軍家と親族になりました。幕府がキリシタン弾圧と改易、転封を繰り返して支配体制を強化する中、支倉(はせくら)常長がイスパニアから戻ります。出演渡辺謙、三浦友和、桜田淳子、沢口靖子、石橋
独眼竜政宗(47)「天下の副将軍」元和2年(1616)正月、家康が倒れると、六男の忠輝は蟄居の身でありながら見舞いに駿府へ向かい、途中、江戸・伊達屋敷で五郎ハ(いろは)姫に再会します。政宗は忠輝が近くにいると家康に伝えると、家康は会いたくても会えないと言って信長から拝領した笛を忠輝への形見として政宗に預け、さらに、副将軍として将軍・秀忠を助けるよう頼みます。4月、家康が息を引き取ると、秀忠は政宗の謀反を疑い、側近を遣わします。出演渡辺謙、三浦友和、桜田淳子、真田広之、沢口靖
渡辺プロダクションタレント友の会会報「YOUNGヤング」1983年12月号に掲載された吉川晃司さんの主演映画「すかんぴんウォーク」を紹介するグラビア記事です。映画の主題歌になっている「モニカ」を来春2月1日に発売、続いてアルバムを出す事も紹介されています。この映画は丸山昇一さんが脚本、大森一樹さんが監督、共演に山田辰夫さんと鹿取容子さん、そして田中邦衛さん、原田満さん、原田芳雄さん、高瀬春奈さん、宍戸錠さんなど豪華キャストで、この作品で吉川晃司さんがスーパーヒーローへのキップを手にす
個人的な評価=★4.0(5点満点中)『ショウタイムセブン』原題:------“…”2025(令和7)年11月16日(日)はアマゾン・プライム・ビデオにて当日1本目に、この映画を鑑賞しました!(-----・hh:mm~)※作品データ:●原題:------●製作年:2025年●製作国:日本●配給:松竹、アスミック・エース●上映時間:98分●映倫区分:G●劇場公開日:2025年2月7日***********************
こんばんは。今日も無事、帰宅しました。今日のおやつのビスコを頬張りながらいろいろ検索していると嬉しいお知らせを見つけました。↓↓上記の記事を読む前にポスター画像を見たのですがその瞬間に沢尻エリカさんの被っているお帽子で<「マイ・フェア・レディ」の原作だ!>…っと思いました。来年もはっしーは舞台のお仕事からスタートするんだね。寒い季節の準備期間&公演期間なので体調管理にはくれぐれも気をつけてほしいなぁ♡
あなたの1番得意な字は?▼本日限定!ブログスタンプたくさんありますから、1番得意な字は「正」【記念日】阪神タイガース記念日、家庭文化の日【今日の誕生日】後醍醐天皇(1288年~1339年8月16日)第96代天皇平田満さん(1953年)俳優『連続テレビ小説虎に翼』(NHK総合/2024年4月1日【第1回】~9月27日【第130回】)星朋彦役石田彰さん(1967年)声優佐藤寛之さん(1970年)俳優、光GENJIの元メンバー滝藤賢一さん(1976年)俳優『大河ドラマ龍馬伝』(
alaCollectionシリーズvol.16「ハハキのアミュレット」10月18日(土)13:00開演ひたちなか市文化会館小ホール【作・演出】横山拓也【出演】南果歩、福本伸一、緒方晋、橋爪未萠里、田中亨、東宮綾音、平田満座席は最前列。カブリツキで観てきました考えさせられたり、共感したり、笑ったり、うなづいたり・・・、役者さんたちの演技がとっても自然体で、まるでご近所のご家庭を覗いているみたい。お芝居だってことを忘れそうなくらいに。笑題名の前に
岐阜県の可児市文化創造センター(ala)制作(アーティストたちは可児市に滞在して作品を創る)シリーズの最新作「ハハキのアミュレット」を吉祥寺シアターで観劇。可児市での世界初演後、全国7箇所を巡る公演で地方の演劇ファンの多くが観ることのできる貴重な企画だ。作・演出は自身の劇団iaku以外にも多くの劇団、劇場へ作品を提供し、小説、映画脚本なども手がけている横山拓也。******演劇サイトより*****かつて棕櫚箒(しゅろほうき)の名産地として栄えた南近畿のある町。しかし今は過疎
魔除け吉祥寺シアター。作・演出:横山拓也。箒の物語。関西弁での台詞。南果歩はこういうのは上手いよね。『パーマ屋すみれ』とかね。非常に練られた台詞群。やり取りの妙。さすがは勢いのある横山。緒方晋、福本伸一ら脇陣も達者揃い。平田満な兄役が滋味深い。アミュレットとは魔除けのことだそうだ。練達の吉祥寺。
2017年公開東京の小さな離島。中学生の信之は同級生の美花と付き合う一方父親に虐待される近所の小学生・輔から兄の様に慕われていた。ある晩、信之は美花が神社の境内で見知らぬ男と抱き合っている姿を目の当たりにし、相手の男を殺害。その翌日、島は大津波に襲われ信之の罪も消し去られたかに思われた…。25年後、結婚して一見平和な日々を送る信之は妻の南海子と不倫を働く輔と、思わぬ形で再会を果たす。------------------------
ユニオン映画制作のVTR作品で、テレビ朝日系の土曜ワイド劇場にて2014年10月11日初回放送でした。📡副題は分かれ道の乗客、瀬戸内尾道~“道の駅”連続殺人!!渡瀬恒彦さん、釈由美子さん、河相我聞さん、風見しんごさん、平田満さんなどのキャスティングでした。🎬️元警視庁捜査一課警部補・夜明日出夫の鋭い刑事勘から事件を解決するシリーズで、20年前の空き巣殺人から端を発する事件を追及するストーリーでした。🎬️✳️次週予告・次々週予告を挟んでいます。🎬️#テ