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ども、とのちゃんです。パピマシェ現場にFAしてはや2年、バクステ外神田一丁目の解散からもうすぐ1年と、時間の流れの速さを感じていましたが、パピマシェのワンマンライブ直後に断片的な情報ではありますが、AKIHABARAいっちょめ祭の予告が出ていることに反応しました。いっちょめ祭の開催が発表されてからモチベーションの方向は即座にバクステに向き始めましたが、11月のパピマシェ現場での推し事予定とタイミングが重ならなかったため、運よく29日の"同窓会"に行くことができました。今回はまさかの大分空港から
外元尚紀です。新たな推し事拠点を手に入れた2023年もあとわずか。思えば今年はFA宣言でパピマシェを新たなホーム現場とすることができましたが、結果は前途多難な1年目となりました。23年のアイドル現場は3月以降の大半がパピマシェ関連となりました。実はその前年の暮れにPrettyAshの解散が決まり、いよいよバクステ外神田一丁目の現場から移籍する必要性を感じたからです。幸い、10年以上の長期に亘ってホームとしてきたためFA移籍という作戦に出ました。初現場となった2月25日はプリアの解散ライブ。3
外元尚紀です。AKIHABARAバックステージpassが閉店してからちょうど1年が経ちました。あれから1年の間に、PrettyAshの解散、パピマシェ現場への参入、そして新天地での失敗とめまぐるしい出来事が起こり続けました。その間にアイドルに対する考え方も大きく変わりました。バクステ外神田一丁目のプロデューサーとして歩み続けてきた11年間を振り返ると、6人の担当アイドルに恵まれ、その中でも6代目となった平松いのりちゃんは担当アイドルとしての最長記録を更新。最終的に3年7ヶ月、1321日という
外元尚紀です。長く推してきたアイドルの卒業を見届ける春、1戦目となるライブを迎えました。前日に運行管理者試験を受けてからのハードスケジュールだったので乗り切れるか不安もありましたが、無事に乗り切りました。今春はアイドルヲタクとしての大きな節目を迎えます。これまで推してきた2人の卒業を見届けるライブ、まず1人目はバクステ外神田一丁目・PrettyAshで3年7ヶ月「担当アイドル」として推してきた平松いのりちゃん。AKIHABARAバックステージpassの閉店で一度やりきった気持ちでしたが、今回は
ども、とのちゃんです。これまで長く推してきた2人のアイドルの卒業を見届ける春がやってきました。2月にはバクステ外神田一丁目・PrettyAshで担当アイドル最長記録を持つ平松いのりちゃん、4月にはNEO☆学院で推し最長記録を持つ財前咲来ちゃんの卒業を見届けます。プリアラストライブの後は日程のタイミングを見て咲来ヶ丘での推し事計画を立てたいところです。1日にお伝えした通り、今年のホーム現場となるアイドルグループは福岡現場となりそうです。スムーズにNEO☆学院5代目の推しが決まればホーム現場も確
こんばんは✩.*˚エラバレシあまえんぼうガール小熊めうですʕ·͡·ʔ💙さいしょでさいごの12期生ブロマイド❤️🤍💙1月はめうみみバースデーライブおこしくださり配信でみてくださり、コールやサイリウム、おはな、特典会もほんまにありがとうございましたʕ›ᴥ‹ʔ💐✨⬆️こぐま、制服がだいすきで、きょねんから着てもらおうとたくらんでた学生服💗プロデュースしましたʕ›ᴥ‹ʔみんなアニメキャラみたいにかわいくて眼福でした💗いろいろやりたいことを2人でだしあってきめました!セト
ども、とのちゃんです。2月になり、いよいよPrettyAshラストライブまでのカウントダウンが始まりました。しかもライブ参戦前日は運行管理者試験。アイドルヲタク14年目のアディショナル・シーズンは初戦からハードスケジュールが確定しました。そしてプリアラストライブ後の現場も確定し、4月まではNEO☆学院の現場に行く予定です。5代目の推しが決まれば再びホーム現場とします。今年はアイドルヲタクとしても大きな転換期を迎えます。これまで長く推してきたアイドルの卒業を見届ける中でも、平松いのりちゃん・財
ども、とのちゃんです。アイドルヲタク14年目のアディショナル・シーズン、ついに推し事予定が決まりました。昨年末に発表されたPrettyAshラストライブの会場が決まったことで、2月までのスケジュールが確定。2月25日まで「平松いのり担当プロデューサー・担当班班長」として完走する決意です。2023年は自分にとって重要な転換点。最後のホーム現場となるプリアのラストライブで11年間に亘るバクステ系列の現場が終了することから、新体制外神田いっちょめの現場に合流せず、新たな現場を求めて全国行脚の旅に出
外元尚紀です。無事に祖父の葬儀を終え、ドタバタの年末年始をなんとか乗り切りました。そしてPrettyAshのラストライブに向けての準備が始まりました。アイドルヲタクとしてのアディショナル・シーズン開幕、14年目は満足に推し事のできなかった至近3年間の雪辱を果たすためのシーズンとなりそうです。23年から始まるアディショナル・シーズンはプリアのラストライブから推し事が始まります。これまで11年弱に亘ってホーム現場としてきたAKIHABARAバックステージpassの閉店で一度はヲタク引退状態となっ
外元尚紀です。気づけば2022年もあとわずか。今年は大きな選択が迫られる状況が続きました。アイドルを応援してきた中で最も重要な決断をしなければならなかったこと、それによる喪失感と闘いながら年末を過ごしていましたが、状況は急変。29日の夜にTwitterでお知らせしたとおり、祖父が91歳で亡くなりました。23年1月5日に本葬を行います。そして昨夜はPrettyAshの現体制終了も発表、最も思い入れのあるアイドルであり、バクステ外神田一丁目では6代目担当アイドルでもあった平松いのりちゃんを含むプリ
外元尚紀です。AKIHABARAバックステージpassの閉店から20日が経過しました。唯一無二のホーム現場ともいえるアイドル劇場が終わったことによる虚無感と闘いながら何もない日々を過ごしています。バクステ外神田一丁目のプロデューサーとして過ごした10年10ヶ月、思えば何もわからないまま一人飛び込んだのはグランドオープンの翌日、2011年12月24日でした。当時はアイドリング!!!を中心に推し事を進めていましたが、これがきっかけで徐々にバクステでの推し事にシフトチェンジしていくことになりました。
ども、とのちゃんです。9日の振り返りから11日も経ってしまいました。ついに多忙の時季に突入してしまいましたが、今日は1日何もなかったので空いた時間に10日の振り返りを書こうと思っていたわけです。バクステファイナル3days、最終日となる10月10日はグランドフィナーレということで新調したスーツでビシッとキメて店舗に向かいました。14時までは通常営業、その後は全員並び直して臨戦態勢という最終日ならではの形態になりました。14時までは手前に陣取ってゆっくり休憩しつつ一人で作戦を練っていましたが、な
ども、とのちゃんです。ようやく8日からの推し事振り返りにたどり着きました。約11年間の集大成となる推し事はバクステファイナル3days、実はこれが正真正銘最後の推し事になるとは思ってもいませんでした。というのもバクステ店舗の閉店翌日に彼女にヲタバレしたためです。まずは初日を振り返っていきます。前日の夜に北九州空港から羽田入りし、その晩は蒲田に1泊して秋葉原に向かいました。さすがに朝から何も食べていなかったので春日亭で腹ごしらえをして店舗待機列へ。この日はPrettyAshの深夜貸切に追加当選
ども、とのちゃんです。バクステ外神田一丁目のプロデューサーとしてのこの連載も最終号を迎えました。思えば2018年の第1期連載、19年からの第2期連載、そして21年からの第3期連載と、延べ110回以上の特集を組んできましたね。この最終号ではこれまでの完成形、プロデューサーの集大成として最高のM@STERPIECEだと誇りをもって準備ができました。「The輝けるM@STERPIECE」最終号となる第77号はバクステ外神田一丁目の6代目担当アイドル・平松いのりちゃんの特集です。思えば担当プロデュ
ども、とのちゃんです。AKIHABARAバックステージpass閉店まで残り43日となってしまいました。そしてこのタイミングで西鉄は天神大牟田線沿線を中心にダイヤ改正が実施されたため、2022年度の推し強化体制を改良することになりました。ちなみに閉店前最後の改正のため、なるべく多くのアイドルキャストを抜擢しています。今日のダイヤ改正で強化陣容を発表するのは最後となるため、プロデューサーとして有終の美を飾るべく「同一営業所の強化キャストは2人まで」という縛りをなくしました。また、各営業所ともに強化
ども、とのちゃんです。西鉄バスでは今日3月19日に福岡地区でのダイヤ改正が実施されました。これに合わせ、2022年度のバクステ外神田一丁目・推し強化陣容をアップデートします。22年度の強化陣容は早々にアイランドシティで躓く不祥事が起こってしまいましたが、その穴埋めをすべく修正を図った結果、新たに大規模改正が必須だということが判明。今春のダイヤ改正と16期生の大量募集に合わせて複数の営業所で16期から抜擢する可能性もあります。強化陣容の充実化を図っていきますが、何が起こるかわからないのがアイドル
おはめうございますʕº̫͡ºʔ☀️エラバレシのあまえんぼうガール小熊めうですʕ›ᴥ‹ʔ💙バースデーブログのつづき、おもいをかかせていただきますっ✨✁┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈┈AKIHABARAバックステージpassでの#こぐまちゃんバースデー🎂ありがとうございました✨あさからよるまでのステージ、ぜんぶこぐまがきめたんですっ✨できるだけ出勤の方ぜんいんにステージをでてもらえるようにしたけど、出勤時間的にはいれへんかった方はすみません💦1回目のバースデーのまえと、
ども、とのちゃんです。AKIHABARAバックステージpass10周年の当日はゆっくり周辺を観光する時間の余裕がありましたが、推し事前に出かけたのはスカイツリータウンだけでした。しかもバクステ10周年の翌日は彼女と3年記念日なのでプレゼントを買いに行くだけで済ませました。スカイツリータウンからホテルに戻った後は推し事の時間までゆっくり爆睡。というのも21日まで腰痛を押して仕事が続いたので少しは寝たかったからです。そして10周年の推し事に備えて準備万端でバクステ店舗へ向かいました。この日のメ
ども、とのちゃんです。11月にバクステ外神田一丁目のプロデューサー復帰を果たし、12月は「バクステ10周年」に向けて準備を整えてきました。今回も福岡空港からスターフライヤーで羽田空港へ。そして羽田からは東京モノレールと京浜東北線を乗り継いで秋葉原入りしました。そしてバクステ10周年の推し事。実は前夜祭である22日からの予定となったのは担当アイドルである平松いのりちゃん(12期・壱岐)が前夜祭のステージに出ることになったからです。この日は翌日に備えてじっくり準備する作戦に出ましたが、担当アイドル
ども、とのちゃんです。年末の多忙な時期ということもあり、なかなか疲労が抜けない日々が続きます。推し事の振り返りも明日明後日までに仕上げておく必要がありますが、年末ギリギリまで仕事がみっちり詰まってきたので推し事の振り返りが年明けになる可能性も出てきましたが、それだけは避けたいところです。「The輝けるM@STERPIRCE」第36号は本日誕生日!!担当アイドル・平松いのりちゃんの特集です。前回の特集から1ヶ月しか経過していませんが、今日は誕生日ということもあり、担当アイドルへの情熱も今まで
ども、とのちゃんです。12月になりました。バクステでは今日から2022年度のランキングレースに突入しますが、このタイミングに合わせて22年度の強化体制と推し事ビジョンを発表します。22年度の強化体制は21年度より陣容を充実させ、14期・15期生などをこれまで以上に登用することにしました。4月発表の陣容よりフレッシュな顔ぶれを増やし、担当アイドルを上手く演出できるような陣容に改良しました。2022年度のバクステ特別強化アイドルキャスト一覧は以下の通りです。西営業課特別強化アイドルキャスト
ども、とのちゃんです。今週は仕事に追われて連載の時間が取れず、とうとう土曜日まで先延ばしになってしまいました。今日明日で2021年度分のバクステプロデューサー連載は仕上げておかなくては。しかも来月も予定がみっちり詰まっているため、疲労困憊の状態で推し事現場に向かうことだけはやめたいところです。「The輝けるM@STERPIECE」2021年度第29号は担当アイドル・平松いのりちゃんの特集第2弾です。リニューアル創刊号から7ヶ月、ようやく第2弾の特集を組むことができました。今やバクステ外神田
ども、とのちゃんです。推し事復帰から早くも次の推し事予定に向けて計画を進めています。次の推し事はバクステ10周年当日を予定していますが、どんな行程を組むかは12月になってから決めることになりそうです。バクステ外神田一丁目のプロデューサー連載「The輝けるM@STERPIECE」2021年度の特集もいよいよ大詰めになってきました。そして12月からは2022年度の特集に進みます。号数は連続してカウントしていきますが、22年度の連載内容は今年よりもバリエーション豊富に仕上げていきたいものです。や
ども、とのちゃんです。前回の続き。ホテルで仮眠をとって体力回復を図っていたら18時前、ちょっと寝すぎた感もしましたがバクステ店舗へ向かいました。早番の時間と比較すると店舗が賑わっていましたが、実はこの日はバクステ外神田一丁目の定期公演「いっちょめ定期冬の陣三部作」の初日でもありました。そりゃ混雑必至だろ…。ということで声をかけてもらいやすい絶好のポジションに位置取り、じっくり店舗の様子を見ながら話しかけてくれるキャストを待ち続けていました。その間に黎明期からのプロデューサー仲間からも「おー
外元尚紀です。かねてから今年中にはアイドル現場に復帰したいと思っていましたが、ついにその目標を叶えることができました。バクステ外神田一丁目のプロデューサー復帰日が決定したので、ここで告知させていただきます。2021年11月13日完全復活宣言目標としていた今年12月のバクステ10周年よりも前倒しでの現場復帰となります。かねてから最速での推し事復帰は11月13日まで繰り上がる可能性を示唆していましたが、今日ようやく日程が確定しました。一度はアイドルの応援から完全に離れた時期もありましたが、やっ
今日は、久々に遅番帯の「AKIHABARAバックステージpass」(以下「バクステ」と表記)に行きました。私イチ推しのレジェンドアイドルキャスト七海とろろさんが通し出勤で、19:30からの「ハロウィンステージ」(キャストが仮装して登壇するステージ)に出演するので。先にひとつ用事を済ませてからバクステに向かったのですが、最近よくやる時間の読み間違いの所為でかなりシビアな状況になってしまいました。それでも、エレベーターを降りた時には幸いにもまだステージは始まっていませんでした。安心した私は、ウェイ
ども、とのちゃんです。全国的なコロナ第4波の猛威は日に日に脅威となってきましたが、バクステ外神田一丁目のプロデューサー連載は予定通り行うことにしました。並々ならぬ漢の決意で推し事を再開するつもりなので、バクステのプロデューサーとしてプライドを掲げて頑張っていきます。現段階では担当アイドルを変更することなく「平松いのり担当プロデューサー」としての復帰を計画していますが、他の陣営からの招聘によって異動の可能性も出てきたため、もしかしたら復帰時に担当アイドルが変わる可能性もありそうです。2019~2
ども、とのちゃんです。風雲急を告げるコロナ第4波の猛威に悩まされていますが、徐々に推し事予定を長期的なビジョンで計画していこうと思っています。今回の推し事復帰は並々ならぬ決意であり、アイドルヲタクとして最大の挑戦でもあります。今年中の現場復帰の可能性は不明瞭ではありますが、不死鳥の名前を汚すことなく最高の形で完全復活を成し遂げるまであきらめずに頑張っていきます。バクステ外神田一丁目のプロデューサー復活は今年末の10周年当日を目標とし、それに向けて2021年度の特別強化陣営を発表します。担当ア
ども、とのちゃんです。先週末に多くのアイドルの見聞を広めるため、Twitterで「#いいねしたアイドル全員フォローする」作戦を試みました。結果231いいねを頂き、今まで知らなかったアイドルを中心に一気に視野の範囲が広まった気がします。ありがとうございます。さて、昨年11月に突如休載状態となっていたバクステ外神田一丁目のプロデューサー連載「The輝けるM@STERPIECE」ですが、今年は装いも新たにモデルチェンジし、「The輝けるM@STERPIECE2021」として今週より連載を開
昨日に引き続きぷりあリリイベ昨日と同じとこが空いてたから迷わず昨日と同じとこpic.twitter.com/9vs5WlYnQv—れなぴ🎩໒꒱(@rena_P_yoshi)March21,2021安定の小ビールを平らげてからの白サイ用意今日も昨日に引き続き楽しい時間過ごせた!てか、ナースコスはやばいww体のラインですぎ!!連日のるーりー俺がるーりー推しなら泣いて喜んでたpic.twitter.com/eOG3qEIp0B—れなぴ🎩໒꒱(@re