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久々に小栗君の舞台観たさに、三谷さん作、演出、いのこりぐみ、に行って来ました😊所謂、モンスターペアレンツの母親と定年が数年に迫っている教頭、若手の先生、担任教師の四人しか出てこない、短めのお芝居で😌開演前のご挨拶のアナウンスは、お子さんの声だったので、三谷さんの息子さんかな?と思ったりもして。こーゆー事(担任解任)は、今の時代では、良くある事で、一概に、父母の言いなりにもなれないし、先生達も、大変だなーと😢改めて思う次第で😅三谷さんの脚本は、その辺の所を面白、可笑しく、表現していて、笑
IMMTHEATERで上演中の「いのこりぐみ」を観てきました。この劇場に行くのはこけら落とし公演の「斑鳩の王子ー戯史聖徳太子伝ー」以来です。三谷幸喜さんの作・演出で、小栗旬さん、平岩紙さん、菊地凛子さん、相島一之さんによるワンシチュエーションコメディです。小栗さんの出演舞台は久しぶりだし、紙ちゃんは3年半ぶりの舞台だという(どうりで最近見た記憶がないはず・・・)。そして菊地さんは初舞台らしい!これだけ話題作なので人気は高いようで、取れたチケットは注釈付指定席というステージの一
三谷幸喜さん書き下ろしの新作小栗旬さんの舞台を観るのは初めて現れた途端、素直にカッコいいと思いました(花沢類を見たときの感動が再びといった感じ)小学校の放課後の教室教頭(相島一之)とかつての教え子で若手教員(小栗旬)がモンスターな母親(菊地凛子)と面談する。途中から担任教師(平岩紙)も加わり、事態は思わぬ方向へチケット取れず諦めていた所に注釈付き席が追加販売左端の方でしたが5列目4人の素晴らしいお芝居に終始惹き込まれ、沢山笑った舞台でしたやっぱり三谷さんの舞台は楽しい
こんばんは。昨日のことですが、仕事お休みで東京にお出かけ。三谷幸喜作・演出の新作舞台「いのこりぐみ」を観てきました。場所は水道橋のIMMシアター。初めて行きました。小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之による4人芝居です。今時の豪華キャストですかね?菊地凛子さんは初舞台とか。舞台は放課後の小学校の教室。教頭と若手教員がモンスターな母親と面会する。母親は子供の担任の教師を替えてほしいと訴える。母親役の菊地凛子さん、がんばっていたよー。前半は
『いのこりぐみ』@IMMTHEATER【脚本演出】三谷幸喜【出演】相島一之小栗旬菊池凛子平岩紙放課後の教室が舞台三谷さんで、教室が舞台というと「子共の事情」を思いだしますが、今回は、登場人物は教師3人とモンペの保護者。時計や照明、窓から見える景色で時間の経過をあらわす演出がとても自然でした。思ったよりスリリングなワンシチュエーションコメディでした。かつて熱血教師であったが、ことなかれ主義に転じた教頭を相島一之さんが。年数を積んだからこその保身に走る姿はとても納得できる
1h45後楽園。それにしても、寒い!作・演出:三谷幸喜。主演は小栗旬。先生と生徒の母親が絡む。菊地凛子、平岩紙、相島一之。なかなか渋いメンバー。言わずもがなだが。相島の上手さ。舞台の猛者はいつも変幻自在。唸らされる。外に出ると、雪は止んでいた。さあ、映画へ。
2/4(水)IMMTHEATERへ行ってきました。開幕して間もないので、お花が沢山ありました。出演者は、この4人。小栗旬菊地凛子平岩紙相島一之場面展開はなくて、教室と教室の向こうに廊下がある設定。タイトル「いのこりぐみ」から、どんなお話なんだろうと思ってましたが、こういうお話とは…まだまだ始まったばかりですし、色々書くと、楽しみ半減かもしれません。詳細に書く人間ではないですが、若干ネタバレになるかもしれません。この日は、J列センターブロックのほぼ真ん中で
ロビーが狭くて、めちゃくちゃ動線悪い、吉本の劇場「IMMシアター」にて。水道橋だから、意外に近いんですが、平日なのに若い人たちがいっぱい❗あとから、東京ドームでTimelessのライブだったみたい。反対側、TSUTAYAの前にデコトラ止まっていて、こちら側から写真撮る女性がいっばまい。帰りに入ったカフェが、(開演?)17時前に蜘蛛の子散らすようにひとがいなくなりました(笑)大人計画のチケットは、B列上手側、近かったです。4人だけの放課後教室の物語。モンスターペアレント(菊地)に対す
いのこりぐみ2026年2月5日14時~IMMシアター作・演出三谷幸喜出演小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之久しぶりの三谷作品。新宿発のチケットが取れているか気になりつつ、楽しんできました。家のお墓の近くの劇場だったので墓参りしてからの観劇。めちゃ街が混んでいるなと思ったら、timeleszコンサートだったのね。内容は、学校にいわゆるモンスターペアレンツの苦情に対応する教頭と担任以外の先生。話を聞いていると、そこに担任までやってきて・・・。雑談をしながら、先生、保護
今夜は、「いのこりぐみ」〈IMMシアター〉を観劇してきました。作・演出/三谷幸喜出演/小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之入口には、お花がいっぱい届いていました💐舞台は小学校の教室で、放課後。舞台変換もなく、出演者は4人だけ。三谷さんのオリジナル作品だけあって、随所にクスリと笑えました。相島さんと小栗さんの掛け合いが面白い。初舞台とは思えない程の堂々とした菊地さん。平岩さんがこれまたいい味を出してました。タイトルの「いのこりぐみ」は、小栗さんが小学生の時、居残り組だったか
トライストーン・エンタテイメント/ディライト・エンタテイメント『いのこりぐみ』目次公演概要STAFFCASTSTORY概評目次を開く公演概要【東京公演】2026年1月30日(金)〜2月23日(月・祝)IMMTHEATERSTAFF作・演出:三谷幸喜美術:堀尾幸男照明:服部基音響:井上正弘邦楽:田中傳左衛門衣裳:前田文子ヘアメイク:宮内宏明演出助手:伊達紀行舞台監督:福澤諭志宣伝美術:柳沼博雅宣伝写真:源忠之宣伝スタイリスト:菊池志真宣伝ヘアメ
舞台『いのこりぐみ』を観に行きました。どこか、ハリボテみたいな教室のセット。教台も壁も、教師の机の上のパソコンも、段ボールの作り物みたいな質感。床は緩やかな八百屋舞台。先生と児童の親との人間模様かな、と思っていたら、ちょっとしたミステリーものだった。レコーダーの音声には、たしかに違和感を「覚えた」。そこから、小栗旬さん演じる若手教師の謎解きがスタートする。いわゆるモンペのお母さんを演じた菊地凛子さん。ちょっとキャラを作り過ぎていないかな?と思ったけど、そういう演出がついたんだろう
昨日1/30(金)、旬ともさんたちと行ってきました。わたしは、お仕事終わってから行ったので、一足先に集合していた旬ともさんたちに合流!まずは、おなかを満たして、いろいろとお喋りに花を咲かせ。いざ!!舞台「いのこりぐみ」初日@東京・IMMシアター【出演者】小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之【演出】三谷幸喜御祝花豊臣兄弟!一同清塚信也さん池松壮亮さん会場は、そんなに広くない感じでしたが、とても見易い。旬くんのご両親もいらしてました。座席に座っていらしたところの前を、偶
小栗旬主演の舞台『いのこりぐみ』1月30日から3月29日公演主題歌情報はありませんティザーPVも確認できませんでした作・演出:#三谷幸喜舞台となるのは小学校の教室放課後、二人の教師が面談のために残っていたそこにやってきたのがある児童の母親度々学校にクレームを入れるいわゆるモンスターペアレントだ息子が担任に嫌われているからその担任を変えてほしいと主張するそこに当の担任教師も現れて教師たちは母親と担任の二人から詳細を聞き取りどうにか解決への糸口を探そうとするの
*ハッピーフライト*天空の城ラピュタ*サマーウォーズ*耳をすませば*ラプンツェルハッピーフライト、綾瀬はるかも田畑智子も平岩紙も好きなんです✨
監督:水野格、狩山俊輔脚本:バカリズム2024年放送話数:1話本作は、一夜の「侵入」をきっかけに、登場人物たちの秘密と欲望が次々とあぶり出されていくサスペンスドラマです。物語は閉ざされた空間で進み、張りつめた空気が最初から最後まで続きます。誰が味方で誰が敵なのか分からない展開に、自然と引き込まれました。会話の一つ一つに伏線が仕込まれていて、見逃せないシーンが多いです。登場人物の心理戦がとてもリアルで、人間の弱さや欲望が生々しく描かれています。派手なアクションよりも、言
侵入者たちの晩餐【2024年単発ドラマ】日テレ面白かった~ノンレムの窓の新作を見てから、ブルーレイの録画リストを、整理しようと、見ていたら、バカリズム作品が目についた。2024年作品かぁ。ホントに、録画したまま放置している作品を見るなり消すなりしないとなぁと、反省。で、こちらの作品。面白かったです。バカリズム作品の見方そりゃ、単発2時間ドラマなら、最初の30分は布石の確認ですね。ぜんぜん分からないけど(笑)一か所だけ、画
私事で大変恐縮なのですが、この度弥生人青谷上寺地遺跡で出土した復元女性にクリソツなことを、ご報告させていただきます笑っちゃうぐらい周囲の人から「そっくり」とのお話を頂いており、嗚呼〜ワタシってやっぱり日本人なんだなぁ‼️と認識したほどです青谷上寺地遺跡日本海の入り江に面した港湾集落の遺跡。弥生時代後期(1〜2世紀)では国内最大規模‼️昨年3月、近くに青谷かみじち史跡公園がオープン。男性の大人と子どもの復顔像が展示されており、「青谷上寺朗」「青谷来渡」の名前で親しまれてい
監督:土方政人、岩田和行脚本:関えり香原作:吉川英梨『雨に消えた向日葵』(2019年)2022年放送全5話本作は、吉川英梨の小説をもとに制作された全5話のドラマシリーズ。田んぼ道で小学5年生の少女が失踪するところから物語が始まります。ムロツヨシ演じる刑事・奈良健市と、失踪した少女の父・征則、そしてその家族が、事件の真相を執念で捜査していくヒューマンミステリーです。普段ふざけたキャラクターを演じることの多いムロツヨシの、かなりシリアスな演技が見られるのも
私はあまり演劇は好きではないのだが、舞台は歌舞伎町で、出演が、古田新太、阿部サダヲ、多部未華子・・・とあったので、思わず録画予約してしまった。見ながら、期待のキャストではなかったが、平岩紙も味があったし、大竹しのぶのキレはさすがだと思った。歌舞伎町、薬物、風俗、奇形や吃音などの障害者、新興宗教による救い、暴力と殺人、カオスの極み、わけがわからないながらも、わかるような気もした。不謹慎がてんこ盛り。やはり2024年版も見てみようかしら。ストーリー&キャスト|ふくすけ|Bunka
◆第004位『僕達はまだその星の校則を知らない』評価:085点/脚本:大森美香/フジ/月曜22時/出演:磯村勇斗・堀田真由・平岩紙・市川実和子・稲垣吾郎/全11話独特な感性を持つため、少年時代に虐めを受け、学校に馴染めず、不登校であった、弁護士が、スクールロイヤーとして、私立高校に赴任し、必死に生徒及び、教師達と法律によって、向き合い、弁護士として、また、人として、成長する姿を描く、リーガル学園ドラマ。本作の主人公、白鳥健治を演じるのは、磯村勇斗。久留島法律事務所に所属する
あなたの好きな日本の文化は?▼本日限定!ブログスタンプ鉄道文化、建築文化、美術文化など。【記念日】まんがの日、レコードの日、ゴジラの日、アロマの日、いいレザーの日、サンドウィッチの日、みかんの日🍊、文具の日【今日の誕生日】手塚治虫さん(1928年~1989年2月9日)漫画家『鉄腕アトム』『悟空の大冒険』『ブラックジャック』『三つ目がとおる』『ジャングル大帝』など。さいとうたかをさん(1936年)漫画家『ゴルゴ13』原作者小林旭さん(1937年)俳優、歌手「自動車ショー歌」柄本明
算命学・手相・九星気学で読み解く「あなたの未来」こんにちは、楓です♪2025年11月3日(月)今日の運勢1位1月生まれ2位4月生まれ3位8月生まれ4位5月生まれ5位2月生まれ6位10月生まれ7位12月生まれ8位11月生まれ9位9月生まれ10位7月生まれ11位3月生まれ12位6月生まれ素敵な一日になりますように11月3日お誕生日の有名
演出:水野格ほか脚本:バカリズム2025年放送話数:10話本作は、芸人バカリズム脚本のSF日常系ミステリードラマです。富士山の麓の町で暮らすシングルマザーの遠藤清美は、ビジネスホテルに勤めていて、毎日そつなく仕事をこなしていました。しかし、ある日、ひょんなことからホテルの先輩・高橋が宇宙人だと知ったことから彼女の運命が大きく変わっていくのでした。市川実日子が演じる清美は、高橋をおだてて彼の特殊能力をうまい具合に使って小さな問題を解決していきます。はじめは高橋から自分が
「僕達はまだその星の校則を知らない」評価の記号は全て以下の通りです★めっちゃ良かった◎良かった○フツー△イマイチ「僕達はまだその星の校則を知らない」は★学校嫌いの弁護士がスクールロイヤーとして令和の高校生や学校の問題を解決しようと奮闘する物語。タイトルが長いのと“その星の”と来たら“法則”じゃないの?なぜに“校則”?という懐疑が先行してしまって、あまり視聴意欲が湧かなかったんですが始まってみるといきなり先生達が総出でメタ演出!「いきなり変化球か?」と訝しんだ
今年の夏は、仕事が忙しかったり、子供の学童保育のお弁当作り送り迎え。普段の習い事の送迎や調整。公文はせっかくやってるのに宿題やんねぇから、私がそろばん使って一緒にやる、というスタイルじゃないと、取り組んでくれないそろばん練習になるわ休日は旅行に行ったり、身内が亡くなったり、ただひたすら暑さにばてて毎晩足がつったり…そんなんで、毎日ご飯を作ることとか、頑張ってんなぁと自分で感心してました。みんな毎日すごいな〜麦茶パックがあっというまに無くなって、こんだけ毎日お茶作っては麦茶ボトルを
「僕たちはまだその星の校則を知らない」最終話終わって1週間程過ぎましたがまだ、余韻を引きずってリピしたり番組のSNSを見たりしています良いドラマでした最終話は健治(磯村勇斗)が山田先生(平岩紙)の弁護人となり学校と教師の裁判で、健治は理事長(稲垣吾郎)との対決で重たい話になるかと思ったら裁判でお互いが本音を語り合い和解。終わりよければ、すべて良しってところかな(笑)裁判では生徒たちが、山田先生側と学校側の方で証人台に立つ生徒たちの証言を聞く、山田先生と理事長の
夏ドラマアカデミー賞、演技賞まずは最優秀助演女優賞からです。ノミネートしたのは以下の人たちです。平岩紙「僕達はまだその星の校則を知らない」堀田真由にしようかとも思いましたが、平岩紙の良さを遺憾なく発揮したこちらの役を評価しました。山田というこの生活指導の教師の存在がこのドラマをより面白くしてくれました。その功績は大きかったです。永尾柚乃安達祐実「誘拐の日」新旧名子役2人の演技バトルは見ごたえありましたね。それが見られたのがこのドラマの良さでした。永尾柚乃は今後どうなる
終わってみれば「御上先生」とはまた違った意味でユニークな学園ドラマでしたね。主人公がスクールロイヤーという特異なポジションであることだけでもユニークなのに、そのお仕事ドラマだけではなく、白鳥(磯村勇斗)が天文部の部員たちと関わること、宮沢賢治ファンの幸田(堀田真由)と恋愛関係になることでファンタジ-の要素も加味されたのが、更にユニークしたと思います。フジテレビ月曜22時「僕達はまだその星の校則を知らない」最終回主演…磯村勇斗脚本…大森美香演出…山口健人山田(平岩紙)が学園を訴
3か月間毎週月曜日が本当に楽しみでした。最終回も見応えがありました。健治も健治のお父さんも幸田先生も山田先生も生徒達もそして尾碕理事長もそれぞれのささやかな幸いを見つけて歩き出す結末で嬉しかったです。山田先生が学校を訴えた裁判では生徒達が原告側(山田先生)と被告側(学校)の証人に分かれて法廷に立つという思いもよらない展開になりましたが、生徒達がただそれぞれ先生と学校への感謝を伝えたのがよかったです。そして生徒達の言葉を聞く山田先生と尾碕理事長の表情が段々和らいでいって最後和解する事で