ブログ記事628件
今から24年前のドラマみたいです。先程見終わりましたが、今みても、本当、面白ろ過ぎた。何で今まで見て無かったのだろうか本当みんな、若いし可愛い。櫻井翔くん20歳だってよ、かっこよ。平岩紙ちゃんも、初め気付かなかったし。映画も2本、観なくては。忙しいな
昔のドラマっていっても、昭和の、とかじゃないよ嵐のメンバーのいま、Tevrでやってくれてるでしょわたし、もちろん『5人で嵐』の箱推しだけれども、いちばん好きなのは翔くんだけれども、実は翔くんのドラマはあんまり観てないのだ(ファン失格だね)5人のドラマの中で一番好きなのが相葉ちゃんの『マイガール』なのです😊で、久しぶりにTevrで観だして、泣き笑いしてます😭コハルちゃんもマサムネくんもほんとにかわいくて♥️そいで、平岩紙ちゃんも好きな俳優さんやけどそやそや!相葉ちゃんの相手役(優
小栗旬の芝居を、大劇場でなく中劇場で目撃できるなんて、なんて幸せな!休憩なしの2時間。前半と、後半でモンペと担任教師の立場が逆転するという、「オデッサ」に似た展開だった。モンペの母親・菊地凛子が、セレブでありながら、妙に素直な一面もあり、会話の妙がうまれて、笑いが起こる。後半戦で訴えられている担任教師・平岩紙が登場し、母親の理不尽な訴えが、ただしいように思えてくる担任教師の妙な平準化理論が展開される。保護者と担任の2者面談に立ち会うことになった教頭・相
チケットを取れなかったいのこりぐみをオンライン配信で視聴しましたすごく面白かった!というほどでもないですが後半はストリー展開にグイグイと引き込まれました四人の会話劇でした小学校の放課後モンスターペアレント対応に追われる教頭と補佐の若手先生モンスターペアレントに担任交代を求められる担任先生モンスターペアレント役の菊地凛子は初舞台だそうですが声の出し方も身のこなしもとても個性的でした担任役の平岩紙がすごく良かったです安定の小栗旬と相島一之の掛け合いも見応えがありました小栗旬はや
2024年1月放送★あらすじとある夜、邸宅に侵入する3人の女。普段は平凡な彼女たちだが、なぜ犯罪行為に至ったのか。彼女たちの行動の謎に迫るオリジナルサスペンスドラマ。★キャスト菊地凛子、平岩紙、池松壮亮吉田羊、白石麻衣、角田晃広めちゃくちゃ面白かった!2時間弱の単発ドラマです︎︎👍さすがバカリズムさんだわ✨Huluに入ってて︎︎👍家事代行会社「スレーヌ」の清掃スタッフの亜希子(菊地凛子)と、料理スタッフの恵(平岩紙)、一回り以上年下の元グラビアアイドルの社長、奈津美(白石麻
毎日いろんなところに移動しておりますが(笑)今のタイミングでしか動けないので、いろいろ予定が詰まっております。今日も、そこそこ早起きをしてwあったかいなと思いながら、姫路から新快速に乗り込んで。今日のグミは、「グミカク」これ好きでした♪明石海峡大橋を超えて、大阪まで。向かったのは、KITTEOSAKAさん。可愛いお花のアレンジメント!今日は、誘ってもらって、こちらを観劇!誘ってくれたのは、うちの劇団の智香ちゃん!
昨日は妹と観劇です。行く前にご飯を軽く食べました『観劇の前にご飯へ』昨日は妹と舞台「いのこりぐみ」を見に行きました。私は仕事がありましたので、終わってからの待ち合わせ。少し遅めの昼食です。まだ家でたまにしか飲んでないので、私は…ameblo.jp舞台「いのこりぐみ」https://www.delight-ent.com/inokorigumi舞台『いのこりぐみ』公式サイト2026年1月30日(金)-3月29日(日)作・演出三谷幸喜/出演小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之www
2026年3月21日(土)18時開演穂の国とよはし芸術劇場主ホールいのこりぐみ観てきました小栗旬さん(教師)菊地凛子さん(クレーマー母親)平岩紙さん(担任)相島一之さん(教頭)この4人による会話劇で演出は三谷幸喜さんです面白くないわけがない隅っこだったけど前方の席で双眼鏡なくても表情が読み取れました双眼鏡でも見ましたけど最初は母親(菊地凛子さん)が悪いとばかりに話は進んでいくんですけど実は、、、ってゆう私が思ってなかった展開でした小栗旬さんは大河ドラマで信長やっ
先週の土曜日14日に、いつもの地元の幼馴染みと兵庫芸文センターに観に行った舞台『いのこりぐみ』のことを書きます。三谷幸喜さんが脚本を書かれ演出、小栗旬さん・菊地凛子さん・平岩紙さん・相島一之さんの4人だけが出演する会話劇です。1/30~2/23の間、昼夜公演も含め東京28公演を終えツアーに入り、3/6~8新潟4、3/12~16兵庫6、3/20~22豊橋4、3/26~29大阪6公演が組まれていて、僕らが観た3/14の昼公演は兵庫公演の4つ目になります。出演・スタッフ出演:小栗旬、菊
こんにちは~YukiBitton(ゆきびっとん)です舞台いのこりぐみを観てきました脚本は三谷幸喜さん俳優4人だけの舞台小栗旬さん菊地凛子さん平岩紙さん相島一之さん素晴らしくておもしろかった期間限定で配信でも観れるらしいです兵庫県立芸術文化センター行ったの何度目かな音響もよくて素敵なところです舞台の前のランチ終わってからはビアホールで乾杯久しぶりにビールを飲んだけど美味しか
今日は兵庫県立芸術文化センターへ舞台『いのこりぐみ』を観に行きました。⬆️ショップの横に黒板風の紹介が作品1時間45分、休憩なしの舞台でした。出演:小栗旬菊地凛子平岩紙相島一之作・演出:三谷幸喜ホールは芸文センター内の阪急中ホール中ホールは初めて。兵庫芸文の公式サイトの案内です⬇️舞台『いのこりぐみ』|公演カレンダー|兵庫県立芸術文化センターwww1.gcenter-hyogo.jpストーリーは、、
いのこりぐみ2026.03.12兵庫県立芸術文化センター大好きな脚本家・三谷幸喜さんの最新作いのこりぐみ若手教師の小栗旬さん恩師である教頭の相島一之さんモンスターペアレント・菊地凛子さん理不尽な担任交代を要求される平岩紙さんいつものキャストが多い三谷さんの舞台ではなく4人がガッツリ組んだドラマ。ところどころに小さな笑いも散りばめられ役者の演技と脚本の妙でノンストップの1時間45分舞台に釘付けになりました。この上演時間も小粋なコメディ映画っぽくて丁度よかったです
大河ドラマにて信長を熱演中の彼が主演。2年前ですかね、同じ三谷幸喜氏作の「オデッサ」というお芝居がありましてとにかく喋って喋って喋り倒すというとても面白い舞台でした。今作もそう。オデッサほど喋り倒しはしないけれど、延々と言葉の応酬で相島さん曰く「言葉による殴り合い」。うん、とても楽しい舞台でした。でね、全てが明らかになったところでなぜだか良からぬエンディングを想像してしまい、自身でもそれがわかるくらい心拍数が上がってしまっ
参照(舞台『いのこりぐみ』公式サイト)「小栗旬が観たい!」というだけで、チケットを取った。先行会員予約だったにも拘らず、12列目だったのは残念だったが、4人の演者(小栗旬、相菊地凛子、相島一之、平岩紙)の顔はよく見えた。事前情報は全く入れず、真っ新な状態で観た。面白かった。上演時間が2時間を切っていたので、トイレを我慢することも無く、程よい時間だった。何よりも、久々の生観劇だったので、満足感が高かった。生小栗旬(何か、生菓子の名前みたい(
トライストーン・エンタテイメント/ディライト・エンタテイメント企画制作「いのこりぐみ」IMMTHEATER2026.02.1914:00~小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之さん出演で、三谷幸喜さんの舞台。これはチケット取らないと!って、取れました!!それもB列の真ん中くらいの席で、キャストも間近で見ることができて最高でした。すごく面白い芝居でした~STORY「舞台となるのは小学校の教室。放課後、二人の教師が面談のために残っていた。そこにやってきたのが、ある児童の母親
舞台「いのこりぐみ」水道橋IMMシアター2026.2.20観劇久し振りに三谷幸喜さん作・演出の舞台を観劇しました😁三谷さんと言えば基本ストレートプレイのコメディですが今回はひと味違い、ちょっと考えさせられるような話でした🤔まぁ、コメディにはかわりないので笑う場面も大いにありましたが「良い」「悪い」が逆転してしまう様な感覚😰小栗旬さんが深く深く掘り下げる姿がとても印象的でした😆出演者は、小栗旬さんをはじめ、菊地凛子さん、平岩紙さん、相島一之さんでドラマや映画でお馴
久々に小栗君の舞台観たさに、三谷さん作、演出、いのこりぐみ、に行って来ました😊所謂、モンスターペアレンツの母親と定年が数年に迫っている教頭、若手の先生、担任教師の四人しか出てこない、短めのお芝居で😌開演前のご挨拶のアナウンスは、お子さんの声だったので、三谷さんの息子さんかな?と思ったりもして。こーゆー事(担任解任)は、今の時代では、良くある事で、一概に、父母の言いなりにもなれないし、先生達も、大変だなーと😢改めて思う次第で😅三谷さんの脚本は、その辺の所を面白、可笑しく、表現していて、笑
IMMTHEATERで上演中の「いのこりぐみ」を観てきました。この劇場に行くのはこけら落とし公演の「斑鳩の王子ー戯史聖徳太子伝ー」以来です。三谷幸喜さんの作・演出で、小栗旬さん、平岩紙さん、菊地凛子さん、相島一之さんによるワンシチュエーションコメディです。小栗さんの出演舞台は久しぶりだし、紙ちゃんは3年半ぶりの舞台だという(どうりで最近見た記憶がないはず・・・)。そして菊地さんは初舞台らしい!これだけ話題作なので人気は高いようで、取れたチケットは注釈付指定席というステージの一
三谷幸喜さん書き下ろしの新作小栗旬さんの舞台を観るのは初めて現れた途端、素直にカッコいいと思いました(花沢類を見たときの感動が再びといった感じ)小学校の放課後の教室教頭(相島一之)とかつての教え子で若手教員(小栗旬)がモンスターな母親(菊地凛子)と面談する。途中から担任教師(平岩紙)も加わり、事態は思わぬ方向へチケット取れず諦めていた所に注釈付き席が追加販売左端の方でしたが5列目4人の素晴らしいお芝居に終始惹き込まれ、沢山笑った舞台でしたやっぱり三谷さんの舞台は楽しい
こんばんは。昨日のことですが、仕事お休みで東京にお出かけ。三谷幸喜作・演出の新作舞台「いのこりぐみ」を観てきました。場所は水道橋のIMMシアター。初めて行きました。小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之による4人芝居です。今時の豪華キャストですかね?菊地凛子さんは初舞台とか。舞台は放課後の小学校の教室。教頭と若手教員がモンスターな母親と面会する。母親は子供の担任の教師を替えてほしいと訴える。母親役の菊地凛子さん、がんばっていたよー。前半は
『いのこりぐみ』@IMMTHEATER【脚本演出】三谷幸喜【出演】相島一之小栗旬菊池凛子平岩紙放課後の教室が舞台三谷さんで、教室が舞台というと「子共の事情」を思いだしますが、今回は、登場人物は教師3人とモンペの保護者。時計や照明、窓から見える景色で時間の経過をあらわす演出がとても自然でした。思ったよりスリリングなワンシチュエーションコメディでした。かつて熱血教師であったが、ことなかれ主義に転じた教頭を相島一之さんが。年数を積んだからこその保身に走る姿はとても納得できる
1h45後楽園。それにしても、寒い!作・演出:三谷幸喜。主演は小栗旬。先生と生徒の母親が絡む。菊地凛子、平岩紙、相島一之。なかなか渋いメンバー。言わずもがなだが。相島の上手さ。舞台の猛者はいつも変幻自在。唸らされる。外に出ると、雪は止んでいた。さあ、映画へ。
2/4(水)IMMTHEATERへ行ってきました。開幕して間もないので、お花が沢山ありました。出演者は、この4人。小栗旬菊地凛子平岩紙相島一之場面展開はなくて、教室と教室の向こうに廊下がある設定。タイトル「いのこりぐみ」から、どんなお話なんだろうと思ってましたが、こういうお話とは…まだまだ始まったばかりですし、色々書くと、楽しみ半減かもしれません。詳細に書く人間ではないですが、若干ネタバレになるかもしれません。この日は、J列センターブロックのほぼ真ん中で
ロビーが狭くて、めちゃくちゃ動線悪い、吉本の劇場「IMMシアター」にて。水道橋だから、意外に近いんですが、平日なのに若い人たちがいっぱい❗あとから、東京ドームでTimelessのライブだったみたい。反対側、TSUTAYAの前にデコトラ止まっていて、こちら側から写真撮る女性がいっばまい。帰りに入ったカフェが、(開演?)17時前に蜘蛛の子散らすようにひとがいなくなりました(笑)大人計画のチケットは、B列上手側、近かったです。4人だけの放課後教室の物語。モンスターペアレント(菊地)に対す
いのこりぐみ2026年2月5日14時~IMMシアター作・演出三谷幸喜出演小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之久しぶりの三谷作品。新宿発のチケットが取れているか気になりつつ、楽しんできました。家のお墓の近くの劇場だったので墓参りしてからの観劇。めちゃ街が混んでいるなと思ったら、timeleszコンサートだったのね。内容は、学校にいわゆるモンスターペアレンツの苦情に対応する教頭と担任以外の先生。話を聞いていると、そこに担任までやってきて・・・。雑談をしながら、先生、保護
今夜は、「いのこりぐみ」〈IMMシアター〉を観劇してきました。作・演出/三谷幸喜出演/小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之入口には、お花がいっぱい届いていました💐舞台は小学校の教室で、放課後。舞台変換もなく、出演者は4人だけ。三谷さんのオリジナル作品だけあって、随所にクスリと笑えました。相島さんと小栗さんの掛け合いが面白い。初舞台とは思えない程の堂々とした菊地さん。平岩さんがこれまたいい味を出してました。タイトルの「いのこりぐみ」は、小栗さんが小学生の時、居残り組だったか
トライストーン・エンタテイメント/ディライト・エンタテイメント『いのこりぐみ』目次公演概要STAFFCASTSTORY概評目次を開く公演概要【東京公演】2026年1月30日(金)〜2月23日(月・祝)IMMTHEATERSTAFF作・演出:三谷幸喜美術:堀尾幸男照明:服部基音響:井上正弘邦楽:田中傳左衛門衣裳:前田文子ヘアメイク:宮内宏明演出助手:伊達紀行舞台監督:福澤諭志宣伝美術:柳沼博雅宣伝写真:源忠之宣伝スタイリスト:菊池志真宣伝ヘアメ
舞台『いのこりぐみ』を観に行きました。どこか、ハリボテみたいな教室のセット。教台も壁も、教師の机の上のパソコンも、段ボールの作り物みたいな質感。床は緩やかな八百屋舞台。先生と児童の親との人間模様かな、と思っていたら、ちょっとしたミステリーものだった。レコーダーの音声には、たしかに違和感を「覚えた」。そこから、小栗旬さん演じる若手教師の謎解きがスタートする。いわゆるモンペのお母さんを演じた菊地凛子さん。ちょっとキャラを作り過ぎていないかな?と思ったけど、そういう演出がついたんだろう
昨日1/30(金)、旬ともさんたちと行ってきました。わたしは、お仕事終わってから行ったので、一足先に集合していた旬ともさんたちに合流!まずは、おなかを満たして、いろいろとお喋りに花を咲かせ。いざ!!舞台「いのこりぐみ」初日@東京・IMMシアター【出演者】小栗旬、菊地凛子、平岩紙、相島一之【演出】三谷幸喜御祝花豊臣兄弟!一同清塚信也さん池松壮亮さん会場は、そんなに広くない感じでしたが、とても見易い。旬くんのご両親もいらしてました。座席に座っていらしたところの前を、偶
小栗旬主演の舞台『いのこりぐみ』1月30日から3月29日公演主題歌情報はありませんティザーPVも確認できませんでした作・演出:#三谷幸喜舞台となるのは小学校の教室放課後、二人の教師が面談のために残っていたそこにやってきたのがある児童の母親度々学校にクレームを入れるいわゆるモンスターペアレントだ息子が担任に嫌われているからその担任を変えてほしいと主張するそこに当の担任教師も現れて教師たちは母親と担任の二人から詳細を聞き取りどうにか解決への糸口を探そうとするの