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湯ノ本温泉ZIPの街録ZIP!リアルレビューで温泉総選挙実行委員が紹介した長崎県の宿。☆平山旅館壱岐島の美しい自然に囲まれたロケーション。客室は和室・和洋室・ツインがあり露天風呂付き特別室や最大6名まで宿泊可能な部屋もある。お風呂は大浴場と露天風呂、貸切風呂があり金色・赤茶色の「千年湯」。自噴69度の鉄分を含んだ食塩泉で岩盤のすき間から染み込んだ海水が長い年月の後に温泉水として地上に噴出したもの。夕食は島の伝統を味わえる
さて、壱岐島では湯本温泉の平山旅館さんに泊まらせて頂いた。町を少しぶらぶら歩いたが、いい加減にひなびていて哀愁感たっぷりだが、こちら平山旅館さんは適度にリノベされながらも正統派温泉旅館の居住いでなかなか心地よい。温泉も家族風呂が二つあり(どちらも露天風呂)、水入らずで入るならこちらも佳いが、なんといっても大浴場がオススメである。男湯には熱めとぬるめの2つの浴槽があるほか、露天風呂、サウナもありお好みでゆったり湯に浸れるのはとても良かった。湯本温泉は湧き出てくるときは透明で、空気に触れると
令和七年水無月拾五日此度も武録を書き記して参る。日々心より感謝申し上げる。披見忝い。此度は熊本城下から北へ約一時間ほどにある熊本市の奥座敷『植木温泉』をご紹介。此の日は雨降る一日で御座ったが、朝から蒸し蒸しする暑さにて汗をかいた身体に植木温泉は誠に格別で御座った。開湯から約百三十年を迎えた植木温泉は美肌効果がある温泉地として知られ、古い角質は柔らかくなり、新たな角質を作る新陳代謝を促進する。したがって此処の湯は『美肌の湯』とも呼ばれて御座る。旅館いろは。こちらの大衆風呂には私がお
湯ノ本温泉に来るのは3回目になります。今回は秘湯を守る会の招待を利用で平山旅館にお世話になりました。印通寺まで送迎をして頂きましたが、先代のご主人に対応して頂き、いろいろなお話を伺うことができました。今回はの部屋「鳥」でリニューアルしたばかりの部屋を用意してくださいました。木の香りが素晴らしい。平山旅館の料理はかなりレベルが高い楽しみにしていた殻付き雲丹は今回はなかったのは残念ですが、時期的なものあるんでしょうね。刺身は本当に美味しい。地元の食材はおろか、自家製の野菜や
朝食は、8時、8時半、9時から時間を選べます。前回は夕食と同じ場所だったと思いますが、今回は違ってました。ロビーは中二階にある平山旅館。前回、今回と1階の部屋でしたが、2階も部屋と思っていたら食事処のようです。配膳スタンバイ!ほとんどが自家生産野菜刺身も野菜も生だと冷やすと旨いのはなんでだろう?根菜系はゆべし、葉物は胡麻ドレッシングがおススメだそうです生卵もありましたが、目玉焼きにしてもらいました。この卵も自分のところで繋養してる鶏とのことアジの干物ご
平山旅館さんを招待に選んだ理由が食事だったりします。チェックイン時に決めた18時から夕食です!食材はできる限り自家製のものを用いています!食前酒があったのですが、お酒は飲めないのでひっこめて、酵素ドリンクに代えてくれました。酵素ドリンク杏子のソーダ割り美味しかったので別途、すすものソーダ割(700円)。写真は撮り忘れたけど、カボスのソーダ割(700円)も頼んだ刺身栄螺、アカハタ、マグロ、鰆、ハマチ、鯛イカ刺し。頭とゲソはあとでフライに!御主人の手打ちそば
浴室は男湯と女湯がありますが、男湯「応神の湯」湯ノ本温泉の源泉はどこも同系。どこもく自噴泉で温度や成分の差はあります。内湯が2つ平山旅館の源泉は70℃くらい。この日、家族風呂は温かったけど、こちらは適温。こちらの温度は適温でした。家族風呂は後から造られたと思うので、温泉タンクは別なのかもしれません温泉の蒸気風呂露天風呂湯ノ本温泉は塩分を含み、温まりの湯なので長湯向きではないですね。
平山旅館には2つの家族風呂があります。この日は温度調整がうまくいかず、ぬるかったので入る人は少なかったようです。温いと言っても入れない温度ではありませんでしたが、寒い日でしたね。2つとも半露天風呂みたいなもの源泉が高いから、源泉を入れれば良いと思ったら冷たかった。温度調整用に源泉タンクの方がぬるくなっていたようです。もう一つの方みんな大浴場の方で入られているようでした。
今回のお部屋はこちら!「鳥」実はこの部屋は最近、リニューアルされた部屋で木の香りに包まれました洗面アメニティトイレ付の部屋ライティングが凝った部屋。平山旅館の立地からは眺望は望めないので内装に注力されている気がします。ダブルベットを一人で堪能(泣備え付けの日本茶とコーヒー冷水はテーブルにあり館内WiFiあり名入りタオル有窓の外は湯小屋。花が飾られていました。
15時過ぎに平山旅館へウエルカムドリンクは食事処でここで、夕食・朝食時間を決めます!ウエルカムドリンクは、八女茶とぜんざいでした。リバースした胃袋に染みるぜんざい
■2024年12月7日〜8日ツアーで、『奈緒子』のロケ地と春馬くんが『日本製』で訪れた”壱岐”の旅へ。当初は8月末に予定されていたが台風🌀で中止今回はそのツアーのリベンジ“辰の島”への上陸が2日目から初日に変更になるなど、今回も天候に左右されたスケジュールではあったが、ガイドさんの機転により初日に変更したことで、無事に上陸でき大正解だった(翌日は結果的に中止になったらしい)1日目博多埠頭第1ターミナル10:30発のジェットフォイルに乗船し、11:35に壱岐の芦辺港
先日、一泊で行ってきた壱岐で泊まった旅館がすばらしすぎた。最初は、全室・源泉掛け流し露天風呂付オーシャンビューのイマドキ旅館を予約していたんだけど、父の希望で、昭和30年創業の老舗旅館に変更。お部屋はリノベーションしているので、きれいだけど、和室って何かと不便だし、温泉入る以外、館内では何もやることないし、景色も特に何もないし…。やっぱりイマドキ旅館にしておけば良かった、と思ったんだけど、それは大間違いだった!食前酒をいただいた後、ドカンとお造り登場。思わず、ワー!と叫んでしまう迫力。島
なんと9月には1本もBlog更新していなかった…下書きには数本残ったままなので追々公開したいと思います。そう思うなら、私もさっさとやりゃいいのにね(;´・ω・)さて、9月は2週続けて、実家に帰省しました。博多港から高速船で60分だから、福岡市を市内移動する感覚で帰れちゃいます。実際、通勤する職業もあるからね~帰省時はほぼ実家で家族と過ごすのですが、先日は連休を使って友達が「壱岐旅」を企てているっていうので、私もちょうど島滞在中だし「1dayドライバー&ガイドをしちゃるよ」って申し
湯本(ゆのもと)温泉奥壱岐の千年湯平山旅館(長崎県)です。5世紀に神功皇后が三韓征伐の折に発見し、生まれた応神天皇に産湯を使わせたという伝説の残る温泉地です。壱岐島の北西岸にあります。ナトリウム-塩化物泉です。源泉温度は69度で、塩分と鉄分の含有量が多い温泉です。6軒のホテル、旅館がありますが、すべて源泉かけ流しの優良な温泉地です。ここは、男湯が応神の湯、女湯が神功の湯と名付けられ、内風呂と露天風呂があります。身体にまとわりつくような濃厚で重たい泉質です。きしきしした肌触
壱岐の旅念願の月讀神社〜-13壱岐島の最終日、目覚めたら結構な雨☔だったあーらー😂😂😂でも今回の旅ではすべての天候を体験❗️出来ては、いる、という不思議😆雨も意味があるのかなぁ☔️☔️☔️出掛ける瞬間、小雨になった🚗いざ憧れの月讀神社⛩️へシックだなぁという第一印象☺️鳥居の⛩️上に並ぶ石は、願かけして投げた結果らしい😅月讀のお印が日と月なことに陰陽☯️を感じ、「最近、陰陽をよく見聞きするな」と記憶するきっと私に必要なんだろう☺️奥には平山旅館で見た神功皇
壱岐の旅女将そっくり-7平山旅館の先代大女将、宏美さんのパワーに触れてみたいと、今回.企画した壱岐島リトリート🐉※大女将は、松岡修造さんに「負けた」と言わせました💖結果、壱岐島を事前体験するロケハン😆となりましたが、だからこそ関われるご縁もありました💖三男さんのお嫁さんであるマキさんが今女将、なのですが…もうソックリ‼️‼️‼️なのです😊映像で見ていた大女将・宏美さんに💖※今女将のマキさん、かわいく元気注入してくれます💓ご本人も、お客様に最近よく間違われる😆
壱岐の旅ここ登るとこですか-5そろそろ神々を案内される私の頭が、バラエティパック並みに翻弄される😂素敵な杉木立の先に、荒れまくった竹林💧💧💧とにかく登る😭勝手に「かぐや姫の発着所、現れましたね🌙」と拝み🙏感じとるそりゃそうだった‼️明日は夏至だし、明後日は満月🌕でした勝手にかぐや姫を感じた神さまでした〜🙏清くてかわいかったよ💖あんまり案内されない場所を、お連れ頂き、感謝です🙇♀️🙇♀️🙇♀️その後は興神社⛩️実は国を興す、の意で格式高きお社♥️参拝し
【なんで⁉️壱岐島リトリートを🍀②】2022年の年末、平山佐知子と確かに打合せはしたのだけれど、壱岐島に関しては、まーったく進展しなかった😅私にも、これまた夏至に‼️(2023年の)講演会を主催する予定があり、彼女も「すずめの戸締り」を壱岐島で上映会するという、とんでもない目標があった🤣2人とも、大成功だったと思うし、この経験が必要だったのかもしれない🥰そして再びの年末、壱岐島行きを誘われるが、何故か千葉の神社⛩️ツアーで盛り上がっていた😆介護タクシーの資格まで
【なんで⁉️壱岐島リトリートを😍①】2021年の夏至の頃、あるリトリートが宮古島で行われる予定で、グループLINEに彼女、平山佐知子はいた。会ったこともないけれど、氣になる存在となったのは、私が「レンタカー借りるけど、ご一緒したい人❗️」の提案に彼女は「運転するよ」と声をかけてくれた事から。しかし、彼女は宮古島のリトリートに現れなかった。理由はなるほどの、驚く展開だった😱ただ、彼女のことが氣になって、氣になる理由もわからないのに氣になって、一年数ヶ月後、連絡を取ってみた
平山旅館ノンストップで三上アナが食べた長崎県のご当地グルメ。☆2~3人前鯛を焼き込みんだ出汁を壱岐の壱州豆腐とそうめん地元の自然野菜を一緒に食べる。残った煮汁で雑炊にしても美味しい。壱岐郷土料理・鯛そうめん鍋2〜3人前ギフト贈り物プレゼント高級ギフトお取り寄せグルメ旅館の味簡単調理お茶漬け鮮度抜群母の日父の日お中元楽天市場7,700円${EVENT_LABEL_01_TEXT}☆ひきとおし鍋セット(2~3人前)壱岐郷土料
壱岐島ミッションへ✨『三人寄れば文殊の知恵』不測の事態も3人それぞれ無駄なく動きなんなくクリアしていく✨前へ進む力が半端ない✨見える世界も見えない世界も巻き込んで、最高の流れに乗っていく✨日本中、世界中で今、同じように様々なミッションをこなしている方々がたくさんいる✨それぞれがそれぞれの役割で✨すべて完璧✨感謝しかない✨毎日が感動と感謝の日々✨今、調和に満ちている✨すべてはうまくいっている✨愛してます❤️KEIKO思い出そうね✨光の世界からの仲間たち20
植木温泉へこちらは、いつもは午後に訪れることが多かったですが、今回は午前中に訪湯しました。入浴料金500円午前と午後でこれだけ浴感が変わるのか?午前中では温泉がトロトロ状態。午後は湯を入れ替えるので、そこまでトロトロになっていません。アルカリ泉質は時間が経つとトロトロになるが、ちょっと匂いも発生する。平山旅館では源泉の管理がちゃんとされている内湯はかなり湯気が立っていました。
安ホテルや民宿だとツアー代金に追い銭しなくてもいいけど以前から壱岐の赤い温泉で日本秘湯を守る宿の「平山旅館」に泊まりたいと思っていたので思い切って46,000円の追い銭を出して泊まりました。朝の明るい時にも写真撮ればよかった…すごいすごいすごい凄すぎる朝ご飯もすっごくたくさん出て大満足追い銭してまで泊まってよかった~~~~~~♡平山旅館をチェックアウトして寄ったのは壱岐オリーブ園だけ行列のできる法律相談所で観ましたよ~地域クーポンの5,000円は壱岐オリーブ園で使い果たし
長崎県の壱岐島へアクセスは、飛行機か船になります。船は佐賀県唐津か、福岡県博多からの出港になりますね。対馬と同じく、大陸との交易の中継点で文化的な遺跡もあります。個人的には神社の多さに気になっています。日本のスケールモデルな島です。さて、2度目の壱岐島となりましたが、今回は料理に定評のある平山旅館にしました。13年前に日帰り入浴で訪れた時より、リニューアルされていました。名物女将さんはお亡くなりなって、今は若女将が頑張っておられます。浴室の絵画は昔と同じですが、浴室も改装
今回、平山旅館で一番期待していたので食事。湯ノ本温泉では一番豪華と言われているし!夕食は18時からチェックインした部屋にて!こちらは、接客は良かったですね!お品書きはなかったので、口頭説明でした。基本、地元を使った食材を提供されているそうです。先ず、インパクトのある生うに壱岐の雲丹は赤雲丹だったかな?殻付き雲丹を頂くのは初めて。生雲丹はやっぱり美味いね!ミノムシさんの雲丹は毬が動いていました。もずく酢食前酒の代わりに柚子ドリンクを出していただきました。
以前、日帰り入浴で利用した大浴場前と変わってとこもありました。この絵は前にもあった。水風呂はなかった気がするこれもなかったと思う源泉の熱さを活かしたもの。湯気を利用したものなので、湯気は上半身に集まり。下半身は温まりにくい。露天風呂あと、熱い湯の浴槽があったが、あまり湯が溜まっていなかったので、そのまま、入ったら、思わず上がる熱さだったので、写真を撮り忘れました。大浴場は女湯もあるが、男女入れ替わりはないそうです。あと、朝は6時から夜は23時までなの
平山旅館の2つ目の方の家族風呂2つある家族風呂ですが、この日は満室ということで、結構、埋まっていました。平山旅館の入浴時間は23時までというのも、その原因かもしれません。夜中には入れないのはちょっと残念こちらもシャワー1台あり堕ちた花が白いパラソルのようです
平山旅館には、貸切風呂が2ヶ所あります。空いていれば、入れり、内鍵を閉める仕組みです貸切家族風呂は露天風呂になっています。シャワーは一台だけ。源泉は熱交換で温度を落としていますが、それも熱めで、少量の源泉投入で適温になっています。成分は濃いので、少量投入も長湯は湯あたりする。塩分で保温効果も高く、ナトリウム成分で肌もすべすべになります。
今回の部屋は「海の間」新しく作られた感じの部屋でした。対面に貸切風呂があるので入りやすい一階なので、眺望はない。平山旅館の立地では眺望は望めないかな。アメニティ湯ノ本温泉の源泉は赤く、タオルに染まるので使い切りのタオルが用意されていました。館内WIFIあり写真は撮りませんでしたが、トイレ付の部屋でした。洗面所などの水回りはトイレと一緒になっていました。鍵が2つあるので、単独行動するには助かります!
今回、3泊した宿は、九州温泉道の加盟施設であり、日本秘湯を守る会の宿になった。13年振りの壱岐。前回は国民宿舎壱岐島荘と千石旅館にお世話になったが、今回は、料理に定評のある平山旅館にお世話になりました。13年前は、日帰り入浴で利用しましたが、リニューアルされているようだ。ロビーから、こちらに移動でして、ウエルカムドリンクと宿帳を記入接客は結構よいきな粉餅とお茶