ブログ記事11件
この日で3週間の休みに入る佐賀競馬場休み前最後は、サマーチャンピオンの前哨戦・第22回吉野ヶ里記念が行われました人気は、未だ佐賀で無敗の連勝街道を突き進むドラゴンゲートここも圧倒的な力を見せつけ、サマチャンで勝利をと願っているファンも多いはず今回も相手を軽くいなしますか2番人気は、ハッピーハッピードラゴンゲートとは2度対戦し、どちらも2着と悔しい思いをさせられています今回は3度目の正直と行きたいとこ
久し振りにまとまった雨が降り、馬場状態が不良になった佐賀競馬この日のメイン・佐賀皐月賞を迎える前に雨が一時的に止み、このままレースまで持ってくれと願っていましたもちろんこのレースを走る馬達が、故障せずに無事にレースを終えてくれることもですこのレースが、3歳クラシックレースの一冠目5月末の九州ダービー栄城賞・秋のロータスクラウン賞とクラシックレースが続いていきます人気は、やはり“佐賀無敗の絶対女王”ミスカゴシマが一極集中彼女に関し
4月に入りました相変わらずコロナウイルスの影響で、未だ無観客が続く公営ギャンブル場日に日に感染者が増えていますし、無観客は勿論一体いつまで恐怖を感じながら日々の生活をしなきゃいけないんでしょうね・・・さて、2020年度の開催が始まった佐賀競馬今週から最終レースが19時台と“セミナイター”もスタートこの日のメインには、3歳牝馬の重賞・第19回ル・プランタン賞が行われました園田4頭・高知1頭・佐賀6頭の計11頭で競うこのレース人気は、
飛燕賞の発走時刻となりましたが、当然観客の姿はどこにも無いわけで・・・ファンファーレだけが悲しく響いておりました好スタートから先手を奪ったのは、圧倒的人気のミスカゴシマキタカラキタムスメは、ミスカゴシマの後ろにワンビリーブは、後方からじっくり脚を溜めミスカゴシマ相手に虎視眈々と勝機を狙っています3コーナー手前で勝負を打ったキタカラキタムスメが、最終コーナー手前で一気にミスカゴシマを交わし先頭についに絶対女王が敗れ
この日、佐賀県馬主会最優秀年度代表馬の表彰式が行われました最優秀2歳牝馬には、佐賀で無敗を誇るミスカゴシマが選出まぁあれだけの活躍ですから文句なしの選出でしょう管理する平山調教師も開業してすぐにとんでもない馬に巡り合いましたねそして、そのミスカゴシマは、この日のメイン・佐賀若駒賞に出走!前走から+12と今までの最高体重となりましたが、レースでは全く危なげない競馬で勝利を収め佐賀では負けなしの6勝目となりました次は、19日に行
この日、私は20年振りに金沢競馬場へ足を運んでいましたその目的とは、佐賀のミスカゴシマが、2歳牝馬のGRANDAME-JAPAN2019・金沢シンデレラカップへ出走する為ですそして、お目当ての金沢シンデレラカップの時間に掲示されたミスカゴシマの馬体重は、-4と輸送は無事にクリア出来たみたいですパドックに登場したミスカゴシマでしたが、2歳馬とは思えない落ち着きで馬体の張りもかなり目立って出来は良さそうこれは勝負になると思いました
この日のメインレースは、2歳の重賞・九州ジュニアチャンピオン佐賀デビュー馬限定のレースということもあり、今年は9頭立てとやや寂しい頭数となりましたこのレースの私の興味は、ただ1点“ミスカゴシマがどれだけ強い勝ち方をするか”ただそれだけ他の陣営には申し訳ないが、今回の面子ではミスカゴシマが負けると思いもしなかったので、それならばとことん実力差を見せつけてほしいと観戦しましたレースは楽々前目に付けると
前日のブログでもお伝えした通り、佐賀競馬からミスカゴシマがフェニックス賞に参戦しましたこれまでたくさんの佐賀所属馬が小倉へ挑戦しましたが、ワクワクした気持ちになったのは本当に久しぶりですそれだけ楽しみだったし、佐賀競馬ファンの期待に応えてくれる走りを見せてくれるのではないかと。。。先ずは、この馬自身初となる輸送ですが、前走から増減なしと無事にクリアパドックでもガレている様子もなく、本当に2歳馬とは思えぬ落ち着きを見せていて、隣にいた競馬関係者で
今週の小倉競馬で、個人的に楽しみなレースがあります土曜日の9Rに行われるフェニックス賞(2歳OP/芝1200m)このレースに佐賀競馬からミスカゴシマが参戦するんです佐賀では3戦負けなしと強さを見せる彼女ですので、中央馬相手にどれくらいやってくれるのか非常に楽しみ初の輸送と初芝コースなど様々な問題をクリアしなければなりませんが、この馬の力を信じ応援したいと思います私の記憶では、2000年にオーシャンハイが2着になったのが佐賀所属馬では最高着順だ
この日、今年最初の2歳認定競走が行われました2歳戦が大好きな私としては、待ちに待ったレースです戦績から1番人気のミスカゴシマと、2番人気のマディソンのどちらかが勝つのではないかと個人的には、兒島騎手が乗るスターオブファインが不気味でしたが・・・いきなり最後の直線逃げた6番人気のポッケがしぶとく粘り波乱を起こすかと思われましたが、直線半ばでミスカゴシマが並ぶとあっさり突き放し3馬身差を付けてのゴール!もっと接戦になるかなと
この日、佐賀では今年最初の2歳新馬戦が行われました1頭出走取消の7頭立てレースは、人気の2頭がゴール前まで激しいマッチレースでしたが、わずかアタマ差で2番人気の牝馬・ミスカゴシマと長田進仁騎手が勝ちましたミスカゴシマは、名前から九州産かと思いきや新冠産なんですね(笑)父・トーセンブライト母・トーセンセレニティと、完全な“トーセンブランド”これからの成長が楽しみですね^^【レース結果】