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平塚市美術館@中嶋明希展2026年9月15日〜12月27日
(入り口で出迎ええてくれる「ネコダルマン大航海」byたかいよしかず2005)平塚市美術館で開催中の「絵本作家たかいよしかずのHappyWorldinHIRATSUKA」展(2026年6月27日(土)〜2026年9月6日(日))に行ってきました。(絵本作家たかいよしかずのHappyWorldinHIRATSUKA2026年6月27日(土曜日)から9月6日(日曜日)|平塚市美術館)この展覧会は関東の公立美術館で初めてたかいよしかずさん(1961~)を紹介するもの
ハッピーワールド絵本作家たかいよしかずのHappyWorldinHIRATSUKA2026年6月27日(土曜日)から9月6日(日曜日)|平塚市美術館絵本作家たかいよしかずのHappyWorldinHIRATSUKAwww.city.hiratsuka.kanagawa.jp「絵本作家たかいよしかずのハッピーワールド」を見て来ました。このくろくまくん、見た事あります。知育絵本で沢山出ていますよね。でも、娘の適齢期を過ぎていたので、絵本を手に取った事がありませんでした。
今回は、ぐるっとパスから逸れたアートスポットへ・・・平塚市美術館では、「花の表現、その多様性/新収蔵品展」が開催中。花をモチーフとした作品を3章に分けて最後に2024~25年に収蔵された作品を展示されていました。山口蓬春《梅花紅葉》は、修復されて初公開で圧巻でした。ここ平塚市美術館で展覧会があった深堀隆介や好きなアーティスト、福田美蘭観たさで出かけた訳もありました。岡本秋暉作品は、展示替えがあります(深堀隆介・桜升命名淡紅)続いて向かったのは、神奈川芸術劇場(KAAT)での「三沢
神奈川県の平塚市美術館で「国立劇場の名品展」が開催されました(会期2025/10/11~2026/2/15国立劇場の再整備等事業のための閉場期間中、お預かりしている作品36点の展示)SNSで情報に出会い、東山魁夷画伯の絵が展示されているとのことで楽しみにしていました先日吾妻山公園へ菜の花を見に行った帰りに立ち寄る予定でしたが、うっかりと乗り越してしまい断念その後も行こうかどうしようか迷っていたのですが、奥田元宋さんの作品も展示されているとのことで、これは行かねば!となりました奥田
2/8(日)はあいにくの天気となってしまいましたが、アーバンSQで、平塚市美術館でコンサートでした!150名の抽選のコンサートですが、450名以上の応募があったとのことです。ありがたや。漏れてしまったみなさん、またなにかしらの機会があれば是非聴きに来てください。様子は文末のアーバンSQの記事を見ていただければと思います。この日は首都圏は雪でした。そこまで降ってないと思っていたのですが↑この程度、1時間早めに自宅を出ました。ですが電車が止まり、遠回りをして、5時間かかってしまいまし
先週はようやく平塚市美術館まで「国立劇場の名品展」を観に行って来ました。文楽や歌舞伎など伝統芸能を上演する日本で唯一の国立劇場は、現在改築?のため閉館中です。その国立劇場のロビーなどを飾っている有名画家の作品を、平塚市美術館が委託預かりしているとの事。10月から今月15日まで「国立劇場の名品展」を銘打って36点ほど展示しているので、ずっと観に行こうと思っていたのですが、会期末も近づきようやく間に合いました。東山魁夷を始め、先日記念館に行ったばかりの鏑木清方、小倉亀喜、加山又造、高山辰雄な
本日は平塚市美術館でのミュージアムコンサートでした!大雪警報も出てしまい交通機関がかなりの混乱をしておりましたが、大変な中ご来場いただいた沢山のお客様を見て、我々大感激でした。ありがとうございました🙂↕️感謝の気持ちを込めて演奏させていただきました!演奏する会場も高いドーム天井で、片側は雪景色の素敵な雰囲気。美術館の職員の皆様も細やかな気配りをしてくださいまして、演奏に集中することできました。終わった後は少々今後の打ち合わせを行い、帰る頃には雪も少なく無事帰宅。
花菜ガーデンへ行きました。触れん土ファームでは、クロッカスが一面に前回来た1月30日(金)から大きな変化はないですねヒヤシンスが顔を出し始めています。咲くのは今度の寒波が終わってからかなチューリップはこんな感じその他のエリアでは、長く待っていましたが、ようやくソシンロウバイが咲いてきました。でも、まだまだ蕾のままでいるのが多いです。落ちている花も多くて、鳥の仕業かな?ミモザが黄色くなってきました。咲くのはまだ先ですが、このく
ごきげんよう津川とおるですいつもご覧頂きありがとうございます昨日ですが平塚市美術館に行って参りました「国立劇場の名品展」が行われていました久しぶりの美術館でワクワクしました❕とても素敵な美術館でしたそのあとは湘南平に参上❕↓平塚、茅ヶ崎、藤沢、江の島方面↓小田原、箱根、伊豆方面↓相模湾正面西の富士山❕↓この建物の中の「海の上テラス」で休憩↓「海の上テラス」内部↓パンケーキとコーヒーを頂きましたパンケーキが柔らかくて美味しかったです❕帰りに「ジアウトレッ
2月は2回アーバンのコンサートがあります♪本日リハーサルでした!まずは2/8(日)平塚市美術館でのコンサート!こちらは客席数を超える沢山のご応募をいただきました!ありがとうございました♪https://www.city.hiratsuka.kanagawa.jp/art-muse/lend5_00001.html2月25日(水)にはJ:COM浦安音楽ホールにて、寺子屋おとなみプレミアム2025シリーズに出演させていただきます!「サクソフォン四重奏ディスカバリー~誕生
1月16日庭の紅梅の蕾が急に開き始めたと思ったら、「今日は4月の陽気」との予報がありました。そこで思い立って正午過ぎから今年初めての外出先に平塚市美術館を選びました。近くにあるのに平塚市美術館には行ったことがありませんでした。『国立劇場の名品展』は昨年10月から開催されています。半蔵門にある国立劇場は現在建て替えのために閉場中です。その回廊に展示されていた作品が平塚市美術館に寄託されていて、その近現代の日本画36点が公開されていました。]写真撮影が許可されている作品がいくつか
寒川神社に参拝した後、平塚市に移動して平塚市美術館に行きました♪開催中の展覧会はこちら。入り口。エントランスに大きなユニコーンが2頭。午年だからという訳ではなく常設だそう。ユニコーンの後ろにひっそりとペコちゃんもいました(^^)展示室へ。外からは分からなかったけど、中から見るととても素敵な雰囲気。階段を上り2階へ。一部写真撮影可の作品がありました。伊東深水氏「娘道成寺を踊る吾妻徳穂」森田曠平氏「ひらかな盛衰記(笹引の段)」川端龍子氏「天橋図」加山又造氏「紅鶴」
年が明けて初の着物でのおでかけは平塚市美術館の国立劇場の名品展作品リストに鏑木清方、山口蓬春の名前があったのでぜひとも見に行きたいと思ってました平塚市美術館は最寄り駅からは歩いて20分ほどなのでふだんなら何の迷いもなく歩くのですがこの日は強風が吹き荒れててバスに乗ろうかと思いましたがバスの路線を調べるのが面倒でけっきょく歩きました写真撮影オッケーの展示がいくつかありました伊東深水娘道成寺を踊る吾妻徳穂着物には辻が花
ウサコのお友達から頂いた野菜ですお母さまが作っているそうでいやぁ嬉しいありがとうございますサツマイモのデカさは白菜と比べるとわかると思いますはぁ美味しかったですよぉサツマイモとにんじん以外はほぼ平らげましたわさてさて、今年もあとちょっとで終わりですねぇ。私の仕事は25日までだったので、昨日から冬休みです昨日は東山魁夷画伯の『雪原譜』を観に、平塚まで行ってきました国立劇場と文化庁蔵の絵画展ですなかなか楽しく、興味深く観て回りました。久しぶりの『雪原譜』、うんうん素敵でし
先週金曜は、午前中に映画「平場の月」を観た後、午後からは前から行こうと思っていた平塚市美術館で開催中の「北澤映月」展を観に行って来ました。ちょうどNHKの「日曜美術館」のアートシーンの中でこの展覧会のことも取り上げられていたので、来場者が多いかなと思いつつ行ってみると、時間も2時過ぎていた事もあり、鑑賞者はまばらでした。初めて聞く京都画壇の日本画家です。てっきり男性かと思っていたら、女性との事でびっくりしました。上村松園や土田麦僊(ばくせん)に師事したとの事。ポスター絵の「祇園会」のように
このタイトルで書くのは、何度目だろうか近くにある美術館同志、相互割引を利用するのは、初めてかもしれません。平塚市美術館単独では、インターネット割引をよく利用していました。その半券を持ち込めば茅ヶ崎市美術館でも団体料金で鑑賞できるそうです。平塚市美術館では、上村松園や土村麦僊に師事した北澤映月の個展と国立劇場に飾ってあった日本画を中心に全36点を展示しています。北澤映月は、ただ作品の展示だけでなく下絵も並んでいたので絵描きの苦労がわかりました。どちらも撮影の作品には、マークが表示されていまし
日美は、興味あるなしで全て視聴していないけれどその後に展覧会情報を伝えるアートシーンは、欠かさず観ておりますそこで紹介していた平塚市美術館での「原良介サギ子とフナ子光のそばで」は、来月15日まで。それより早く終了してしまうのが「よみがえる絵画修復された川村清雄、藤田嗣治、鳥海青児・・・」でした。修復がテーマだったので美術館の別の側面を知る機会だと思います。ただ修復の説明がメインとなってしまいその絵画の説明が少し物足りない印象を受けました。藤田嗣治の作品は、1作品のみでした。原良介は
ちょっと時間があったので、平塚市美術館に行ってみた現在「よみがえる絵画」を開催中(9月7日まで)当館の所蔵・寄宅作品で修復を行った絵画作品を修復過程資料と合わせて展示する企画です。川村清雄(作品「滝」)、藤田嗣治(同「おことさん」)、鳥海青児(同「水田」ほからの作品が展示されている展示作品は多くなく、修復に関する資料が置いてあり自由に見ても良いという展示だったいくつかは絵画の横に修復前の写真もあった美術館の仕事には作品を良い状態で保管することのみならず、修復をした際はその
キルト展を見に平塚市美術館を訪れた知人のハワイアンキルトの作品は色彩センス、パターンデザイン、そしてソーイング技術どれをとっても秀逸モチーフがすべてハワイの自然由来なのもいいい!バナナリーフ、ヤシの木、ドルフィン等…写真撮影禁止だったので、お見せできないのが残念💧美術館の眺めのいいレストランで遅いランチ初めての平塚市美術館なので美術展も鑑賞「よみがえる絵画」絵画の修復経過の「」説明とともに作品を鑑賞できるというものチケットが200円という安さにはビックリ!「滝」川村清雄19
平塚駅から美術館までの道すがら屋外アートがありました一時期?力を入れてたのかな。。。市役所前REVOLVE中村ミナト平塚市民憲章碑湯原和夫静と動小野襄これはアート?と思って近づいてみたら西丹沢の玄武岩とかだった。。。文化公園内手入れが行き届いておらず。。。ハイ!ポーズ円鍔元規宮沢賢治の碑文記憶の風景原一史劣化甚だしく残念な感じ。。。夢の女菅沼五郎円の拘束着渡辺行夫森の住人三梨伸こちらは平塚市美術館内ミーマア佐藤忠良💕E嬢
フォロイーさんから招待券があるけど行きますか?とご連絡をいただき一二もなく行きたい!とお答えしたのでしただって中村正義の美術館中村正義の美術館「顔」をはじめとする多くの作品は52才で亡くなるまでの16年間にこの地で制作されたものです。1988年9月にその住まいを美術館としてオープン。彼の暮らした部屋やながめた庭、座った椅子・・・大きな木の下の白い建物の空間はただのんびりするにはもってこいです。ぜひゆっくりといらして下さい。nakamuramasayoshi.com行きたいと思っていた
こどもの日🎏天気も良く、お出かけ気分だったので、少し遠出して平塚市美術館まで。日本画の風雲児と呼ばれる中村正義展を見た。中村岳陵に師事し、日展などで高く評価され将来を嘱望されたが、結核の悪化と旧態依然とした日本画の枠に縛られることに抵抗して、前衛的とも言える作品を描き続けた。日本画のテーマとして必須な舞妓。中村が描くと何やら不穏。決して美や若さの象徴ではない。皇族も鑑賞される日展に舞妓の裸とは何事か、という批判があったりして、やがて中村は日展を離れる。こちらは「女」。顔はまだ少女だが
鑑賞ツアーの最後は平塚市美術館です。私が20代の頃に来て以来なので20年ぶりです。特徴的な建物を観て、思い出しました。入口には三沢厚彦さんのユニコーン2体の作品が置いてありました。素晴らしい作品を所蔵しているのですね。古井彩夏さんの個展をしていました。作品から覗き込む息子たちです。実はこのスペースは展示室ではなくて、ロビーになります。天井とかヤバくないですかぁ?とんでもない建物です。こちらの作品からも覗き込みます。鉄を使った作家です。女性らしい優しい形をした作品が特長的で
今年生誕100年中村正義展(1924-1970)にいってきたマムが好きな日本画家なんだ日本画の革新をかかげて活動した画家もうとにかく色とカタチがスゴイ!ドキッとする見て!これは「舞妓」「顔」の連作が人気ちょっとユーモラスででも心に残る自由な色や形なんだ52歳の絶筆ガンの病床で墨で描いたという自画像最期まで描きたい気持ちが伝わる帰りぎわ美術館の玄関シンボルユニコーンと目があったよ
4/13(日)午前8時過ぎから雨の秦野市内。V-St君が車検から戻って来たのだが、あいにくの雨・・・こういう時は、平塚市美術館へ!前日(4/12)からの開催となった中村正義展に奥さんと行って来た。入り口にある、展覧会場のポスター”中村正義”は、3月にNHKのTVで紹介されて興味を持った。※以下は、美術館のサイトにあった紹介文です。日本画壇の風雲児と呼ばれた中村正義(なかむらまさよし、1924‐1977)は、日本画の革新を志し、その枠を超えた幅広い活躍で知られる。愛知
3/5(水)平塚方面へ出掛けるついでに、”平塚市美術館”に行って来た。正面エントランスです。最近は、ここ平美で興味を引く展示が少なかったのか?あまり訪問していなかったな~。1年以上来ていなかったか?駐車場は正門の裏手(この2~3日、雨・雪模様でクルマで出掛けました)この隣には”ペコちゃん”で有名なお菓子工場があります。因みに、過去にはこんな展示会も・・・(12年も前の記事)『ペコちゃん展』久しぶり(2013年10月以来)の更新です。昨日より開催された「ペコち
なかよし作品展を観て来ました。支援級のお子さんの美術展です。こちらは各学校の支援級のお子さんへの対する支援の対応がわかるので毎年興味深く観に行っています。あからさまにこの程度でいいやという姿勢の感じられる学校や一人ひとりの個性を大切に先生が支援を頑張っておられるな〜というのが歴然にわかり毎年本当に興味深いのです。今年もその格差は歴然でした。一つ一つ魂の籠もったような作品もありました。先生方の姿勢が問われます。確かにお忙しいでしょうし見きれないという事があるのでしょう
平塚市美術館絵本作家たてのひろし公開制作「絵本の生まれる瞬間を見よ!」(1月23日〜1月31日)1月29日(水)11時半頃美術館到着ちょうど午前中の作品を描き終わろうとしているところ描き終わった作品は絵の具が乾くと両面テープで美術館の壁に掲示*午後次作品のベースを手で塗り終わった後チラシ裏に手形をペタペタ来場記念のサイン入りプレゼント🎁その後お喋りしながらの制作たてのさんの気さくな性格フロアーさんからの質問に応えながら手を動かし続ける出版社関係の方と
録画してたNHKの日曜美術館の溜まってた分を一気見してたらめちゃ気になる展覧会情報が・・放送された時点では会期終了まで何週間もあったけど私が録画を見たのは会期終了の前日の夜そんなわけで展覧会の最終日のしかも午後から滑り込みで見に行ったのは平塚市美術館の蕗谷虹児(ふきやこうじ)展15時には美術館に到着したので閉館まで2時間あれば余裕なんて思っていたら展示されてる作品の数が多くってしかも細かいところまでじっくり見たい作品ばかり