ブログ記事50件
今週は北区にある平八茶屋さんにシーズンが良ければ庭はもっと良いかとランチ食べに来ました2種の揚げ粉を使われてたり塩でいただくどれも美味しくて湯葉ってそれほど好きというわけではないけどこの湯葉は美味しかったなこの豆乳わらび餅を最後に何気なく食べたんですが後から追ってくる甘さが最高に美味い!僕が人生で食べたわらび餅の中でNo.1ですおかわりも出来たのでお腹いっぱいで帰宅良いもの食べて忙しい仕事も頑張ってプライベートと仕事のバランスを保っていく。心の余裕を持つことは大切で、それ
山から下りて、昼食は平八茶屋の麦飯とろろ膳。とってもおいしかったです。柱がへこんでいるのは、勤王の志士が集う店に対する新選組のいやがらせであるとか。どこですか?と聞いたらわざわざ案内をしてくれました。お店の歴史↓四百年の歴史行ったのは日曜日ですが、予約はとりにくかったです。本当は土曜日がよかったのですが、土曜日の候補日は全滅でした。
ガクブチのヤマモトさんにてミクストメディア陶板画「ネムノキ」仕上がりが楽しみです。ミクストメディア陶板画「花かご」曼殊院曼殊院山ばな平八茶屋府立植物園紅白のツリフネソウサクラタデイヌショウマミツバハマゴウウンナンマツ生きた化石ジュラシックツリーショウキズイセン(リコリス)府立植物園森のカフェは営業終了で自動販売機
おはようございます。七夕太です☆前回からの続きです。11月10日(金曜日)雨時々曇り京都滞在3日目京都に来た、本来の目的は一昨年、101歳で天寿を全うした叔母の三回忌の法要です。前日は、あんなにいいお天気だったのに朝から雨が降っていました。午前11時からの法要は自宅で、近親者のみで執り行いました。昨年の一周忌同様法要には、七夕太父が参列して七夕太と母は、二階の家で待機することに。その後、菩提寺のお墓にはこれも昨年同様、七夕太を父に預けて七夕太母がお参りに行って来
ジェーン・エア観劇遠征の芳ともさんと京都で待ち合わせ観劇の日にちがズレたので中二日京都観光することにしました歩くこと(苦にならない)食べること(作るのが好き)そして推しが同じ(これ大事)で随分と年下だけど気の合う芳ともさんですまず、この日の夜泊まるホテルで合流テンションの上がるロビーで荷物を預け、いざ出発第一目的は予約してくれたランチへ平八茶屋さん私たちにしては軽めのお野菜弁当(旅のはじまりだからね)高野川を見ながらのゆったりランチでしたおまんじゅう一口食べて写メ撮るのを忘れた
こんにちはご覧いただき、ありがとうございます昨日の弟の結婚式のお話です。下鴨神社での神前式でした。下鴨神社について|下鴨神社賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ)は、京都市左京区にあり。通称、下鴨神社(しもがもじんじゃ)ともいいます。式内社(名神大社)、山城国一宮、二十二社(上七社)の一社で、旧社格は官幣大社で、現在は神社本庁の別表神社です。www.shimogamo-jinja.or.jp10時半に親族集合にはじまり15時半にお開き。新緑の季節で、小雨。御祝いの昆布茶とお菓子。
皆様はカタログギフトで何を選んでいますか?カタログギフトは夫が持ち帰ることもあるのですが「好きなもん選んでええで」といつも私にお任せです(きっと選ぶのが面倒くさいからだとおもいます)なので皆が食べられるようなお肉やフルーツなどの食品類、もしくはそろそろ買い替えようと思っていたキッチン用品や実用的なものなどを選んできました私自身もカタログギフトをいただくことがあるのですが、その場合も自分自身の物ではなくなんとなく皆が食べられる食品などを選んできましたそして今回息子が会社の福
京都の「山ばな平八茶屋」行ったのは秋真っ盛りのこと。『安土桃山時代から約440年受け継がれる伝統の味「平八茶屋」@京都』京都の中心、烏丸からバスで約40分。「山ばな平八茶屋」へ行ってきました。駅名までが「平八」。地名ではなく、この茶屋の名前から来ているようです。…ameblo.jpでも、いつ行っても何度行っても、季節ごとの喜びがある処です。平八茶屋は、歴史の教科書で見たアノ人や、時代劇でお馴染みのあのお名前が実際に出入りしていた
京都の中心、烏丸からバスで約40分。「山ばな平八茶屋」へ行ってきました。駅名までが「平八」。地名ではなく、この茶屋の名前から来ているようです。安土桃山時代から、この地に構えているのでバス停よりもずーっと前ですもんね。食事をするところは個室。入口からお部屋までの道は、素晴らしいお庭になっていました。(気持ちが食事に一直線のため写真を撮り忘れましたが)まず、いただいたのはこちら。そして、こちら。手が混んでいるの
毎日新しいことに出会い、行動し、見つけながら、ゆったりゆっくり一緒に運気アップしましょう。去年の夏休み、おばあちゃんとの旅行は京都でした。京都は山ほど見るところ、行きたいところがあります。お年より旅行に役立てばいいなぁ。まずは旧三井家下鴨別邸。お庭も建物も素敵。2階で食事がいただけます。とにかく、職員の方がとても感じよく親切でした。お昼は平八茶屋。家庭画報のイベントで料亭の跡継ぎの方のコラボでいただいたことあり、行きたかったです。京都・洛北の老舗料亭|平八茶屋公式サイト
月刊京都2022年8月号[雑誌]Amazon(アマゾン)800円毎号欠かさず読んでいる雑誌の最新号のテーマは「朝食」、初めてじゃないだろうか。桜や紅葉、祇園祭は毎年それぞれの月に取り上げられる。「食」については、カフェや喫茶店、パン屋などはたびたび見かけるのだが…。いきなり『飄亭』の「朝がゆ」が紹介されているくらいだから、やはり朝食というテーマは初めてなのかもしれない。私も何年か前の夏、これを食べることを目的に、早朝京都に着く高速バスで行ったことがある。鮎の季節でもあり、塩焼
交番に入ったことある?あるよー▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう今日は前から約束していた同僚女子と前店長と3人でのお出かけテーマは美食探訪だって午前中のお仕事かよというような時間に待ち合わせて…私以外は入った事がないという府立植物園へ行くことに。店長こないだは何処か庭園でも予定しておきます。と、言ってたのにまた植物園かよーと、心の中だけで💦私何回も行ってるし。行ってみたかったんやて。お車出して頂いてるからゆるす。あ…でも
こんにちは、桜も散り始めの名古屋。暖かい陽気。が、しか〜し∑(゚Д゚)体調の悪いぴんです。水曜日にワクチン3回目を打ったせいか、花粉症が悪化してるのか、アタマイタイ、サムイ(涙)で、バファリンプレミアムDXにお世話になる日々です。従いましてブログの更新が遅れがち。言い訳です。さてさて京都プチトリップな話を。京都駅から鴨川沿いをタクシーで北上して30分鴨川は、途中から高野川になると言う。タクシーの運転手さんの話。京都駅から30分もタクシーに乗るとだいぶ景色が変わります。なん
「修学院」駅E05〈修学院駅〉井上靖の小説に『本覚坊遺文』という小説がある。茶人千利休は秀吉から切腹を命じられたが、それは何故なのか。利休の愛弟子であった本覚坊の話からその糸口を探すストーリー。ストーリーはまたもやさておき、その本覚坊が遁世して住んでいる場所が修学院という設定になっていて、その本を読んだ時、長くこの地に住む者としては何やら嬉しかった記憶がある。小説世界だけではなく、映像の中にでも“地元”が登場するときも同じだ。痛ましい京都アニメーション放火殺人事件は未だ記憶に
「コープ二条駅」には、よく行きます、御池通りを帰ってくると、神泉苑で、ひと休みします、人慣れしてるアヒルが三羽居てて、おもしろい、ネット見てたら、以前、御池通りを散歩してたようで、車を止めてしまったようです近寄っても逃げません、鳩も人慣れしてます、龍も居ます、
どう云うわけか、我が家には戦前から(古い言い方!)夏目漱石の初版本が書庫に鎮座している。昭和4年2月5日発行となっており、著作権者「夏目淳一」とあるのでおそらくこれが本名なのだろう。勿論文語の仮名遣いで現在使われていない漢字や送り仮名で書かれているので読みづらいが、子供の頃(中学生の頃)何故か興味があって20巻全部読んだ記憶がある。漱石の短編集の中にある「坊っちゃん」はあまりにも有名で読まれた方も多いと思うが、この主人公の生き様や性格が自分の父親
得体の知れない”コロナの“変異種”、いやですねー、いま自分が出来ることは、マスク外出、距離を保つ、換気を気にする、手洗い、鼻のどうがい、あまり狭い飲食店には行かない、(間隔がとれない)電車に乗っても、しゃべりすぎる人がいたらその場を去る、ものを食べてる人がいたら、その場を去る、(四人がけの場合ですね)まぁこれくらいですかね、きょうはコープ二条駅店へのお買い物だけでした、二条城の南側歩道を歩いていると、平八茶屋の入り口にさしかかり
名古屋のシンゾウです第55回「京の冬の旅」の特別拝観は、事前予約が必要になっていました。事前予約は面倒でしたが、しっかり拝観者の数をチェックして密を避けてくれるものだと思っていましたが.....検温と手の消毒だけで、予約に関係なくいつでも誰でも入館出来ました。予約したか否かは全くチェックされません。満員になった時、どうやって予約をチェックするのでしょうか。事前予約は気休めだけでした。本日の問題です。―――――――――――――本日の問題(76)《漢字書取り》【03911】
新しいネタが見つからないので、また今日も自分で撮った写真を眺めている。そこで、京都で食べた朝食をいくつか。まずは、『八坂神社』前の『柚子屋旅館』での朝食。印象的なのが、写真奥の鉄鍋、手前のお椀3杯分はあったろうか、根菜たっぷりの味噌汁。漫画「美味しんぼ」で知って一度はと思い続けていたのが、名老舗料亭『瓢亭』の「朝粥」、とても旨かったのだが、とにかく残念。何が残念って、下のお粥の写真。鰹出汁の葛あんをかけたところをカメラに収めたらご覧の通り、全く旨そうに見えない。できれば京都での朝
お袋は友人達と何度も行っていた「山ばな平八茶屋」。親父と姉貴が行きたいと前々から言っていたので木曜日に行ってきました。ちなみに姉貴とσ( ̄。 ̄)オイラは初めての訪問。このお店は麦飯とろろが名物だけどσ( ̄。 ̄)オイラは山芋に含まれるタンパク質分解酵素に胃壁をやられ、30分は胃痛にもだえるので天麩羅を注文。これにも少量のとろろは付いていますが、とろろは親父と姉貴に食べてもらいました。有頭海老の天麩羅は頭から全部食べましたが、太くて美味しゅうございました。もう一つの名物がよくTV
今朝のベランダ朝ごはん。梅干し作りの時のはねた梅をジャムにしました。クリームチーズと。今日は休みを取って友達と久しぶりのウォーキング。八瀬方面へ青もみじを見に。京都駅に着いてから鯖寿司の縹(はなだ)に電話するとお休み。金・土・日の営業だからとせっかく金曜にしたのに~💧ただしばらく電話がつながらなかったので元々毎月18日は休みだからピンポイントに選び間違えた?と思いそれから二人の頭の中は「今日は18日」がなかなかはずれなくて混乱気味でした。とりあえ
県を跨ぐ移動が可能となり、両親が住む京都に戻りました。父が行きたいとのことで、洛北にある『平八茶屋』さんへ。入口から趣のある雰囲気に、ドキドキ💓期待が隠せません。お庭を歩いて、お部屋へ。お部屋の目の前には、高野川が。高野川と賀茂川は上流で、出町柳から合流して鴨川となります。目の前の木は紅葉🍁なので、秋はさぞかし綺麗でしょう今日は懐石フルコースです。※八寸は写真の撮り忘れ夏を想わせる、鱧や鮎、冬瓜が出てきました。やさしいお味で飽きることなかったです。新緑薫る素敵なお庭の
昨日から家族総出で向かったのは、京都。昨夜は京都の夜を楽しみました。そして今日は結婚式。下鴨神社一週間前から週間天気予報とにらめっこ。一週間前は雨で徐々にくもり予報に変わり最終的に晴れ。日頃の行いが良かったんでしょう(*´艸`)家族だけでの式でしたがタイムトリップしたかのような雰囲気で身が引き締まりました。式が終わり『平八茶屋』で会食。400年以上の歴史のあるお店です。湯葉の衣の付いた海老フリャー。デザートも美味しかった。そんなこんなでコロナ禍にもありましたが無事式を
400年の伝統の味京都平八茶屋なんだか緊張します
「京都の美味しいもの教えて」、よく向けられる質問だ。京都通いも15年も続けていれば、主だった観光名所はほぼ歩き尽くしている。ここ数年は、観光ではなく、「何を食べよう」が目的になったりしている。美味しいもの、美味しい店は数多い。どうやって店を選んでいるか、ちょっと書いてみたい。頼るのは自分の勘、「食べログ」などの口コミサイトには全く頼らない。勘とは言っても、情報集めはしている、旅番組だったり、京都人が書くエッセイだったり。決して参考にしないのはガイドブックだ。今や数多くのガイドブックが書店に
1月19日は初釜でした。毎年、山ばな平八茶屋で行われます。山ばな平八茶屋は、京都左京区で、高野川ぞいに川端通をずっと遡ったところにあります。創業440年、安土桃山時代から続いている、由緒ある料亭です。茅葺き屋根の2階建ての門が立派です。先生のお弟子さんは年々増え、今年は41名の参加でした。お茶席のお座敷も、つめつめで座りました。御正客は大徳寺芳春院の和尚様、そして男性5人、あとは女性が、ズラリとハレの着物で並んでなかなか美しく、めでたいものです。
月刊京都2019年12月号[雑誌]800円Amazon最新号のテーマは「京料理を味わう」、いくつかの老舗京料理店が紹介されている。まずは、「先付」から始まる懐石料理の組み立てが紹介されているわけだが、そこに表現されているのは季節感、舌はもちろん、目も楽しませてくれる。私も、京都にはよく行くが、ここに紹介されているような老舗料理店ばかり食べ歩きしているわけじゃない。それでも、懐石料理を食べようと思えば、それなりに名の通った店で食べたいものだ。もちろん若手料理人の人気店もい
ロマン漂う藁葺きの屋根天正年間(安土桃山時代)約400年前若狭街道(通称:鯖街道)の街道茶屋として、御所より一里のここ山端(やまばな)の地に誕生なんだか懐かしい気持ちにこちら母屋旅人気分を味わうべくヒッチハイク的な(笑)タクシーが止まってしまうな😅幕末の頃には、岩倉に隠棲した岩倉具視を取り巻いて幾多の暗闘が展開されました。明治時代の母屋の写真こちらのお店も勤王志士の会合場として睨まれ、新撰組に襲撃されたことがあるとか今もなお、母屋の入口には、そのときの刀傷が残って
瑞々しい緑と、川音に癒された京都ショートトリップ京都、宝ヶ池近く山端の若狭街道に面する『平八茶屋』創業430年初代:平八氏~現在21代目安土桃山時代から続く大変歴史の有るお店若狭街道(さば街道)を行き交う人々の旅路の休憩所になっていたよう現在は、ぐじ(甘鯛)・麦飯とろろを名物に若狭懐石・川魚懐石歴史上の著名人たち夏目漱石・北大路魯山人・岩倉具視らも利用した歴史あるお店夏目漱石の著書の中にもこのお店が出てくるようですよこの門(騎牛門と言うようです)も、大変古