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2026年1月25日その①‥・【2026年干支の山/馬不入山(うまいらずさん)☆①太平山神社】その②・・・【2026年干支の山/馬不入山(うまいらずさん)☆②晃石山】その3・・・【2026年干支の山/馬不入山(うまいらずさん)☆③青入山】_____続き・最終回です。大平山神社から大平山~晃石山~青入山と縦走してきました。青入山は道標に手書きの山頂標識でした。その先は手すり道が長く続き、今回、一番の難所でした。分岐の桜峠に到着。ここは分岐です。清水
きょうは群馬県。干支の山「相馬山」と榛名神社へ。2026年干支の山。相馬山。榛名神社証拠写真です。詳細は後日です。ランキングに参加しています。ぽちっと押して応援おねがいします!人気ブログランキング
きょうは栃木県へ。太平山から馬不入山を縦走しました。太平山神社太平山馬不入山の説明証拠写真で~す。詳細は後日です。詳細ブログ・・・【2026年干支の山/馬不入山(うまいらずさん)☆①太平山神社】ランキングに参加しています。ぽちっと押して応援おねがいします!人気ブログランキング
本日の伊勢登山部動画はこちら干支の山馬山登山の様子です今回は素敵な再会が待っていました✨前編です動画編集のミスが発覚し急遽動画消去アップロードし直しになってしまい金曜の19時を楽しまにしておられた皆様には大変ご迷惑をおかけしました💦
2026年1月10日山友さんのオカピーさんをお誘いして高速道路で香川県高松市へ(^^♪県道43号線で三谷三郎池公園駐車場へ馬山登山口を探しながらアスファルト道路を歩きますマイナーな里山約140mなので分かりにくい…右往左往してやっと登山口に上り下り共に7分でした道路歩きは1時間余りでした穏やかな小春日和の里山歩きでした
今回は令和8年の書初めという事で新年明けましておめでとうございます。昨年末のブログでは正月5日頃までは家の行事が有ると言っておりましたが今日はもう11日。その間、色々と有りまして、先ずは、6日は免許センターへ免許更新に行ってきました。これが事の始まり。免許更新は出来て、久し振りにゴールド免許、次は3年後。その時の視力検査がギリギリに通った様で気になって、眼鏡屋さんへ行きました。結果、対応出来ない、眼科医へ行けと言われ直ぐに眼科医院を受診。すると、白内障の手術をする事に
干支の山榛名山系相馬山へ車はヤセオネ峠🅿に駐車して…ココには↓イニDのマンホールがありますマンホール探検マップの看板↓しばらく見ない間にたくさんのステッカーが貼られていました賑やかですね駐車場から道路を渡りこの大きな鳥居からスタート!(*ᴗˬᴗ)⁾⁾⁾ペコリ数日前に降った雪が残っていました相馬山は信仰の山なので山道にあるいくつかの鳥居をくぐりながら進みますこの↓鳥居を過ぎると急登の岩場ゾーンへこの辺りは夏レンゲショウマが咲く場所です昨
2025年12月17日明治ブルガリアヨーグルトの日、です。「明治ブルガリアヨーグルト」は、ヨーグルトの本場であるブルガリアから認められたヨーグルトとして、1973年(昭和48年)のこの日に発売されました。ブルガリア政府との長い交渉の結果として、国名を商品名に使用することができるようになった⋯のだそうです。俺ちゃん、ヨーグルト大好きです。目次干支の山登山で馬見塚(長野原町)へ干支の山登山で馬見塚(長野原町)へこんにちは。信州小諸の楡(にれのき)です。2026年の干支が午年です
日時:2025年11月12日コース:旧いこいの村・冬期ゲート⇔いわかがみ平⇔中央コース⇔栗駒山(宮城県)栗駒町から眺めた栗駒山に馬の雪形が出来ていました(帰路撮影)。御駒岳東面(お室)の馬の雪形は右を向いている左馬です幹線道路上に有る電光掲示板にイワカガミ平線が通行止の表示が有りました。イワカガミ平線は11月25日に閉鎖予定(宮城県HP)になっていますが、二日前からの冬型の気圧配置で全面通行止になり数日続くそうです栗駒耕英地区から眺める、
きょうは登山の日なんですね。今年は梅雨明けから猛暑が続き、異常気象でした。熱中症警戒アラートが毎日のように出ました。熊の被害も多く、山でバッタリは本当に怖いです。大山や奥多摩でも熊出没。必然的に、登山を控えました。_____そこで、今年1月の登山らしい山歩きを掲載です。登山をした経験ある?▼本日限定!ブログスタンプ2025年の初山登りは「岩櫃山」へ。2025年1月4日_____岩櫃山(いわびつやま)_____詳
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「蛇骨岳」、読み方は「じゃこつだけ」で名前に「蛇」が付くので巳年の今年は干支の山^^。今回はその先の「仙人岳」まで浅間山外輪山を進みました。前回ブログの「黒斑山」からの続きです。(※登ったのは2025年7月中旬)前回のブログはこちらです↓。『ぐんま百名山「黒斑山」2,404m』ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の標高順では3番目に高い「黒斑山」と5番目に高い「蛇骨岳」。猛
2025年7月25日「ゆうすげの道」からメロディーラインを渡って蛇ヶ岳へ登ってきました。蛇ヶ岳は今年の干支の山。1月に蛇ヶ岳登山を予定してましたが、天候や諸事情等で登る機会を逃してました。今更ですが、近くまで来たので登ってきました。メロディーラインを渡って森へ入っていきます。最初は笹が多かったです。😆すぐにはっきりした道が出てきました。フィトンチッドのいい香り💙ママコナが咲いてました。これまでによく見たシコクママコナとは、ちょっと違いますね。ウツボグサ
今年は巳年なので、蛇にちなむ山に登るのだ。手頃な山をユーチューブで見かけた。山城跡にも行けそうだ。少し遠いが泊りがけで行こう。6日朝に出発。高速道路やらを乗り継いで丹波市まで行った。日本海側に近いせいか、時々雨の降る天気だ。車をここに置いた。地域づくりセンターは登山客に駐車場の利用をPRしていたな。身支度整えて歩き出す。だるま岩ルートで登るが、登り口の表示がない。民家の庭先をかすめる感じ。ヤマップの地図アプリが無かったら迷ったな。登りだしてすぐに動物除けが。自分で開けて、通過後
登った日:2025年2月9日)日)歩行距離:2.6km歩行時間:2時間14分(休憩41分含む)「和田地域づくりセンター」の駐車場に停めさせて頂きました。「なんぼなと停めてね」の案内に福島県出身のYちゃん「どう言う意味?」。「好きなだけ停めて」と言う事と説明すると納得しはりました。10:08「地域づくりセンター」をスタートして、「和田小学校」の構内を通り登山口に取りつきます。ケモノ除けの柵をぬけます。標高が上がるにつれて積雪が増えてきました。里山とは思えない景色です。分岐
2025年1月26日前編・・・【浅間山/黒斑山と干支の山蛇骨岳☆前編】中編・・・【浅間山/黒斑山と干支の山蛇骨岳☆中編】_____続きです。車坂峠から表コースを登り、トーミの頭に到着しました。浅間山は半分隠れていました。トーミの頭これから、黒斑山を経て、蛇骨岳へ登ります。浅間山は上部が雲に隠れています。黒斑山までは樹林帯の登り。黒斑山手前のアンテナ黒斑山は登山者が多く、通過~。先に「蛇骨岳」へ向かいます。樹林の中と
ぐんま百名山ブログをご覧いただきありがとうございます。ぐんま百名山の「榛名山」は複数のピークの総称。マイナーピークの「蛇ヶ岳」は普段は登る人は少ないけど今年は「巳年」=「蛇」で干支の山ということで12年ぶりに賑わってます^^。(※登ったのは2025年1月中旬)「蛇ヶ岳」登山だけだと少し物足りないので、「榛名富士」の後に「蛇ヶ岳」へ。ビジターセンター近くの登山口から「榛名富士」へ。雨で抉れた登山道へ。斜面を九十九折に斜めに登って行きます。笹原の道が続きま
最高峰は一軒茶屋から5分もかからないところだけれど、元上司はここにも行かないというwwこの思いきりの良さ、オトコマエ!!そう!今日は黒岩谷西尾根を歩くことと、干支の山、蛇谷北山に登るのが目的だから、すぐであろうと、最高峰であろうと、そんなものはどーでもいい!ってな感じwww女脳の私、ときどき、いやいやいや…ちょっとお待ちくだされ~~、と思うこともあるけれど、反面、異常なほどに慎重なところもあって、メンドクサ!と感じるときもある。たぶん、仕事で苦労した経験値が2人をそうさせるのだ
きょうは干支の山「蛇骨岳」へ。浅間山は残念ながら・・・。蛇骨岳黒斑山詳細は後日です。詳細ブログ・・・【浅間山/黒斑山と干支の山蛇骨岳☆前編】ランキングに参加しています。ぽちっと押して応援おねがいします!人気ブログランキング
昨年から温めていた山行計画巳年の登り初めは榛名山系の榛名富士→干支の山・蛇ヶ岳へ行く~まずは榛名富士山頂をめざしてビジターセンター🅿からスタート!雪化粧した浅間山や榛名湖を眺めながら登って行きますてくてく山頂ロープウエイ駅到着!この日は風もなく穏やかな山日和遠くに富士山見えましたー↓榛名富士から富士山を望むひとつ目の目標達成ーここからの眺望がとても素晴らしく他の登山者の方も感嘆の声をあげていましたこの景色に出会え頑張って登ってよかった…と思える
2025/01/05(日)前日に初登り金剛山を無事に済ませました正月勤務明け後の三連休最後の日干支の山蛇谷北山をチョイス自宅出発を予定より一時間遅れて最寄駅へ(ちょっと支度が捗らなくて😅)起床した時の予定では阪急芦屋川駅に着いてスタートしている時間の9時ホームへの階段を駆け上がり電車に乗るべく階段をあと数段で登り終えるという時、上で一人の少女がスマホ片手に私に向かって鶴橋駅へは右か左のどっちの電車に乗るのかと声かけてきた、ほぼパニック状態??どっちでも来た電車に乗ろうと言いホ
日時:2025年1月3日コース:白滝不動尊→萱ヶ崎山→鉄塔巡視路→西風蕃山→蛇台蕃山→白滝(宮城県)北側から眺めた蕃山丘陵の山々(蕃山~西風蕃山~蛇台蕃山~萱ヶ崎山)です。北側の愛子蛇台原などから眺めると、蛇台蕃山の山頂と云われている西峰が大きく見えます※蛇台蕃山は東峰が最高点ですが隠れて見えません。西峰、東峰と勝手に言っています錦ヶ丘団地東端に有る、団地造成に伴い高い箇所に遷座された、白滝不動尊の石碑と鳥居です寒い日が続いたので白滝が氷瀑になったのかを
2025年1月4日今年は巳年です。干支の山は蛇の付く名前のお山です。榛名山の一座「蛇ヶ岳」へ。岩櫃山に登った後、榛名山へ移動して、最短で登りました。2025年干支の山/蛇ヶ岳蛇ヶ岳登山口道路の反対側に駐車場サブザックに水とおやつ。そして雨具とヘッドランプを入れました。私の影と案内標識蛇ヶ岳登山口12年前の巳年にここから登りました。蛇ヶ岳過去ブロ2013年1月6日・・・【今年の初歩きは展望の山「水沢山」から干支の山「蛇ヶ岳」】
日時:2025年元日コース:栗生中コース→蕃山→西風蕃山→蛇台蕃山→白滝→蛇台蕃山→黒滝コース→(宮城県)「初日の出」を見る為に夜明け前に出発し(右下写真)、沢田川の右岸沿いの「栗生中コース」から蕃山へ登ります(下山後撮影)「栗生中コース」の入口には道標類は無く赤テープが有るのみで(下山後撮影)、夜間はなおさら分かり難く、初めて歩く方は探すのに手間取るようです「栗生中コース」の入口から、入口を探していた地元H中学生の7人グループと暗闇の中を一緒
日時:2024年12月2日コース:旗坂キャンプ場⇔一群平⇔鳴清水⇔三光の宮⇔蛇ヶ岳・東峰(宮城県)「日の出前」に東側から眺める船形連峰(三峰山~蛇ヶ岳~船形山)です当日夕方、同じ場所(東側)から観た日没後の船形連峰です。12月上旬は一年で一番日没が早い時期で、4時過ぎなのに茜雲が出てきています(帰路撮影)旗坂キャンプ場登山口です。登山口のナンバープレートは㉚になっていて、船形山頂のナンバープレートは①です。今回は12年振りに冬の蛇ヶ岳からの写
2024年9月7日その①‥・【焼額山から干支の山「竜王山」往復★①ゲレンデ】その②・・・【焼額山から干支の山「竜王山」往復★②焼額山山頂】_____続きです。焼額山の山頂に到着。山頂には稚児池がありました。池の奥には鳥居が見えます。周辺は稚児池湿原と呼ばれる湿原です。周遊できるようですが、先に竜王山へ登ります。焼額山稚児池では、干支の山「竜王山」へ出発です。分岐まで戻らず、すぐ、入口。踏み跡があります。地図にはルートが載っていないの
なう❗️干支の山「竜王山」に初登頂。焼額山にも登りました。アサギマダラの乱舞は見事でした。2024年干支の山「竜王山」稚児池湿原初登頂の竜王山。証拠写真詳細は後日です。詳細ブログ・・・【焼額山から干支の山「竜王山往復★①ゲレンデ】ランキングに参加しています。ぽちっと押して応援おねがいします!人気ブログランキング
今年は辰年という事で龍にちなむ山に登りたかった。竜門山も考えたが、しんどそうなので田辺の龍神山(りゅうぜんざん)にした。クロスカブで登山口まで行くのだ。少し早めに出たので交通渋滞には巻き込まれなかった。ちょっと寒かったけどね。R42を南下していって、南部から山手に入る。ウグイスが鳴いていた。ヤマザクラもちらほら。日に透かして見る若葉はオレンジ色できれいだった。梅畑をずっと登って行くと登山口に辿り着いた。登山口には案内板。身支度を済ませて登って行く。しかし、ちょっと登れば下りの繰り返し
2024年2月10日(土)前編・・・【2024年干支の山/竜ヶ岳★前編】______続きです。本栖湖畔の駐車場から歩き出し、竜ヶ岳登山口から入山です。雪の道を登り、東屋に到着。富士山の大展望です。東屋富士山を撮りました。東屋越に富士山石仏の祠にもっさり雪山頂方面ここからの登りがキツイです。マイペースでゆっくり登ることにしました。振り返っては富士山を撮り休憩するたびに富士山を撮り東屋が小さく見えます。ジグザグに高度を稼ぎます。
2024年2月10日(土)今年は「辰年」です。干支の山に登りた~い。山名に”竜””龍”の付く山に登りた~い。三連休の初日に「竜ヶ岳」へ、群馬コミュ仲間と向かいました。私はJR中央線上野原駅前でピックアップしていただきました。ここはすぐ近くに高速道路の入口があります。高速道路から富士山。真っ白富士山にテンションUP。遊園地と富士山。絵になりますね。高速を降り、本栖湖へ向かいます。本栖湖畔駐車場雪が残っていましたが駐車場は除雪してありました。ここのトイレ
今日ゎ長野県の独古山に行って来ました😃、ここも真田家所縁の土地のようです。登山から始まって、要所要所に干支が祀られてました🎵登山口に、子、山頂にゎ亥が祀られてます❗初めてのお山なのに、トレースも無くて、おまけに崖の上を細い道でトラバースぎみに進んで行く場所が何ヵ所も、それも小規模の雪崩で道が塞がってたり、そさらに細くなってたりで、なかなかでした(笑)終始、くるぶし位のラッセルで、深い所が。すね位まで有りました。山頂直下ゎ、膝位まで有りました。何も無い所に。自分の足跡を付けることが出来て楽