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おはようございますすっかり秋紅葉シーズンも終わりに近づいてます今朝は峠が銀世界だって先日ちょっとドライブしてきました🚘️三国峠北海道の国道の峠のなかで一番標高が高いらしいまずはソフトクリームを食べ住んでる所は曇ってたけど山に入ってくると晴れましたでも遠くは霞がかってるこの橋を走ってきます思ったような紅葉ではなかったなもうちょっと黄色と赤があると映えるんだけどねこの日この峠の写真SNSにあげてる人が多かったからやっぱりちょうど良いタイミングだったみたいお
北海道から戻って1週間たちます。今回は『タウシュベツ川橋梁』がメインの旅やったはずなのに『旭岳』が良すぎた✨お天気がよかったからか青い空に誘われたからか旭岳に引き寄せられたのかじっとしてるのはもったいないと思い頂上まで歩きましたよ✌今思い返してもあの景色は最高だった👍️『タウシュベツ川橋梁』へはガイドさん付きで間近まで行くことができた。この時期は水量が多いそうだ。パンフレットで見たのと若干違う。期待のハードルを上げすぎたかなそれでもここを列車が走っていたの
昭和62年2月に廃止になった旧国鉄士幌線の、終点1つ手前の駅だったところです国道側からの入口部分には解説の看板もあります。それによると、周辺はかつて350人もの人が暮らす集落だったとのこと。その集落もなくなってしまい、周辺は原生林が広がるばかりで、かつての様子がなかなか想像できないです国道からすぐです除雪ステーションに車を置いて1.2分だったかな十勝三股方向糠平方向何もないところですクマ出没注意
士幌線は音更川の渓谷沿いを走るため、たくさんの橋を架ける必要がありました。建設費を抑えるために地元の石や砂利を使用したコンクリートアーチ橋がたくさん作られ、その形状が渓谷の美しさをより引き立てていました。旧線と合わせて14箇所のコンクリートアーチ橋が残っており、昨年は黄色い印の場所を訪れました。『上士幌町鉄道資料館』北海道旅行2日目のスタートです。まずは昨日行くことができなかった道の駅おとふけを訪ねます。十勝は5年前のNHKの朝ドラ「なつぞら」の舞台であり、撮影セット…ame
タウシュベツ川橋梁展望台から少し先に行った所にある旧国鉄士幌線旧幌加駅に行きました!!凄く長閑で緑が綺麗な場所で、この旅の中で1,2を争う印象的な場所です。ここを昭和50年頃まで列車が通っていたのが信じられない。ラピュタの世界みたいに青々した緑に囲まれた素敵な雰囲気。廃線跡を巡ると哀愁を感じるよね。線路を敷いた職人さん達はどんな思いを未来に託して作っていたのだろう。廃線になる事は想像していなかったよね・・幌加駅の開業当時
7月14日から18日の予定で北海道のガーデン街道をドライブしてきました。14日十勝千年の森15日紫竹ガーデン、六花の森、十勝ヒルズ、真鍋庭園16日大雪森のガーデン<-17日上野ファーム、風のガーデン18日移動日注ブログ内の価格は全て2名の合計です。以上8か所をドタバタ夫婦で廻ってきました。17日には想定の範囲内の大失敗もありましたが何とか乗り切る事が出来ました。7月16日の移動状況18日までの3日分が表記されています。区間1がそれ205㎞をドラ
2016年7月2日アーチ橋梁群北海道最後の日ですが、苫小牧発のフェリーは夜なので時間がありますから、この日は美瑛・富良野ではなく、士幌・帯広方面を通って帰ることにします。そのルートでの観光として、「るるぶ」でこんなのを発見したので向かいます。十勝岳観光で白樺街道というのがあったのですが、そちらは写真でお見せするほどの道ではありませんでしたが、お~っ・・・、こここそ美しい白樺の道ではありませんか。北海道に来ていつも思うのですが、フキの大きいこと、つい
北海道ツアー最終日松山千春の等身大パネルが入り口にある足寄の物産館で調達した豚丼がこの日のお昼ご飯、バスの中で食べた。ひがし大雪自然館こちらで観光バスを降り、長靴とトレッキングポールを貸していただきミニバン風のタクシーに乗り換えた。タウシュベツ川橋梁に行くためだ。タウシュベツ川橋梁とは北海道上士幌町の糠平湖にある、旧国鉄士幌線(廃線)のコンクリート製のアーチ橋。士幌線は大正14年開業。糠平ダムがつくられることになり、士幌線の糠平駅が人造湖(=糠平湖)に沈むことにな
「廃線跡地」アイヌコタンからオンネト-へ。ここは、森の中にひっそりと佇むとても綺麗な湖です。オンネト-から先に進めます。バスは道の駅「あしょろ庵」で休憩。足寄は松山千春の故郷。なんと、道の駅の入り口には、彼の大きな写真が。自動販売機にも、このイラスト。これから、いよいよこの旅のタイトル、廃線跡地へ向かいます。雄大な景色の中をバスは進みます。車窓から見た音更ダム。このダム湖にタウシ
タウシュベツ川橋梁を後にして再びマイクロバスに乗り込みガイドさんと一緒に向かったのは昭和14年開通の士幌線幌加駅今も動きますでもかなり力がいるみたいです昭和29年の洞爺丸台風で多くの倒木それを片付けるために多くの造材人夫が入り昭和37年頃の幌加は約80軒の建物、350人位が住んでいたそうです風倒木の処理が終わると人は消えていき昭和53年糠平から十勝三股間の列車運行が廃止人
夏の北海道から秋の北東北を旅してきた142日間の記録です。9/142日目(その2)ラストです。大阪を出発して9日下道上等で北海道にわたり寄り道しながら北の果て稚内をめざすコノヒハタウシュベツガワキョウリョウヲアキラメルー旧鉄道橋梁があるんだから、廃駅や線路跡が当然あるわね。旧幌加駅廃線を見学してると昼時になったけど、こんなとこ食べもの屋なんかないしな。どこかの駐車場で一平ち
かろうじて繋がっている姿のタウシュベツ川橋梁を間近で観て、次に向かったのは幌加駅跡。林道から国道に出てわずかの距離です。除雪ステーションに広い駐車場があります。こちらの紅葉もきれいでした。前回は2年前の12月頭に訪れましたが、雪の中で真っ白な景色でした。↓前回の様子はコチラから『【1泊2日】【土日】帯広・幸福から愛国・ばんえい競馬・朝ドラのロケ地(20221203,04)』今回は初めての帯広です。朝ドラの「なつぞら」や直近では「舞いあがれ!」のロケ地にもなってましたね。あちこち周る中で
豆乳の美味しい飲み方は?豆乳を温めて、麦芽飲料を入れると、なかなか美味しい。▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしよう旧士幌線幌加駅。三国峠から糠平湖畔にかけてドライブする時の楽しみは、十勝三股駅跡周辺の白樺並木。10月10日。元は体育の日でした。この道は黄金色の白樺並木がそれはそれは見事。……という記憶がありました。最近記憶が怪しい。ん~黄葉と紅葉の端境期だったかぁ。白樺が裸に。残った葉は霜にあたって焼けてる
■7日目(7/6)-②まだまだ続くツアーツアーはタウシュベツ川橋梁だけではないよ•幌加駅跡ツアーはタウシュベツ川橋梁を後にして次へ向います途中、音更第◯◯橋梁(車を停めて解説してもらったが忘れました…)車を降りてホーム跡に行きましょーココも廃線跡振り返ると更に廃線跡感更に歩いて有名なポイントのポイント📸ツアーならでは単独で来ていると絶対入らないホーム横の駅舎跡に立ち入るコトができましたトイレあと?駅長室?そしてホームに戻って廃線跡ルピナスあるある向こうの方で草刈
今朝は早起きして羽田空港へ目的地は快晴レンタカーに乗り込んだら山間部へ鉄道遺産の森を歩いたり…道の駅ちはるで一曲聴いたり…糖分補給はミルクたっぷりソフトクリームそして、定宿さんに到着本日の仲居はサンちゃん今夜は猫まみれ
さてさて大冒険も終盤になってきましたね。。。昨年の突発的北海道ツーと違い、かなぁ~り綿密なスケジュール・・・ってハードなだけですがねwwあさぁ~~本日は大雪山越えの富良野行っての、糠平温泉泊ですねさぁ~~~気合い入れていくぞぉ~~~サクサクっと心地よい風を浴びて・・・ってちょっと肌寒いですがね。。。さぁ~~大雪山登って行きますよぉ~~~三国峠へ到着です。。。さむっ外気温17℃でしたかね・・・かっけぇ~~~〇ナニーの世界ですがねww
現役みたいだろ廃線なんだぜ、これ(タッチ風)保存状態のいい廃駅は訪問してその空気に浸るのが気持ちいいです。士幌線幌加駅1839年11月18日開業1978年12月25日糠平~十勝三股間休止。バス代行輸送開始1987年3月23日士幌線全線廃止に伴い廃駅
にほんブログ村鉄道遺構であるタウシュベツ川橋梁。毎年毎年、今年こそ崩れると言われ続けて数十年…崩れる崩れる詐欺と言われ続けていますが、流石に崩落は時間の問題と思われるために様子を見に行ってきました。合わせて、春に廃止された根室本線の駅もどんな感じなのか確認に行って来ました。さて、タウシュベツ橋梁ツアーの続きです。タウシュベツ橋梁を見学した後は元士幌線の第五音更川橋梁と幌加駅跡に立ち寄ります。この第五音更川橋梁は国道273号線、ぬかびら源泉郷から13㎞の所にある1937年完成、長
10月16日(月)朝イチで糠平温泉郷に来ました真っ赤な紅葉が綺麗でした鹿と目が合った…これからのお楽しみ前にげっ…雨降ってきたそれも土砂降りうそでしょ~予報と違うじゃんやって来たのは≪ひがし大雪自然ガイドセンター≫旧国鉄士幌線のアーチ橋ツアーを申し込んでましたここまで来たのだから間近でタウシュベツ川橋梁を見てみたいと思っていたのだけど1日10個貸出のゲートの鍵はこの先ずっと✖だったし移動があるのでキャンセル待ちも難しく『ツアーに参加させ
タウシュベツ橋梁から向かったのは、第五音更川(おとふけがわ)橋梁です。車窓から眺めるだけですが、立派なアーチ橋です。あの上を列車が走っていたんですね。続いては、幌加駅跡へ向かいます。幌加除雪ステーションの近くに車を止めて、歩いて移動します。駐車場とトイレがあり、たまたま観光バスが休憩のために入ってきたところでした。ヒグマ出没注意の看板もありました。建物の裏手に周るとこんな感じ。国道から少し入っただけで蕗の生い茂った場所があります。白樺並木もガイドさ
秋休み三日目後半然別湖を後に北上します然別湖湖畔のパールスカイライン道道85号を通り糠平湖方面へ国道273号へ入りここからは士幌線跡の橋梁を辿って行きますまずは三の沢橋梁線路跡はどこまで続いているのかな?グーグルマップだとけっこうつながっているようにみえます北海道の観光は命がけですw鈴とか持っていきましょう三の沢は残念ですが遊歩道の整備中で下からのアーチの写真は撮れず国道から五の沢橋梁ここから雨がパラパラとタウシュベツ川橋梁林道は許可制で近くまでは行けず
6日目-②大きく寄り道迂回◆北海道屈指のドライブコース•道の駅ぐるっとパノラマ美幌峠道の駅の人気のカレーパンは売り切れ、食堂は開店前とそそくさと撤退。•三国峠北海道で初めての外食、カレーだけどかなりウマウマ、ソーセージも美味、アイスコーヒーも濃くて旨い。お腹いっぱいそして松見大橋を逝くやはり北海道はライダーの聖地めちゃくちゃ景色と抜け感が良い二輪の免許もってないけど◆旧士幌線跡を辿る北海道に来たからは絶対に見たかったポイント。わざわざ寄り道したかいがありました
Day5(8/29)のAM8:00以降のお話です。早朝タウシュベツツアーを終えて朝ごはんを食べて、荷物をまとめたら出発です。このエリアでもう1か所どうしても行きたい場所があるのです(*´艸`)その前に1時間前に通った林道ゲートまで来てみました。意外とハンターでも行けそうな路面なんですよね~次回は自力で行ってみる?すると午前のツアーのクルマがやってきたので退散しましょう(^^;)このアーチ橋も見に行くよ~旧国鉄士幌線第五音更川橋梁
国鉄士幌線とアーチ橋国鉄士幌線は帯広~十勝三股間を78.3km結んでいたローカル線で、1987(昭和62)年3月に廃線となりました。糠平(ぬかびら)駅周辺には、音更(おとふけ)川に沿って走ることから、いくつものアーチ橋が架けられていて、多くが今でも現存しています。タウシュベツ川橋梁を訪ねた際に、あわせて訪れてきましたので、主な見どころをご紹介させていただきます!タウシュベツ川橋梁の記事はこちら。『幻の橋?タウシュベツ川橋梁に行ってきました!』タウシュベツ川橋梁北海道遺産にも登
『上士幌町タウシュベツ川橋梁』今年の2月に訪ねたタウシュベツ川橋梁『上士幌町糠平湖を大満喫!』十勝2市町村目の訪問は上士幌町糠平湖へ来ましたワカサギ釣りのテントが見えてます雪がかき分けてあ…ameblo.jp士幌線の幌加駅に来ました昭和62年(1987年)に廃駅線路は撤去されたけど線路跡が続いています線路の一部とまだまだ現役、手動で動かせるポイント分岐が残っていましたホームは国の登録有形文化財に指定されています最盛期の幌加には沢山の人が暮らしてましたが今は住む人もおらず緑豊か
❀アラフォー30代ひとりといっぴき暮らし❀・・・東京のリアルライフをお届け中・・・ひとり旅&ホテルステイが大好き!旅行記事は▷▷こちらホテルステイ記事は▷▷こちらタウシュベツ川橋梁を後にし、次に向かった先は・・・幻の幌加駅またマボロシ!!笑タウシュベツ川橋梁と同じく、国鉄士幌線の跡。たった15年だけ栄えた駅です。↑この駅名看板はレプリカこの辺が駅のホームだったところ。鉄道に全然興味ないのでさぁーっと見て帰りたかったけど、結構な熱量でガイドさんが色々教えてくれま
2020年の春から秋にかけて士幌線跡を6回に分けてジョグ鉄した。国鉄士幌線は北海道の帯広と十勝三股の78キロを走っていたが昭和58年3月に廃止となってすでに40年近くが経っている。糠平ー十勝三股の区間は乗降客もおらず、赤字がかさむため、昭和53年12月に休止となり、線路が敷かれたまま代行バスが走っていた全国で唯一の区間だった。1回目:帯広駅ー木野駅跡(往復で9キロ)2回目:木野駅跡ー音更駅跡(往復で11キロ)3回目:音更駅跡ー駒場駅跡先(往復で15キロ)
廃止になる前の約99か月間、一度も列車がこなかった区間があったらしい・・・糠平湖、糠平温泉があるね・・・熱気球を使ったイベント❔
道マラ後泊旅行・午前の部帯広での宿泊はやまいちさん御用達、ふく井ホテルさんかけ流しの天然モール温泉完備熱めだけどすごく気持ち良い~ふく井ホテルをチェックアウトしたら信号渡って徒歩20秒のレンタカー屋さんへパートナーはホンダフィット現行型ガソリン車、ホンダセンシング完備備え付け某社ナビは少々出来が悪かったけど、デジタルメーターとホンダセンシングは秀逸高速運転とかはもっと楽らしいです。乗り込んだらR241(別名ごはんおおもり街道)を北へ
タウシュベツ川橋梁の見学を終え、再び車で移動します。今回参加したツアーコースでは、タウシュベツ川橋梁(青線で囲った場所)だけでなく、国鉄士幌線の幌加駅跡(赤線で囲った場所)も案内してもらえるんです(˘◡˘)ということで、再び国道273号線を北上し、幌加駅跡を一旦通り過ぎて、黒線で囲った場所が見えるポイントへ。そのポイントというのは、「旧国鉄士幌線アーチ橋梁群」と呼ばれるアーチ橋梁のひとつ、第五音更川橋梁。その橋梁群にはタウシュベツ川橋梁を含めて、14の