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本日は、午歳総開帳ということで、秩父札所巡礼に行ってきた。今回は、西武秩父駅前の観光案内所で自転車をお借りして、まずは十一番常楽寺に向かう。飯能駅構内に停車中の西武秩父行き車両西武秩父駅左折する。国道140号この先を右折してしばらく進むと、秩父成田山入口が見えてくる。左折すると、国道299号に出て、その先が十一番常楽寺。常楽寺入口参道上之臺稲荷神社鳥居六地蔵観音堂Wikiによれば、常楽寺は、「埼玉県秩父
2025.2.8①②③=南石山常楽寺=創建不詳開基門海上人本尊十一面観世音菩薩宗派曹洞宗札所秩父札所(11番)常楽寺の創建は不明ですが、1234年(文暦元年)の秩父札所の開設当初から存在していたものと推測されます。1569年(永禄12年)の武田信玄の侵攻によって焼失した後、間もなく再建されました。江戸時代には本堂だけでなく山門の仁王門もありましたが、1878年(明治11年)の秩父耐火により堂宇を焼失してしまい、秩父札所唯一の天台宗の寺院は廃寺となってしまいました。こ
(*)熊本地震で被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。関東は梅雨明けしたものの不安定な天候が続いています。私は25歳の時、生まれ育った関東から、初めて九州は佐賀県に転勤となりました。雷雨の折、「九州は天候が激しい」と驚いたのですが、それも38年経った現在のゲリラ豪雨より穏やかなものだったかもしれません。皆様、日頃から用意周到な備えを欠かさないよう心掛けましょう。角大師グッズを頂くためだけに、美月と秩父の南石山常楽寺まで出掛けた話に戻ります。そもそも曹洞宗寺院の常楽寺に何
遅くなりましたが、先週の3連休の中日と最終日を利用して、徳島県側のお遍路を巡礼しました。19日(日)はコインランドリーで洗濯と乾燥を行った後にすぐ移動。国道195号線をひたすら進み、道の駅で休憩後約1時間で立江寺に到着。納経終了までに間に合い、ゆっくりと巡拝しました。巡拝後、一輪の紫陽花が咲いていました。阿南市のホテルに1泊後、20日(月・祝)は午前中のみ巡礼し、井戸寺、(阿波)観音寺、(阿波)国分寺、常楽寺の順に巡礼しました。個人、家族連れの巡拝者が多く、団体の巡
前回お示しした群馬県渋川市にある五徳山水澤寺の「亀乗り」護符は、妙見菩薩であろうと安易に考えて、今回は『仏像を訪ねて』を書こうと思っていました。(『紙本著色千葉妙見大縁起絵巻』より)しかし北辰(妙見)信仰は、星宿信仰に道教、密教、陰陽道が混交しており、日蓮宗との関係も含めて、とても表面を齧っただけで文章に出来るものではありません。(奈良法輪寺の妙見菩薩像:こちらは恰好が良い「龍乗り」の立像です)従って妙見菩薩については、しばらく勉強の時間を頂いてから書こうと思っています。大変申し訳ござ
⭐︎秩父三十四観音霊場第十一番山号…南石山宗派…曹洞宗ご本尊…十一面観世音菩薩創建…文暦元年(1234年・鎌倉時代)明治のはじめまでは、秩父地域唯一の天台宗のお寺だったそうです。そのため、天台宗中興の祖である元三大師が祀られているそうです。曹洞宗になっても正月三日(元三大師・良源の命日)のだるま縁日が開かれるそうです。かつては、観音堂を始め仁王門、庫裡が揃い栄えたそうですが、明治11年(1878年)の秩父大火で焼失したそうで。秩父市街を一望できる境内から、夕日輝く龍雲が煮えるそ
今回は知多四国八十八か所21番札所から24番札所まで途中神社に寄り道しながら巡りましたまずは知多四国八十八ヶ所霊場第21番札所の常楽寺常楽寺【じょうらくじ】その昔に天台宗仏生寺(ぶつしょうじ)があったが荒廃してしまった。そこに文明16年(1484)、念仏の教えを受けた空観(くうかん)栄覚(えいがく)上人が応仁の乱戦没者供養のために一宇を建立し、天龍山(てんりゅうさん)常楽寺としたのが当寺の始まりである。その後、第八世典空(てんくう)顕朗(けんろう)上人の時、桶狭間の戦
飯能から国道299号で正丸トンネルを抜け、横瀬町を過ぎて秩父に入ってすぐ右側の小高い場所にある「十一番常楽寺」7/2今日も雨だ。梅雨時期の相方は頻繁にチビクロ号になるね。真夏の晴れた日に、エアコン効かせて出かけるのもありだが、そんな日は灼熱地獄に敢えてバイクで修行に出るのがガッツマンだw雨模様の日ばかりに出かけて、泥だらけになってしまうチビクロ号には申し訳ないねw晴れたら洗車してやろう。常楽寺はちょっと異質だ。秩父の観光・御朱印なら龍
早春の千里森田山常楽寺周辺散策VOL.5最終回常楽寺観音堂🐽こんばんはさて常楽寺本堂を出て少し離れた場所にある観音堂に向かいます道をまっすぐ登っていくと2本の階段があります駐車場側の方は稲荷神社のもので左の石仏が並ぶ参道が常楽寺観音堂の参道になります稲荷神社側の階段は新しい部分が地震で崩れていましたけど既に修復が終わっていますさて観音堂の参道に入ります↓稲荷神社の参道新しい部分が地震で崩れた場所です今は修復されていますこちらが観音堂の参道ここを行きます
早春の千里森田山と常楽寺周辺散策VOL.4常楽寺本堂🐽こんばんは分岐を下り湧水を見て突き当たりを右折すぐ右手に常楽寺本堂がありますふきのとう開花したばかりですね雄花です山茶花紅梅清水口から水が出ています狛犬があり水神さんとしてお祀りしているようです新種😂スイセン(八重)常楽寺直下の梅常楽寺の梅は満開です常楽寺の庭園入口にある石仏とお地蔵さん法界山常楽寺本堂中には入れませんが外からお参りして左脇に抜けます道路側の梅白梅紅梅花願叶え地蔵これ
秩父札所11番常楽寺に秩父こども園の年少さんとお参りに行きました。こだかい丘の中腹にあるので街が見下ろせますこちらは年長さんが帰るようす奥秩父の山々です夏のような空ですね
【アートという瞑想と祈り】こんにちはMiかえるです。今日はアートと瞑想と祈りについて思考が全く入らない全集中瞑想状態になる時人間の感覚を遥かに超えた体験というのをする事があります私の場合絵を描く時に100%全集中瞑想状態になったりします静かに座って行う瞑想の時は、呼吸や自分の内側に意識を向けたり、光や、宇宙や大地と一つに繋がっている事をイメージしたりするのですが途中思考がよぎったり、身体の痛みや不調を感じたり、はたまたトイレに行きたくなったりwww人間的なあれこれがよぎり
四国霊場14番常楽寺と同名秩父11番の常楽寺です珍念さんの案内も同じなのでちょっぴりややこしいこちらは案内板持ってないけど四国14番常楽寺の珍念さん(ゲスト出演)手水舎では観音さま自ら水瓶のお水をくださいますしかも惜しみなくけっこうジョバジョバと穏やかな小坊主さんのお出迎え山賊に襲われた商人が持ってた観音さまの像に助けられたお話の絵ご本尊さまと繋がっている紅白の紐龍から出てるようで畏れ多さ半端ないです四国
第8番札所熊谷寺(くまだにじ)納経所で買ったお守り。自室のカーテンにつって、いつも眺めています。意思を持っているような表情が好き第14番札所常楽寺(じょうらくじ)アララギの霊木の木の股にお祀りされているアララギ大師。写真撮っていいよ、と、先達さんが声をかけてくれました撮りたいなぁ、って顔してたんでしょうね。
こんにちは。火曜日は、日帰りバスツアーでした。雨が降らなくて良かったです。『秩父札所・午歳ご開帳と秩父美の山公園・天空の紫陽花』主催:(株)STEPトラベル最初の観光地は「ミートピアSAIBOKU」“豚のテーマパーク”ですね~「埼玉牧場」の略なのかなぁ…知らんけどwいろんな施設があります。ここのレストランで早速昼食を~「ゴールデンポークひれかつ御膳」美味しかったけど、物足りなかったので…
2026年6月6日(土)曇り時々晴れ五番さんをお参りして第十一番『藤井寺』さんへそして『杖杉庵』さんお参りしてからの第十二番札所『焼山寺』さんへ参道の守護本尊の「普賢菩薩」さんには毎回必ずご挨拶しています(笑)杉木立の凛とした境内ここも大好きなお寺さんです13時過ぎには第十四番『常楽寺』さんをお参りそして15時半頃十八番『恩山寺』さんここもいろんな紫陽花を楽しめました!そして十九番『立江寺』さん予定通り今回はここで打止めです後ろ髪引かれる思いで(笑)四国
さて週末願地区にあると思われる常楽寺へ向かうことに両津回りで、途中中興のコンビニにて飲み物を買う願地区へ地区の神社、石動神社ただどうやら常楽寺はこの先の北鵜島地区にある模様です佐渡北部の細い道を抜け、北鵜島地区へ到着常楽寺はこの先らしいです外海府にありがちな小路を上っていく佐渡八十八箇所常楽寺これで65寺目の訪問ですが、これにて大佐渡の八十八箇所寺は全部巡ったようですまかり間違って前回訪れなくて良かった...途中の坂にて海が美しいです結局このまま相川回りで帰りました
令和8年6月武甲山8番札所西善寺9番札所明智寺10番札所大慈寺11番札所常楽寺12番札所野坂寺13番札所慈眼寺14番札所今宮坊15番札所少林寺16番札所西光寺祭りの湯♨️
御周印と四国の重ね印をいただきに徳島市の常楽寺さんに参拝してきました(※6月1日からの御周印は立江寺さんになっています)前回の常楽寺さん『【盛寿山延命院常楽寺】徳島市国府町』ameblo.jp
2025年冬の記録です。10日目の朝食です。珈琲とデザートもいただいて優雅な食事でした。出発して86番志度寺へ行きます。この日も頭も息子さんです。いざ境内へ入ると相変わらずでした(笑)しかも何処でもドアがある・・・お不動さまも困り顔?何でも興味のある問題児Mさんが行く(笑)お参り終えて皆が境内を案内してもらってるウチに表に出てウロウロします。源内通りと名付けられていました。平賀源内のお墓があります。そうだったのか!最強の
⛰️第11番札所⛰️2025年12月13日(土)⛰️‼️『秩父巡礼記③⛰️‼️』第11番札所⛰️‼️常楽寺を参拝⛰️‼️ご本尊⛰️‼️十一面観音世菩薩さま⛰️‼️境内は⛰️‼️やさしいお顔立ちの⛰️‼️石仏さま⛰️‼️癒されます⛰️‼️拝受した御朱印です⛰️‼️静寂で素朴さを⛰️‼️感じるお寺さん⛰️‼️時間の流れがゆっくりと⛰️‼️心まで落ち着いて⛰️‼️お参りしました⛰️‼️12番へ向かいます🚶⛰️‼️
大慈寺から西武秩父駅に戻りますちょっと待てよ!予定より帰宅遅くなっちゃうけど、常楽寺を打ち損じると面倒くさい事になりそうだ大慈寺から常楽寺に寄って西武秩父駅に帰ろう…大慈寺から15分ちょいで11番常楽寺へ〜11番札所常楽寺寺号標六地蔵石灯篭と足元には馬頭観音?十一面観音?回向柱とお手綱本堂明治時代再建のもの曹洞宗寺院の常楽寺は、南石山龍門院常楽寺と号します創建は不詳ですが、秩父観音霊場が創設された文歴元年(1234年)に、本尊の十一面観音を祀る小さな祠か常楽寺の始ま
TOP-神社・仏閣-兵庫県-宍粟市-常楽寺「近畿楽寿観音三十三ヵ所霊場」めぐりで兵庫県宍粟市の常楽寺を訪れた。山号・寺名不変山常楽寺(じょうらくじ)宗派高野山真言宗御本尊大日如来(秘仏)所在地兵庫県宍粟市一宮町百千家満781Google地図緯度・経度35°11'16.1"N134°38'02.8"E35.187813,134.634102創建年平安朝初期開基御真言おんあびらうんけんばざらだとばん御詠歌高峰のすそに流るる揖保川の
近くにある飯田山Googleで予習🔎して出発🚙娘2人共に中学校で早朝から3年間恒例行事走って往復する強者💪おしゃべりしながらの競歩会見事に完走ゴール後はお母さんチームが温かい調理で迎える🏁おつかれさま🎌お袋の味に舌鼓😋のちに、解散申し訳ないが当時はシフト勤務をこなし一度もこの行事に参加していない母です💧いつぞやのある日次女と2人で山頂まで登った想い出の飯田山🌸メインルート常楽寺ルート常楽寺までは石仏が並ぶ石仏参道…。大部分が舗装路や整備された道なので初心者
梅雨入りだそうで、、、、常楽寺の梅も大きくなってきました常楽寺のお地蔵さまです
久しぶりの連休が取れたので・・・、秩父札所牛歳総開帳に行ってきました。前回が10番までめぐれたので、今回は11番からめぐりました。●秩父札所11番常楽寺何か入り口の雰囲気が違うような・・・!?本尊の十一面観音様を拝むことができました。こんなTシャツが売っていました。こちらが御朱印。●秩父札所12番野坂寺重層楼門造りの山門をくぐります。本堂は火事で焼失、現在の姿になったのは1974年とのことです。
2025年冬の記録です。2日目の朝食です。朝食前にベテランの方が、味噌汁は小さいので、と言っていた意味が良く分かりましたかつやのトン汁(大)じゃあるまいし、テーブル4人掛けだと大きくて邪魔になりますw正直、後はフツーですw食後の珈琲を飲んで準備します。出発して先ずは衛門三郎の状杉庵へ寄り道します。そして12番焼山寺へこの日は私が頭です。昨年の逆打ちは時間がタイトな事もあってスタートの88番と高野山以外は私が頭を務めさせていただき大変
TOP-神社・仏閣-富山県-富山市-常楽寺「北陸三十三観音霊場」めぐりで富山県富山市の常楽寺を訪れた。山号・寺名法界山常楽寺(ほっかいさんじょうらくじ)宗派真言宗御本尊大日如来所在地富山県富山市四方西岩瀬定籍Google地図緯度,経度36°37'49.1"N137°06'58.6"E36.630292,137.116264創建年大宝2年(702年)開基仏性上人御真言おんあびらうんけんばざらだとばん御詠歌いつかきてにしのすまいのわか
5月23日秩父札所午年総開帳巡礼第11番常楽寺次に車で5分程の常楽寺へ広い駐車場と墓地の上にお寺が見えます坂道を登ります梅の古木は幹がほとんど空洞で皮しか残っていませんが…葉が茂っていて少し前まで白い花が咲いていたそうです六地蔵由緒本堂の前にかなり険しい石段がありました近くにいたお姉さまご夫婦がこっちが山門だろうと言って下っていきましたが私は無理です回向柱本堂上がらさせていただきま