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令和7年8月10日(日)三股駐車場~ゴジラみたいな木~蝶ヶ岳~蝶ヶ岳ヒュッテ~蝶槍~常念岳~常念小屋~前常念岳~三股駐車場(長野県)2日目北アルプス午前4時に目が覚めると、すでに起きていた人たちがザワザワしている。なんか外から音がすると思って、玄関のドアから外を見るとスゴク風が吹いていて雨も降っていて台風並みの暴風雨だ。玄関の内側にあるイスとテーブルの所で座っている人が居たので話を聞くとテント場に居たらしいが、夜中に強風でテントが倒れたのでココに避難したらしい。と言
令和7年8月9日(土)三股駐車場~ゴジラみたいな木~蝶ヶ岳~蝶ヶ岳ヒュッテ~蝶槍~常念岳~常念小屋~前常念岳~三股駐車場(長野県)1日目北アルプス三股第2駐車場を午前7時に出発。15分ほどで第1駐車場に着いて登山口に向かう。そして、登山口にある受付小屋の横を通って登山道に入る。すると、登り始めてスグの橋を渡ると「蝶ヶ岳」と「常念岳」に向かう登山道の分岐に出た。右に行くと「常念岳」に行けるが、初日は「蝶ヶ岳」に登って「蝶ヶ岳ヒュッテ」に
常念岳登山の3回目です。山頂往復、小屋での朝食、下山などについて記し、2日目の行程も記します。山頂へは、小屋にザックを置いて軽装で出かけました。常念乗越からは、1時間ほどで山頂に到着。天気もよく、山頂からは大展望でした。郷里の山「常念岳」に登ることができ、念願を果たすことができました。【1日目(8月17日)の行程】一の沢林道タクシー下車場所5:48→登山口6:34→王滝ベンチ7:51→胸突き八丁10:13→最終水場10:44→常念乗越(常念小屋)12
嵐の夜があけたら、まだ嵐でした。夜中何度か風と雨の音で目が覚めました。台風の激しい感じでした。5時に朝ご飯を食べて待機。昼のお弁当はいただきましたが、ずっと待機で10時半頃食べました。前日晩はロースカツの夕飯朝5時に山小屋の朝ご飯(写真なし)朝10時半にお昼のお弁当(写真なし)無心で噛んでお腹に詰め込みました。いただけるのはありがたいんですが、普段カツ食べないから消化してなかった感じでした。4日間で一番辛かったのはこの早弁かな。11時前に常念小屋に向けて出発!大天井に向けて岩や石
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202507雷鳥を求めて北アルプスへ三股サーキット常念岳蝶槍☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202507雷鳥を求めて北アルプスへ三股サーキット前常念岳☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『…ameblo.jp蝶槍を後にして最後のピーク蝶ヶ岳へにほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂けると嬉しいです:*:・( ̄∀ ̄)・:*:天気が変わるのか?!冷たい風がた
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202507雷鳥を求めて北アルプスへ三股サーキット前常念岳☆』前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202507雷鳥を求めて北アルプスへ三股サーキット檜湯の宿松伯☆』久しぶりの天気の良い週末ちょっと早…ameblo.jp前常念岳ピークから常念岳へその途中で右を見ると遠くに常念小屋その間でカメラを構える人が数名もしやとコースを外れて早足で念願の雷鳥の親子に逢えた(^^)/逢いたい
前回からの続きになります♪前回の記事へ『☆202507雷鳥を求めて北アルプスへ三股サーキット檜湯の宿松伯☆』久しぶりの天気の良い週末ちょっと早起きからの洗車しばらく雨続きで灰色だった…(;^ω^)青空の下、気持ち良いけど朝から滝汗だ~にほんブログ村に参加…ameblo.jp三俣駐車場で仮眠をして2時半時起床からの3時出発!暗いのでヘッデン点けて張りきって行ってみよう(^^)/にほんブログ村に参加しています♪ポチッとして頂ける
2日目常念岳2857m朝の3時半、早朝出発する人の足音で目が覚めるもう起きなきゃ4時40分日の出だけど刻々と変わる瞬間が見たい影絵ハイマツのシルエット2日目の朝を迎えましたいつもと違うご来光の風景がこちら⬇️みんなご来光見てない🤣コラ正確には、瞬間は見るけど目線はだいたい槍ヶ岳、あがった陽の光を受ける槍さまをずっと見てる知らなかった〜〜太陽が主役じゃないご来光があるなんて、、北アルプスあるあるそして友達の具合はどうなのか⋯昨日と余り変わらずだけど、昨
『バースデー山行④P2512→常念岳→常念小屋テント場』『バースデー山行③蝶ヶ岳→P2512でラスボスを捕らえる』『バースデー山行②徳沢登山口→蝶ヶ岳』『バースデー山行①上高地→明神池→徳沢園』4連休…夏山の…ameblo.jp↑の続き常念小屋のテント場はキチ外人が居なくてとても静かだった…おかげで良く眠れたよ!(←デパス服用)夜中1時頃、おトイレに起きた。そりゃあもう満天の星空!4時起床相変わらずテント内の結露がすごい…=͟͟͞͞(꒪ᗜ꒪‧̣̥̇)ダブルウォール
『バースデー山行③蝶ヶ岳→P2512でラスボスを捕らえる』『バースデー山行②徳沢登山口→蝶ヶ岳』『バースデー山行①上高地→明神池→徳沢園』4連休…夏山の手始めはゆるふわで!ちょうど高速バスにキャンセルが出てたので…ameblo.jp↑の続きラスボスを越えていく前に…ゆったりコーヒーを飲み、ゴロゴロして大休止…ズキズキズキズキズキズキ_| ̄|○il||li気圧のせいか実は頭痛。よし(๑•̀ㅂ•́)و✧痛み止めも服用したので最後のひと頑張り!自撮り…グレゴリーのザック、やっ
常念岳日程:2008/10/11-12参加者:ふちG・亀・アヤ・ミポコース:一ノ沢コースからの往復10月秋真っ盛りここ数年、この時期には紅葉を眺めながらのゆるゆる山行を実施してる。4~5時間のんびり歩き、頂上直下の山小屋前にBCを設営し頂上を往復。まだまだ日も高い時間から飲酒、そして泥酔、19時には夢の中へ、翌朝ゆっくり起床、下山するだけ。帰りがけには温泉、そして旨い蕎麦でも食ってって寸法だ。ってことで今回選んだのは常念岳、行ったこと無い山だし、ゆるゆる登るにはちょうどイ
常念岳に登り、ルート変更し、一の沢へ下山常念小屋の朝今日も元気よく・・・といきたいところですが、普段の運動不足と高齢者特有の中1日おいて、筋肉痛がピークにそれでも、食欲だけは若者並みに。ご飯とみそ汁は、お代わり自由でした。さてさて、昨日夜の酒飲み兼検討会では、「三俣から登ってきた男性の情報では、道が相当荒れている。」「人の背の高さ位の岩を登る(下る)所があるが、濡れていてかなり滑る。」「小屋の掲示板に、『三俣へ下る方は、事前に相談してください。』との張
朝食を済ませ、常念岳に向かって出発する頃に、急にガスってきた。下界は快晴なのだが、ここは雲の中。涸沢カールや屏風岩を横目で観ながらの稜線歩きを愉しみにしていたのに、何も見えない。時折雲が抜けお山も見えるがイマイチ。常念岳の近くに来ると、横殴りの雨で、痛いわ!寒いわ!で、これから岩場とガレ場なのに最悪の状況になった。何とか頂上に到着したが、風で飛ばされそうだ。この辺は常念乗越と云って、風の通り道で普段でも風が強い。常念乗越から常
さぁとりあえず常念小屋チェックインです。10時前だけど良いかなぁ?と思いながら、チェックイン。全く問題ない様でした。部屋は、こんな感じ。4組分の布団がセットされて、アクリルの仕切りがあるだけです。予備の布団が2セット置いてあります。6枚布団敷いたら、歩くスペースは、ありません。トイレに行くような事があれば布団を踏んでいかないとなりません。我々は、窓際をキープ。この部屋、なんと定員12名と表示されていました。2セットに3人が寝るパターンでしょうね。恐ろしい。不謹慎かもですが、山小屋に泊まる人
北アルプスの常念岳に行ってきました。当初から23日は、テンクラA判定で、24日がAだったのがBになったりCになったり。直前でBだったので決行。予報は、的中でしたよ。一ノ沢ルートの予定だったので、日帰りも可能な範囲ですが、夏だし嫁さんの体力、スピード等を考慮して小屋泊にしました。一ノ沢の登山者用駐車場は、直ぐに満車になると聞いていたので、早目に出発。到着は、午前4時前位でした。登山口に一番近い第1駐車場は、ほぼ満車。数台は止めれそうでしたが、無理に入れなくても、ほんの少し離れた第2駐車場は、
こんにちは!江戸すずめです神奈川在住、晩婚、子なし、夫と二人暮らしのアラフィフOLです。定年退職後の2拠点生活&極楽隠居を目指してあれこれ模索中!自己紹介はこちら10月の3連休はひとり北アルプスへ行ってきました↑夫・ミートくんは仕事なのでお留守番でした!山旅のプランはこんな感じ1日目:穂高駅前で前泊2日目:一ノ沢登山口から常念小屋まで3日目:常念小屋から常念岳、蝶槍ヶ岳、蝶ヶ岳と歩いて徳沢園まで4日目:上高地散策↑地図はアプリヤマップで作成しました
片付けをしていたら出てきました。山小屋のバッグ。五竜山荘笠ヶ岳山荘燕山荘常念小屋どれも鮮明に思い出せます。サイズがまちまちなのが使いやすいです。
朝起きたら、ガスってて何も見えないくて燕岳山頂でご来光を見るプランは却下。これまでの様子はこちらから・去年からの想いが叶った北アルプス縦走その1・絶景過ぎる燕山荘~燕岳頂上・北アルプス縦走その2(バイバイ・燕岳)そして朝5時前に朝ごはん。(早すぎて、少しだけ食べた)大天井岳に向けて出発しばらく歩くと、「ブロッケン現象だ」という声が聞こえてきました。え?どれ?って見たけれど
8月30日~31日好天の予報を受けて百名山常念岳~蝶ケ岳に行ってきました。三股登山口駐車場に午前2時頃到着すると、第一駐車場にはかなりの車が止まっていました。仮眠を取り午前4時30分起床、朝食をとり午前5時ちょっと過ぎ登山開始三俣の分岐を常念岳方面に向かいます。急登にあえぎながら約4時間かけて前常念岳に到着穂高岳が目の前にそして、午前10時50分常念岳に到着槍ヶ岳、穂高岳、八ヶ岳、南アルプス、そして富士山。360度絶景です。ひとしきり絶景を堪能して、
こんにちは。うさぎひめです。7月22日(土)~25日(火)の常念~蝶が岳の登山日記の続きだよ。2023常念①YHは二人きりだった!|うさぎくらぶ(ameblo.jp)2023常念②胸突八丁はどこですかあ|うさぎくらぶ(ameblo.jp)以前はぎゅうぎゅう詰めの山小屋だったけど部屋にパーテーションがありました(゚Д゚)・・・・・・・山小屋で「岳」を読んではいけません常念小屋に着きました。まずは、受付をして昼食をいただきます。彼は豚丼。私はカレー
6時前には安曇野の長峰荘発登る山、常念岳が見えます今日の目的地は常念乗越の常念小屋無事に辿り着けますように🙏常念岳登山口近くの駐車場発6:30しばらく車道をテクテク20分登山口6:507:07山の神トチノキの巨木🙏7:10森の中は芳香漂いいやしの空間一の沢ギボウシとニッコウキスゲ山わさびとオオバミゾホオズキ向こうから一の沢沿いを登って来た常念岳常念岳のてっぺん、近づいてきた常念乗越11:50ここまでの距離9.96km5時間25分で疲れました💦常念乗越
前回のblogからもう1ヶ月今月は、かねてからずっと温めてきていた、常念岳日帰りに挑戦してきました北アルプスのオールスターズ最高の眺望でした
常念岳から戻り、朝から9時間以上歩いた疲労を常念小屋で癒します正面に絶景、入口は雪トンネルの中今回の部屋は2階の6畳。燕山荘からの縦走途中にお会いした感じの良いカップルと4人で利用。ちなみに昔の定員は12名2020年頃は1泊2食9800円でしたが、今は15000円に値上がりとはいえ、かなり人数制限され、ゆとりがあります。更にここは水量が豊富なので、水やお湯は無料絶景を前にテラスのある食堂♪常念岳下山時は、もうで頭がいっぱいでした食事は1回制。夕飯はハンバーグAgain♪野菜がモリモリ
燕山荘で迎えた朝、4時頃から皆さん動き出し、安曇野の街灯りが残る4:50頃ご来光早朝から大賑わいです。本日の行程は、燕山荘〜大下りの頭〜切通岩〜大天井岳〜東天井〜常念乗越〜常念小屋⇔常念岳、12km,9時間以上の長丁場縦走ですGWの北アルプスはまだまだ冬山。特に大天井岳編までは夏ルートと異なり危険度が高く、断念して引き返して来た登山者も居たそうで、赤沼社長はじめ燕山荘スタッフは注意を呼びかけてました。顔馴染みのスタッフには“akicatさん達なら大丈夫でしょう”と言われつつも、気を引き
常念岳(2011年5月2日~3日)帰宅報告♪|山遊び(ameblo.jp)常念岳(一の沢登山口~)♪|山遊び(ameblo.jp)常念岳(~大滝)♪|山遊び(ameblo.jp)常念岳(大滝~)♪|山遊び(ameblo.jp)常念岳(一の沢出合~)♪|山遊び(ameblo.jp)常念岳(寡黙なひととき)♪|山遊び(ameblo.jp)常念岳(常念乗越)♪|山遊び(ameblo.jp)常念岳(常念乗越~三股分岐)♪|山遊
長野県は、北アルプス常念乗越に建つ山小屋、常念小屋。一ノ沢登山口から、烏帽子沢沿いの登山道を歩いて、4時間半ほどの行程である。穂高駅から一ノ沢登山口までは、タクシーで30分ほど。登山口には、トイレ、水場あり。携帯電話は、つながらない。新大阪駅から新幹線、特急しなのを乗り継げは、大阪を朝出発して、その日のうちに常念小屋までたどり着くことができる。常念小屋から常念岳山頂までは、1時間ちょい山小屋泊では、食事も楽しみの一つ!やっぱり温かいご飯は、ありがたい♪夜明け前に常
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常念小屋赤い屋根が美しいですね。1917年(大正8年)7月27日に開業した100年以上(105年)の歴史がある山小屋です。ご存じの通り標高2450mの常念乗越に位置しています。チェックインして、部屋に荷物を置きます。6人部屋に、今日はもう一組、私たちと併せて合計4人だそうです。とりあえずサブザックに飲料水などを入れて、常念岳の頂上を目指します。ガスで何も見えませんね。😄写真では分かりませんが、案外急斜面、斜度きつめです。蓼科山の頂上直下ほど岩は大きく
こんな感じで何度も沢を渡ります。笠原沢出合まで来ました。一瞬再び青空が見えました。😄この辺りから、ちょっと登りの斜度が少しきつくなって来る感じです。全部は写していないんですが、何度も沢を渡ります。どの沢も飲めるくらいの綺麗な水が流れていますね。微妙に雨と分からないくらいの雨が降って来ました。スタートした時から上下レインウェアですが、ザックにもレインカバーをします。振り返ると東側です。浅間山
燕山荘より2日目スタートです。朝4時前に起き、朝食の用意をしつつ朝焼けがきれいに撮れそうなタイミングをうかがいます。だんだんと東の空が赤く染まっていき、夜と朝のあいだの絶妙なグラデーションが生まれます。刻一刻と空や雲の色は変化していき、全く同じ景色は二度見ることができないんだなぁと、しみじみ感じました。最高に気持ちのいい朝です。槍ヶ岳と大天井岳へ至る稜線を照らす朝日のモルゲンロートに感激。物資をぶら下げたヘリコプターが、下界と燕山荘の間を何度も往復しています。GKの