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とにかく人を喜ばせてあげなさい。泣く人の涙を拭いてあげなさい。人の心に灯をつけなさい。それが運を良くする一番の近道です。●常岡一郎(つねおか・いちろう*政治家、宗教家、文筆家)
親しくなるということは、相手にこびることではない。相手の機嫌をとることではない。大切なのは自分自らの機嫌を常によくしておくことである。明るい上機嫌の人には、いつの間にか惹きつけられる。周囲の人の心は集まって来る。人から親しく思われる資格、それは明るい心、上機嫌であることであると思う。感じのよい自分を作っておくことが大切である。●常岡一郎(つねおか・いちろう*政治家、宗教家、文筆家)
とにかく人を喜ばせてあげなさい泣く人の涙を拭いてあげなさい人の心に灯りをつけなさいそれが運をよくする一番の道―常岡一郎―
親愛なる皆様ご訪問ありがとうございます前回の続きです『【杏桜塾】サーカスの綱渡りに人生を開くヒントがあった!』親愛なる皆様ご訪問ありがとうございます前回の記事は、私の人生の師である東城百合子先生の師である常岡一郎先生のお話を参考にして書かせていただきました。常岡一郎先…ameblo.jp常岡先生のお話の続きを書く前に、少し横道にそれます以前の記事で、論破することの浅はかさを書きました。ちなみにこちらです。『[119の伝えたい想いシリーズ]闘うのではなく、建設的な関係性をつ
人間、誰しも運をもらいたい、あるいは運が良くなりたい・・・と願うはず。我が愛読誌・月刊『致知』4月号は、〝人間における運の研究〟を特集しており、今日はその巻頭記事の中から各界著名人の運に関する言葉をランダムにご紹介させていただきます。◆◆◆◆「運を良くするには心がけが大事。幸運の女神は謙虚さと笑いが好きで、そういう人に微笑む。人を恨む、憎む、妬む、嫉む、僻む、やっかむ・・・そういう気持ちを持っている人に運はついてこない。」
親愛なる皆様ご訪問ありがとうございます前回の記事は、私の人生の師である東城百合子先生の師である常岡一郎先生のお話を参考にして書かせていただきました。常岡一郎先生について簡単にご紹介します常岡一郎先生は、東城先生と同じく、青年期に結核を患い、大喀血を二回経験しますが、15年に及ぶ闘病の末結核を克服。参議院議員を12年。戦後の大変な中、戦災孤児100人、身寄りのないお年寄り100人を養われていました。心に光をつける運動を全国的に展開されました。お写真からも慈愛
親愛なる皆様ご訪問ありがとうございます前回の記事で紹介した、ローランドさんのこの名言「新しいものを掴みたいのなら、今握っている何かは手放さなくてはいけない」これ、いろんな方がいろんな言葉でおっしゃってますよねさて今回は、私の人生の師である東城百合子先生の師である常岡一郎先生のお話を参考にして紐解いてみたいと思います皆さん、何かを書くとき、ペンを持ちますよね。次にご飯を食べようと思えば、ペンを放して、お箸を持ちます。ペンを放して、手を空にしたからこそ、お箸を持つこ
自分一人の尊さを知る。今日一日、今一刻の有り難さを知る。これを離れて人生はない。大切にせねばならぬのは今日一日の生き方である。自分一人のみがき方である。大きい理想、高い希望も大切である。しかし、それは今日、今、自分自身からのみ生まれて来る。●常岡一郎(つねおか・いちろう*政治家、宗教家、文筆家)
常岡一郎氏の心に響く言葉より…けち、出し惜しみ、出ししぶる。これは愚かな人である。自分の運命を曇らせている。ちぢこまらせている。この世はすべて出したものが自分を守るのである。汗を出せ。力をしぼれ。心をくばれ。それがやがてゆり戻される。その鮮やかなくり返しが、新陳代謝の鮮やかさとなる。これほど天地のめぐみを呼び出す生き方はない。摑(つか)む。惜しむ。しぶる。滞る。なまける。欲に
藤尾秀昭氏の心に響く言葉より…九十年の生涯を修養に生きた常岡一郎氏の言葉がある。「勤勉、努力、誠実の積み重ねは明るい心を生む。わがまま、勝手、怠け、不実、その積み重ねが暗い心、冷たい心、ずるい心、苛立つ心になる」修養は明るい心をつくる努力、とも言えよう。人の上に立つ人の心得を説いた古典の名著『大学』は「修己治人(しゅうこちじん)」と教える。己を修めて初めて人を治めることができる、ということである。「治める」は支配することだけではない。「
とにかく人を喜ばせてあげなさい泣く人の涙を拭いてあげなさい人の心に灯火をつけなさいそれが運をよくする一番の道―常岡一郎―
災難は人生の砥石である。自分磨きが終われば、砥石は必要でなくなる。●常岡一郎(つねおか・いちろう*修養団体・中心社の設立者)
昨夜から今朝にかけては、8時間位眠れました😊✨今日は、何も予定がない日なので、家でゴロゴロしながら、本を読んでいました😊📖✨でも、案の定、途中で、、、寝てた🤣1時間位寝て、その後は、録画したドラマ三昧❣️今日は、雪が結構積もって、外は風もあって寒いので、、、なかなか散歩に行く気になれなかったのですが、、、1日中、ゴロゴロ、テレビ三昧では、さすがに血流が悪くなると思って、「えいや〜っ‼️」と、気合いを入れて出発🚶♂️💨💨💨出発早々、アパートに当たった光が雪に反射
昨夜から今朝にかけては、12時間位眠りました😴よく寝たら、体調もスッキリ✨と、言いたい所ですが、まだ本調子とは言えない感じ😵でも、月曜日は大掃除の日なので、ゆっくりやりました🧹✨体調が良くない時でも、大掃除をしていると、不思議と体調が良くなって来るんですよね😊これは、きっと、家が喜んで、良い気を与えてくれているんだろうな〜と、勝手に思っています💡大掃除の後は、今日は、ゆっくりとセルフケアをしました🍀✨以前も登場した中山式快癒器と、これを使いました✨何となく、腎
こんばんは♪心乙です今日はね冬至だから早退けしてゆっくりビール片手にお風呂入ってます🛀一年で一番夜が長い闇が深い陰極まる日です。ましてや明日は新月なので眠いとか怠い方多いですそんな中で最近スピリチュアルブームにのって様々な知識のある方が実績あるかどうかわかりませんが小手先のメソッドでスクールビジネスを開催します!とお誘いがきますうちの家系は4代前から先祖代々スピリチュアルや天啓、カウンセリングの家系なのですげーなぁ〜一代でそこまで悟れるんやぁ〜と感心
物事の中道を取ることは大事なことです。お水をたくさん飲む健康法がありますが、腎臓に負担が掛かります。全然飲まなければ脱水症状が起きてしまいます。パートナーは腎臓系が弱いので水分を控えめにしたほうが体調がいいですし、私はあまり水分を取らないほうなので胆汁が濃縮され、それが胆石の悪化に一役買ったようです(笑)水の話だけでなく、栄養にしても考え方にしても自分の偏りに気付けるといいのですが、自分のことはなかなか気づけませんね。そんなことを考えていたら中心百巻を思い出しました。
常岡一郎一日一言/常岡一郎(致知一日一言シリーズ)Amazon(アマゾン)3,478〜20,597円Amazon(アマゾン)で詳細を見る楽天市場で詳細を見る★★★★☆三年ぶり二回目。常岡一郎さんはとてもストイックな方で、ご自分にも他人にも厳しい言葉が並ぶ。その中、ここにちょっとほっとする。親のよろこび親は子供から拝まれることはうれしい。然しもっとうれしいことは子供を拝みたい心をもちたい。子供が育つ。次第に正しい道理も分かる。情熱をもって自分
仕事は辛い。しかしこれもつとめだ。こう思って働く人は疲れやすい。辛いが辛抱する人もある。辛抱は暗い心の姿である。いつかは限度が来る。明るくひらける道は、仕事をたのしむことである。●常岡一郎(つねおか・いちろう*修養団体・中心社の設立者)
ピンチはチャンスであり、人生の肥やし。
常岡一郎一日一言/常岡一郎¥1,234Amazon.co.jp★★★★☆常岡一郎さんのことを知ったのは致知だったか、田坂広志先生の本だったか。当たり前のことを当たり前とせず感謝しつつ、中心にこころを治める、というのが常岡一郎さんの仰りたいことだろうか。個人的に嬉しかったのは致知藤尾秀昭社長の編集後記。常岡先生の名を初めて知ったのは、岐阜にある長谷虎紡績の長谷虎治会長を通じてでした。長谷会長のお話にそのお名前がよく出てきたのです。私が致知を知ったのは20年以上前。
毎日は人生の試験場です。この世の旅で、私たちはいろいろな心を使います。私たちの生き方、働き方、つとめ方が人生の試験の答案を書いていることになります。どんな明暗の運命も自分が主体です。だから、毎日商売を通していかに他人をよろこばせるか、他人の生きる上に便利を与えるか、これが全部あなたのよろこび生きる道になるのです。けっして商売敵、競争相手から滅せられるものではありません。自分自身のわがまま、ぜいたく、不勉強が自分の不運の種となって、やがては自分を押しつぶすのです。常
すったもんだありまして、さきほど帰宅。疲れて帰ったとき真っ先にステキな花が飛び込んでくると和みますねー。殺風景な部屋がパアッと明るくなります。建設会社で働いていたときの尊敬する元上司から突然の贈り物が届きまして、うれしくって思わず電話してしまいました。およそ9年ぶり。あ、いや違うな…結婚パーティーに来ていただいたから、およそ4年ぶり。でもそのときはあんまり話せなかったからーひさしぶりにじっくりお話できました。以前と変わらず、真摯に仕事に取り組んでらっしゃって大活躍さ
人間関係でも相手が悪いように思うだろうが違うんだよ。自分の不徳の姿が相手に映って跳ね返ってきているんだ。by常岡一郎(政治家、宗教家、文筆家)