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柴又帝釈天こと題経寺二天門左に見える、大鐘楼堂二天門をくぐり境内へ正面に見えるのは帝釈堂大鐘楼堂に、浄行菩薩、そして御神水映画「男はつらいよ」から「寅さん産湯」ということに帝釈堂の向かって右奥に建つ祖師堂帝釈堂と同様、入母屋造の拝殿と内殿が前後に並んで建つこちらが日蓮宗寺院としての本来の本堂帝釈堂の前、瑞龍の松柴又帝釈天は、正式には経栄山題経寺と称する、日蓮宗のお寺寛永年間(1624年~1644年)創建といわれ日蓮聖人親刻と伝わる本尊板彫りの
今月の3連休に葛飾柴又で、映画『男はつらいよ』の聖地巡礼的な散策をしたRieruです渥美清さんや山田洋次監督もお食事されていた『大和屋』さんで、たらふくランチをいただいたわたくし。『葛飾柴又『大和屋』さんで寅さんの面影を見た!』13時40分頃に、柴又駅に着いたRieruです帝釈天参道を歩くのは、ドキドキします。その間に⋯お腹空いたー!せっかくなので、寅さんに縁があるお店を探しました。…ameblo.jpお会計後、天ぷらを揚げていた男性が「すみません、お待たせしましたね」的な声掛けをしていた
石照山真勝院の次は経栄山題経寺に参拝しました。「男はつらいよ」でお馴染みの柴又帝釈天です。こちらは二天門。二天門の右側にある南大門(境内側から)二天門の先にある帝釈堂。十二支の彫刻がありますが、固定されていて全部見ることは出来ません。帝釈堂の前には左右に大きく広がっている瑞龍松があります。瑞龍松の根本部分。こちらは南大門の先にある御本堂。釈迦堂近くの大日如来さまと観音菩薩さま?浄行菩薩さま。御神水。御神水の奥の祠。こちらは何だろう?子どもが3人。鐘楼。石碑、
2024年3月、東京都葛飾区にある『柴又帝釈天』(しばまたたいしゃくてん)にお詣りに行きました。題経寺とも言います。映画「男はつらいよフーテンの寅」ゆかりのお寺です京成電車の柴又駅を降りると早速、フーテンの寅さんの銅像がお迎えしてくれますすこし歩くと帝釈天参道です【帝釈天参道】映画「男はつらいよフーテンの寅」で見た世界でした食事、お土産、仏具、民芸などのお店がずらっと並んでいました門前とらや第1作目の「男はつらいよフーテンの寅」の映画に使用され、
泰平山東泉寺の次は狛江市に移動して東和泉にある熊野山玉泉寺へ。山門。山門の先はこんな感じ。御本堂。観音堂。帝釈堂。六地蔵さま。福徳観音さま。お地蔵さまと供養塔。西国札所観音の石仏群。石碑、石塔。倶利伽羅龍王御神木。御朱印。
柴又帝釈天の中にある庭園「邃溪園」(すいけいえん)知らなかったけど、ホントに素晴らしい庭園だった。一見の価値あり(^^)帝釈堂の装飾も間近に見ることが出来る。
11月17日この日は最初に向かったJR線の車内アナウンスで京成線が事故でストップしていると聞きましたでも帝釈天へ行く頃には動いているだろうと思いました葛飾八幡宮参拝後京成八幡駅へまだ復旧してませんでしたゆきさんとモンチッチに会いに行こうとなった時に昔20代の頃行ったけどまったく記憶にない帝釈天へ行きたいと言ってました土地勘ないし路線も分からない私は行くの無理かな?っと思いましたがゆきさんが総武線とバスで行けると私は付いて行くだけでした二天門
今日は久しぶりにブロ友のゆきさんとお出かけしました『∞閃光ばなしの感想ばなし・5∞』「閃光ばなしの感想ばなし・4」の続きです。『∞閃光ばなしの感想ばなし・4∞』「閃光ばなしの感想ばなし・3」の続きです。『∞閃光ばなしの感想ばなし・3…ameblo.jp新小岩のモンチッチ像本八幡マリノステリアでランチ不知森神社葛飾八幡宮今日は一年前から新小岩のモンチッチ像を見に行きましょうって言いながらなかなか予定が合わずやっと来れましたそしてお互い
2022年9月12日(月)おやじの百寺巡礼≪NO15≫柴又帝釈天題経寺(しばまたたいしゃくてんだいきょうじ)東京都葛飾区柴又帝釈天に着いたのは10時をまわっていました。東京駅で荷物をコインロッカーに入れ、山手線で日暮里駅へ、京成線に乗りかえ京成高砂駅で金町線に再び乗り換えてようやく柴又駅のホームに立ちました。駅の改札口をくぐります。あの有名な「フーテンの寅さんとさくら」の銅像が迎えてくれました。帝釈天参道はお土産物屋と団子屋、川魚料理屋など
本日のスタートは目黒区平町に鎮座する「帝釈堂」と「鉄飛坂庚申塔」です。ところで最初に悩んだのは「ここは神社なのかお寺なのか?」です。「鈴」なので神社ですよね・・・ところが「帝釈堂(天)」帝釈天(たいしゃくてん)は、仏教の守護神である天部の一つ。天主帝釈・天帝・天皇ともいう。バラモン教・ヒンドゥー教・ゾロアスター教の武神(天帝)でヒッタイト条文にも見られるインドラ(梵:इन्द्र[indra])と同一の神。妻は阿修羅の娘であるシャチー(舎脂)。梵天と一対
昨日の続きです。今回は帝釈堂は喜見城下図⑨付近の帝釈堂前です。私もお参りしました。コロナ禍のために堂内には立入禁止でした。ただし、祈祷を受ける場合は例外です。1992年に制作された境内案内板の右側です。かなり傷んでいます。帝釈堂は前の拝殿と奥の内殿があります。帝釈堂に喜見城とあります。帝釈天の居城が喜見城です。帝釈天の四天王は二天門の右に増長天、左に広目天があります。これらの二天像があるので、二天門と言います。帝釈堂も坂田留吉棟梁により全てケヤ
こんにちは!椿誠司です。昨日は久しぶりに柴又帝釈天に伺いました。正式名は、経栄山題経寺(きょうえいざんだいきょうじ)最寄り駅は、京成電鉄金町線柴又駅です。こちらの帝釋天参道を進んで行くと、二天門に到着!二天門をくぐり、左手の御神水で両手を清めます。二天門から右手奥の本堂と、その隣の釈迦堂でご参拝。最後に、二天門から正面の帝釈堂でご参拝。帝釈堂内の彫刻ギャラリーは見学しませんでした。帝釈堂横の「瑞龍松
前記事の続きです柴又帝釈天。(しばまたたいしゃくてん)柴又帝釈天公式サイトwww.taishakuten.or.jp正式名称を経栄山題経寺(きょうえいざんだいきょうじ)というのだそうだ。日蓮宗のお寺らしい。参道の正面に、高々とそびえる二天門(にてんもん)手前に円筒形のポストが!📮懐かしいなぁ後ろは御手洗いっす例によって、彫刻がスゴい!両脇に怖い顔したなんちゃら像が睨みをきかしてくる四天王の二人らしいけど。よくわからないおなじみの狛犬も。いざ。門をくぐると
ソラマチでモーニングした後、経栄山題経寺に行きました。別称は柴又帝釈天。寅さんでお馴染みですね(^o^)二天門。二天門をくぐるとこんな感じ。境内案内図(HPより)大鐘楼。浄行菩薩さま。御神水。帝釈堂。帝釈堂前のとても立派な瑞龍松。正面から見ると御堂の半分は瑞龍松で隠れてしまいます。帝釈堂を横から。御朱印は帝釈堂の中で頂くことが出来ます。堂内の彫刻の一部。御本堂。釈迦堂。御朱印。おまけ…帝釈天の参道はこんな感じ。参道には和菓子屋さん(男はつらいよで実際に
この投稿をInstagramで見る【君は誰ちゃん?😮】ん?頭が龍で一角、体は鹿?蹄があるし背中に甲羅を背負って‥君は誰だ?初めて会ったぞ!調べまくりました🤪答えは犀(サイ)火を防ぐ水の霊獣、神聖な空間へ案内する役割とも言われているそうです柴又帝釈天の帝釈堂の木彫は圧巻でした当時の名人達に彫られた木彫は、みんな魂が宿っているのでしょうふと、視線を感じて見上げたら獅子がニヤっとして「写真撮ってくれ!😁」とアピールあっハイハイお撮りしますです🙇で、撮りましたいい顔してると
No.3336★*******************2月17日、月曜日です。昨日16日の東京は、一日中雨が降ったりやんだりの天気でした。新型コロナウイルスの猛威はとどまることを知らず、感染経路が不明な感染者も出現しています。クルーズ船や屋形船の例を見るまでもなく、感染力は非常に強い。何の症状も発していない方も多いことから、おそらくは、街中にもかなりの数でウイルス感染者がいると思った方がよいと思います。ここでマスメディアの皆さんにお願いです。「何人感染者が見つかった」とい
葛飾柴又の帝釈天帝釈堂彫刻ギャラリーが圧巻〜御堂の三面に法華経の説話の彫刻〜娘に用があり上京しました。上野で落ち合い用を済ませて、娘に誘われ初めて葛飾柴又へ行って来ました。京成上野駅から京成本線京成臼井行きに乗車、京成高砂駅で京成金町線に乗り換え、11時40分には柴又に着きました。柴又駅前の寅さん像と一緒に写真を撮りたい人で大賑わでした。2018年2月、東京都内では初めて、柴又帝釈天の門前につながる参道が、「国の重要文化的景観に選定されたこともあり大賑わいでした。町並みのことは後で書
10月18日金曜日おはようござます肌寒い朝です16日水曜日の三猿柴又散歩いよいよ帝釈天参道へ狭い参道にたくさんの人平日だからもっと空いてると思っていましたがやっぱり柴又の帝釈天は全国区なんだね~二天門へたくさんの人が吸い込まれるように境内へ御神水冷たい水が進んだ季節を感じます帝釈堂中へ入ってお参りしました御朱印に列が出来ていましたよ大鐘楼昭和30年総欅の大鐘楼だうです三猿よ
今回のディズニーで泊まったのはシェラトン(グランデルーム)朝食バイキング盛りがいつもだけど〜汚いわサラダはタップリ食べたよ(先ベジ)(配っている〜焼きたてクロワッサンが絶品)そして、いつもの様に〜二度寝中の旦那さんそして〜私は海を見ながらのコーヒー(今回は気温が低くて、入りたいとは思わず)12時近くまでゆっくりしてから、チェックアウトしたよそして〜向かった先は葛飾柴又にある以前から行きたかった〜帝釈天に行ったよ「わたくし、生まれも育ちも東京葛飾柴又です。帝釈天で産湯を
<4月20日>葛飾柴叉の帝釋天題教寺の境内へ来て、「帝釋堂」の裏側へ廻って来ました。正面から見るのとうって変わって、ガラス張りの近代建築です。ここの境内の奥は庭園になっていて、有料で拝観できます。正式名称は「題教寺邃渓(すいけい)園」。東京都指定名勝になっている庭園で、なかなか難しい漢字です。中へは入りませんでしたが、隙間から庭を覗いてみました。有料拝観だけあって、丁寧に整えられた庭が垣間見えます。「邃渓園」の前を通り過ぎて、「鳳翔会館」の前に来ました。お寺の
<4月20日>初めて訪れた「柴叉帝釋天」。境内の奥の方に案内図がありました。さほど広くはない境内のうちの半分近くを庭園が占めています。「二天門」~「帝釈堂」~「本堂」~「釈迦堂」と見て行きました。手前が本堂、行列のできている向こう側が帝釈堂です。百日紅の木でしょうか、石碑もありました。本堂と釈迦堂の間の渡り廊下の下をくぐって奥へ。釈迦堂の後ろ側はガラス張りの近代的な造りになっていました。奥に「庭園受付」があります。庭を観るためには拝観料400円が必要です。
亥0352019年02月16日(土)柴又帝釈天でお馴染み彫刻の寺庚申まつり題経寺を参拝御朱印を拝受しました帝釈堂は参拝客で賑わってます歴史を感じる二天門こちらが本堂ですしっかりとお参りします釈迦堂をお参りしたら境内を散策仏さまにお逢いしましたお参りします仏さまに癒されましたおっお猿さん見っけ見処満載です拝受した御朱印です境内の雰囲気懐かしさ下町情緒感じる素敵なお寺さんです次回のblogでも題経寺を紹介します
2月3日成田山新勝寺を後にして、京成成田駅から京成本線特急で京成高砂まで行き、京成金町線で柴又駅へ行きました。「男はつらいよ」の「寅さん」で有名な、柴又帝釈天へ行きました。柴又帝釈天正式名日蓮宗経栄山題経寺ご本尊大曼荼羅東京都葛飾区柴又七丁目10番3号参拝料志納庭園・彫刻ギャラリー共通400円二天門1896年(明治29年)江戸期建築の最後の名匠と言われた、坂田留吉棟梁によって造りあげられた、入母屋造瓦葺の楼門(2階建て
東京へ行って来ました三日目③を乗り継いで柴又駅に改札口を出ると寅さんが待っていました。では、寅さん柴又散策に行って来ます帝釈天参道草だんごが買っちゃいました美味しかったくず餅スイートポテトも美味しそう店番のにゃんこ只今お昼寝中柴又帝釈天帝釈堂で御朱印を頂きました。さくらさんまた来ますホームで電車を待つ電車は7分後なのに、少し焦り気味それは…順番が迫っている何の
柴又帝釈天(経栄山題経寺)で頂いた御朱印。東京都葛飾区鎮座参拝します二天門手水舎香炉帝釈堂本堂釈迦堂鐘楼参道を歩いてみます♪師匠に会ってきました御朱印(手書き)御朱印帳も頂きました♪今日も遊びに来てくれてありがとう♪にほんブログ村こちらもどうぞ♪東京都の神社・仏閣で頂いた御朱印♪↓↓↓http://ameblo.jp/lifework-shu/entry-12210642176.html
こんにちは(*^_^*)先ずはこちらの写真をご覧下さい。こちらは柴又帝釈天の中に御座います「帝釈堂」で有ります。実は初詣と言う事も有りまして昨日ですが行って参りました。ちなみに他にも写真が何枚か御座いますのでそちらもアップしたいと思います。序では有りますが「運試し」と言う事で御神籤を引いて見ました。全く見方が分からなかったものでお寺の住職さんにお伺いした所「吉」との事。今年1年間無事でかつ良い年で有って欲しいものです(*^_^*)
2016-5612016年11月03日(祝木)柴又帝釈天でお馴染み彫刻の寺・庚申まいり題経寺を参拝御朱印を拝受しました【経栄山題経寺】前回の参拝blogです境内を案内します帝釈堂二天門鐘楼瑞龍松浄行菩薩さま本堂観音さま拝受した御朱印です15連勤前の休日爽やかな秋の晴れ空絶好の参拝日和になりました参道&境内は参拝客で賑やかです寅さん人気は凄いです次回は柴又帝釈天の彫刻を紹介します