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こんばんは。雨のせいか天気痛にも度々襲われ、晴れない気分が続いている者です。豪雨の被害に遭われた方からすれば、オイラの天気痛などまさしく取るに足らないことですからそれはともかく…。8月、これだけ千葉県の映像がニュースで流れることなどかつてなかったという印象だったのに、再び襲って来た豪雨。亡くなられた方々、どうぞ安らかに。また次の台風が近づいていて雨が心配されています。とにかくなるだけ影響が小さく済みますように!日曜夜、久し振りにボクシングを見ました。Amazonプライム・ビデオの配信
先日行われたWBCバンタム級タイトルマッチで、王者-井上拓真に敗れた那須川天心や帝拳ジム関係者が‘ダウンも奪ったのに…’的な敗戦の弁を語っていたのを聞いて帝拳関係者の認識を疑った。帝拳ジムは日本で最も伝統のあるジムだが、昭和時代の採点基準か?と思ってしまう。昭和時代のボクシングの採点を見ていると‘疑わしきはイーブン’だけでなく、ダウンを奪う事に対して相当な執着心を持っている感じだった。際どい判定で敗れると‘せめてダウンを奪っていれば’、ダウンさせたにも
先日トヨタアリーナで行われたボクシング4大世界戦でWBAミニマム級王者の松本流星がWBO3位ラッセル・アコスタに判定勝ちしWBO暫定タイトルを獲得したが、WBC:Sフライ級1位の坪井智也とWBC1位の那須川天心は共に判定負け。敗れた2試合を見ていると2人とも自分のペースで戦っている時は強いのだが、一旦相手のペースになると取り戻せないままズルズル行ってしまうのが目についた。そういえば現WBC:Lフライ級王者の岩田翔吉がWBO王者時代に、元WBA:Lフライ級王者
那須川天心vs井上拓真感想天心…無念悔念…負けたけど勝負どころには負けてない勝てそうだった勝ったと思った井上拓真の老獪な上手さに苦しめられるも強烈なダウンを奪ったあそこで一気に畳み込んで倒せてればと拓真のロープ掴みあれで幻の2回目ダウンも奪えてたジャッジもおかしい点差にも納得いかないなんで負けたんだろう退場する時お父さんに抱きしめられて天心今どうしてるかな
もう那須川天心戦はお腹いっぱい!3度目の再戦なんて誰が見たいのかRIZINじゃないんだから、これはボクシングなので巷で騒がれていた、那須川天心が所属する帝拳ジムのゴリ押し!たった10カ月で再戦という異常性勝つまでやる!と思わせる雰囲気そしてまさかの3度目?もうお腹いっぱいです。今回の世界戦も、大橋ジムの会長のインタビューからも個人的には帝拳ジムが強く推して実現したように感じてしまいました。ここまで短期間で同じカードを繰り返されると、天心が勝つまで
那須川天心@TeppenTenshinもう何が何だかよくわからないですありがとうございましたTEPPENGYM会長@TEPPEN13皆様、本日は応援のほど、ありがとうございました。本当に大声援に後押しされ最後まで戦うことが出来ました。拓真選手のボクシングの上手さに残念ながら敗れてしまいましたが、天心も身をもって感じたと思います。沢山の応援、拓真選手に心より感謝でしかありません。ありがとうございました。TEAMTENSHIN@TeamTenshin_結
9月27日トヨタアリーナ東京プロボクシングWBC世界バンタム級(53・5キロ以下)タイトルマッチ12回戦メインイベント結果〇王者・井上拓真(判定3―0)vs同級1位・那須川天心●【ボクシング】井上拓真がダウン喫するも判定3-0で那須川天心を返り討ち、IBF世界S・バンタム級暫定王座戦はグッドマンが西田凌佑に勝利、9Rから追い上げたマラジカが坪井智也を...PrimeVideoBoxing16井上拓真vs.那須川天心22026年9月
帝拳ジム、同日3人世界王者の夢は崩壊!最後に輝いたのは大橋ジムだった「帝拳から同日世界王者3人誕生へ!」そんな大きな期待を背負って行われた世界戦。しかし、蓋を開けてみれば、世界のベルトを掴んだのは松本流星選手。見事に世界王者となり、次の選手へバトンを渡しました。ところが、その後の2人はまさかの敗戦。「帝拳から3人の世界王者」という大構想は、2人目、3人目で途切れてしまいました。いつもの帝拳ジムの存在感、日本国開催な有利なジャッジにもいわ
今夜はprimevideoでボクシング観戦です。「PrimeVideoBoxing16」(@トヨタアリーナ)です。松本流星選手が3-0の判定で勝利し、新チャンピオンになりました。ちなみに、両国国技館では横綱・大の里が大関・安青錦を下し、1年ぶり6回目の優勝。さて、これから坪井選手の登場です!
井上拓真vs那須川天心わたしは、今回は天心の勝利🏆と見ています。いよいよ明日、運命の再戦です🤛前回は拓真選手が勝利しました。でもね、今回はもう、「あのときの天心」と「今の天心」は全くの別人‼️その大きなきっかけになったのが、エストラーダ戦。あの試合で天心は、それまでとは違う強さを見せてくれました。そして、そこからさらに拓真戦に向けて進化しています。しかも今回、わたしが「これは強いぞ」と思うのが、天心のトレーニング環境。チーフトレーナーは、葛西裕一さん。彼は天心がキッ
ボクシング4大世界タイトルマッチPrimeVideoBoxing169月27日トヨタアリーナ東京WBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦井上拓真(王者・大橋)vs那須川天心(挑戦者・帝拳)試合前記者会見井上尚弥も加担9・27井上拓真-那須川天心2の勝者予想で論争拓真は“劣勢”に発奮「見とけよ」大橋会長は皮肉「波乱起こす」天心は無視「ゴチャゴチャうるさい、焦るな」(デイリースポーツ)-Ya
サム・グッドマン公開練習!13時から帝拳ジムで【09/21,9:19現在】遅れのお知らせ「のぞみ63号」は、品川駅~新横浜駅間走行中、運転台に異常を示す表示を認めたため停止しています。この影響により、遅れが発生しています。各列車の遅れ時分などの詳細は、「個別列車案内」でご確認ください。この影響で、1時間15分遅れて東京駅に着きましたチケットを買った時間より、早い新幹線に乗ったのでギリギリ間に合いました😅ネットでは、グッドマンは体が大きいと書いてたので確認したかったのです見た感じは
30年後、日本プロボクシングがどのようになっているのか?2026年のいまを生きている私は、現在の韓国よりさらに衰退しているだろうと予想している。この度さらに松本流星の決定戦が追加‥しかも暫定王座決定戦。正規王者コラーゾがフライ級王座に挑戦したと同時に剥奪→正規王者昇格を見越しての事らしい。ボクシングファンもすっかり舐められたもんだな!で、亀田にホンモノの世界タイトルマッチを見せられる日が来ようとは、2007年頃には想像すらしなかったよ。※10月17日ラスベガス。WBAフェザー級タイト
どした〜っ⁈何があった〜っ⁈という、心配なニュースなボクシング前WBOAP王者・村田昴がKOBE長谷川ジムを離脱3月に移籍加入も試合を行うことなくデイリースポーツボクシング前WBOAP王者・村田昴がKOBE長谷川ジムを離脱3月に移籍加入も試合を行うことなく(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースボクシング前WBOアジア・パシフィック・スーパーバンタム級王者の村田昴(29)が24日、KOBE長谷川ジムを離脱することが明らかになった。村田本人、元世界3階級王者の長谷川穂積会長(4
今日は気になるニュースを見ましたボクシングファンは皆気になるニュースでしょうね↓↓↓https://news.yahoo.co.jp/articles/46d1071b8aefca072bce5befbb870c340de9281eボクシング前WBOAP王者・村田昴がKOBE長谷川ジムを離脱3月に移籍加入も試合を行うことなく(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュースボクシング前WBOアジア・パシフィック・スーパーバンタム級王者の村田昴(29)が24日、KOBE長谷川ジムを離脱す
帝拳ジム&大橋ジム。言わずもがな業界の盟主であり、両ジム躍進無くては現在の日本拳闘界隆盛もない。興行的にも大きな力を持つ両プロモーション。帝拳、大橋に属するだけで選手にとり大きなステイタス&チャンス倍付。選手育成も他ジムとはレベルが違う異次元のバックアップ。アマ実績のある選手が入門を申し出ても断られることもあるらしい。そんな恵まれた環境から二人の選手が「卒業」し新たな環境へ。前WBO-APバンタム級王者村田昴、前WBO-APスーパーライト級王者平岡アンデ
《本日のDVD鑑賞》異例の4戦連続での世界王座挑戦も、8年振りの世界王者に手が届かなかった比嘉大吾選手『観戦記3166』キャリア11戦初の世界王座挑戦だった増田陸選手だが、アマチュアキャリが豊富な増田選手は、元世界王者で30歳の比嘉選手とは2歳差なのも意外な28歳での初栄冠。広島の広陵高から立教大学に進んだ増田選手だが、高校時代は優勝歴など無く才能は開花していなかったみたいだ。しかし、立教大学ボクシング部総監督を務めていた日本ボクシング連盟副会長の井崎洋志さんに見いだされた増田選手は強
9月27日PrimeVideoBoxing16トヨタアリーナ東京メインイベントWBC世界バンタム級タイトルマッチ12回戦🆚️2度目の防衛戦井上拓真(30)=大橋同級1位那須川天心(27)=帝拳=10ヶ月ぶりの再戦決定❗プライムビデオボクシングリベンジを受けるのも、リベンジャーになるのも、これで最後だ。『PrimeVideoBoxing16』WBC世界バンタム級タイトルマッチ<再戦>9月27日(日)プライムビデオで独占ライブ配信帝拳プ
今日はスタメンを見た時から、少し力が抜けた。浦田・松本の名がなかったこと。特に、浦田は使い続けてほしかったが、何より、昨日3安打した吉川尚輝を1番に起用したことにはガッカリ。昨日打ったから1番――そんな単純な発想に見えました。2人に何かしらのアクシデントや疲れが出たなら話は別ですけどね。試合は、初回、ファビアンに外角低めのフォークを完璧に捉えられ、1点を先制されます。先発の井上は、2回にも連打を浴びてピンチを背負いましたが、下位打線に救われて無失点で切
はいはい〜「X探偵団」な〜その前に、ちょっと新聞記事を覗いて〜岩田翔吉鬼門・初防衛戦で雪辱宣言「クリアしてこそ真の王者」統一戦へ展望「戦いたい相手がいる。勝ったら発言したい」デイリースポーツ岩田翔吉鬼門・初防衛戦で雪辱宣言「クリアしてこそ真の王者」統一戦へ展望「戦いたい相手がいる。勝ったら発言したい」(デイリースポーツ)-Yahoo!ニュース「ボクシング・WBC世界ライトフライ級タイトルマッチ」(20日、両国国技館)WBC世界ライトフライ級王者の岩田翔吉(30)=帝拳=が
赤井英和の息子英五郎。父の職業を継ぎ、父の雄姿映像を再度作品化。父親へのリスペクト&家族愛を感じる好漢。鍛え抜かれた肉体は真摯に競技に向かい合ったことの証。ただその道のりは厳しくデビュー戦で1RTKO負け。彼が属しているのは帝拳ジム。選手の健康第一で本来ならこの敗戦で2戦目が組まれることはないが、たゆまぬ努力で東日本新人王を獲得、先日7月の試合前まで6勝(5KO)4敗。ただ勝つにしても相手パンチをまともに食らい、自身ダメージをたっぷりと受けた上での
はいはい〜っ今日は「X」探偵団な〜今日は恐怖の「左一閃男」こと、WBA世界バンタム級1位の増田陸選手の「X」をみつくろいました〜沖縄の何度でも「引退撤回男」こと、比嘉大吾選手との王座決定戦まであと2週間か〜★過去投稿「WBAバンタム級の異様について」『【問題解決⁉否‼】BAMがスーパー昇格で「増田✕比嘉」が晴れて正規王座決定戦に…‼』“バム”ロドリゲスがWBAバンタム級スーパー王者に昇格7・20増田陸と比嘉大吾が王座決定戦スポーツ報知【ボクシング】…ameblo.jp「真
KOBE長谷川ジム初陣は8・22村田昴の移籍初戦必勝期す長谷川穂積会長「一切の妥協をせず、死ぬ気で練習をみている」スポーツ報知KOBE長谷川ジム初陣は8・22村田昴の移籍初戦必勝期す長谷川穂積会長「一切の妥協をせず、死ぬ気で練習をみている」(スポーツ報知)-Yahoo!ニュースプロボクシング元世界3階級制覇王者・長谷川穂積氏が会長を務めるKOBE長谷川ジムが24日、神戸市内で会見し、所属する前WBOアジアパシフィック・スーパーバンタム級王者の村田昴が、8月22日に神戸市news.
えっと…今日は「X探偵団」します~おっと帝拳ジムの「X」にこんなのがあがってました来るべき日に備える🔥@TeppenTenshinpic.twitter.com/u3rIShh1d9—帝拳プロモーション(@teiken_box)2026年6月22日WBC世界バンタム級挑戦者決定戦で、あのメキシコのレジェンド、元PFPランカーのエストラーダをKOした那須川天心選手の話題なんだけれど…もうね確定的な雰囲気なんですわこれの【part.2】
表題のフレーズを覚えているボクシングファンは若くても40歳前後だと思う。このフレーズが流行った時、「北と南は誰だろう?」と、しょーもない事を考えていた大阪の営業マンだった。さて、今、東と西を代表するホープは誰だろう?流石に東に偏り過ぎていて分からない。出身は関西、所属は帝拳ジム&大橋ジムが多すぎる。一度しかない人生、出来るだけ良い環境を求めるのはわかる。ただ、かつてのグリーンツダの様に(今も大手だが)、アマチュアエリートが地元で世界を目指せる環境は必要に思う。関西ボクシング界の
《本日のDVD鑑賞》今では考えられないが、長らく日本ボクシング界には3階級制覇の壁があった。古くは1969年と1970年の、ファイティング原田さんがフライ級、バンタム級に続きフェザー級王座挑戦(Jr階級やスーパー階級がない8階級時代)井岡一翔さんの、ミニマム級~ライトフライ級に続く3度のフライ級王座挑戦。粟生隆寛さんの、3階級目を賭けた王座決定戦でレイムンド・ベルトランの計量オーバー~ドーピング違反による無効試合などなど。そして、2010年12月にWBAバンタム級王者アンセルモ・モレノをス
◆1986年7月24日両国国技館WBC世界Jウエルター級タイトルマッチ12回戦同級6位浜田剛史(帝拳)KO1R同級王者レネアルレドンド(メキシコ)浜田剛史のスタイルは頭を低く下げて距離を潰しガードなど関係なしに打ち込んでいく。正直日本国内ではそれで通用するんだよね。連続KO記録を積み上げ日本一のハードパンチャーと呼ばれた。ただしそのスタイルの代償は大きく拳の骨折と手術を繰り返し2年近いブランクも経験している。ようやくつかんだ世界戦会場は両国国技館
2026年5月、日本では東京ドームで史上最大の興行が、アメリカではシンコ・デ・マヨ興行でデビッド・ベナビデスが大活躍。更にエジプトではピラミッドの前で世界ヘビー級タイトルマッチが行われた。一見、盛り上がっている5月のボクシング界。しかし、何か大切な事を忘れていないだろうか?それはすみだボクシング祭↓ここ数年、恒例化しつつあるのに………途切れてしまった。もっとショックなのはボクシング祭が開催されない事を嘆くボクシング記事、blog、サイトを一度も目にしていない事。ボクシングがますますマ