ブログ記事19件
DEW/布谷文夫Live1971(URC/Kitty,1989)DEW/布谷文夫Live1971(URC/Kitty,1989)FumioNunoya&DEW(布谷文夫)-DEWLIVEDEWLIVE-FumioNunoya&DEW(布谷文夫)1971.08.07at3rdAllJapanFolkJamboreeWrittenandcomposedbyFumioNunoya,except4byW.Dixon00:00
ブルース・クリエイション-ブルース・クリエイション(ポリドール,1969)ブルース・クリエイションBluesCreation-ブルース・クリエイションBluesCreation(ポリドール,1969):BluesCreation-BluesCreation1969FULLVINYLALBUMLine-up/MusiciansFumioFuya—vocalsKazuoTakeda—leadguitar,vocals,harmo
前々回の伊藤銀次さんからの繋がりで今日は布谷文夫さんです。大瀧詠一監督率いる「福生エキサイティング・ソフトボール・チーム」の存在を私は知りませんが、そのチームのキャプテンが布谷さん、そしてセカンドが伊藤銀次さんでした(?)ごまのはえのメンバーも上京し、ココナツバンクとして活動を始めた頃のソフトボールチームなんでしょうね。アルバムは1973年リリースの「悲しき夏バテ」布谷さんのファーストアルバムです。独特のブルージーな唄声が昔から好きで
↑↑↑今回のブログテ-マは、コレ帰宅してスグ点けてたエアコンの冷房を点けなくなったんだよ(^。^)今日は朝から曇天で。すぐ9時半頃かなぁ、パラパラ降ったり止んだりで---------------------------------ナイアガラってことで、大瀧詠一さんだね、プロデュースってことで。こちらアルバムの『NIAGARATRIANGLEVol.1』からシングルカットってことらしく、大瀧詠一・伊藤銀次・山下達郎さんの3人のオムニバスだったんだね。----当時してたラジ
前回のLogginsandMessinaのアルバムでライナーノーツを書かれた伊藤銀次さんのソロアルバムを今回は取り上げます。60歳代でお亡くなりになった大瀧詠一さん、布谷文夫さんとの縁が深く、多くのミュージシャンとの共演やアルバム制作に尽力をされているギタリストでアレンジャーの伊藤銀次さん、元々は大阪で「ごまのはえ」というバンドで活躍されていました。私が中学生の頃に聴いていたバンドです。今日ご紹介するアルバムは1984年リリースの「Be
2012年に脳出血のため64歳で死去した、ロックシンガーの布谷文夫さんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。布谷さんには、強情さに注意だが、地位や財産を得る。家族縁や家庭運に注意。厄難、病難に注意。目下に注意。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
大瀧詠一プロデュース「ナイアガラ音頭EP」ひとこと解説その1ナイアガラ音頭(SingleVersion)はっぴいえんどのアルバム2作目「風街ろまん」(1971年)で、大滝詠一さんがボーカルを務める「颱風」には印象的なフレーズがありました。「♪どどどどどっどー」「♪どどどどどっどー」●はっぴいえんど「颱風」(↑クリックorタップしてご覧ください)(頭出し済)翌年、'72年8月にビクターからリリースされた布谷文夫のソロシングル1枚目は、「からのベッ
はっぴーえんどの大瀧さんとは「タブー」というバンドで、竹田和夫さんとは「ブルース・クリエーション」でそして「ごまのはえ」時代の伊藤銀次さんとは1973年に春一番コンサートで共演、この時は天王寺野音で私は見ました。今日はそんな布谷文夫さんが、1970年に結成したバンド「DEW」です。ギターは西岡恭蔵さんの「カリブの嵐」にもいた洪栄龍さん、キーボードは、センチメンタルシティロマンスの告井延隆さんです。アルバムは2001年にCDで発売された
本日は布谷文夫withナイアガラ社中「ナイアガラ音頭」(1976年リリース、アルバム『NIAGARATRIANGLEVol.1』収録、同年シングルカット)です。アルバム『NIAGARATRIANGLEVol.1』は、当時から現在に至るまで珍しい形態のアルバムをしています。このアルバムは何人かのミュージシャンが曲を持ち寄って、作曲・編曲・レコーディングに至るまでそれぞれ個人で行い、それを1枚のアルバムにするというものでした。『TeenageTriangle』というアルバムをヒント
ナイアガラ音頭/布谷文夫withナイアガラ社中日本コロンビア/ナイアガラLK-15-EB面は『あなたが唄うナイアガラ音頭』(ナイアガラ社中)カラオケひでぇボロボロのジャケだな。これ、どっかの店で見つけた奴だよな。たいした値段じゃなかった。というより投げ売りのエサ箱じゃなかったかな?今年はコロナ禍明けで、各地夏祭りや盆踊りなど復活のニュースも聞きます。昭和の頃はこの手の便乗したというか、もろ企画盤みたいのが結構ありました。1976年6月リリースということは、狙い
布谷文夫Withナイアガラ社中の1976年リリースのシングル。作詞・作曲:大瀧詠一、編曲:多羅尾伴内(大瀧詠一)「NIAGARATRIANGLEVol.1」収録。(上)シングルVer、(下)アルバムVer大瀧詠一の超異色曲。ボーカルは布谷文夫(ブルース・クリエイション~DEW)。大瀧詠一のラジオ番組「ゴー・ゴー・ナイアガラ」のリクエスト葉書から着想を得て作成。夏と言えばお祭り、お祭りと言えば盆踊りという事で本曲を。シルク・ハットと着物姿で和洋折衷を表している
この投稿をInstagramで見るドラ(@funkyzapp2)がシェアした投稿https://youtu.be/LCJjP4PMPmcV.A-1974Hobo'sConcertsV[ありがとうありがとうありがとう](1976)[1976.06.21]00:00-1.南佳孝[YoshitakaMinami]-ほら見てごらんHoraMiteGoran04:21-2.南佳孝[YoshitakaMinami]-眠れぬ夜の小夜曲Nemuren
4連休が過ぎてしまい、しゃぁないよねぇ、と5連勤となる出勤。降りた駅から20分熱い道を徒歩、舗道はいつになく白い。続きはこちらで↓http://blog.livedoor.jp/artmania_3-artmania_3/archives/86413526.html【悲しき夏バテ】:artmania_3のblog4連休が過ぎてしまい、しゃぁないよねぇ、と5連勤となる出勤。降りた駅から20分熱い道を徒歩、舗道はいつになく白い。9時から18時まで拘束されどうにかその勤務を終え帰宅へ。駅を
買ったのに、しばらく放っておいといたDVDを、ようやく見たよ!シリーズ!今回見たのはこちら!!大滝詠一さんであります!!こちらは3枚組で、2枚はライブCDですが、あっしの購入理由は、コンサートの模様が収録されているDVDです!!大滝さんと言えば、ほぼ、動く映像を見たことがない!!同様にテレビにほぼ出ない山下達郎さんでもPVにはちらっと出たりしてるのですが、それすら大滝さんはない。あっしが見たのは、「赤色エレジー」っていう、あがた森魚さんの映画に、ちょっと「はっぴいえ
DEW/布谷文夫Live1971(URC/Kitty,1989)DEW/布谷文夫Live1971(URC/Kitty,1989)Dew-Live1971(FULLALBUM)[BluesRock/PsychedelicRock]BluesRock/PsychedelicRock1971JAPANTracklist:1.EmptyBedBlues2.Hurt3.TheSummerIsOver4.HoochieCoochieMan5.
タバコ吸ったことある?▼本日限定!ブログスタンプあなたもスタンプをGETしようタバコ一度も吸った事ありません。というか。タバコ関連の日によく書くネタなのですが。f(^_^;禁煙音頭を貼り付けたいけど、少しだけ聴けるこのつべしか有りませんでした。Let'sOndoAgainという楽しいアルバムに収録されています。元ネタスモーキンブキダウン・タウン・ブギウギ・バンドこのアルバムにはこちらの曲も河原の石川五右衛門CD再発化の時に収録レコード時は歌詞カードのみで
手縄毛で、やっと、ハプニングス・フォーのこのシングルをゲットしたよ。ブツは「あの夢からさめて/誓いのフーガ~エリナ-リグビー」のカップリング盤ね。もち、オイラのお目当てはB面の「エリナ-・リグビー」だよ。このシングルは彼らのブツの中でもあまり流通していなくてレアな部類なのよ。にゃので、値段もそりなりで、この2年間で3度ほど落札出来なかったのよね。して、今回は何とか無理矢理に落としたのだよ。まったくコレクターはつらいぜ。この「エリナ-・リグビー」はポール・マッカートニーがビートルズ
そんな和氣で、ジョーン・バエスが「エリノア・リグビー」をカヴァーしていたんだよね。1967年にリリースさりたアルバム『Joan/自由の女神』に収めらりていたのよ。今回、初めて知ってアルバムをゲットしたよ。もち、日本初盤の帯付きね。ついでに、そりが入っているコンパクト盤も発見したので併せてゲットだよ。この曲はポール・マッカートニーがビートルズ在籍時に遺した名曲のひとつだよ。まっ、バックは弦楽器なので、ビートルズ名義ではあるけれどソロ的な作品だよ。そのクラシカルなアレンジやシニカルな歌詞で正に
そんなこんなで、台風は北上してしまったのね。オイラの周りは穏やかになっているよ。この季節は布谷さんのこのシングルをよく聴くよね。日本のナンバーワンのブルースシンガーの咆哮は刺さるよね。手縄毛で、生活と音楽は密着しているのよね!、、、(^.^)
台風布谷文夫颱風はっぴいえんどテレビじょんの天気予報テレビジョンね。。。f(^_^;お気をつけ下さいませ。。。
日曜日は久しぶりに洪栄龍さんのライブに立ち会う。ゲストに日本のフォークシーン創成期から第一線で活躍されている大塚まさじさん。関西フォークの雄、静岡でのイベント出演終わりで東京まで足を伸ばしていただいた。東京でライブをするのは相当ぶりらしい。音や文字媒体だけでしか知らない、僕には伝説のシンガー。洪さんの仕事ではそのようなレジェンドたちと知り合えるのはとても勉強になる。"日々是決戦"と、どこかの予備校のスローガンがぴったりな僕らの仕事では"日々精進"しないと到底太刀打ちできない。昔取った杵柄や積み
あたしは「ロンバケ」以降の若輩者なんで大瀧さんは、曲か、ラジオが、書籍でしか、触れられなかった生まれてはじめて、大瀧さんの曲と、御本人の姿が、重なった(T_T)歌手大瀧詠一って、こんな感じやったんやぁ(T_T)仕事と体調不良で事前予約出来なかった「ナイアガラコンサート83」ようやく入手いたしました「夢で逢えたら」を歌うシリアポール☆そして、紙吹雪を撒きながらナイアガラ音頭を歌うアミーゴ布谷(T_T)今のあたしは、後ろから刺されても満面の笑顔で死ねます(^_^)/~
布谷文夫&LOSTBLUESDAYSvol.1(CaptainTripRecordsCTCD284)buyit/backtoHoy-HoyRecordsHP01.ニューオーリンズの町へ(WAYTONEWORLEANS)02.FeelinAlright03.水たまり(PUDDLE)04.Mr.TambourineMan05.颱風13号(TYPHOONNO.13)06.(BONUSTRAKS)TobaccoRoad07.
ズビンチョ、気がつきゃ、一昨日の15日は布谷文夫の命日だよ。2012年の1月15日に64歳で亡くなったよ。日本版ジョー・コッカーね。DEW時代の「悲しき願い」はコッカー版のカヴァーね。して、布谷文夫のアルバム『悲しき夏バテ』のCDをゲットしたよ。ボートラが7曲追加さりたDX版ね。ちゃんと聴きたくなってね。元々のレコードの発売は1973年11月にリリースさりた布谷の唯一のソロ・アルバムだよ。ただし、オイラはオンタイムでは所持していなかった。オリジナル・フォーマットがレコードのブツはレコー
台風、そらきた、台風、どどどどどっと、どどっとどっと、みんな吹きとばす、、、
大滝詠一さんプロデュースによる、唯一のソロ・アルバムのタイトル曲。布谷さんが亡くなってもう3度目の夏が終わろうとしている。夏の疲れがいちばん出やすいこの時期。しっかり夏バテ気味(笑)。カラダはもちろんココロもちょっと壊れている感じ。先行きが見えないって不安でしょうがない。しかもひとり暮らしのタイヘンさが追い打ちをかけるように、次々とトラブルを起こしてくれる。どうしたもんかのう。未来のことを心配するより、「今を精一杯生きる」ことが大切だということは十分
この週末は寒かった。ところが日付変わって今日と明日はもっと寒いらしい。大阪でも最高気温5℃の予想。しかもマークまでついている。仕事に行くのイヤだなあ(笑)。でもだからって背中を丸めて、週の初めからグチっていても何も始まらない。そこでこの曲。とりあえず何も考えずに踊って、ブルーマンデーをぶっとばしましょう!なんて自分自身に激をいれないと、きっと布団から出られそうにない(笑)。しかし真面目な話、いつまでも会社勤めをしているわけにはいかないので、