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1988年3月14日スプラトリー諸島海戦(赤瓜礁海戦)を知らないの??大卒でジャーナリストで中国のことを語っていながら、中国が過去に何をしてきたのかを知らないって・・・どれだけ不勉強なのか、それとも都合悪い情報は見て見ぬ振りなのか?ちなみに、中国が軍事侵略したと言うなら具体例をあげてください!などと言っている「布施祐仁」という人物は学者ではない!左翼ジャーナリストという表現が最も近い表現だろう。だが、ジャーナリストにしては中国についてあまりに不勉強。中
アメリカは中ロ対策のため、日本にミサイル装備=核装備をしようとしている。自衛隊を指揮下に置こうとしている。日本は憲法9条を盾に応じなかったが、安倍政権下で、日米安保のもと、集団的自衛権、の敵基地攻撃能力保有と、どんどんエスカレート。もっとも小渕政権以前も、非核三原則についてのらりくらり、米軍が核をもちこんでいることをごまかしていた事実もあったわけで、自民党はなにしろアメリカべったりの政党なのだ。敗戦、アメリカ支配、属国、、、戦中は鬼畜米英といい、天皇万歳といい、国民に欲しがり
今がますます幸せだと気がツクには3825号れいわ新選組ボランティア本部全国勉強会布施祐仁氏の講演「東アジア情勢について」俺は、この話を聞いて、れいわ新選組は、経済政策はいいけど、外交と言う人に、新たな説得材料になると思いました。◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎◎令和6年1月26日に【第4回ボランティア本部全国勉強会】日時:2024年1月26日(金)21:00~講師:ジャーナリスト布施祐仁氏講演テーマ:「防衛力の抜本強
阪急西宮北口駅ーアクタ西宮間の連絡橋でTHEBIGISSUEJAPAN437号2022-08-15発売¥450を購入しました。おすすめします!ーーー特集プラスチックフリーな生き方へたしかに、プラスチックは便利です。けれど、微生物に分解されないそれらは最終的に5㎜以下のマイクロプラスチックとなって世界中の海に流れ込んでいます。また、プラスチックに使われている有害な添加剤が溶け出して、私たちの健康を脅かしていることもわかってきました。リサイクルにも限界
前川喜平氏と歌人の鳥居さんの2ショットを掲載し、前川氏の援助交際の証拠だなどと、大嘘をほざくブログがアメブロにあるんですよ。大爆笑ですが、ふつうに名誉毀損で人権侵害ですから、訴えたほうがいいんじゃないでしょうか。そのブログには、日本の教育に道徳を取り戻すなんて、書いてあるわけですが、道徳心がないのは自分であると、いい加減に気づけ。もう5回くらいフォローされていますが、そのたびに外すのが面倒です。「日本国旗を貼っていたらろくなやつじゃない」というのは、
20年にわたる戦争終結米軍アフガニスタン撤退完了20年にわたる戦争終結(2021年8月31日)|BIGLOBEニュース20年にわたる戦争の終結です。アメリカのバイデン政権は、31日としてきた期限を前にアフガニスタンからアメリカ軍の撤退を完了させました。ワシントンから報告です。バイデン政権の外…|BIGLOBEニュースnews.biglobe.ne.jp8月31日(火)12時32分アメリカのバイデン政権は、31日としてきた期限を前にアフガニスタンからアメリカ軍の撤退を完了させました。
はい、集英社新書プラスのサイトにアップされました。「日米の支配・従属関係の根源を撃つ!」と題した『〈全条項分析〉日米地位協定の真実』刊行記念対談の第4回目です。ここからご覧ください。今回は、「どうしたら地位協定の改定を実現できるのか」をテーマにして語り合いました。冒頭に布施さんの「不平等な地位協定を変えるには、国民一人一人が自分ごととして安全保障問題を考えること」という言葉が引用されています。その通りですね。布施さんのことは以前から存じ上げていたのですが、時間をかけて語り合
来年2月に集英社新書で刊行する地位協定論のタイトル、これで決まりました。いかがでしょうか?同新書で、樋口陽一さんと小林節さんの共著で『憲法改正の真実』という本がありますが、それにあやかって命名されたそうです。その本はかなり売れたそうで、それもあやかりたいものです。2月刊行と同時に、「集英社新書プラス」というウェブサイトで、著名人と対談する企画の進行中です。内田樹さん、池田香代子さん、伊勢﨑賢治さん、布施祐仁さんなどと対談予定。楽しみです。
先週末は肉球新党の憲法セミナーでした。セミナー前日は準備とグッズ発送のお手伝い。「日当」はおやつ。「日米地位協定と日米合同委員会入門」講師はジャーナリストの布施先生。肉球新党がなんなのかよくご存知ない、とおっしゃってましたが、パワポの表紙には肉球マーク!圧倒的に日本に不利な地位協定さえ守らない米軍。なぜなら在日米軍は日本を守るためにあるのではないから。映画「主戦場」で岸(安倍のじいさん)がA級戦犯から首相になった様子と繋げてみると日本政府の姿勢がわかりやすい。どうしようもない。もち
日報隠蔽南スーダンで自衛隊は何を見たのか/布施祐仁・三浦英之集英社http://gakugei.shueisha.co.jp/kikan/978-4-08-781652-5.htmlP.70これを受けて、大野議員は「衝突」と「戦闘」の定義を稲田大臣に問いただした。すると、なんと質問されていない安倍首相が手を挙げ、答弁した。寵愛する稲田大臣に「助け舟」を出したつもりだったのだろうが、ここで、゛珍答弁″が飛び出す。「武器を使って殺傷あるいは物を破壊する行為はあったと、
アラカン世代で1960年の日米安全保障条約締結は小学生だったので、よく分かりません。画像は朝日新聞が1月24日から2月2日まで連載した”教えて!日米地位協定”の見出しと執筆記者名です。すでに知っていることが多いですが、全国紙が啓発する意義はあると思います。リアル書店で本を買う(22):日米安保(10月18日)で紹介した日米安全保障条約、特に日米地位協定に関連する書籍です。発行日順に、左→中上→中下→右上→右下と並んでいます。岩波以外は、いずれも増
首相執務室で外務省幹部が首相に渡した文書を「記憶にない」とか「確認できない」で済ませていいはすがない。こんなことがまかり通るならば、日本はもはや「民主主義国家」を名乗ることはできない(布施祐仁氏)「あの表情をテレビ中継して欲しかった」ある他党議員から言われました。拉致問題を聞いた途端に人相も口調も変貌した安倍首相。何が気に障ったのか。6年も総理でありながら、まったく成果がないことを指摘したからか。被害者家族が本音では不満があるという指摘だろうか。いずれ本で明らかにする。pic.twitter
昨日は都心の大書店に行きました。大書店なので、いくつもの書棚に関連する本が並べられていて、手前には平積みされていました。日米安全保障条約、特に日米地位協定に関連する書籍を買いました。発効日順に、左→中上→中下→右上→右下と並んでいます。岩波以外は、いずれも増刷されています。外務省機密文書日米地位協定の考え方・増補版(琉球新報社編、高文研、2004年12月8日、222頁)本当は憲法より大切な「日米地位協定入門」(編著者:前泊博盛、創元社、2013年3月1日
布施悠仁さんの書かれた『経済的徴兵制』を読みました。とても骨太な内容、かつグイグイと引き込まれる筆致で『経済的徴兵制』という言葉に象徴される問題の内容を緻密な取材に裏付けられた事実を積み重ねることで、わかりやすく解き明かしています。経済的徴兵制(集英社新書)Amazon
メーリングリストからの転載です。明日11月10日(木曜)に、京都で『経済的徴兵制』の著者の布施祐仁(ふせ・ゆうじん)さんの講演会があります。お近くの方、ご都合のつく方はぜひ!北海道新聞より「経済的徴兵制」を書いた布施祐仁(ふせ・ゆうじん)さんhttp://dd.hokkaido-np.co.jp/cont/books_visited/2-0035466.html2015/12/06布施祐仁中川明紀撮影集英社新書821円貧しい若者戦場に立たすな原発、自衛隊を精力的に取材