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ABCテレビのミラクル9に宮崎美子さんが出演されてました67歳とは思えませんねテレビでお見かけする機会が減り、残念です好きな女優では宮崎美子さんは殿堂入りです素敵すぎてで・・・美子さんには到底及びませんが好きな女優としては・・・ベテランでは市毛良枝さん、中堅では西田尚美さん、若手では佐藤栞里さんです佐藤栞里さんが若手()って声が聞こえますが・・・ホントに20代の女優は馴染みが無く熟女好きには興味のない年代ですね歌手になると、もっと馴染みが無いですもちろん殿堂入りは
25.5度、5時間設定にしたクーラーは明け方、寒くて3時40分に目が覚めた。ちょうど、ハーフタイムだったのでワールドカップの決勝の後半を観ることにした。後半は常時、スペインの優勢で試合が進められたような。アルゼンチンはやたら足を引っかけたり、体をホールドしたりしていたような気がするが、。いまだにオフサイドがどんな物かもわからない。メッシとヤマルの19年前のユニセフのカレンダーの逸話は本当に奇跡だな。最近読んだ二冊の本。一冊は「破損した脳、感じる心」犬塚芳美さん著図書館
7月6日に録画した【奥多摩駐在刑事3】視聴~キャスト~江波敦史……寺島進加倉井国広……北村有起哉内田遼子……笛木優子南村陽平……中尾明慶池原孝夫……鈴之助沢井真紀……小林星蘭神木省吾……山田純大神木春美……大路恵美神木高志……遠藤要辻本直孝……藤堂新二神木日名子……西澤愛菜黒崎直紀……大西武志矢板英樹……國本鍾建タクシー運転手……ラッシャー板前金沢公之……梨本謙次郎中瀬由紀子……杉本彩三上秋彦……不破万作安本……斎藤洋介岩城修一……中原丈雄池原美也子
最高😆素晴らしい👍
2026年:邦画原作:夏原武・大谷アキラ・水野光博脚本:根本ノンジ監督:川村泰祐出演:山下智久福原遥市原隼人泉里香長谷川忍三上愛松本若菜馬場徹山崎努吹石一恵やべきょうすけ福士誠治吉澤健市毛良枝ディーン・フジオカ大地真央倉科カナ高橋克典草刈正雄~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~~*~~ドラマが面白かったので観に行きましたが、正直ドラマは超えられなかったかな~^^;祟りで嘘が吐けなくなった登坂不動産の営業マン
鬼籍に入った母も百歳まで生きると言っていた。題名の言葉に引き込まれ読んだ。100歳の母親を介護し看取るまでの日々。市毛良枝が、母と娘という関係から、親の老いを受け入れ、親を看取るまでの介護の日々について1冊にまとめた筆者市毛良枝の決意が刺さる。…母親の「未来」を変えるのは自分しかいないとわかる。本人や家族が諦めたら、未来は終わる。…今になってその意味がよくわかる。そして同じような言葉に…やりたいことを我慢して長生きするよりは
誤断出典:フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』『誤断』(ごだん)は、堂場瞬一による日本の小説、及びそれを原作とする2015年の連続テレビドラマ。長原製薬広報部の槙田高弘は、通勤中に駅のホームから人が転落する事故を目撃するが、会社に遅刻してはたまらないと、足早にその場を去る。それから1週間後、広報部長と共に安城副社長から呼び出され、極秘調査を命じられる。北海道と大阪でも列車への飛込み事故があり、槙田が目撃した件も含めて、死亡者が長原製薬が開発した鎮
4月7日に録画した【多摩南署刑事・近松丙吉4細い赤い糸】視聴キャスト近松丙吉……伊東四朗野村浩史……西村和彦鹿島篤子……渡辺典子野村ちひろ……美山加恋安田刑事……福本伸一山形治……三浦浩一探偵・関山……鈴木ヤスシ長谷川一郎……原田大二郎近松春子……市毛良枝村越実……角野卓造他
あなたにとって憧れの女性は?おはようございます🤗本日は雨のせいか頭痛が酷く身体の節々が痛いです(;´д`)トホホ………………💦でも、今日頑張れば明日からお休みですヽ(=´▽`=)ノ💞💞💞本日のお題は「あなたにとって憧れの女性は?」愛妻様💖ですね~(//∇//)ポッ💞💞💞タレントさんで言えば市毛良枝さんですかね(*´∀`*)💞💞💞💞本日の1枚鳴かずばキジも撃たれまいですね~(*´艸`*)プププ💞💞💞▼本日限定!ブログスタンプ
3月31日に録画した【多摩南署たたき上げ刑事・近松丙吉12幻の男】視聴キャスト近松丙吉……伊東四朗友部蕗子……伊藤裕子西尾昭夫……マギー長谷川翼……内田朝陽松尾安美……秋本奈緒美重光謙造……冨家規政夜須久範……弓削智久石井昌子……あいはら友子池田光男……杉崎真宏本田雅彦……菊池均也香川透……長棟嘉道山形治……三浦浩一近松春子……市毛良枝村越実……角野卓造他
今年から、縦26cm横20cmの大きな「日めくり」を使っています大安、仏滅等はもちろんのこと今日は何の日とか「悲しみのための唯一の治療はなにかをすることだ」(ジョージ・ルイスイギリスの哲学者)などの格言が載っています1分後には忘れてますがある日、夜9時に昨日のままになってる事に気づきすぐにめくったもののこの一枚は3時間しか活躍できなかったと思うと、申し訳ない気分でした⭐️⭐️No.17「サチコ」群ようこ2026.2.5幻冬社「褒められもせず、苦にもされず」をモットーとす
「遠い一本の道」(1977)国鉄労働者家族の30年を追った物語をU-NEXTで観ました。初見。監督は左幸子。DVDリリース時の予告編はコチラ。北海道の追分保線区にある国鉄職員住宅で暮らす保線職員の滝ノ上市蔵(井川比佐志)が、30年勤続を表彰する式典が行われる札幌に妻の里子(左幸子)と向かいます。帰宅後、親しい身内が集まって自宅でささやかな祝杯を上げます。父と同じく国鉄職員となった徹(磯村健治)、隣人で同僚の岩田夫妻が市蔵夫妻と談笑していた時、札幌で銀行員をしている娘
ドラマ「終活シェアハウス」終活シェアハウス【NHK】犬系男子の翔太(城桧吏)とツンデレ系あまのじゃく女子の美果(畑芽育)が、なぞのオバサマ(竹下景子)たちが暮らす花園に迷い込んだその日から、おいしくて甘酸っぱくて楽しくてホロッとくる忘れられない日々が始まる!www.web.nhk4人の60年来の幼馴染のオバサマ達と秘書に雇われた大学生、とその彼女のお話。オバサマは68歳の設定。さて演じる女優さんの実年齢は。いやはや、皆様すごく若く見えますよね。最初はお金持ちオバサマ達のお話なのかなあ
3つ前の当ブログで取り上げた『一杯のかけそば』(1992西河克己監督)の続きです。古い映画なので、ネタバレになりますがご容赦ください。栗良平さんが語り部となって各地を回って広めた原作の映画化で、大晦日に「かけそば」一杯だけ頼み食べる母子3人に蕎麦屋の主人がそっと増量してあげるというものです。子連れの母親を泉ピン子さん、蕎麦屋を営む夫婦を渡瀬恒彦さんと市毛良枝さんが演じます。もちろん、これだけでは映画の尺にならないので、中盤以降は独自のストーリーになります。そこには、その時々の時代相が表され
1月5日今日は伊勢進富座初め🎥水野さんが、私の顔を見てすぐ、“どうやった?”と面接の結果を気にしてくれてた。“決まりました!”“よかったな〜😊”と。新年のご挨拶とともに、再就職が決まった報告もできてよかったです🎵😁伊勢進富座での映画初めは、坂下雄一郎監督作品『君の顔では泣けない』と、中西健二監督作品『富士山と、コーヒーと、しあわせの数式』の二本。『君の顔では泣けない』は、男女の中身入れ替わり映画だけど、15年入れ替わったまま生きてきたふたりの物語。入れ替わりの映画はたくさんあるけ
ひとつ前の当ブログに続けて、『一杯のかけそば』(1992西河克己監督)の話です。1972年(昭和47年)の大晦日、蕎麦屋の「北海亭」に泉ピン子さんが幼い子供2人を連れてやって来て、かけそばを一杯だけ注文します。店主の渡瀬恒彦さんは、交通事故で亡くした自分の子供が同じくらいの年ごろということもあってか、1.5倍の麺を入れてあげました。そして、翌年(昭和48年)もピン子さんたち3人の母子はやって来ます。注文はまた「かけそば一杯」です。市毛良枝さんは夫の渡瀬さんに「サービスで3人前、出してあげよ
このところの当ブログで、年越しそば用に奮発して、通常の「どん兵衛」よりも高い「最強どん兵衛」を思い切って買ったということを書きました。「年越しそば」の出てくる映画といえば、『一杯のかけそば』(1992西河克己監督)を思い出します。当時、話題になったお話で、原作は「実話」と思われているようですが、創作の童話なんですね。原作者の栗良平さんが「語り部」として全国をまわっていて広がったと言われています。これをふくらませて作られた映画は、1972年(昭和47年)の大晦日から始まります。渡瀬恒彦さんと
「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」を観てきました。祖父偉志(長塚京三)の四十九日を過ぎてなお気落ち気味のまま一人で暮らす祖母文子(市毛良枝)宅に同居することとなった孫の拓磨(豆原一成)。祖父の置き土産の申し込みで大学聴講生になった祖母と、コーヒー好きな孫の物語。学びの場を見つけて新たな人生の楽しさを知った祖母、祖母から刺激を受けながら自分の進む道に迷い、悩む孫。そして、ストーリーの背後には富士山が大好きだった祖父のノートにあった謎の数式。祖父の最後のメッセージを解き明かそ
今夜は、寺島進さん主演の駐在刑事スペシャル(2022年)をU-NEXTで観ながら寝たいと思います。寺島進さん演じる江波敦史は、警視庁捜査一課の元刑事だったが、取り調べ中に参考人に死なれてしまい、奥多摩・水根の駐在に左遷されてしまった。しかし、水根の美しい自然、暖かい人々の人情に迎えられ、今では誰からも愛され、頼りにされる「駐在さん」として充実した毎日を送っている。奥多摩・川瀬養魚場の一人息子、将吾が奥多摩に帰ってきた。将吾はかつて、ガン闘病中の母親の治療費の為、先輩の大黒、
『今日の有名人エトセトラを投稿する理由です』ゴムマスクを被っていると思われる人やトカゲレプティリアンだと思われる人(?)が沢山いますどうして、彼らがゴムマスクを被らなくてはいけなかったのかこれまで、何…ameblo.jp今日も気になる人がいましたいつもお付き合いくださりありがとうございます杉村太蔵さん。。。🙄片山さつき財務相は「20年前に比べると別人」当選同期の杉村太蔵、生番組で“失言”…「改善された」のひと言にスタジオ騒然(中日スポーツ)-Yahoo
今夜は、寺島進さん主演の駐在刑事スペシャル(2023年)をU-NEXTで観ながら寝たいと思います。寺島進さん演じる江波敦史は、警視庁捜査一課の元刑事だったが、取り調べ中に参考人に死なれてしまい、奥多摩・水根の駐在に左遷されてしまった。しかし、水根の美しい自然、暖かい人々の人情に迎えられ、今では誰からも愛され、頼りにされる「駐在さん」として充実した毎日を送っている。日本各地の観光地と同じく、インバウンド観光客が毎日おしかける奥多摩・水根。江波もボランティアと共に
終活シェアハウス(7)初回放送日11月30日(日)午後10:00買い物帰りの翔太(城桧吏)と美果(畑芽育)はふと“新婚気分”を妄想してしまうほど互いを強く意識し始めていた。それをほほえましく見守りながら歌子(竹下景子)は新刊採択に向けて創作おせち作りに情熱を注ぎ、恒子(市毛良枝)や瑞恵(戸田恵子)と共に笑顔を交わす日々が続いていた。そして、厚子(室井滋)は沼袋(石坂浩二)との新たな人生に踏み出すため、部屋探しに乗り出すが、そこで深刻な壁に直面する。
赤川次郎の「孤独な週末」をドラマ化。少年期の坂上忍が先妻の子を演じ、後妻へ殺意までも抱くが、凶悪犯の登場で2人の心理は一変する。市毛良枝が後妻に扮している。別荘地に新婚旅行にやってきたエリートサラリーマンの夫とその後妻、そして先妻の息子。夫は急な仕事が入り、2人を残して帰ってしまう。後妻に対して「父を奪われた」と恨み骨髄に徹する息子は嫌がらせの限りを尽くす。そんななか、脱走凶悪犯が現れ…。観たよ記録。市毛良枝、坂上忍、柳生博、川津祐介、高田敏江原作赤川次郎「孤独
11月11日に録画した【多摩南署たたき上げ刑事・近松丙吉5四人の目撃者】視聴キャスト近松丙吉……伊東四朗松尾龍太郎……清水章吾内藤幾代……河合美智子大竹京子……松金よね子安田刑事……福本伸一佐藤正宏遠山俊也佐野泰臣武野功雄杉村暁加藤大介友井雄亮警視庁捜査一課管理監・山形……三浦浩一江田隆行……河原さぶ近松春子……市毛良枝多摩南署捜査一課係長・村越実……角野卓造他
山にちなんだ2つの映画を見てきました。ネタバレしないように、中身は見てのお楽しみです。それぞれ、心温まる映画で、おすすめです。
旅行から帰って来て現実に戻ったわけですが昨日また主人夕飯要らないという事でやっぱり映画ですねもう見逃しそうになっている「モンテ・クリスト伯」にと思ったのですがなんと日比谷シャンテ午後の回が前から3列目から後ろ満員真ん中辺に一座席あるだけでした…木曜日だというのに…で路線変更して「富士山と、コーヒーと、しあわせの数式」を観る事にしました夫を亡くした祖母と離婚したシングルマザーの娘夢を追いたい大学生の孫孫の彼女が織りなすストーリーありがち
そうして私、実は富士山には高校2年生の時に登っているんですよね。なのでなんとも今回のこの映画は正に私へのプレゼント⁉️⁉️という想いでありまして、市毛良枝さんのイニシャルも同じでしたし😂、これまで様々な場面でシンクロというかデジャブが起こっていたんですよねーまあ〜たくさんあり過ぎて全部はお伝えできないのですが、前回の②のブログでも挙げさせていただいたところでのどうもな私的なお役目があるようでして、今回こうしてこの映画を鑑賞させていただいたのもご縁を感じていますし、言っても『日本一の富士山🗻
何と、今月末でU-NEXT配信中の2時間サスペンス物が数多く配信終了とのこと(涙)。という訳で今夜は、寺島進さん主演の駐在刑事スペシャル(2021年)をU-NEXTで観ながら寝たいと思います。寺島進さん演じる江波敦史は、警視庁捜査一課の元刑事だったが、取り調べ中に参考人に死なれてしまい、奥多摩・水根の駐在に左遷されてしまった。しかし、水根の美しい自然、暖かい人々の人情に迎えられ、今では誰からも愛され、頼りにされる「駐在さん」として充実した毎日を送っている。
前回の私の映画の感想ですが、皆さんもそうであると思いますが、どこか自分に投影して観ているところがあって、だから特に胸に込み上げてくるシーンでは正に"私"の気持ちを代弁してくれているみたいで感動するんですよね。今回のおばあ様のおじい様からの贈り物を見られてのその涙こそがすべてを物語っているのだと、それはもちろんおじい様からの'愛"を感じたからこそではあるとは思いますが、それこそそれまでのどれだけの苦しい悲しい思いで耐え抜いて乗り越えてこられたのであろうかと、人には決して言えないお辛い状況があった
作品についてhttps://www.allcinema.net/cinema/400760↑あらすじ・クレジットはこちらを参照してください。(文京学院大学の創立者・島田依史子さんの自叙伝が原案らしい)・拓磨:豆原一成大学生コーヒー好き・文子:市毛良枝拓磨の祖母最近夫を亡くした拓磨は、二人暮らしの母が、海外勤務する間祖父が亡くなったばかりの祖母の家で暮らすことになった。拓磨は、祖父の部屋で、祖母のための大学聴講生の書類を見つけ祖母は、孫と同