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本日もお出かけ。向かった先は板橋ファイト!というライブカフェ。こちらで行われたRRpresents「RadiantReception」を観てきました。会場では安宅丸仲間のタケちゃん、わにさん、あっきーさんにお会い出来ました。御座船安宅丸に出演されている市村涼子さんが、酒井良太さんと組んで見せる舞台と言うことで、応援に行ってきたのです。涼子さんと酒井さん、お二人とも劇団四季出身で、前から意気投合することが多かったそうで、気の合う相方という感じになっているようです。
徳島県阿南市。知っていますか?僕のふるさとです。18歳まで青春を過ごし、気がつけば東京に籍を置いてからが長くなってしまいましたが、昨年から縁あって東京の阿南会に参加させていただき回数が増えてきて、少しずつ「ふるさと%」が体に戻ってきました。昨日、年に一回の「阿南ふるさと光流会」があり、妹・涼子と共に参加させていただきました。なぜ「光流会」かは阿南市ホームページをご覧ください。「光のまち」なんですよ、阿南は。200名の参加者の中、先輩たちだらけの中、
日曜日、『HandY』音楽監督の中島健作氏の生歌&生演奏を聴きに、むしゃまゆと我が妹・涼子と3人で高田馬場へ。ライブは健作氏(以下サクさん)と長いお付き合いのしばあみさん主催のライブで、サクさんはしばあみさんのピアノ演奏&コーラスでの参加。しばあみさんのゆるやかな世界観とビール推しトークに呑みたい欲を刺激されながらまったりと。そして、我らがサクさんメインの時間も。サクさんとは出会って3年くらい?なのに...劇場ではなく、ミュージシャンとしてライブのステージで
第14回杉並演劇祭、結果が出ました。脚本した『cry!cry!!cry!!!〜犬達の遺言〜』は、、、ノミネートされず!残念!無念!そして大賞を受賞したのは、、劇団水中ランナー『つぎはぎ』そうです、妹・市村涼子が出演した作品です。いやぁ、めでたい!僕も『つぎはぎ』観ましたが、キャスト一人一人が作品を愛し、仲間を信じているからこそのチームワークの良さが滲み出ていました。さらに連日満席の
実妹で女優の市村涼子の出演舞台を観てきました。真っ直ぐな作品でした。僕はストレートなモノが大好きです。真っ直ぐなモノって迷いがあったらダメなんです。全力で振り切って投げないと効かないんです。だから好きなんです。潔くて。毎回、満席続きの舞台のようです。満席っていいですよね。俳優陣が自信を持ってお客さんを誘っている熱が舞台から伝わりました。舞台と客席の関係性がとても良く、居心地の良い客席でした。劇団水中ランナー「つぎはぎ」明日が千秋楽。12:00の回
3月に入り、第14回杉並演劇賞のエントリー作品の上演が始まりました。今回、僕は「脚本」という形でこの演劇賞に参加することになりました。昨年執筆の依頼をいただき、その時は「3月上演」とだけ聞いていて、それが阿佐ヶ谷の劇場で、杉並演劇祭にエントリーというのは後々知り、なんとも深い縁を感じています。そして別の劇場では、僕の妹・市村涼子が出演する作品もあり、兄・脚本vs妹・出演という形で「市村兄妹対決」という非常に個人的なドラマがものすごく水面下で行われるのです。さらにこの演劇祭、ここ3年