ブログ記事51件
先週、国道148号のバイパスが開通したと地元紙が取り上げていた。それによって、南小谷駅から北へ1㎞ほどのまち中の区間は回避することができるが、商店や食堂にとっては有難迷惑な話になる。(写真/橋梁部のバイパスの下を抜けて、臨時増便バスが南小谷駅に到着する)朝一のこの時間は臨時増便バスに頼るしかない。今日も復路だけの鉄道利用になってしまう。行きも列車で行きたいのは山々だが、松本駅からだと糸魚川駅に13時過ぎにしか到達できない。(写真/車内には7人ほどが乗車している)糸魚川駅で40分ほどの
撮影日2012/11/21、11/22はりま勝原19:48発の上り新快速に乗る大阪20:58着下車阪急高速バス大阪梅田ターミナル22:00発の富山行き阪急バスに乗る23:55どこかのサービスエリアかパーキングエリアで休憩富山駅前5:25着予定時刻は5:50やから、早着富山5:46発の北陸本線下り電車に乗る市振6:41着ランプ小屋下車※別日探索記事と統合『北陸本線旧線(市振~親不知)1』探索日2003/03/22、2007
午前中に勤務を早上がり😁さてと、なにをしようか?とりあえずメンラー🍜🍜🍜富山県朝日町の元気らーめん!久しぶりの来店。ビジネスの都合で10数年前まではよくきてた😁メニュー↓懐かしいなぁ。卓上↓🍜🍜🍜らーめんAセット!¥1170!そうそう、こんな感じだ。まずはスープを一口…。超まいうーです🤩丁寧な鶏ガラスープに強めの醤油。変わらぬ味に懐かしさを覚える。麺リフト!うん。美味い、美味い。よく食べてた頃の嫌な記憶を思い出したりしていた。あの頃は追い込まれていた。
おくのほそ道をたどる旅14回目の二日目新潟で一泊した翌朝、越後線始発電車(5時3分発)で吉田、ここで接続列車で終点の柏崎へ、さらに信越本線各駅停車に乗り継いで直江津駅へ向かいました。JR東日本はここで終わって、ここから「えちごトキめき鉄道日本海ひすいライン」を使って市振駅、到着は9時21分でした。おくのほそ道にゆかりの地、この途中には佐渡の句を詠んだ出雲崎がありますが、そこはすでに訪問済、親不知の景勝地も同書にはほぼ記述なくこの地に至っているのです。駅から少し戻る形で旧
サクッと飲んで店を後にする。するとそこに先ほど駅にいた女性が入店して来る。調べてここに来たのだろうが、まさか私と同じ嗜好の人がいるとは驚きだ。一体何を食べるのか(あるいは飲むのか)、どんな旅をしているのか訊いてみたい願望に駆られるがキモイと思われるのがおちだ。それに、おひとり様時間を邪魔してはいけない。店のメニューには鮮魚類がなかった。以前、数量限定の刺身定食を食べたことがあったので残念に思っていたが、帰り際に店員に訊くと、それもあると言われた。なるほど、店には「単品600円」とか「単品8
目的地は道の駅「越後市振の関」内の食事コーナー。ところが、Googleマップをみると本日月曜日は休みの可能性があるという。祝日ならやっているだろうと思ってはいたが念のため電話をするが出ない。観光協会でも連絡してもらい、ようやく営業していることが確認できる。(写真/道の駅の最寄りの市振駅の往復切符。えちごトキめき鉄道の路線なので18きっぷは使えない)今日が月曜日でなければ、本当は能生のラーメン屋「あさひ楼」に行きたかった。二回続けて臨時休業に行き当たったままになっているからだが、あさひ楼は月
2025/6/29(日)直江津→市振えちごトキめき鉄道・妙高はねうまライン(↓)から直江津駅で乗り換えて日本海ひすいラインに乗車『えちごトキめき鉄道・妙高はねうまライン』2025/6/29(日)妙高高原→直江津旧信越本線で長野から妙高高原まではしなの鉄道(↓)、妙高高原から先がえちごトキめき鉄道となる『しなの鉄道・北しな…ameblo.jp直江津駅直江津駅止まりのホームからの発車1時間に1本程度の運行行先はあいの風とやま鉄道の「泊」駅までの
宿から沢伝いの断崖を300m下り、初代北陸本線の親不知トンネルへ。怖過ぎて入り口だけ見物。父に見せれば、どこのトンネルか一発で答えるだろう。1965年まで現役だったんだ。反対側のこちらも、中々の趣きだ。こりゃ凄い。更に階段を下り、松尾芭蕉が通ったと言う海岸。江戸大名も現代YouTuberスーツ氏も通った。しかし、当たり前だけど岩石が全て丸っこくてかわいい。天険、親不知子不知。第一世代は海岸沿いの、道路とも言えない崖っぷちを歩き、第二は明治期の今私が立っている道、第三は国道8号、第四が高速
下記をクリックお願いします人気鉄道ブログはこちら➡最近撮影する車両がなくなったので北陸新幹線が開業する前に市振駅近くに撮影に行った事がありました、その時に撮影したはくたか号を投稿しました。はくたか号は9両編成でしたはくたか号でも車両の形式が違いましたこの時はトワイライトEXプレスを撮影に行きました下記をクリックお願いします人気鉄道ブログはこちら➡鉄道大好き撮り鉄おやじ
引き続いて10月5日~6日にかけて行ってきた、SLばんえつ物語&観光急行についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ糸魚川と梶屋敷間に交直切り替えデッドセクションがあり、そこを通過中は車内が暗くなります。糸魚川駅に到着した観光急行。糸魚川駅に到着です。糸魚川駅では数分間停車します。糸魚川駅の駅名看板と観光急行。糸魚川駅を出発して終点市振駅に到着です。市振駅の駅名看板。市振駅の駅名看板と観光急行。市振駅の駅名看板。市振駅構内の様子
2024/9/5(木)市振→魚津2024/11/21(木)魚津→富山2023/6/7(水)富山→倶利伽羅旧北陸本線が北陸新幹線開業によって三セク化された路線のうち、富山県内を走るのが「あいの風とやま鉄道」こちらは新潟県「えちごトキめき鉄道」の糸魚川駅から乗車夕暮れの市振駅ここが「えちごトキめき鉄道」と「あいの風とやま鉄道」の境界駅日本海がすぐそばです列車の運行の境界となっているのは泊駅同じホームの前後に止まるので乗り換えはしやす
撮影日2007/06/02山陽電気鉄道本線飾磨7:58発の下り特急に乗る山陽姫路8:02着下車山陽本線姫路8:10発の上り新快速に乗る大阪9:13着、9:42発特急サンダーバード11号に乗り換え富山12:59着、13:24発の電車に乗り換え富山駅市振駅市振14:20着下車北陸本線旧線跡を探索※他記事と統合『北陸本線旧線(市振~親不知)1⃣』探索日2003/03/22、2007/06/02、2012/11/22切り替えは1965年9月30日の
今日の記事は写真縮小してあるので軽い筈縮小ソフト不調の理由はお色気動画の見過ぎでパソコン容量が足らなくなったことイロイロ削除して容量空けて縮小ソフト再インストール成功(*^^)vそしたら今度は音声が出なくなりその要因は「デバイスの動作不良」で固着イロイロ弄ってどうにか復活ポンコツバイク弄りは楽しいけどパソコン弄りは疲れるということで11月17日朝の柿崎の浜天気予報は午後から雨宿で朝食を取ったら出発国道8号で上越>名立谷浜天気
糸魚川12時22分着、34分発ホームに注意喚起がありました。むしろ貨物列車カモン!しかし思いは届かず。貨物列車もお盆休みが欲しいですよね。※音量にご注意下さい直江津から終点市振までの様子をまとめました。12時52分終点市振に到着まず目に入るのが海側の暴風柵。視界を妨げますが、寒風吹きすさぶ厳冬期にはありがたい存在です。山側に建つランプ小屋は国の登録有形文化財です。(つづく)
撮影日2023/04/30えちごトキめき鉄道/あいの風とやま鉄道市振駅この駅が両社の境界になる「いちぶりえき」で変換したら、「一部利益」と出てきた駅の裏は日本海ランプ小屋があるつばめこの駅で降りるのは四度目近くに廃線跡の聖地があるからな駅前広場建物財産標駅灯室駅の開業は1912年(明治45年/大正元年)10月15日Wikipedia「市振駅」のページより駅舎は1908年(明治41年)に竣工し
GW白馬ツーリングニューハルピンで列に並ばなかった理由はこれ市振駅で国鉄型急行に追いつく為すでに列車はホームにて出発を待っています汽笛を3回鳴らし列車は動き出し直江津へ向かう行ってしまいましたでも国鉄型急行の到着に合わせてボランテア駅長さんがこの日は業務懐かしの硬券での切符を販売乗車券、急行券、駅入場券記念に入場券購入駅員室にお招きいただきました普段なら立ち入り禁止ですがこの日は列車の到着に合わせての開放
能生にある筒石駅から海岸沿いに戻ります駅への道路山間の風景からやがて日本海が目の前に広がる筒石漁港景色は奇麗なのでちょっとした穴場かも再びR8号糸魚川を抜けて越後トキメキ鉄道の一番西側になるあいの風とやま鉄道との接続駅昭和感の残る駅舎「市振駅」上越で見かけた国鉄型観光急行が折り返し停車中ヘッドマークには「運行再開」とありますそのポスター懐かしの国鉄カラーを身にまとった国鉄時代の古い車両バイクでも古い方が好みの私には
撮影日2003/03/22青春18きっぷを使った四泊五日の鉄道旅行松本駅前のビジネスホテル出発松本駅松本7:11発の大糸線電車に乗る南小谷駅南小谷9:12着、9:24発の列車に乗り換え南小谷駅キハ52形気動車キハ52125/糸魚川駅糸魚川10:15着、10:21発の北陸本線上り電車に乗り換え市振駅市振10:38着下車北陸本線旧線跡をプチ探索市振11:45発の上り電車に乗る富山駅富山12:
撮影日2022.5.27撮影場所えちごトキめき鉄道急行直江津行き車内及び市振駅一昨年乗車のえちごトキめき鉄道「観光急行」の記事です。市振駅まで乗車した後、「日本海ひすいライン」を戻って今度は直江津駅まで向かいました。(一枚目)・折返し直江津行きで発車待ちのクハ455-701です。既に後部標識灯が点灯しています。停車しているホームは泊・富山方面の乗り場ですが、「観光急行」はここで折り返し親不知駅方のわたり線を通って転線します。(二枚目)・
撮影日2022.5.27撮影場所えちごトキめき鉄道急行市振行き車内及び市振駅前回に続き、えち鉄の観光急行の記事です。この急行とは公式サイトによれば「急いで行かない」の略との事で、日本海に沿った絶景を懐かしい国鉄型車両で楽しむ事が出来ます。運行区間は「日本海ひすいライン」の直江津駅~市振駅間、直江津駅~糸魚川駅間を主に土休日に1往復ずつとなっており、今回は行きは途中糸魚川駅から市振駅まで、帰りは市振駅から直江津駅まで乗り通しました。私個人は20年ほ
こんにちは🌞吉川正子(仮)ですあけましておめでとうございます🎍本年もババ鉄ブログをヨ・ロ・シ・ク!!お願いします🙇♀️1月1日に発生した令和6年能登半島地震において被災された方々にお見舞い申し上げます。また、一早い復興をお祈り申し上げますネタバレ承知で申し上げますが、12月に鉄印収集と新幹線延伸前の北陸本線乗車のために北陸地方を鉄道で横断してきました。途中、富山駅と高岡駅と金沢駅に立ち寄りましたが、観光客も多くどこも活気がありました。まさか半月後に大きな地震がくるとは思いもよりませんで
市振駅がにぎやかに変身これまでの旅路『【速報・目次】2023/11/26大糸線雪月花』人気列車が人気路線に入線!2023/11/26に,大糸線南小谷〜糸魚川にて,えちごトキめき鉄道ET122-1000形「えちごトキめきリゾート雪月花」が入…ameblo.jp『2023/11/26大糸線雪月花その5法王のティラミス・観光普通列車との行き交い』ダイヤ設定上の今回の目玉シーン本日実施した「第57回鉄道もけい展示会」には15名のご来場をいただきました.ありがとうございまし
日本海の荒波にも負けないこれまでの旅路『【速報・目次】2023/11/26大糸線雪月花』人気列車が人気路線に入線!2023/11/26に,大糸線南小谷〜糸魚川にて,えちごトキめき鉄道ET122-1000形「えちごトキめきリゾート雪月花」が入…ameblo.jp『2023/11/25観光普通列車その1413系・クハ455の変化』トキ鉄のもう一つの主役これまでの旅路『【速報・目次】2023/11/26大糸線雪月花』人気列車が人気路線に入線!2023/11/
えちごトキめき鉄道「国鉄形観光急行」の乗車記をお届けしています。車両についてはその①。「直江津D51レールパーク」で時間をつぶして、急行1号が出発する直江津駅に戻ってきました!リメイクでしょうが、国鉄形の駅名標が「国鉄形観光急行」に華を添えてくれます😉一般人が運転室に立ち入り…座席に戻ろうと乗り込むと、乗務員室のドアが開いていました。これは、乗客が実際に運行している列車の運転室に同乗することができる「クロザ」という商品で、列車限定ですが実際に助手席
今年の夏に乗車したのがえちごトキめき鉄道の観光列車えちごトキめきリゾート雪月花今回は夏宵雪月花に乗車【今回の旅の目的は日本海の夕日】市振駅で折返しとなりますこの駅で停車中に夕日を地元&社員スタッフがお出迎え【夕日が列車に沈みます】乗客は撮影タイムに市振駅は新潟県最西端の駅1912(大正元)年北陸本線の駅として開業島式ホーム1面で駅舎は開業当時のもの【車内外、インパクトある車輛】2017年・ローレル賞受賞の銘板がグッドデザイン賞も受賞観光列車の決定版ですな
ViewthispostonInstagramApostsharedbyTMO幸手(@nagaokatmo)
撮影日2023/04/30午前中雨東横INN松本駅東口5:25チェックアウトファミリーマート松本駅東口店で朝ごはん購入松本駅5:56発の大糸線電車に乗る信濃大町7:02着7:21発の電車に乗り継ぎ信濃森上8:04着幸い、雨はマウンテンパーカーで防げる程度の量まだ桜残っとる11:27発の下り電車に乗る南小谷11:42着12:07発の列車に乗り継ぎ糸魚
富山から新潟に入って最初の駅「市振駅」旧北陸本線で今は第三セクターの「越後トキメキ鉄道」が運航駅の待合室からホームへ出てみましょう構内踏切を渡る泊・富山側糸魚川・直江津側島型のホームに上陸目の前は日本海風の強い日には潮の飛沫が飛んで来そう・・・しばらく黄昏て待合室に戻るここ親不知は松尾芭蕉が旅の途中に寄った場所一家に遊女もねたり萩と月と読んでいる意味は北陸の親不知街道、同じ
3月25日(土曜日)、金沢駅から2日目の旅をスタートした私「三好鉄道」はIRいしかわ鉄道線、JR城端線、JR氷見線とあいの風とやま鉄道線を乗りつぶして新潟県の市振駅に着いたところまでを昨日のブログに書き綴りました。今日は市振駅から旅の話を再開します。市振駅に着いてから1時間以上経過した時、ホームに懐かしい電車がやって来ました。やって来たのは国鉄急行形車両の「455系と413系」で、2年前にJR西日本からえちごトキめき鉄道へ譲渡され、現在は「観光急行」と
3月25日(土曜日)、金沢駅から2日目の旅をスタートした私「三好鉄道」はIRいしかわ鉄道線とあいの風とやま鉄道線を経由して高岡駅まで行き、高岡駅から「JR城端線(高岡駅~城端駅)」と「JR氷見線(高岡駅~氷見駅)」の2路線を「完乗」したところまでを昨日のブログに書き綴りました。昨日に続き今日も、高岡駅から旅の話を再開します。13時15分、高岡駅に着いた私は3番線(あいの風とやま鉄道線)ホームに停車している、13時24分発の「泊行き普通電車(あいの風とやま鉄道521系)」に乗って、富