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JUNSKYWALKER(S)ジュン・スカイ・ウォーカーズBEATEXPRESSVol.5以外は友人が大好きで会ったときにいただいた音源ですB(S)T1.歩いて行こう2.JACK&BETTY3.すてきな夜空4.風見鶏5.いつもここにいるよ6.ひとつ抱きしめて7.メロディー8.声がなくなるまで9.休みの日10.青春11.START12.僕と勇気とありふれたLOVESONG13.PARADE1
■本日の北原さん本日(8月21日)は第3水曜日なので、「きたりえチャンネル」配信の予定です■ふりかえりっちゃん昨日は、PSGハンドボールジャパンツアーの生配信に出演しましたそして、久しぶりにThreads投稿がありました!■ついった北原里英@Rie_Kitahara32024年8月20日18:18始まりますよ~!!!ハンドボールの試合ってめちゃくちゃ面白いのでぜひ見てみてください‼️ルールあんまりわかんないよって方にもわかりやすい放送になると思います🤾abema.t
2023年4月にリリースされた、通算5作目のスタジオ・レコーディング・アルバム。1.JUNKYJUNKHIPPYSHAKE2.くりかえして3.蝙蝠の唄4.Mr.LoverMan5.素晴らしい世界6.SoLong7.渦8.Fly-withonlyonewing-9.ImaginaryTerritory10.PLEASEいつものように「ライブ会場で買お」と思っていたらなかなか行けず、今ごろになってディスクユニオン・オンラインでゲット。メンバー4人によ
それでは5/25に渋谷クラブクアトロまでロックンロール・ジプシーズを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。この日は待望の新譜「Ⅴ」発売記念ツアーということで決まった時から楽しみにしていた。チケットの整理番号が悪かったのでかなり後からの入場となってしまったが、それでもなんとか前から3列目くらいの花田さんと下山さんの間くらい、クアトロの柱の横あたりのポジションを確保し、開演を待つ。開演時刻を10分くらい過ぎた頃にライブスタート。1強目は「TRUCKIN'」だった。もう1曲目から
今夜は渋谷クラブクアトロへ。ロックンロール・ジプシーズのライブ。昨年末にライブをやってからしばらく次のライブの告知がなかったけど、年が明けてからはレコーディングに入っていたようです。そして今月はニューアルバム発売記念のツアー。広島、大阪、名古屋、東京のクラブクアトロを回ってきました。福岡が入ってませんね。福岡にはクラブクアトロは無いけど、花田、池畑両名の地元(正しくは北九州だけど)なのでルースターズ時代からのコアファンがいるのでは?縦に跳ねるより横に揺れるタイプのロックンロール・ジプ
それでは12/9に高円寺HIGHで行われたロックンロール・ジプシーズのライブを見てきたので、大変遅くなってしまったがいつものように感想等書いておきたい。12月の高円寺HIGHのジプシーズ、横浜サムズアップでのbandHANADA、そして飯能銀河堂での「流れ」というのは、ここ10年くらい花田さんファンの年中行事と化していたのだが、新型コロナのせいで中断してしまっていた。そういう訳で2019年12/14以来の高円寺HIGHでのジプシーズ。決まった時から楽しみにしていた。この日は当日券も出ていた
それでは続いてジプシーズについて。苗場音楽突撃隊終了後セットチェンジが20分くらいあり、その後ジプシーズ登場。1曲目の「FRAMEUPBOOGIE」こそとっちらかった出来だったが、次の「空っぽの街から」ですぐに修正というか、いつもの調子に戻っているのはさすが。「そろそろ」「TRUCKIN'」「Junk!Junk!Junk?」「あきれるぐらい」なんかは7~8月のクアトロツアーではやってなかったので、ここで聴けて嬉しい。あと、私の位置からだと下山さんのギターのエフェクターが効きすぎて聴
この7月、8月にROCK’N'ROLLGYPSIESが大阪、広島、東京、名古屋の「CLUBQUATTRO」で開催した『ROCK’N'ROLLGYPSIES2022CLUBQUATTROTOUR<HonestIdo.>』に胸を熱くされた方も多いのではないだろうか。本2022年3月13日(日)に京都「磔磔」で有観客配信ライブをしているものの、配信ではなくリアル、それも有観客でツアーとなると、久しぶりのこと。それまでストレスを抱えていたというか、隔靴掻痒の思いをしていた観客にとっ
それでは8/9に名古屋まで遠征してロックンロール・ジプシーズを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。名古屋クラブクアトロ公演は、本来なら6/17に予定されていたのだが、市川さんのコロナ陽性のため8/9に延期になった。私は6/17に行くつもりでチケットも購入していたのだが、延期になった時に「もう行けないだろう」と思いチケットも払い戻してしまった。だが、7/10に渋谷クラブクアトロで見たジプシーズが素晴らしかったので、「やっぱり名古屋に見に行きたい」という想いがあふれてきた。
夜は名古屋パルコの東館にあるクラブ・クアトロヘ。ロックンロール・ジプシーズのクアトロ・ツアー。当初はこのツアーは渋谷公演だけのつもりだったけど、6月の名古屋公演がベースの市川くんがCovid-19を拾っちゃったので8月9日に延期となり、この日程だと帰省に合わせられるなと。なので昼間の岩崎城はおまけです。渋谷クラブクアトロとは反対側の位置で。渋谷だとこちら側だと柱が邪魔になるので。コロナ対策以前の問題で椅子が並ぶ名古屋クラブクアトロ。渋谷のフロアには椅子は並んでなかったのに。復活ルース
それでは7/10に渋谷クラブクアトロまでロックンロール・ジプシーズを見に行ってきたので、いつものように感想等書いておきたい。また、ジプシーズのクアトロ・ツアーは8/9の名古屋公演が残っている。以下のリポートはネタバレ全開になるので、名古屋公演に行かれる方はご注意願いたい。まさに待望のジプシーズの東京公演。2020年3月以来だが、私はそれを見られなかったので、その前の2019年12月以来の生ジプシーズとなる。3月に配信で見た磔磔のジプシーズがめちゃくちゃ良かったので、居ても立っても居られなく
今日は渋谷クラブ・クアトロへ。参議院選挙の投票を済ませバスで渋谷へ向かい、クアトロに着くまでにシャツの下にはすっかり汗をかいていたので、クラブ・クアトロ店内がキンキンに冷えてやがったので寒かったなー(。•́︿•̀。)今夜はロックンロール・ジプシーズ。彼らのライブも実に2年4ヶ月ぶりだった。。。w(°o°)w2019年3月19日の下北沢ガーデンでの亜無亜危異とアグレッシブ・ドッグスとの対バンだった。その後に緊急事態宣言が出たりして、ガーデンもシャングリラに変わったり。。。今夜は開場時のB
今夜は渋谷ClubQuattroでROCK’N’ROLLGYPSIES2022「〈HonestIdo.〉CLUBQUATTROTOUR」。久々のジプシーズ。花田裕之、池畑潤二、下山淳、市川勝也、本編最高でさらにアンコールはダブルやってくれ、ここで「LADYCOOL」「NEONBOY」「どうしよもない恋の唄」「夢うつつ」。凄かった!
明日はいよいよ武尊vs天心です!キックボクシング頂上決戦ですね🥊試合や結婚式でも色々お世話になった後輩2人の激闘。どうか完全決着を。こんな楽しみな試合は初めてだ。2人の試合に関してのYouTubeもアップしてるので、良かったら見てください。【秘蔵映像】那須川天心vs坪井優吾!プロデビュー前の天心の実力を初公開!下記URLからも那須川天心選手の秘蔵試合映像をご覧いただけます!那須川天心vs武居由樹https://youtu.be/Y5AYzfuoLh4那須川天心vs秋
2020年の3月から主だったライブ活動が休止していたロックンロール・ジプシーズ。今月から京都磔磔でライブがスタートして、6月から7月にかけてのクラブクアトロツアーが決定した。ファイナルは7月10日の渋谷クラブクアトロ。
それでは3/13に配信されたジプシーズのライブを見たので、遅くなってしまったがいつものように感想等書いておきたい。昨年10月以来のジプシーズのライブ。しかも超久々の有観客でのライブということもあって、決まった時から楽しみにしていた。当初は遠征する気満々だったのだが、三月という時期のせいか仕事でもプライベートでもいろいろとあり、泣く泣く遠征は断念。配信で見させていただくこととなった。ライブは「FRAMEUPBOOGIE」から始まった。最初こそ「ああ、いつものジプシーズだな」と思ったのだが、
お馴染み、花田裕之の弾き語りライブ“流れ”。3月2日(水)に東京・下北沢「ニュー風知空知」で『“流れ”オンライン下北沢2022・春編』が新型コロナ・ウィルス感染拡大防止のため、無観客での配信ライブが急遽、開催された(その経緯は不明だが、配信でも彼のライブを見れるだけいい)。既に有観客での“流れ”も場所によっては開催されたものの、まん延防止等重点措置の延長などもあって、“流れ”も開催の延期が頻発している。収束にはほど遠く、感染者の数も目に見えて減ってはいない。しかし、冬来りなば春遠からじ。春は
それでは11/21行われた高塔山ロックフェスの配信をアーカイブで見たので、遅くなってしまったがいつものように感想等書いておきたい。まずは花田+池畑+市川+イマイから。本当ならジプシーズとして出演したかったところだろうが、下山さんのスケジュールが合わなかったようで、代わりに助っ人としてイマイアキノブさんが参加。イマイ氏は下山さんが倒れた時に助っ人で参加してくれたこともあり、ファンとしても納得の人選。ライブ前から期待は高い。1曲目は「LOVEHURT」だった。いつものジプシーズのライブだと下
既にFBのタイムラインや「福岡BEAT革命」のFBページで簡単に報告しているが、アーカイブ視聴期間も過ぎたので、もう少し詳しく書いておく。1年7か月ぶり。漸く、花田裕之(Vo、G)、下山淳(Vo、G)、市川勝也(B)、池畑潤二(Dr)の4人がROCK'N'ROLLGYPSIESとして帰ってきた。リスタートをウィルコ・ジョンソンや鮎川誠を始め、忌野清志郎、鈴木茂、くるり、サニーデイサービスなど、数多くのミュージシャンに愛される京都の老舗ライブハウス「磔磔」(先日、フジテレビでドキュメンタリ
それでは10/19に配信されたロックンロール・ジプシーズのライブを見たので、感想等書いておきたい。まさに待望のライブ。ジプシーズとしては1年7ヶ月ぶりだが、私は2020年3月の下北沢GARDENでのライブを見れなかったので、個人的には1年10ヶ月ぶりとなる。そういう訳で待たされに待たされたこのライブ。決まった時から本当に楽しみにしていた。チケットはもちろん特典付きを購入したし(Tシャツにしました)、この日は何とか都合をつけて開始時刻にはパソコンの前に陣取った。ここのところ配信ライブはアーカ
実況:市川勝也さん解説:ボクゲスト解説:木村ミノル選手ゲスト解説:ライセンス藤原一裕さんボクの現役時代の試合を、熱い言葉に変えて伝えてくれた市川さんとのコンビは、お互いにどこか安心します。初めての解説とは思えないミノル選手は、やっぱり言葉に色気がある。隣の席で“ミノル節”が聞けるのは刺激的でした。充分過ぎるほどに、選手たちへのリスペクトを持って解説に臨んでくれた藤原さん。いつもTVで見ている方に、言葉一つ一つ、もの凄く丁寧に扱っていただける姿勢が凄く嬉しかった。今日も素晴ら
11月24日。雨のち曇り、時々晴れ。そげな、日曜日の今日で御座いました。お晩です。おいどんです。今を遡る事、5年前。2014年の11月24日。博多にて開催された、HARRYのライブ。そして同日開催された、アグレッシブドッグスとニューヨークからの、マーフィーズロウとのツーマンライブ。これをハシゴするくらい、行動力溢れて元気だったんだなと。そんなシジュウニだった5年前の、11月24日。そして、時は令和元年となった11月24日の今宵。ロックンロールジプシーズ!!!ジプシーズが、
5年前(2014年)にも、横浜みなとみらいホールで開催しているから、決して前代未聞ではないのだけれど、2度目の開催でも前代未聞臭が強い『あざみ野オペラ歌合戦』(11月9日、アートフォーラムあざみ野)が終了した。閉幕後、数多くのお客様に「楽しかったです」と声をかけていただけたので、スポーツ実況アナウンサーの市川勝也さんとともに実況解説を務めさせていただいた私としても、ほっと一安心したところだ。今回のイベントの主催は横浜市民ギャラリーで、共催が横浜アーツフェスティバル実行委員会と、意外やかな
泉良平と新津耕平によるオペラ界の覇権を賭けた因縁のリターンマッチ『あざみ野オペラ歌合戦』(11月9日㊏午後2時開演=アートフォーラムあざみ野)が、いよいよ数日後に迫ってきた。「オペラ界のジャイアン」「バズーカ・バリトン」の異名を欲しいままにする泉良平、会場となるアートフォーラムあざみ野を「自分の庭」と称し、建物の形状やら音の反響具合まで熟知している「ハイパー・テノール」こと新津耕平。決戦を直前に控え、二人の動向は「嵐の前の静けさ」となっている。そこで、当日も会場で市川勝也アナウンサーと
これはオペラ界の覇権を賭けた戦いなのか?、それとも単なる私怨なのか?は知らないが、私もスポーツ実況アナウンサーの市川勝也さんとともに実況&解説を務めることになった因縁のオペラ対決『あざみのオペラ歌合戦』(11月9日、アートフォーラムあざみ野)が近づいてきた。バズーカ・バリトン泉良平とハイパー・テノール新津耕平による決戦はいよいよ半月後となる。ともに名門・東京藝術大学でオペラを学んだ本格派。実力的にはオペラ界を担う逸材であることは間違いないのだが、まるで『笑点』における桂歌丸と三遊亭小圓遊、
K-1KRUSHFIGHT106。メインの高梨“knuckle”美穂vsパヤーフォンの女子アトム級タイトルマッチ。KRUSHの最終試合の価値を持つ、素晴らしいドラマが生まれた作品となりました。KRUSH初登場となる不可思は、堀井翼を倒し切るには至らずも、存在感を十分に魅せつける試合。湘南格闘クラブ移籍後初の試合となる大岩翔大は、これまたKRUSH初登場の強敵KOUMAを相手にクレバーな試合運びを見せて、さらなる成長の可能性を感じさせてくれました。台風19号の影響で、開催も危ぶまれる
犬と猿、水と油……世にさまざまな因縁や遺恨はあれど、オペラ界最大の遺恨とともに、かなりムキ出しの抗争を繰り広げている2人をご存じだろうか?それはバズーカ・バリトンこと泉良平(洗足学園音楽大学客員教授、藤原歌劇団)と、ハイパー・テノールこと新津耕平(二期会、高声会、横浜市民広間演奏会)だ。ともに東京藝術大学卒の本格派声楽家にして、地位も名声もあるはずなのに、今をさかのぼること5年前(2014年)、お互いに自分にオファーがあったとカン違いしたクリスマス仕事をめぐって真っ向から対立。その華やか
夏の終わりに渋谷クラブクアトロにてRock'n'RollGypsiesのGoingGoingGoneSummerTourの東京公演。前回は3月の終わりに下北沢Gardenでのライブに行ったけど、ギタリストの下山淳が急遽入院( ̄□ ̄;)!!という事態になり、ライブの前半は下山抜きの3人で、後半はイマイアキノブがまさに助っ人出演。その後、数本の地方公演は3人で、また数本をイマイアキノブをゲストに加えてライブは続け、6月の高円寺HIGHのライブで数曲のみ下山淳が復帰してこの8月の東名阪
一年ぶりに音楽聴きに行ってまいりました昨年は渋谷でROCK’N’ROLLGYPSIESこの時は鮎川誠さんの唄が聴けた今日のゲストは、イマイアキノブさん最近ハマっているバンドマンです!高円寺HIGHというライブハウスへ入り口が分からず迷うこのマンション地下がライブハウスでした間違えた入り口の裏にありました1900会場に合わせて、だるまでだるまホッピー、焼きとん、焼き鳥を食してライブハウスへ1930を8分遅れて登場BumbleBeeTwist(TheVentures
今日は下北沢ガーデンで久しぶりにロックンロール・ジプシーズ!。。。のはずでしたが。数日前にe+からメールがありギターの下山淳、入院で出演キャンセル。( ̄□ ̄;)!!日頃から具合が悪そうな下山淳(^_^ゞリアルに心配ですな。ということで今夜はトリオでのロックンロール・ジプシーズ。百戦錬磨のバンドだからできてしまうんだな。でも、曲が進むにつれ足りないパートもあったりちょっと寂しい感じだった。後半、応援に駆けつけたのはイマイ・アキノブ氏。後半のセットは急遽ということも