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これからの神社⛩️ツアーとイベントの日程などのお知らせ♪詳細は決まり次第アップします今年から色々変化していますよ💡ピンときた方は連絡下さいね😊8月30日(日)日帰り『住吉大社ツアー』住吉大社は海の神と祓えの神々…強い禊ぎのエネルギーに触れて海🌊と龍🐉と繋がりませんか?この変動の時期に心の奥深くがモヤモヤしている方は多いはず。共に参りましょう😊※詳細はお問合せください9月12日(土)〜13日(日)『伊勢早朝参拝ツアー』🈵満席につき締め切り〆切ます🙇♀️初日に外
熊本空港✈️からの道すがら偶然目に入った『乙姫神社』⛩️へ乙姫神社の御祭神は若比咩命建磐龍命の子の惟人命の妃神建磐龍命は神武天皇の孫であり阿蘇山の噴火🌋の被害からこの地を復活させた龍神🐉ここで、思いがけず私が受け取ったのは「寂しい」「会いたい」「連れて行って欲しい」という悲しみの詰まった感覚でしたなんだろう??誰に会いたいのかもこの時はわかりませんでしたここからこの旅の壮大な謎解きが始まったのですもうひとつ…ここからカーナビがまたまためちゃくちゃに狂い始め
今回は大雨☔️予報の中『阿蘇・高千穂』へ先週の金曜日に大阪伊丹空港✈️を出発まだなんとか晴れてました☀️そして熊本空港✈️荷物受け取りでこんなくまモン発見❣️雨☔️仕様⁉️😄可愛い💕私の主催する『神と繋がる旅』もはや14年目高千穂ツアーは12年目の今年意図せずして時期を変え阿蘇中心へ変わったのも、ちょうど12年…ひと回りしたからでしょうかね今回は阿蘇神社⛩️や幣立神宮⛩️上色見熊野坐神社⛩️などを経て恒例の祇園鞍岡神社⛩️で御祈祷最終日に高千穂神社⛩️の予定。
今日は夏越の大祓であり山羊座満月🌕も重なっています今年前半の穢れを祓い明日からの新しい始まりに備えるといいですね😊神社⛩️の茅の輪も祓いです見かけたらぜひ作法通りにくぐってみてくださいね(茅の輪は7月に入ってもしばらくあるかと思います)(前玉神社⛩️HPより🙏)平日でお忙しい方もありますから短くて万能な祓えの祝詞をあげておきますので、ぜひ気持ちを入れて読み上げていただけると良いかと思います🙏今回は一般的な神社庁の祓詞を…『祓詞(はらえことば)』かけまくもか
少しブログの更新が滞っていましたね、ごめんなさい🙏台風🌀や地震が続きましたが皆様は大丈夫でしたか?被害に遭われた方には心よりお見舞い申し上げます😔星田妙見宮から始まった旅はいよいよ七曜星すべてを訪ねて不思議だったお話をしますね☝️やっとお話出来ます前回お話した星田ツアーの時『②星降る伝説『七曜星を巡るツアー』が面白すぎた!』星田妙見宮登龍の滝(弘法大師が修行した滝)なんだか中がピンク色⁉️龍王社今回は人が少なくて静かゆっくりと回れました🙏✨もちろん写真部も発動😆ここは神道・
星田妙見宮登龍の滝(弘法大師が修行した滝)なんだか中がピンク色⁉️龍王社今回は人が少なくて静かゆっくりと回れました🙏✨もちろん写真部も発動😆ここは神道・仏教・神仙道など色々が混ざり合っていて面白い🧐階段を上り切ったらいよいよ本殿と御神体の織姫の巨石へ織女石(たなばたせき)脇道からまた登っていくと豊臣稲荷社や青龍社や豊玉龍社など🐉お参りできます🙏ここを出るといよいよ七曜星が降った地の三箇所を巡ってまいります〜続きます〜『①星降る伝説『七曜星を巡るツアー』が
去る5月30日に大阪交野市の星田妙見宮〜星の森〜光林寺と弘法大師の修行中に天から七曜星の降った三つの地を巡る日帰りツアーに行ってきました過去、妙見宮には三回ニ度目には不思議な出逢いがあり人生に関わるご縁を頂きました。三度目には必然のように星の森へと導かれ光林寺の存在を示唆されました。《過去記事》↓『星田は北斗七星が降ってきた降星伝説の地で…』『星田妙見宮』の続きです今回は星田駅から出る循環バス🚌「おりひめバス」で回ろうと思っていたのに、ことごとく時間が合わなくて仕方なく
季節がどんどん変わってゆきますね昼間は暑い日もあるしなのに朝夕は結構冷えたり…陰陽道では急激な気温変化が身体と精神に与えるストレスを甘くみてはいけないと説きますこの時期、風邪を引いたりなぜか気分が落ちてる方はこの原因も考えて対処法を☝️氏神様の手水舎✨週イチの境内清掃🧹は清々しい習慣となりましたが先週は翌日から筋肉痛に😅光が応えてくれています✨そういえばGWの間にだんじりの神輿と出会いましたありがとうございます🙏✨『リアルヴィーナスの各種セッションのご案内』巫
天気の良い日を選んで奈良県の飛鳥へ行ってきました🚗『飛鳥寺』良い言葉です↓写真🤳オッケーでしたので火事で何度も焼けたため外側の金色の塗りは焼け落ち光背や台座もなくなったとか…元々は高さ10メートルの壮大さ珍しく半眼でなく目が開いていて本来は紺青(瑠璃色)だったそうですずっと見ていると聴こえました「この世も変わってしもうたな」お隣には『聖徳太子立像』目が合ってキラッと光ります✨美しい上に迫力がありました中の展示品も興味深い大黒天様の立っている像ちょっと可愛くな
巫師(かんなぎし)EmiInoiが主催するリアルヴィーナスの各種メニューのご案内です🙏(2026年4月最新)■□■□■□■□■□■□■□■カードリーディング〜本当の自分を知りたい方本気で変わりたい方眠った魂を覚醒させたい方へ〜カードと霊視を合わせてお伝えします60分16,000円■□■□■□■□■□■□■□■□■バビロニア占星学で読み解く…⭐️ホロスコープカウンセリング~貴女だけの人生と魂の目的
実は去年の大晦日恒例の『伏見稲荷大社』の大祓式に京都駅まで行ったのに度重なる邪魔が入り断念したという心残りがありまして…昨日の夜突然に閃いて行かなければ…!となり今日の朝から行ってまいりました外国人だらけの『伏見稲荷大社』🤭桜が満開🌸めちゃくちゃ良い天気☀️長く行けなかったお詫びと日頃の御礼を念入りに🙏こちらの御祭神って意外に知らない人多いかも。【稲荷五社大明神】大宮能賣大神(おおみやのめおほかみ)宇迦之御魂大神(うかのみたまのおほかみ)佐田彦大神(さたひこの
『星田妙見宮』の続きです今回は星田駅から出る循環バス🚌「おりひめバス」で回ろうと思っていたのに、ことごとく時間が合わなくて仕方なく呼んだタクシー🚕の中で運転手さんが色々お話してくださったのが星田に北斗七星(七曜星)が降った3ヶ所が『妙見宮』と『光林寺』と『星の森』だと。そして思いがけず『星の森』へいくことに(これ呼ばれたのね😆)『星ノ森之宮』『星の森』に降った5個の石は永く伝説のまま放置されていましたが近年になり5個の内の小さな4個を石塚の中に納めその上に大きな
お仕事の流れもあり星田妙見宮へ行ってまいりました去年の七夕🎋以来の参拝御礼参りも出来ました🙏この日は朝家を出てからずっとものすごい龍雲🐉の空まずは空海が修行していた登竜の滝へ帰り道でもまだ龍雲🐉が…今回は平日のせいでしょうか静かにゆっくりと過ごせましたありがとうございました🙏✨追伸沖縄の話はまた続きます
沖縄での始まりは父龍様から…簡易ですがお供えもして…母龍🐉様へと移動してご挨拶その後も息子の龍🐉火🔥と風🌪️と水💧の龍神へ全てはここからでしたこの旅では不思議と奇跡が次々と起きました
今年予定の神社ツアーの下見で沖縄に行ってきました濃い濃い三日間でした龍神や沖縄の神さまと繋がる旅沖縄在住の友人が案内してくれて観光客とは全く違う旅でした神の島と言われる久高島にも行ってきましたが、この旅のなかでは不思議な事や奇跡のような事やメッセージもたくさん入りました濃密過ぎてまだ、まとまりませんブログに書けない事もあるので取り急ぎ、あげられる所から😉斎場御嶽(せーふぁーうたき)ここは有名な御嶽で観光客も入れるように整備されていますが本物の拝みの方の場所などは
先週末の寿ぎ新年会無事に終わりましたご参加くださった皆様ありがとうございました!
第13回リアルヴィーナス主催【2026年令和8年皇紀2686年】寿ぎ新年会のお知らせ♪締め切りました〜ケガレを祓い明るく直き一年を〜福溢れる⛩西宮神社にていつもより少しおめかしして共に互いの夢を寿ぎ豊かな時を過ごしましょう《詳細》神社祈祷殿にて正式御祈祷を受けた後神社会館福の間にて1時より新年会となります。お食事は竹葉亭の松花堂弁当直会の後、毎年恒例のバビロニア占星学の西浦視温先生をお招きして参加者それぞれの星
2年前にふと見つけた氏神様の境内の梅の木に弱々しい梅の花が3つだけ咲いていて…その梅に頑張れを込めて『春陽(はるひ)』と名付けすると去年は沢山の花を咲かせたのです!『弱々しかった氏神様の梅の花が咲きました♪』今日は久しぶりにお昼間に⛩️氏神さまへお参りに行きました順番に社を回っていたら…あらー❣️❣️本殿脇の『初音』と名づけた梅の花が咲き始めてました❣️(※ピント…ameblo.jpそして今週に境内のお掃除🧹で『春陽』に沢山の花と蕾が❣️嬉しくて子供みたいに毎回はしゃいで
新年会のお申込み続々とありがとうございます🙏遅くなりましたが新年会の翌日の日帰り神社ツアーは生石神社⛩️をメインに神戸からずっと西(初めてかも)へ他は今から絞り込みます😊この巨石がすごいでしょう?現地で何を感じるのかめちゃくちゃ楽しみです🤭石神社の裏手に、切妻風の突起を後ろにして家を横たえたような横約6.5m、高さ約5.6m、奥行約7.5m、重さ約500tの巨大な石造物があります。「石の宝殿(いしのほうでん)」と呼ばれ、水面に浮かんでいるように見えるところから「浮石(うきいし
初日の出🌅の画像以来記事をアップ出来ずにすいません🙏少し体調を崩しておりました🙇♀️遅ればせながら初日の出の時の写真も少し…鳥羽の観光船⛵️にて初日の出を拝ませて頂きましたあはは😆夢中で写真撮ってたら船の窓の表示も写ってしまった笑そして地元氏神様での年頭祭恒例の鐘と太鼓演奏若いイケメン達が眩しい✨昨日の境内清掃🧹では水仙の花が咲き誇り土地神様に華を添えてました祓え所に松ぼっくりを置いてみた…また怒られそうですが…😅体調も戻ってきたので来月の新年会に向けての
みなさま新年あけましておめでとうございます本音もどうぞよろしくお願い致します🙏✨鳥羽『希望』という名の船より
水無月の夏越は有名ですが大祓えは基本、年2回行われます夏越(水無月六月末)の晦と師走(十二月)の晦(末日)※晦(つごもり)師走の大祓えをきっちりと済ませてこそ翌日の元旦を清々しく迎えられます…ということでこれは過去に書いた記事ですが大切な事なので再掲します⁂⁂⁂伊勢神宮の内宮で出逢った方は神宮で長年神職として勤め上げ定年後は関東の『○○神宮』で宮司を務められた方でした🙏何年もの間、名前も素性も一切教えて下さらなかったので私達の中では『只者ではない
先日の氏神様にて…清掃🧹🍂の後に撮りましたら『大日社』↓こちらには天照大御神と豊受大神が祀られています☀️紅葉🍁も美しいでしょよく陽の当たる所から紅葉🍁そしてこちらは右から『一願社』『稲荷社』『春日社』光がいつもと違ってまん丸じゃない冬至が近いからでしょうか昨日の空もすごかった龍🐉やら色々…空を見上げるだけで癒されますね師走も押し迫り皆様もお忙しいことと思いますが空にも道端の花や風にも神は宿り何かを伝えてくれています時々立ち止まり空を見上げてみてくださ
遅くなりました🙏💦淡路島ツアー最後は『伊弉諾神宮』です『伊弉諾神宮』とは…『古事記』・『日本書紀』の冒頭「国生み神話」に登場する、国生みの大業を果たされた伊弉諾尊(イザナギ)と伊弉冉尊(イザナミ)の二柱をお祀りする神社です。『古事記』・『日本書紀』に記載がある中では全国で最も古い神社で、淡路国一宮として古代から全国の掌敬を集めています。延喜式名神大社、三代実録神格一品、旧官幣大社で兵庫県唯一の「神官号」を宣下された神社です。『古事記』・『日本書紀』には、国生みに始まるすべての神功を果た
『安乎岩戸龍神神社』こちらは淡路島の海岸線沿いにある龍神の伝説に纏わる神社⛩️です昔、岩戸神社(いわんどじんじゃ)には、小さな神様が住んでいて、村人に大切にされていました。神様にはいつも守ってくれる一匹の龍がいて、仲良く一緒に暮らしていました。時の流れとともに神社を訪れる人が減ってしまい、地元の人たちは、神様が寂しくないように大きな神社にお還しする計画を立てます。龍が神様の用事で神社を留守にしている間に、地元の人たちが神様を安乎八幡神社へ移動してしまいました。知らずに戻ってきた龍は
淡路島ツアーの続きです😊引っ張られたのか?大鳴門橋を通過してしまい鳴門の渦潮を横目に見ながら🚗💨徳島県の『大麻比古神社⛩️』になぜか参拝させて頂きまして急いでまた淡路島に戻ってきました🚗💨古事記にあるおのころ島の名の『おのころ島神社⛩️』へよくある朱色より紅い鳥居⛩️《ご由緒》当神社は、古代の御原入江の中にあって伊弉諾命・伊弉冉命の国生みの聖地と伝えられる丘にあり、古くから「おのころ島」と親しまれ崇敬されてきました。古事記・日本書紀によれば神代の昔国土創世の時、二神は天
引っ張られて辿り着いた阿波一ノ宮『大麻比古神社』こちらは阿波忌部氏の神社⛩️七五三👘で賑わい幸運なことに結婚式にも遭遇㊗️そして吉兆のカマキリにも遭遇🤭前回来た時にも出会ったんですよねデカいでしょ😆他の神社では見たことがない…不思議ですね裏手に回ると小さな社がいくつかそしてこちらは柏手👏を打つと音が返る社ここで柏手を打つと反響して音が返ってきます👏不思議なことに後に参った『伊弉諾神宮』でも御神木の社前で打った柏手👏が広い境内の中で反響したように返ってきたので
淡路島ツアー始まりました!まずは淡路島へ渡ります🚗💨そしてまたまた予定が狂い引っ張られた先は…さぁここはどこでしょう⁇答えはなんと阿波一ノ宮『大麻比古神社⛩️』七五三で賑わっていた境内参拝してると結婚式にも遭遇❣️これは吉兆㊗️そして前回ここに来た時にカマキリ(これも吉兆)が出たのにまた本殿の入り口に出た〜!🤭こんなことある⁇笑笑こちらは阿波忌部の神社⛩️光に溢れていました✨面白いことまだまだ続きます🙏今日はこの辺で…👋
11月8日(土)日帰り淡路島神社ツアー⛩️満席🈵になりましたので締め切らせていただきます🙏ありがとうございます古事記の始まりを体験『伊弉諾神宮』『古事記』・『日本書紀』の冒頭「国生み神話」に登場する、国生みの大業を果たされた伊弉諾尊(イザナギ)と伊弉冉尊(イザナミ)の二柱をお祀りする神社です。『古事記』・『日本書紀』に記載がある中では全国で最も古い神社で、淡路国一宮として古代から全国の掌敬を集めています。延喜式名神大社、三代実録神格一品、旧官幣大社で兵庫県唯一の「神官号」を宣下され
I高千穂ツアーの続きです大好きな『槵觸(くしふる)神社』では翌日の大祭に向けて祭りの準備中天孫瓊々杵尊(ににぎのみこと)の天降り神話として、古事記に「筑紫の日向の高千穂の久士布流多気に天降ります」とあり、古くは「くしふる峰」をご神体としてお祀りしていたが、元禄7年に社殿が建立され、瓊々杵尊をはじめとする国譲り神話の神々が祀られている。天孫降臨の際、くしふる神社のご祭神でもある武甕槌命(たけみかづちのみこと)と建御名方命(たてみなかたのみこと)が行った力比べが相撲のルーツとされています。(