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『ダイダラボッチ神』キーワードは、信じる力・大きく太く在る・高みからの視点・動くものは時を変える「貴方という存在の奥底から湧き上がる、壮大な自己とつながりなさい」日本の各地に伝説を残す巨神。この国を造成したとされる、大いなるパワーを示してくださっています。視点を高く持ち、遠くを見渡すことで、目の前のありようが理解できることもあるのです。思い描くものを、より具体的に、より鮮明に、より効果的にするために、出来る限り、多くの情報、遠くの情報、貴方の周りにない情報を得る。
密林の巨神ゴリラ獣❗️双頭の覇者キングゴリラ獣❗️密猟者に対する怒りが爆発だ❗️
キングコング骸骨島の巨神を見ました!キングコングははじめて見たかもしれません想像していたより面白かったです(≧▽≦)キングコング:髑髏島の巨神[Blu-ray]1,375円Amazonキングコング:髑髏島の巨神[DVD]927円Amazon怪獣映画でちゃんとバトルシーンも盛り沢山で迫力があります巨大生物が色々出てきますが、トカゲが恐怖すら感じさせる強さで良かったです上手く作られていますキング・コング[DVD]927円Amazonキング・コング[Blu-ray
久しぶりの土日休みに、歩きに行こうと先日購入した「札幌から日帰りウオーキング」という本を見ていると、今の時期が一番良いらしい『神威岬』を含めた積丹(しゃこたん)方面に行く事にしました。朝、9時過ぎに家を出発し、車で積丹方面を目指します。本当はバスか列車でと考えましたが、積丹は列車で小樽に移動した後に、バスで20以上のバス停を通過するので、かなりの時間を要します。しかも本数が少ないので日帰りでは無理と判断し、止む無く車で行くことにしたのでした。一般道を2時間程のんびりと走ると、神威岬に到着
5月24日に、テレビで映画「キングコング髑髏島の巨神」の放送がありました。そういえば、以前、ブログに記事をアップしたことがあるぞ。ところが、当時はあまり読んで貰えませんでした。そこで2017年3月26日のブログを再アップしました。☆始まり「キングコング髑髏島の巨神」を見てきました。いつものように似顔絵をと思ったのですが、ゴリラやチンパンジーを、ましてやキングコングを描いたことがないので、まあ、こんなところで‥‥。戦いのシーンは、すごい迫力でした。よく戦いのシーンで、迫
津島直人さんが今、「アーガンの巨神」というマンガをWEB連載しているらしい。昨日の、怪獣惑星漫画版の情報を探していて見つけました。昨年12月17日に1巻が発売されてるらしいので、早速買おうと思ったら、Kindle版しかないのよ。ペーパーレスの時代も進んできたね~。でも俺は、マンガは紙で読みたいから、Kindle版では買わないんだよ。ざんねーーーん---------------●お話機兵と呼ばれる人型の巨大兵器を操り、大陸全土に及ぶ戦いを続けるアーガン国とジバ国を描くロボットアクシ
シルヴァン・ヌーヴェルの『巨神計画』上巻を読み了えましたよ。本屋に買い物に行くのは、大体、隔週発売の『ゴジラマガジン』を買いに行く時か、『Cut』&NHK語学放送のテキストを買いに行く時の3回なんですが、その際に、まあ序でに漫画コーナーとか新刊コーナーとかも回るんですよね。私、漫画は本当に疎いんで、『進撃の巨人』とか『亜人』とか『ガンダムサンダーボルト』とかがいつ発売なのか全く判らないのですよ。同様に、村上龍の新刊とか平野啓一郎の新刊とかはまあ、割と出ないん
海を呑む巨神の口やオレゴンに(うみをのむきょしんのくちやオレゴンに)海底より巨神咆哮海に穴(おぞこよりきょしんほうこううみにあな)アメリカのオレゴン州に「トールの井戸」と呼ばれる絶景がありまして、そちらについてテーマにしましたが、やっべー、分かりにくーい⭐︎っていう出来になってしまいました。詳しくは、「トールの井戸」でネット検索して頂ければ、と思うのですが。とにかく、海岸に空いた巨大な穴なのですが、そこに海水が流れ込む様が、あたかも、巨人と違う巨大な神、トールが
こないだ嫁さんと買い物がてら映画館へ( ̄^ ̄)これを見に行ってきましたわキングコング吹き替え版の時間があまりにずれてたから仕方なく字幕(笑)上映途中で眠くなることもなく最後まで楽しめましたよそして・・・・エンドロールの後に・・・・・・・・・・この後は、内緒(笑)面白いから是非❗(*^ー^)ノ♪
観てきました期待を裏切らない特にどんでん返しも無く迫力の戦いシーン。いつもならエンドロールで出るタイプなんですが何となく座ってたら…………エンドロール後に話は続くので観に行く人は途中で帰らないでね※画像はお借りしましたそして…………うちのドクロ島にいるモモ下にはマロ鮫がウロウロしてますよ~落ちたら大変だこの後、どうなったのかな⁉ポチッとお願いしまーすいつも訪問ありがとうございます:*:・( ̄∀ ̄)・:*:
すごい迫力大きなキングコング髑髏島の巨大生物物語の内容はないが、画像で楽しめるCG画像は日本よりアメリカの方がいいシンゴジラと比べると、本物らしく出来ている見に来てる人は日曜日なのに、シニアが多いようだ昔のキングコングは人間との触れ合いがあったような気がするNYのアンパイアステートビルに登って時代と共に変わるのは当たり前感動する映画ではないが、終わってから家内は「凄かったね」と
「キングコング髑髏島の巨神」を見てきました。いつものように似顔絵をと思ったのですが、ゴリラやチンパンジーを、ましてやキングコングを描いたことがないので、まあ、こんなところで‥‥。戦いのシーンは、すごい迫力でした。よく戦いのシーンで、迫力はあるのだが、どちらがどのような攻撃をしたのかアップばかりで分りにくい場合があります。映画「キングコング」ではそんなことは全くありません。戦っているそれぞれの動きがよく分ります。だから戦いシーンが続いても、迫力に圧倒されるばかりで、単調で飽きるよ