ブログ記事1,170件
驚き!地球!グレートネイチャー圧巻!大地の造形誕生の秘密~イタリア~アルプス山脈の尖塔ガイスラー、壮麗な空間に広がる純白の鍾乳洞、森から突き出した謎の巨岩…。イタリアの神秘的な絶景を訪ね、長靴のような形の半島誕生の秘密に迫る!グレートネイチャーまるごと体感!地球の営み、秘境の絶景大自然の素顔を伝える「体感!グレートネイチャー」。地球上の知られざる秘境や絶景、そして謎の現象などを描き、その背後にあるダイナミックな地球史と地球の営みをつたえる唯一の番組である
③棚田&柿畑を抜けて坪尻古墳群跡徘徊編。墳丘の膨らみが有り、其の後ろ側には陥没痕があり、其の逆の墳丘跡もありました。露出石材の先には、アライグマ等を捕獲する檻罠が設置されていました。(^_-)墳丘の様な膨らみに出遭いました。向こう側に陥没痕があります。裏手へ回り込むと、更に膨らみがハッキリしました。その先にも、露出石材を咥え込もうと、根っこが狙っています。アライグマ等の小型外来ほ乳類を駆除す
①花柄山裾徘徊~砂防堤左端から赤岩へ徘徊登り編。赤岩徘徊MAP久し振りに赤岩寺墓地裏の花柄山裾を徘徊為る。一度は綺麗に為れた散策小径も、又々荒れ始めていた。上も下も覗けば巨岩が、ゴロゴロゴロッとゴロ付いていますね。(^_-)左:砂防堤への裾巡り・右:中電巡視路へのSHORTCUT。かなり抉り削られていますね。上を覗けばかなり危うい処ですね。下を覗けば、落ちて来た岩でガレの溜まり場になっていますね。(゜◇゜)ガーン。上を覗き込め
ピラミッド型の巨岩は、「魔女の髪梳き岩」と名付けられています。「海金剛」ここへ来たのは初めてです。朝鮮半島の名勝「金剛山」からその名をとった、鋭く切り立った岩礁に荒波が砕け散る迫力満点の景勝地です。命名の由来になった朝鮮半島の金剛山は、写真でも見たことはありますん。朝夕私の町から眺める金剛山から、先ずこの「海金剛」に惹かれました高いところから巨岩に先ず感動しました。その岩に打ち付けて砕ける白い波を、じっと見つめていると足元から引き込まれるような凄
④大蔵山裾彷徨いオマケ編ブタ饅大のキノコがポッツンと、其の向こう側には三樹叟を踊っている巨樹。昔々・ヒゲ爺が遊んだ巨岩ドームを後にして、散策小径を彷徨い下ります。(^_-)巨岩ドームの戦争遺構を、右横上からパチリ・コンクリート壁の頭が見えています。ドームの上に直径10㎝程の毒饅頭キノコがありました。其の向こう側では、三樹叟を踊っています。巨岩ドームの上から前方の休憩所を見ています。巨岩ドームの高さは7~8mありそうです。巨岩ドームの中を刳り
今日は、筑波山に登りました(^o^)御幸ヶ原から男体山への取り付きです。頂上直下が岩だらけで登るのが大変(*_*)男体山山頂871m見晴らしがいいはずなんですが、遠望がききません(*_*)筑波山の地形と地質斑れい岩斑れい岩の巨岩花崗岩byXperia1Ⅵ
③大蔵山北Pへ裾徘徊編下から保育園の遠足が腕白ランドへ上って行きます。中々・笹の葉サヤサヤと、着きません。二股分岐は、真っ直ぐが笹の葉サヤサヤ、右手は戦争遺構への道です。(^_-)下から保育園の遠足さん達が上がって来ました。此の木段は上の腕白ランドへ繋がっています。市営キャンプ場の休憩小屋跡かな竹林へ続く徘徊小径です。未だ着きません・竹林に
神社は昔、山や岩など自然物に魂が宿ると信じられていた場所を祀ったのが起源と言われる。群馬県の榛名神社は586年創建、巨岩を御神体としている。FUJIFILMFinePixS5Pro+TOKINAAT-X107DXFishEye10-17mmF3.5-4.5食事処やお土産屋さんがある場所から鳥居を潜ってから榛名神社を目指す。旨そうな蕎麦屋や饅頭も気になるが、それは後のお楽しみにしよう。FUJIFILMFinePixS5
③東山自然歩道で徘徊下山編。自然歩道沿いに気になる巨岩があり、誘われるままに下へと徘徊為て行きます。見事な巨岩が横に長く連んでいました。(^_-)山遊び場所・潜り込みません。前に回り込んで見ると、巨大な天井石か巨岩の造形か右隣へ此んな風に繋がっていました。ザレ下りを飛ぶように走り抜いて行きます。トレランは出来ません。無理ムリ。又々、木段を下っています。トホホホ滑らない様に、足首を捻らないように注意・注意。長ぁ~い急降下の木段
桜前線は盛岡にも!💮💮💮💮6日(月)に開花したとのテレビのニュース。昨日、満開を待たずに盛岡地方裁判所の敷地内にある、国指定天然記念物「石割桜」を見に行ってきました。💮💮💮💮春の陽気に誘われ、枝のあちこちがほころんでいました。順調に咲き進んでいるようです。石割桜は、巨岩の裂け目から伸びる樹齢350年を超えるエドヒガンザクラ。可憐な花を見ようと、平日ながら人々が足を止め、眺めたり、写真を撮ったりしていました。ほどなく満開になって、多くの人々で賑わうことでしょう。
①地下資源館Pから二川自然歩道徘徊編。二川&東山自然歩道徘徊MAP地下資源館Pから東山を眺め、途中・振り返れば大蔵山の展望台が見えました。黄色い若葉が緑黄色鮮やかな庭を覗くと、火打石(発火材料のチャート)の巨岩がありました。(^_-)地下資源館Pより、東山(H250.7m)をパチリ地下資源館Pへ相棒をお願いします。月曜日は休館日です。大蔵山(H106m)展望台3Fが見えます。緑黄色の若葉が美しい庭には
「大岩・多いわ」でして、、、・・小石も含めて沢山の岩石が出てきてるんですねぇ~・開墾部の上部で、、丈夫な巨岩の付近に・石・岩・が沢山ですぅ~。其処の底を掘ってたら、またまた小岩が出てきて*小岩井農場・子祝い濃状***二つ出てきたので、見張り台とする「砦」の左右に*⇔*置いて、目印代わりにしましたですぅ~・長いのを縦にしようと四苦八苦しながら、敷く発区.して、、、ユンボで押さえ付けてる間に足元を固めて、泥んこなのでミニスコで落とすのに苦労して・・・北側は、あの「アイ
全国Q地図で滋賀県湖南市の大砂川上流で滝の存在を予測したので、確認することにした。この川の滝としては、まめさんが「岩瀬滝」を掲載されているが、今回は時間の都合で行けなかった。車は岩瀬神社に置き、十二坊トレールを歩く。途中、川の中を行くので、長靴がいい。左俣は巨岩の連続なので、慣れない方は少し厳しいかもしれない。右俣の滝左俣の滝滝の位置駐車岩瀬神社入口(堰堤まで舗装)トレールランのコース堰堤川の中を行く箇所あり(長靴がよい)左俣は沢登りで、それなりの難度
日本列島に春を告げる、大好きな桜の季節選抜甲子園も始まり球児の青春に別れと出会いの時期でもありますね♡まりもの友達も異動で、先日送別会をし新天地での活躍と、遠くなっても友達🤝今年も旅行✈️行こうね!とエールを送って来ました♪淋しくなるけど、Mちゃんならどこでも大丈夫👌だよ、私が太鼓判おします頑張れ🎶ワクワクの🌸桜の季節に、もう一つの楽しみがイギリス🇬🇧から友達が帰郷し、東京から✈️飛んで来てくれ、2年ぶりに再会出来たぁ〜誓いが現実となり、嬉し過ぎたよ再会した途端から、話
美味しいもん食べていました!さて、二日目は三重県まで再度、行くことにしました実は全く予定になかった神社でした前日どうしても、もう一社、行ったことのない神社を参拝したいと思い検索していて(チャッピーに)ヒットした神社でした結果、大当たりです!若干、神社まで細い道を車で走りますが対向車が来なければOKです!駐車場もありユックリと参拝出来ますここに来た時に島根県神魂神社(かもすじんじゃ)を何故か思い出しましたご挨拶をして進んでいくと
この記事の内容は2026年2月のものですこんばんは、りえですお腹もいっぱいになったし、千光寺公園を目指します地図でみるとちょっと遠いのかなと思ったんですが商店街を通ってきたので楽しく歩いてこれました商店街の様子はまた後ほど・・・この先にロープウェイ乗り場があります歩いて行っても10〜15分くらいで上まで着くそうですロープウェイで登って、歩いて降りてくるのが良さげなので片道で500円JAF優待ありました乗車券
2026.03.20、RFさんと岩国市錦町に来てます!まずは、城将山に登ってます!(*'▽')前回は、登りの様子でした!いよいよ山頂へ!!城将山山頂です!!\('ω')/笹藪~~~一部ここは笹が無い!!('◇')ゞ三等三角点!!プレートあり!山口県の校歌山!!県百名山です!!(≧▽≦)三等三角点「城将」山頂の様子です!ここにもプレートほとんどが笹藪です(;^ω^)あんぱん休憩(((o(*゚▽゚*)o)
③水穴から石段へ山徘徊編水穴の向かい側に古墳の膨らみ(墳丘)を見つけた。更に其の奥に、もぅ一つ見つけた。嵩山川を覗き見、脇道から砂防堤の方向へ徘徊為る。(^_-)此は墳丘の石材が露出しているように見える。奥にも墳丘が見えます。嵩山川の上流・砂防堤を覗いています。下流・追間ヶ池へ注ぐ下流は涸れています。砂防堤を覗いています。嵩山川&月ヶ谷川を受け止めています。アオキの残り花一つ見つけました。赤く熟した実も一つ見つけました。ザレ林道を
2026.03.20、春分の日。山友のRFさんにお願いして、岩国市錦町に行きました!今日は山口県の校歌山と百名山がダブってる二座を登ります('◇')ゞ中国道で、六日市ICへ六日市ICより、T字路を左折です!霧が・・・錦町の山賊!!登山口への入口です!ここを左に上がります!民家の横を通ります。道はこんな感じ六日市ICより登山口まで。ツバキが咲いてました(*'▽')登山口の駐車スペースです。1台分山火事注意すぐそば
史跡乙塚古墳附段尻巻古墳(今・昔)その弐前回は乙塚古墳の(今・昔)の紹介でしたが、今回は、その続編段尻巻古墳の(今・昔)です。現在の写真と昔の写真を比べ、ここ十数年の変遷を見てみたいと思います。現在、二つの古墳まわりは奇麗に整備されています。向こうに見えるのが前回紹介した乙塚古墳二つの古墳の案内図現在の段尻巻古墳昔の写真には左上に星マークが入れてあります。昔の段尻巻古墳⇧鉄の柵で囲ってあり木々も茂っていました。昔の段尻巻古墳の端に何故
今朝は屋久島、南の海岸線を走る。3連休は屋久島、登山!晴れと、雨と雪と、今日はくもり、ちょっとだけ晴れでした。初日、金曜日、晴れ!空港から白谷雲水峡に直行、もののけの森を通って太鼓岩まで。(太鼓岩。山のてっぺんが岩で絶壁。白人男子2名女子2名が絶壁の端で転がってます。それ見ただけで下半身がスッとなりました。)(森の中での会話「こんなところまで一緒に来てくれてうれしいよ。」女子二人登山。ヤックルはいなかった。(猿と鹿には会いました。))二日目、土曜日は雨。夜明け前か
②豊橋自然歩道多米峠へ彷徨う編赤岩自然歩道をユラユラと彷徨いながら、廃寺跡遺構から伐採工事通交止め枯れ枝GATE跡迄辿り着きました。ヤレヨレです。(^_^😉双樹を岩が護るように囲んで居る場所に出ました。不思議な処に出て来ました。なだらかな山道はダラダラと抜けましょう。廃寺跡・遺構の様な処へ出ました。工事期間中、此の枝でもって通交止めGATEを作っていました。道標から少しUPDOWNをして、久し振りに遭った巨岩の奥を覗くと、なんと・巨木の
3/4(土)うき山の会定例登山は小岱山(しょうだいさん)。以下は、山と渓谷社分県ガイド42熊本県の山吉川渡著より引用するこの日はトレイルランの練習に来ている人が多かった。16なだらかなよく整備された遊歩道でファミリーハイクを楽しむ小岱山(しょうだいさん)501m(筒ケ岳)小岱山は玉名市と荒尾市の境界に連なる山体の総称である。最高所の筒ケ岳でも500mそこそこの低山だが、平地に囲まれ、特に西は有明海に臨んでおり、さえぎるもののない良好な展望が得られる。筒ケ
札所三番のお寺は、常泉寺です。こんなロケーションです!立派~!!なんて立派~!垂木(たるき)というらしいです。(合ってる?)わたし、こういうの見るの好きなんです!つい、チェックしちゃう~わ!巨岩のくぼみに仏様がいる!古来、神道は、巨岩とかを信仰していたから、こういうところにお寺が建てられたのも、そういう名残かもしれませんね。この石、目の病気にご利
①赤岩城址から三河富士へ徘徊編春早く咲く黄色い花は何の花と愛でながら、赤岩山城址登り口へと徘徊。登山道よりも急登の石段を早くも喘ぎ喘ぎ蹌踉けています。M(__)m赤岩尾根~東西猿岩徘徊MAP春早く咲く黄色い花城址への登り口です。石材を抜き出した様な跡巨岩をしっかり掴んで巨木になりました。曲輪の土台となっている巨岩です。登山道
③第二林道埋塚古墳から2.3号墳徘徊編。赤岩自然歩道を彼方此方とパチリながら、いつもと違う眺望岩が現れました。その右手に「座禅岩」と最近・命名された場所もありました。(^_-)遺構だろうか怪しい場所へ出ました。岩イノシシが迎えて呉れました。豊橋自然歩道の稜線が眺望出来ます。直ぐ横に「坐禅岩」と命名為れた岩がありました。最近・何方かが命名されたのか古墳の様な膨らみを持つ岩ゴロ場です。滑らない様に慎重に下っています。岩場が色々と続きます
3/5は二十四節気の一つ「啓蟄」:冬籠もりの虫たちが、春暖の気配を感じて蠢き始める頃。冬籠もりしないヒゲ爺は年中「啓蟄徘徊」です。①多米第二林道歩道口から赤岩尾根徘徊編。赤岩尾根自然歩道徘徊MAP多米休憩所の車は予想通りでした。県道4号(多米街道)をトンネルへ向かって歩くのが、非常に恐いのです。上下線共にスピードを上げてきます。(-_-😉多米休憩所には、ポッンポッンと駐まっています。手前右手に、多米支線歩道登山口があります。爺様が登って
おはよん(=^・^=)🏸3月になりました♫花粉と戦わず共存を目指して穏やかに過ごしたいと思います♫石老山続きです♫巨岩🪨・奇岩🪨がゴロゴロの登山道をよじよじして参道の最後の石段の先に顕鏡寺の鐘楼が見えました♫大きな杉の木が迎えてくれました♫奥に見える屋根が顕鏡寺の山門此処まで車で来られますが登山者用の駐車場🅿️有りません😰木の根や滑る石に気をつけつつ登ると絵になる椿又しても巨岩🪨岩を抱えた杉の根が登山道を作ったようなお山爪先上がりの登山
ゼルダの伝説ウェポンコレクション」が2月23日より全国量販店の菓子売場等にて発売。「マスターソード」や「ハイリアの盾」をはじめ、「王家の両手剣」「ゾーラの大剣」「七宝のナイフ」「オオワシの弓」「巨岩砕き」「光鱗の槍」「【レア】マスターソード(納刀Ver.)」全9種類がラインナップ。▼公式サイトはこちらゼルダの伝説ウェポンコレクション|発売日:2026年2月23日|バンダイキャンディ公式サイトバンダイキャンディ事業部が運営する“食品・おかし”の情報サイトwww.bandai.co.j
予定にはなかったのですが、伊弉諾神宮にパンフレットが置いてあったので立ち寄りました。しかしながら、裏面の地図を確認していなかった為に黄色く注意書きされている所まで行ってしまい、そこに戻るように書いてあったのでようやく岩上神社に行くことが出来ましたが、その道も狭く曲がりくねったすれ違いのできない道でした。駐車場には2台駐車していて、行儀よく停めれば10台位駐車可能と思われます。昔から各地の巨岩に神様が降り立ったという伝説があります。氏子が激減したとかで、ので寄付のお願いが張られていま