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①八幡山古墳(二基)徘徊編八幡山&南山徘徊MAP暖かい曇空の下、花柄山を見上げながら、多米サイホンへプラブラと彼方此方と覗きながら、八幡上橋へと着きました。(^_-)中央は花柄山・背景が赤岩尾根です。豊川用水・開通紀念碑(豊川用水・多米サイホン)豊川用水は麓を貫通させています。用水道路で岩盤が露わに為っています。八幡上橋を渡り、八幡山を少し左手へ徘徊します。入山して早速に八幡山1号古墳に遇いました。墳頂には覗いたような陥没
こちらの記事は、群馬旅(榛名神社•伊香保温泉)2026年2月8:00〜翌18:00の記録(アルバム)です※記事の日時=投稿日時です※画像や動画の流用は固くお断りします毎年恒例冬の榛名•伊香保旅榛名神社編双龍門をくぐって嬉しいびっくり(↑11:20)思いがけず本殿の改修工事が終わっていましたまずはご祈祷(↑12:08)ご祈祷後リニューアル本殿撮影会美しく改修された彫刻巻き龍も鮮やか🐉2021年2月に榛名神社ご祈祷を受けて使用開始したタイチンルチル
こちらの記事は、群馬旅(榛名神社•伊香保温泉)2026年2月8:00〜翌18:00の記録(アルバム)です※記事の日時=記録整理用日時です※画像や動画の流用は固くお断りします毎年恒例冬の榛名•伊香保旅2026榛名神社編(↑11:04)毎回表情の違う瓶子の滝白龍っぽいこちらも毎回氷り方が違うけど今回はかなりダイナミック(↑↓11:09)矢立杉と御幸殿(↑11:15)(↑11:19)🔻2026年2月榛名•伊香保旅『2026年2月群馬旅(榛名•伊香保)』こちら
③寺門古墳発掘跡彷徨い編巨岩三連チャンの処から古道へ下りると、籔が深かったが、そのまま下へと彷徨います。かなりの巨岩達が上よりも屯仕手いました。(^_-)巨岩が三ッ連なっています。古道跡も籔が深くなって来ました。古道跡から下へ彷徨うと、巨岩が更に屯仕手いました。かなりの巨岩がヒゲ爺の方を睨んでいます。古道の籔漕ぎは遠慮して、相棒の方へ彷徨い下ります。古道から下段の方が、石材豊富で古墳を造るには、都合が良さそうです。(^_^😉又・古道跡
②稲荷山から寺門山中へ発掘跡徘徊編ガレ場の上は怪しい処がなさそうな雰囲気でした。西進すると巨石が蔦に絡まれて見え隠れ仕手いました。(-_-😉ガレ場に出ました。此の上は、なさそうな怪しい気配です。巨石に囲まれた処は、発掘跡か盗掘跡か巨石が木の陰で見え隠れ蔓に搦め撮られています。巨岩が眠る場所へ出喰わせました。掘り起こされた跡・抜き取られて放置為れた跡、人が腰掛けているように見える巨岩もありました。(^_-)樹間から覗いているの
香川旅行2日目小豆島観光の続きですお醤油を買い込んだ後に向かったのはこちら「道の駅小豆島オリーブ公園」まずは館内のカフェで休憩窓が大きくて、いい感じのお店ですコーヒーとミントの炭酸水(名前忘れ)野菜と白インゲン豆のスープ小豆島産オリーブオイルの香りがとってもよかったバゲット浸して食べると更に美味しいその後オリーブ記念館で小豆島でのオリーブ栽培史の展示を見学しました明治41年に農商務省が三重、鹿児島、香川の三県で、試作を行ったのが始まりだ
布施畑大歳神社を後にして太山寺方面に歩いて行きます。神社付近では静かな流れだった伊川も急に渓谷のような雰囲気になっていきます。県道の上から眺めるだけで下には降りれませんそして流れが西の方に蛇行して山の中に入って行きます。この道は歩行者専用になっていて車は入ってこれません。(トンネルの道が自動車専用)急に渓谷美が広がる渓谷の詩といえば…崇徳院の瀬をはやみ岩にかかるる滝川のわれても末にあはむとぞ思ふが有名だね😊滝の向こう側に不動明王の石仏があるのですが見えなく
今回は2泊3日のキャンプなのでwifi欲しいなぁトイレが近くがいいなぁトイレが綺麗だといいなぁお風呂近いといいなぁ安いキャンプ場がいいなぁなんて思ってました。本当は友達と3人でキャンプする予定で、前に行ったペグが入らない、抜けないキャンプ場予定でしたが私がペグ入らない、抜けなくて大変だったと話したところ彼女も何度も行ってるキャンプ場で入らない経験はしておりそれは嫌だと私達は山梨のキャンプ場に行くわ!と変更決定事項連絡だけ来た。過去にも4人、2台の車で一緒にキャンプ行く予
榛原諸木野(はいばらもろきの)にある「岩倉の滝」ついては、「奈良懸宇陀郡史料(1917)」に以下の記述がある。岩倉の瀧大字諸木野にあり。高さ二丈三尺幅八尺。諸木野という地名から「諸木野の桜」を連想する方もあると思うが、人口は4世帯6人(令和2年のデータ)の寂しい地区である。以前から存在は知っていたが、場所の特定ができていなかった。今回の発見も全国Q地図のおかげである。この付近の道は「伊勢本街道」であり、昔は人の往来も多かったと思われる。駐車場所は道路の二俣の付近にじゃまにならない
時差投稿🕰️✨奈良旅の第2のメインは、こちら益田岩船。なだらかな丘の上かと思いきや、かなりの急登をしっかり登山🥾竹藪を抜けたら、突然現れたのがこちら岩船です✨何の目的で、誰がここに…。謎の多い巨岩ですが、まるでここに宇宙船を隠したいるのかと思えるほど神秘的でした✨
②2・3号墳探してコンパス片手に弥彷徨う編多米不動滝の源流沢も、水涸れ気味で大丈夫だろうか此処から先の尾根には巨岩の遊び場が多くあります。(^_-)枯れ葉を隠れ蓑にしている巨岩多米不動滝の源流・水涸れ気味です。砦にお誂え向きの巨岩更なる巨岩が出現・巨岩の宝庫です。巨岩へ遊びに登ろうか止めときます。古墳を崩した跡の様な怪しい場所が現れました。その先で、埋塚1号墳の墳丘が見えて来ました。南向きに開口部があります。(^O^)路面を削っ
①多米第二林道を1号墳へ徘徊編多米東町赤岩尾根裾徘徊MAP峠の休憩所Pへ駐めて、多米峠の登り口へ向かう人がチラホラ。ヒゲ爺は通り過ぎて、左手の林道GATEから古墳探索彷徨いSTARTです。(^_-)赤岩尾根の裾尾根を、多米峠休憩所Pより眺める。豊橋中心市街地を覗く。中高年ご夫妻が、多米峠自然歩道登り口へ向かわれます。多米第二林道の入口GATEが見えて来ました。開いています。伐採作業のトラックが入って来ます。入口の第一GATEが開いています。お
みなさん、おはようございますっ♪瑞牆山レポ②です。ヨロシクお付き合い下さい!!9:33桃太郎岩の前でテンション高いN野さん。たまにはオイラも。この先から急登の連続となります。以前はこの岩場、冬になると凍結してましたが今日はこの通り。やはり温暖化の影響でしょうか?急登になるとエンジンかかるN野さん。スイスイ登る姿は忍者そのもの。振り返れば飯盛山。10:01ぼちぼち下山して来る登山者と行き交い
②多米第三林道へ急登彷徨わず2号墳へ編石材の様に見える巨岩の造形から、1号墳を振り返りながら下り彷徨いをすると、下の巨木の根元付近から石材が見え隠れしています。(^_-)石材の様に見える巨岩の造形です。白山1号墳を振り返って見ています。前方の巨樹の根元に、露出天井材と石室陥没痕が見える2号墳です。巨木で石室陥没痕が左右に分けられています。巨木が2号墳石室を左右に分けて仕舞い、全体像を掴めにくくして仕舞っていました。裏へ回り反対側を覗きながら、墳丘を
2015.12.12撮影ウォーキング途中、原地区の後背山である標高604m峰を携帯画像で拡大すると名号岩がかすかにみられる。(赤丸ケ所)ふれあいライフ原(元国立原病院)脇から野貝原山に向かう登山道(メジャーな登山道ではない)脇にある巨岩に「南無阿弥陀仏」と名号が刻されているものであり、何度か訪れたがもう登る元気はない。
②多米第三林道へ向けて古墳徘徊編急斜面を喘ぎながら登って行くと、巨岩の岩場へと出ました。その先を覗くと、ピンクテープが連なって有りました。何やら恐ろしい様な、Passしまぁ~す。(@_@)急斜面に露出石材の様な岩が見えます。急登の先に磐座に相応しい、巨岩が鎮座仕手いるが、括り罠の敷設が恐くて登って行けない。巨岩のゴロ場で、巨岩を抱え込んでいる不気味な巨木がありました。巨岩の向こうへ登って行く気力が欠如。ピンクテープの連なりが、括り罠設置の目印のようで恐
〈あの頃のマッチは素敵でした。その1977〉松山城巨岩の絶壁の足摺岬国鉄静岡鉄道管理局旅近くなる四国松山足摺#マッチ#燐寸#マルカ川島商店#マッチ箱#マッチ#マッチラベル#松山城巨岩の絶壁の#足摺岬#国鉄静岡鉄道管理局旅近くなる#四国#松山#足摺
地域を盛り上げたい話題です。デジタル化推進アカデミーの岩田敏彰です。わが山口県には、2つの大岩郷があります。美祢市万倉(まぐら)の大岩郷と宇部市吉部(きべ)の大岩郷です。神様が作ったとしか思えない自然造形なのです。巨大な岩塊(石英閃緑岩)が山肌を埋めています。おいでませ、山口へ。
あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いいたします。伊良部大橋を渡って伊良部島へ行った。佐和田の浜。大きな岩がゴロゴロ。おもしろい風景にびっくり。巨岩は1771年に発生した津波によって打ち上げられたといわれている。下地島の通り池。駐車場から、こんな道を歩いていくと、視界がぱっと開ける。大小2つある池は、海側の大きい池が直径75m・水深45mで、陸側の小さい池が直径55m・水深25mである。2つの池は、地下の水
こんにちは、なつこです今日は神奈川県相模原市にある【石老山】へ、のんびりハイキングに行ってきました巨岩と相模湖の絶景初心者でも歩けるハイキングコース石老山ハイキング相模湖畔から眺める石老山「石老山登山ってどんな山?」神奈川県相模原市にある石老山は、巨岩・奇岩が点在し、開けた場所では相模湖の眺望が開がる人気の低山です今回は、実際に歩いたコースや注意点、見どころを写真多めで紹介します石老山ハイキングまとめ歩行時間:約3時間半累積標高差:約
初詣1月2日、午前10時前に榛名神社へ到着🚗まだそれほど渋滞していなくて、参道にある駐車場にすんなり止められた✌️以前あまりの渋滞で断念した事もありましたよ坂道に石段、頑張って歩かないと本殿までたどり着きません💦脚と相談、私は行ける所まで無理せず頑張ろうと思いました岩が突き出ている😨ここだけ通路に屋根があります霊験あらたかな神社として有名な榛名神社は、1400年ほど前からの歴史を持つ神社です道中片側の大岩の肌を感じながら、片側は沢を見下ろす、そして巨木に囲まれている(以前はも
②南山古墳群(三基)徘徊編橋を渡ると右手に、不法投棄のケッターが横たわっていました。上を見上げると、登りたくないような、厭な予感が漂いました。(~o~)不法投棄のケッターです。枯れ葉を踏みしめた先には、シダ漕ぎが待っています。シダ漕ぎを除けても、次が待っています。暴れる森君です。奥に見えるは踊れる森の美女かなぁ~丸ごと石材を抜き取った様な陥没痕がありました。早々に下橋へ戻り、名無し橋その1への寄り道に急ぎます。(^_^😉丸ごと石材を抜き
②山頂岩壁隙間から覗き見編登山道へ戻り、蛇穴の石灰岩をピョンピョォ~ンと登り、二箇所のロープ場は、いるのかなぁ~?と思いながら、軽快にとは鈍くさく爺臭く彷徨っています。(^_^😉石巻山の蛇穴:太さ60㎝×長さ13mで、岩壁の反対側へ出られるとか落雷による死に体の弘法スギです。ダイダラポッチの足跡(親指)樹間より水抜き中の三ツ口池を覗き見。ロープがいるような場所では?雨だと滑ります。此処のロープを頼るのは、下りですね。樹
☆予約投稿を間違えて昨日2日分あげてしまい、この記事が1時間弱昨日表示されてました。取り消しての再アップになります。いいねやコメントいただいた方もレスのタイミング遅くなります、すみません。******このツアーはこれだけでは終わりません。国立公園ももう一か所の見どころ、カタジュタへ向かいます。カタジュタとはウルルの西にある巨岩群で、大小36の岩からなる一帯の総称。「たくさんの頭」っていう意味なんだってワルパ渓谷(オルガ渓谷)到着。片道約2キロのハイキングへ出発まだね、
臥龍稲荷神社へ玉比咩神社の奥の道から少し険しい山道を100m程登ったとこにある岸壁に祀られている神社⛩️かつて玉比咩神社にある大きな霊石から飛び出した火の玉の一つが、この巨岩に入ったと言われている見晴らしが良く玉野市、瀬戸内海が見え景色が良く清々しい気持ちになるパワーも貰い、急な山道に良い運動にもなりました
山奥の小さな神社。本殿の裏に、苔むした巨大な岩がありました。「この岩に触れながら願うと、揺るぎない意志が得られる」という言い伝えが。私が訪れたのは、起業するかどうか一年以上悩んでいた時。半信半疑で岩に手を触れて、目を閉じました。その瞬間です。岩から、温かいエネルギーが流れ込んでくるような感覚。そして心の奥底から、「やれ」という声が聞こえてきたんです。理屈じゃない、魂からの確信でした。その日を境に、すべての迷いが消えました。実際に起業して、今で
玉比咩神社へ境内には「立石」と言われる大きな岩が鎮座しているとても圧倒されたかつてこのあたり一帯は海でありとてもめずらしい巨岩に人々は船で訪れていたという海、水に深い関わりがあり海上安全、豊漁、安産、縁結びのご利益がある
※下記の記事は2007年投稿時のものをそのまま添付しています。日付などにご注意ください。※行事などは過去のものになります。和歌山街道6珍布峠(めずらしとうげ)と礫石(つぶていし)」2007年10月16日|郷土珍布峠"礫石とその碑"http://www.kankomie.or.jp/mukashi/此処は紀州みち和歌山街道の本道である。国分け伝説に云う珍布峠はこの道沿いの山の上、礫石は下の川俣川(櫛田川)中程にある巨岩である。古道は山の峠を超え、下の常夜燈の付近で赤池
①御用岩から大知波峠へ道迷い彷徨い編長彦自然歩道徘徊MAP十輪寺Pへ相棒を駐め、中々彷徨い込めなかった飯盛山を長彦川の橋より眺め、登り口を左折・岩石関所の登山口を越えて行きます。(^_-)長彦川沿いに奥の橋を渡り、長彦自然歩道登り口へ向かいます。長彦川に架かる橋から飯盛山をパチリ仕手います。長彦自然歩道登り口(左の道)です。荒れた自然歩道へ彷徨い入ります。岩石関所の登山口です。登山道は整備為れて、その後の豪雨でザレ・ガレ登山道と荒れて