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今日もわんこの寝姿「まるりん家」は明日からの3連休「静岡」に車中泊旅行へ出かけますまたブログネタをたくさん仕入れないと~ということで今日はネタが少ない中でのブログです寝起きの「りん」夜中は私達の布団の中に入ってパパの脚の間で寝ているのですが朝方になると布団を抜け出し自分のベッドで寝ている「りん」でも私達が起きようよゴソゴソしだすと布団の上に飛び乗ってきてこの表情です朝から体を撫でろと催促する「りん」でしたこれは昼寝中の「りん」パパの上で寝ていますそ
今尾の左義長の最終回となります。数年前まで町内ごと十数台の神輿が出てたのですが、各町内単独での神輿が成り立たないのは少し寂しいです。朝の雪のせいか、見物人もいつもより少ない印象でしたが、元気な小中学生がたくさん遊びに来てました【13時頃】中学生のマオちゃんが一生懸命引っ張ってました。【ポケモンに夢中】小学生はママたちにせがんでポケモンくじ。ポケモンの被り物目当てで賑わってました。【化粧の顔】【飛び火にやられた】警備員さんも大変です。僕のジャケットも小さ
昼食はヨシヅヤの弁当。休憩所には電子レンジや給茶機があり、助かってます。お腹いっぱいになって秋葉神社に戻ると、すっかり雪は止んでいつものように竹神輿が燃やされていました。【13時頃】【縄を巻く】【南南東に倒す】【火の玉】向かってきたのでヒヤリとしました。【トランプのジョーカーをイメージ】化粧が独特なので撮らせて頂きました。【最終15:00頃】担い手が少なくなったため、竹神輿の数も極端に少なく、15時前には最後の神輿が焼かれまし
雪は11時半頃が一番降ってました。秋葉神社境内では、竹神輿が来る前から焚火をやっていて、それを片付けてからが左義長の本番(正午開始)となります。【11時半前】【片付け終了】【雪が降る】【若衆】高速シャッターで雪が宙に浮かんでます。【千代保太鼓】こりゃたまらんと、僕たちはヨシヅヤで昼食を食べることにしました。続く。(ソニーα6500)
建国記念日は京都の伏見稲荷に行く予定でした伏見稲荷さまの神棚一社だけ祀ろうかな??と考えていて10日にホームセンターとかネットとかで探していたのですがピンと来ず帰宅してどーしよっかなーと考えていたら神さまのお使いさんからLINEが「ちよ?ちょぼ?からの使いの狐がわしの所よりもいくたまに行けと言って走り去っていきました」おぉ前日の2/10に参拝したのが千代保稲荷名古屋支社でしたそこの眷族さまが伝えてくださったのです走り去った忙しいの
2/8はKさんと今尾へ左義長を観に行きました。朝は雪で心配でしたが、だんだんと晴れてきて最後まで見ることができました。集合場所、旧林家住宅(美濃路起宿脇本陣跡)で雪の庭を撮れたのは良かったです。【雪の庭】【歴史民俗資料館にて】節分豆まきの起土人形と冬季オリンピックを記念した起土鈴が飾ってありました。【民家にも雪】僕の車で今尾へ向かいました。続く。
昨日今日と左義長お手伝いコロナ地震で中止が続き数年ぶりに通常通りにお宮さん十数年ぶりに雰囲気味わいに行って来ましたが火つける前に🔥帰ってきました
今池の花屋さんのいつものワークショップに出てました。初春を過ぎ2月はブーケがテーマ。春はいろんな種類の花々が街を飾る時期です。花屋さんの店頭も色とりどりの花々たちが賑わいを見せる。ブーケは生まれて初めてだとそのときは思っていて山川最初からほんとに不器用でとにかくブーケ嫌いというか。その話をしていてそういえば‐。25年くらい前かなあほかの花屋さんでブーケつくりをやり全く組めず涙滲ませながら苦渋の面持ちで手の温度でしなだれてしまった茎の花束を作った記憶が出て
とんどの火と煙をあびるこんにチワワ🐕ウチの地区でも1月18日の日曜日、とんどを行いました。地区役員らが、小さいながらもしっかりとしたヤグラを組んでくれ、私はワラに火をつけさせていただきました。火は勢いよく燃え上がり、モクモクと上がった煙をあびて、1年間の無病息災を祈りました。小さな行事ですが、こうして人が集まるのが良いですね小正月の時期のこの行事、全国的に、とんど、どんど、左義長とか呼び名がいろいろありますが、その語源や歴史を調べると面白いかもしれません。
2月に入りました。今年は恵方が丙(ひのえ)の方角、概ね南南東ということで、神戸方面から恵方詣りにバスがやってきていましたので、1月中はなんだかんだと慌ただしかったですが、神社も随分と落ち着いてきました。さて、1月中旬にはトンド焼き(地域によってドント焼きとかドンドン焼きとか左義長とか色々呼び方があります)でお正月飾りを始め、古い御神札やお守りを神社に持ってゆかれた方も多いと思います。トンド焼きや古神札(こしんさつ:古い御神札やお守りのこと)については、以前にも記したと
田捨女23)【かな】春2)若菜ちからをも入すけふ引なつな哉春13「薺の花」は季語だが、「薺なづな」は季語ではない。「薺摘み」は花が咲かないうちに摘んで柔らかな葉を食することで、その作業は季節を象徴するが、言葉としての「薺」だけでは弱いと捨女は考え、前書に「若菜」と付けたのだろうよくみれば薺花さく垣ねかな芭蕉近づいてよくよく見れば、垣根の根元に見落としそうな小さな白い花が咲いている。なずな句意は、春の野に出て朝早くに薺を摘むのだが、もしかしたら摘むべき時期を外して
家からマンションまでの道すがら、今朝も寒い中、児童の登校を見守っておられる方がおられます。ボクより学年は一つ上の方です。「昔、さぶかったら、『とんど』で火ぃにあたってましたねぇ」と訊ねましたところ、「このあたりでは『とんどび』と言うて、焼き芋にして食べたりもしましたよ」とのこと。今なら、カドでお盆に苧殻に火をいこして(熾して)火を焚くぐらいですが、昭和30年代、大阪市内の長屋に育ったボクにとって「とんど」は、家の前などで、要らなくなったモノをくべる「燃やす」、焚火でした。シ
1月17日、神奈川県大磯町にやってきました。今回は大磯町の海岸で行なわれる「左義長」を見物します。小正月のどんど焼きの一種でセエノカミ(道祖神)さんに無病息災、家内安全など諸々を願う火祭りです。まずは日没前の明るいうちに大磯北浜海岸へ左手に西湘バイパス、右手はサーファーに人気のスポットですが、この日は9地区のサイト(斉灯・セエト)が建てられています。おんべ竹と呼ばれる竹を中心にして、藁で作ってあります。正月飾りや両目のあいたダルマも一緒になってますね。高さは8〜1
今日は朝から走るぞっと、前日から決めていた悶々とした気持ちは自分でなんとかするしかないので、今日はダラダラせず無理やりスイッチを入れる久しぶりのパークラン。半年ぶりだな~なのでちゃんとアミノ酸摂取して、CW-X履いてタクミセン8を使おう今までパークランにタクミは使ったことがないのでアップで4kmここのパークランが開催されるようになった頃は10人くらいしか集まってなかったけど、今じゃ50人近くの参加者が。健脚の若者もたくさんそんなんで近頃のおっさんの体力チェックも兼ねて、全力で
雪投げはどこかで恋と結びつく…©小学生から大学生まで雪が積もれば雪合戦で盛り上がります。左義長の火の中にある罪科かな…©子供はたいてい火が好きです。ワタクシも寒い河原で枯草や流木を集めてみんなでたき火をしていました。冬の田んぼに積んである籾殻を取り分けて、小さな焚火をしていた時、大きな籾殻の山に飛び火して、燃え上がりました。慌てて消そうとしても子供の手に負えません。怖くなって自転車に飛び乗ってみんなで逃げ出したことを覚えています。次の日の朝刊に、「○○の田んぼで不審
日に日に世界が悪くならないように願いまして、災いを払い豊作・家内安全・健康を願う左義長とんどが古くより続いています・・・境港市渡町下大沢地区での伝統行事とんど祭りのご報告です・・・竹を用意する班と松を用意する班と稲わらを用意する班とが合流しまして、しめ縄飾りをお炊き上げするスペースを作るために、各家から当たり番が用意します・・・伝統では、この左義長に選ばれることは、とても縁起の良い名誉なことです・・・令和8年の1月10日と11日は台風並みの風が吹きました・・・ご神木の松と竹
強風のため延期になった左義長が、昨日行われました書き初めやお正月飾りなどが持ち込まれ、無病息災、家内安全など祈願しました寒い中、さつまいもを炭火で焼き芋にして配っておられて、とても美味しくいただきましたはまにし店S
蘇原全体を束ねる加佐美神社で左義長があり、氏子総代の私は後れて奉仕に出かけたが、特にやることもないのでテント下の若い巫女さんからぜんざいを振舞ってもらう丸い小さい餅や栗も入っていた精気がよみがえる気がするlemon8
街道歩きは大磯まで来たが、少し道草してでもやはり湘南の夕陽は見ておきたい。あの時寄り道しておけばよかったと後悔しない様に。と言う事で、年末年始休みも多く比較的暖かかったので、自宅と往復繰り返しながら一押しスポットの稲村ケ崎(七里ヶ浜)/鵠沼(くげぬま)海岸/サザンビーチ茅ヶ崎/大磯照ヶ崎海岸のマジックアワーを目と体で存分に浴びた。素人のスマホ撮影ではなかなか美しく収められないが、素人だから出来るというのもあると思うのでが覗いていただけますか。稲村ケ崎は小さな岬だが湘南屈指の
1月13日(火)連休明けにつき、支払日。1月14日(水)ご近所のY君が、ユーズドの折れ戸を自作の下駄箱の扉にできないかと、相談に来訪。昼過ぎまでかかって、下駄箱本体のかさ上げ・調整と、扉に丁番穴や引手の取り付けをして設置完了。合間に、社労士さんとさまざまやり取り。1月15日(木)演劇鑑賞会にて、4月8日・9日に行われる「グレイ・クリスマス」(劇団民藝)の、「立ち上げの会」に参加。座席シールのスタンプ押しなど。1月16日(金)歯医者で、秋から続いていた治療が終了。税理
地域行事「左義長」に行き、婦人会の一員として手作り豚汁の振る舞いのお手伝いをしました。子供が小学生の時に参加した時以来だったのですがお天気も良いし、懐かしさもあり楽しかったです舞美人の人気酒「外伝(がいでん)の新酒が出来上がりました!酸度の数値が8.8と、末広がりで縁起が良い笑。アルコール分低めで、甘っ酸っぱい味わいです。山廃の新酒が続々と出来上がっており、蔵の中も華やかです。蔵元曰く「山廃3兄弟(?)」だそうです笑↓↓【新酒】外伝720www.mai
今日の持株の評価額は先週末より+8万円程になりました。週初めにプラスなのはホッとします。1月17日は恒例の大磯の左義長へ行って来ました。我が家もお団子を持って焼いて来ました。焼いた団子を食べると1年風邪を引かないと言われています。浜の祭壇に飾られていたお団子。タコや羽子板・小判がありました帰りに丸源ラーメン大磯店に寄って。とても美味しいラーメンでした。ついでにたっぷりミカンミニパフェも頂いてご馳走様でした
日曜日近くの小学校で左義長左義長?どんと焼き?どんと焼きの方が聞き馴染みがあるがとにかく焼いてくれる、しめ縄をで、会社から集めてきたしめ縄を持って行った出遅れてもう倒壊が近いみすぼらいし姿係のオッサンに渡すと火の中に投げ入れたぽかぽか陽気の中ぜんざいと豚汁もらって無事、任務終了
(前編からの続きです。)家々の扇祓いが終わると、子どもたちは波並漁港へ漁船への扇祓い大敷網組合事務所での扇祓いを行いお焚き上げ前の神事にのぞみます。みんなでかしわ手を叩いて、きちんとお参りしました。いよいよお焚き上げの点火。最初は火がつきにくかったのですが、つき始めるとと今度は風が強くて危なかった(汗)お焚き上げの真ん中に立てた大竹。大竹が燃えて倒れる方向で、今年が大漁(海側)か豊作(山側)かを表すという言い伝えがあります。今年はまれに見るブリの不漁。見守る皆さんは海
左義長恒例の御赦免作りおかんあっという間に完成凄いわ私説明書見ても絶対に作れない
令和8年の年明けから2週間あまりがたちました。あらためて本年もよろしくお願いいたします。昨日18日は、波並地区の左義長が行われました。何度かブログにも掲載してきましたが、波並地区の左義長ではお焚き上げのほかに、子どもたちが家々を訪問し福を招く、扇祓い(おうぎばらい)と呼ばれる行事が行われます。能登半島地震により令和6年は左義長自体が中止、7年もお焚き上げは復活したものの、地区内の道路も復旧していないため扇祓いは2年連続で中止が続いてきましたが、地区を元気にしていきたいとの想いから扇祓
役行者生誕地。吉祥草寺で1300年続く左義長こと大とんど。1300年前は文武天皇の御代。文武天皇とは持統天皇の孫で持統天皇の次の天皇陛下。役行者が天武天皇と共にあったから役行者がこの地を去った頃から続いている事になる。地域の方々の協力なくしてはこの行事は続かなかった。八の字に山伏が練り歩く中、最後に松明を持ち、火を灯すのはこの地の長老。長い伝統の祈りの火が天に昇る。火に御縁深き丙午の年。
日曜日は大磯の海岸で火のお祭り。左義長でした。夜の浜辺に町内会の数だけおたきあげが始まります。長い竹の先にアルミホイルに包んだお饅頭を担ぎながら海に向かって行く沢山の人々。今回はじめていったので不思議に思っていたら。。。火に炙ってる❗️食すると、無病息災。健康に過ごせるそうです❗️よし!来年は持っていこう😉見えますか〰️?炎の回りの竹。圧巻でした!何百年も前から続く伝統行事。島崎藤村も左義長に感動して大磯で晩年を過ごされたそうですよ。いい思い出☺️ありがとう