ブログ記事151件
香川県・川鶴酒造様より「川鶴讃岐くらうでぃ」が再入荷しました。甘酸っぱさと濃厚なとろみ、ヨーグルトのようなやさしい口当たりが特徴の一本。そのままはもちろん、ロックやソーダ割りでも美味しく楽しめます。📍1800ml¥2,860(税込)📍720ml¥1,498(税込)👉https://saitousaketen.co.jp/view/item/000000000685
香川・川鶴酒造より「川鶴讃岐くらうでぃ」が入荷しました✨ヨーグルトのような甘酸っぱさと、やさしくクリーミーな飲み口が魅力のにごり酒。女性にも人気で、幅広いシーンで楽しんでいただけます。さらに嬉しいのは、ジューシーでスパイシーなお肉料理との相性。和洋どちらのお料理ともよく合い、食卓を華やかにしてくれる一本です🥩✨📍1800ml2,860円📍720ml1,498円🔗ご購入はこちらからhttps://saitousaketen.co.jp/view/item/
こんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!休日前日の夜は心にもゆとりがあるので日本酒を飲みたくなることが多い最近です。何を飲もうかと冷蔵庫を覗くと、先日ネットで購入したお酒が目に入りました。その名も「KAWATSURUOlive純米生原酒(G)~さぬきオリーブ酵母仕込み~」。普段あまり見かけない「さぬきオリーブ酵母仕込み」という珍しい酵母を使っていると知り、興味が湧いて思わず手にとった一本です。川鶴酒造といえば、以前「讃岐くらうでぃ」という個性的なお酒でその名を認識した蔵元です。
暫く品切れしていましたが入荷しています!クリーミーな口当たりでヨーグルトのような甘酸っぱい味わいは唯一無二!酒種本醸造酒価格1800ml2860円(税込)2600円(本体価格)価格720ml1498円(税込)1362円(本体価格)
ぐるめぐっどまんのおすすめ|Amebaブロガーズショップぐるめぐっどまんのブロガーズショップです。ml.ameblo.jpこんばんは!まずは皆さん、乾杯っ!日本酒のイメージって、「強い!」「キツイ!」「辛い!」というものが多いようですが、昨今の日本酒はそういったクラシックな日本酒もまだまだありますが、「甘い」「香りが良い」「飲みやすい」というモダンな日本酒も増えてきております。その中でも以前紹介した「すず音」や「澪」はコンビニやスーパーでも見つけることができるのでメジャーで
左から亀鈴酒造亀鈴check(白)純米無濾過原酒川鶴酒造川鶴純米限定生原酒賀茂鶴酒造蔵生冷温囲い香住鶴酒造生酛純米生原酒香住鶴氷温熟成
昨年暮れに買った日本酒は正月休みできれいに飲み干しました。なので、ここしばらくわが家には日本酒がない状態でした。それではちょっと寂しいなあと思って買ってきたのが、こちらの日本酒です。左はちょっと小さめの瓶に入った「川鶴」という香川の酒です。ラベルにオリーブと書いてあったので、日本酒でオリーブってどんな感じなのだろうと思って手が伸びました。ただ、あたし自身がオリーブの味を知らないのが致命的です。まあ、オリーブ酵母ですから、オリーブの味がするわけではないのかも知れませんね。飲んでみましたが、その
今年のお仕事も今日で納め。2024年、お疲れ様でした。無事にお仕事を終えて晩ごはん。今夜はテイクアウト。その後は落花生と日本酒でのんびりすごしました。落花生、甘みがあって美味しかった。皮を剥きながら食べるけど、何故か手が止まらない。不揃いな落花生も難なく皮が剥けると、もっと剥きたくなるループにはまりました日本酒は『川鶴酒造』初めて購入しました。ガツン!とくるインパクトのある味で、落花生とともに美味しく頂きました。
今宵の日本酒今いろいろ飲めます!ワカエビスプラス001002米鶴そしてさぬきオリーブ酵母仕込み川鶴酒造綾菊酒造2蔵の飲み比べお勧めです!今日のカタツムリさん冬眠中!?本日12月14日㈯は個室お食事会の為ある程度落ち着くまではご予約優先とさせていただきます。ご来店お決まりでしたら事前にお電話いただけますと助かります。よろしくお願い致しますm(__)m
サルヒツの酒飲みライフ♪【第281回】KAWATSURUOlive純米生原酒製造年月:2024年7月生産者:川鶴酒造㈱所在地:香川県観音寺市タイプ:純米生原酒使用米:さぬきよいまい100%使用酵母:さぬきオリーブ酵母精米歩合:65%アルコール:13%杜氏:川人裕一郎氏販売価格:1,450円(税別)※特約店販売品※味覚の表現は飽くまで個人的なものです今夜の酒は香川を代表する川鶴酒造のKAWATSURUOlive。文字通り小豆島のオリーブ酵母で醸した純米生原
皆さんおはようございます。何だかな~今朝はめっちゃ温かい。毎日気温が変動するから体調管理が難しいですね。さて恒例の朝一日本酒紹介。愛媛県八幡浜市にあります川亀酒造のお酒。名前を「川亀純米吟醸あらばしり&責め無濾過生原酒」と言います。私が日本酒に嵌った30年前頃は、よく(あらばしり)(中取り)(責め)という言葉がラベルにあった。でも今やほとんど書かれていない。しかも(あらばしり)と(責め)をブレンドしたのは最近中々みないです。本日
原料米国産米、国産白麹、醸造アルコール精米歩合70%日本酒度-70アルコール度数6度先日、近所の酒屋さんに閉店間際に入りバタバタとラベル買いです。酒屋のおかみさんから“ロックで飲んでくださいね”と言われましたが?まったくピンと来ませんでしたwww家に帰ってからラベルを見るとアルコール度数が6パーセント?!あら?なんでしょ。よくよくラベルを読むと…通常の3倍の量の麹を使用して生まれた低アルコールの日本酒のようだ。白麹の心地よい甘酸っぱさに、カルピスのような風味
のん酒秀治郎さんの会に7月にお伺いしました香川県の川鶴酒造さん川人社長と営業島津さんのお酒のお話を聞きながらの楽しい会でしたご用意くださったのが13種類しゅわっと活性にごりからお仕事終わりの喉に染み渡る〜ほっこりみぞれ汁からKAWATSURUOLIVE春酵母には小豆島のオリーブのから採取されたオリーブ酵母を使用してるんです八寸は秀治郎さんの名物お酒すすみますねいろいろな日本酒を説明聞きながら楽しんで小アジのフライ焼きとうもろこし川人社長の
讃岐くらうでぃ川鶴酒造さんの讃岐くらうでぃ。今年もやはり、くらうでぃDAYをやるために、買ってしまった…。【クール便指定】川鶴讃岐くらうでぃ720ml楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}讃岐くらうでぃ楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}川鶴讃岐くらうでぃ川鶴酒造720ml楽天市場${EVENT_LABEL_01_TEXT}川鶴讃岐くらうでぃ本醸造720ml川鶴酒造香川県観音寺にごり酒楽天市場${EVENT_LABE
自宅の晩酌にお酒を選びました。これです。「川鶴(かわつる)純米限定生原酒」。香川県観音寺市の川鶴酒造さんが醸しているお酒です。川鶴酒造は「天美」で名を馳せた藤岡美樹さんが最初に杜氏になった蔵です。2016BYに抜擢され、社長の川人裕一郎さんは「これから藤岡中心の酒造りでずっと行けるだろう」と安心したそうですが、藤岡さんは体調を崩してわずか1造りで蔵を去ってしまいます。このため、川人社長を中心に6人のチーム醸造体制に移行します。空太郎が2018年12月に蔵を訪れた際も、
気候のいい善き日に『雨ノチ晴レル家』さんで楽しい酒宴が開催されました。美味しい料理に美味しいお酒が加われば話も盛り上がります♪以前から「川鶴酒造」の羽豆杜氏さんに一緒に飲みましょうとお誘いしていたのでやっと約束が果たせました。友人の「勇心酒造」蔵元さんやfacebook「ワイン党」の党首さんとも予定が合ったので美味しい料理を堪能させて頂きました。それにしても人気がありすぎてますます予約困難店になってます。
茨城の道の駅さかいで全国のカップ酒のコーナーがあって買い求めた。先日の花見で頂いたこちら⬇️開運はっぴぃかっぷお初の香川県の日本酒でした。川鶴酒造香川県観音寺・讃岐の地酒川鶴酒造株式会社[aulta_shortcode_html_blockclass="main-column"head_p_www.kawatsuru.com讃岐、観音寺で1891年に川鶴酒造は酒造りを始めました。蔵の裏に流れる清らかで豊富な水を湛える清流“財田川”に鶴が舞い降りたことから初代蔵元が酒名を川鶴と
香川県川鶴酒造限定【川鶴特別純米限定生原酒オオセト】使用米:香川県産オオセト精米歩合:55%豊かな自然に恵まれる讃岐に蔵を構える「川鶴酒造」さん。明治24年創業以来、「川の流れの如く素直な気持ちで呑み手に感動を」そんな精神をモットーに酒造りに励みます。蔵の裏手を流れます清流「財田川」は、別名「宝田川」とも呼ばれ、地元では田に宝をもたらす川として語られています。その川の伏流水を仕込水に力強く爽やかな酒を目指し、良質な原料と共にお酒を醸します地元産
川鶴しぼりたて新酒産地香川県酒種特別純米生原酒原料米香川県産オオセト精米歩合55%日本酒度-1.0酸度1.5ALC16%容量1800ml価格3245円(税込)2950円(本体価格)弊社倉庫スペースの都合上、お取り置きはご遠慮いただいています。ご了承ください。
☆讃岐くらうでぃ@川鶴酒造☆先日の備忘録🍶低アルコールの讃岐くらうでぃ。カルピスの様な雰囲気でぐびぐびいっちゃう。醸造アルコール苦手なオラでもおいしく頂けました😃#川鶴酒造#讃岐くらうでぃ#日本酒原価酒蔵川崎#川崎飲み#川崎呑み#日本酒#地酒#ポン酒#sake#SAKE#nihonshu#saketasting#tasting#日本酒好き#日本酒好き男子#立ち飲み#立ち呑み#japansake#japnesesake#酒スタグラム#1人呑み#飲
香川県川鶴酒造限定【川鶴たのののた生原酒】使用米:香川県産さぬきよいまい精米歩合:58%豊かな自然に恵まれる讃岐に蔵を構える「川鶴酒造」さん。明治24年創業以来、「川の流れの如く素直な気持ちで呑み手に感動を」そんな精神をモットーに酒造りに励みます。蔵の裏手を流れます清流「財田川」は、別名「宝田川」とも呼ばれ、地元では田に宝をもたらす川として語られています。その川の伏流水を仕込水に力強く爽やかな酒を目指し、良質な原料と共にお酒を醸します地元産のお米
香川県川鶴酒造限定【川鶴純米さぬきよいまいひやおろし】使用米:香川県産さぬきよいまい精米歩合:58%豊かな自然に恵まれる讃岐に蔵を構える「川鶴酒造」さん。明治24年創業以来、「川の流れの如く素直な気持ちで呑み手に感動を」そんな精神をモットーに酒造りに励みます。蔵の裏手を流れます清流「財田川」は、別名「宝田川」とも呼ばれ、地元では田に宝をもたらす川として語られています。その川の伏流水を仕込水に力強く爽やかな酒を目指し、良質な原料と共にお酒を醸します
天満の北同心町筋沿いにある居酒屋さん天満つり鮮お魚屋さんが営むお店まずはハートランドいただいたお酒は遊穂山おろし生酛純米吟醸火入原酒(御祖酒造/石川県羽咋市)鶴齢特別純米雄町(青木酒造/新潟県南魚沼市)NORA生酛原酒(川鶴酒蔵/香川県観音寺市)お酒のお供は小松菜と油かす炊いたん刺身三種盛り合わせ雲丹乗せ煮穴子のパイ包み焼きバケ
◆1日目(5月12日(金))バースデイきっぷ今回使うきっぷはJR四国の「バースデイきっぷ(グリーン車用)」内容・誕生月の連続3日間、JR四国全線、土佐くろしお鉄道、JR四国バスが乗り放題。・グリーン車用はグリーン車指定席、普通車指定席を制限なく利用できる。買い方・JR四国の駅のみどりの窓口、みどりの券売機プラス、ワープ支店及び四国内の主な旅行会社・私のように四国以外に住んでいる場合はウェブサイトから申込みができる。申込みが完了後、指定席の予約な
自宅の晩酌に香川県観音寺市の川鶴酒造さんが造った挑戦酒を2本取り寄せて、飲み比べをしました。2本目はこれです。「川鶴(かわつる)NORA(のら)MIZUMOTO―K」。室町時代の酒母造りである菩提酛の復活は、奈良県の酒蔵よりもはるかに先行して岡山県真庭市の辻本店さんが実現させています。1980年代半ばに文献を入手した原田巧杜氏が試行錯誤のうえ、1986年に酒造りに至り、「菩提酛にごり」の名前で商品化しています。その後、より安全で確実なそやし水を獲得するために、一部の修正を決意。(
自宅の晩酌に香川県観音寺市の川鶴酒造さんが造った挑戦酒を2本取り寄せて、飲み比べをしました。1本目はこれです。「川鶴(かわつる)NORA(のら)MIZUMOTO―N」。今回の挑戦は、室町時代の酒造りに迫るのが趣旨です。酒母造りにおいて、昔も今も絶対に必要なのが、雑菌を排除しながら酵母だけ繁殖させることです。そのために必須なのが強酸環境を作ることになります。現代はそれを人工的に別途工業生産された乳酸を使う速醸酒母法が主流です。対して、速醸酒母法が開発される明治末期以前に採
1月25日㈬〜29日㈰月曜・火曜日が定休日なので1月最終週になります。今宵の一杯の日本酒地始凍四季咲長龍酒造二十四節気七十二候の立冬の次候『地始めて凍る』購入時点で立冬を過ぎていて出すタイミングを考えて、極寒の今が良いかと。。讃岐くらうでぃ川鶴酒造アルコール分6%と低く甘酸っぱいうすにごりは新成人の方々にも!と売っていました日本酒初心者にもベテランさんにも。仙禽あらばしり・なかどり・せめ3種飲み比べこちらもまだ飲めます。少なくなりましたのでお早めにどうぞ~
暫く品切れしていました、人気商品「川鶴讃岐くらうでぃ」入荷しています。通常の3倍の量の麹、さらに白麹による心地よい甘酸っぱさが特徴のにごり酒。まるて大人のカルピス!アルコール度6%ですが、味わいがしっかりしているので、ロックやソーダ割りでもバランスが崩れず楽しめます。産地香川県酒種本醸造酒ALC6%価格1800ml2750円(税込)2500円(本体価格)価格720ml1450円(税込)1318円(本体価格)当店では最後に消費税を算出する方式を採用してい
今宵の日本酒No.315OLIVEEAST川鶴酒造(香川)さぬきオリーブ酵母仕込みワイングラスでオリーブつまみに!との感想いただきました。その他今宵の日本酒武勇(茨城)八百万乃魚専用昆布〆に合う!いただきました。四季咲(奈良)長龍酒造楓蔦黄二十四節気七十二候シリーズ露葉風なのでちょっとドライな風の森的な感想いただきました定番日本酒メニュー亜麻猫華鳩春鹿もよろしくお願いいたします!
川鶴酒造さんは讃岐観音寺の地で明治24年に創業、螢が飛び交う財田川の伏流水を仕込み水に、さわやかな酒を醸しています☺️原料となる酒米は、讃岐産米「オオセト」,讃岐田野々の「山田錦」,讃岐酒米「さぬきよいまい」を使用しています😄事務所で川鶴を販売しています本日購入予定だった川鶴純米ひやおろしは売り切れ😰だったので川鶴純米大吟醸艶鶴特別純米酒讃岐くらうでぃの3本です🍶川鶴酒造香川県観音寺・讃岐の地酒川鶴酒造株式会社[aulta_shortcode_html_blockclas