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凄いドラマを見つけてしまった!題名は『あいつと俺』。全12回。各回約45分。主演,川谷拓三,助演,清水健太郎。Wikipediaによれば,第1話から第4話までは昭和55年3月に放送されたものの,残りの第5話から第12回(最終回)までは時を隔てて昭和59年3月に放送されたとのこと(注1)。テレビ東京の作品であるため高知県では未だに放送されたことはないものと推測する。これが今,なんとアマゾンプライムで見られることをつい先日知った次第。あいつと俺を観る|PrimeVideo
昭和52(1977)年4月の夕刊の下のほう。松竹は郷ひろみ、秋吉久美子出演の突然、嵐のように(山根成之監督)、梶原一騎原作・牧美也子画で週刊明星の人気連載だった恋人岬を松坂慶子、原田美枝子、池上季実子ら綺麗どころの出演で映画化した二本立てで勝負。東宝は石原慎太郎原作の青年の樹(西村潔監督)を三浦友和、檀ふみの出演で映画化。さらには石坂洋次郎原作の若い人(河崎義祐監督)を桜田淳子、小野寺昭らの出演、吉永小百合の特別出演で映画化。『青年の樹』は石
日清の「どん兵衛」発売50年だそうです。そんなに古くからあるのですね。先日コンビニで、こんなどん兵衛見つけました。どん兵衛クラッシック!そきつね・天そば50周年記念50年前のレシピを再現。(当時はこれがうまかった(笑))天そばです。出来上がりは今度はきつねうどん出来上がりパット見ただけでは、50年前と今の商品と区別がつきません。しかし麺を
おじさんは、わたしを誘拐したの?キッドナップ・ブルースKIDNAPINGBLUES監督:浅井慎平上映時間:94分配給:東宝1982年(昭和57年)10月9日に公開デザイン:和田誠キャスト森田一義:タモリ一義少女:大和舞ピアニスト:山下洋輔旅館女中:藤田弓子少女の母:桃井かおり(声のみ)農家の男:川谷拓三女教師:竹下景子タクシー運転手:佐藤B作酔客:室田日出男旅館の娘:宮本信子写真家:沢渡朔散歩の人:伊丹十三屋台の主人:渡辺文雄
脇役『広辞苑』を引いてみると、劇または劇的発展で副次的な役割をつとめる役とあって、まことにそっけない。思いつくままに箇条書きすればこんな感じだろうか。⚫︎映画、ドラマ、演劇などで主役を引き立て、物語の深みを増す役割をもつ人⚫︎登場シーンやセリフは限られるが、物語の成功に欠かせない重要な存在⚫︎良い脇役が配置されることで芝居の質が向上し、作品を成功にみちびく脇役という定義はほとんどない、と言っていいほど広い。とはいえ、少しばかり私の思索を綴りたい気持ちでいる。それはこの言葉を聞
カップうどん日清のどん兵衛発売50周年。発売当初の味を再現したどん兵衛クラシックが限定発売。コンビニで見つけ懐かしさのあまり即購入しました。カップうどんの二大巨頭といえば、マルちゃん赤いきつねと日清のどん兵衛。私はどちらか言うと赤いきつね派なのですが、どん兵衛も人一倍食べてきた自負があります。山城新伍と川谷拓三のCMでお馴染み。発売当初から1990年代はじめくらいまでこのお二人がCMやってましたね。昼食として、おやつとして、
「県警対組織暴力」(1975)昭和の警察とヤクザの抗争を描いた名作をAmazonプライムビデオで久々に観ました。監督は深作欣二。予告編はコチラ。昭和38年、西日本の倉島市が舞台。戦後から最大勢力を誇る大原組は、新興の川手組に手を焼いています。組長は出所間近とはいえ、長い懲役で服役中。かつては組長の弟分だった市会議員の友安(金子信雄)が地元財界と癒着していて、関西の大暴力団の息がかかった川手(成田三樹夫)を石油会社用の土地買収に利用している状況。大原組を代理で預かる若衆頭の広
散歩は朝派?夜派?▼本日限定!ブログスタンプやはり散歩は明るい方が好きですね\(//∇//)\咲いてる花とか木の実とか、「ここ何があったっけ❓」とか考えたりして(^◇^;)とにかく夜は怖いからやらないですかね〜しかし、最近では歩くって事が本当に重要だと思うようになりました。最低30分は歩くってのが本当に大事だと実感‼️腰の手術をして間違いなく普通の人より身体が弱くなってしまってるから.°(ಗдಗ。)°.皆さん‼️歩きましょう٩('ω')و1週間に一回くらいでも間違
#おうちシネマ#十手舞(じってまい)1986年作品五社英雄監督が劇画原作していた異色時代劇の映画化作品当時から興味があったのだが、なぜか見逃していた一本影十手という隠密の活躍描くストーリーで何故か石原真理子扮するその隠密が殺陣シーンで新体操のリボンのような布を使うのでこのタイトルなのだろう。これで殺しもやっちゃうんだから「必殺仕事人」の勇次や竜を想起させるものあったよ。40年前にもなるんで、今も活躍している方は少ない懐かしい顔が多い豪華キャストで、主演の石原真理子はめっちゃ美人だけれ
2月27日金曜日〜その2乃南アサ著『涙下』を読む。P179、クリスマスの日には、美空ひばりが「柔」でレコード大賞を授賞したとの情報を、主人公は友人たちと共に六本木の店で知る。(写真)菊水丸コレクションのレコード大賞を授賞した10か月後、S41年10月の梅田コマ・スタジアム『美空ひばり特別公演』のパンフレット。ちなみに、沢島忠脚本・演出「雪之丞変化よりお七かんざし」には、東映剱会が出演。其の中に、チャンバラトリオ初期のメンバー結城哲也師匠と後期のメンバー志茂山高也さん、ピラニア軍団
東映の70年代暴走アクション映画の傑作中島貞夫監督が勝手知ったる京都の町をバスで爆走させるやはり中島監督にはフィルムノワールの影が見え隠れする「狂った野獣」1976年公開/78分/日本(米題:ASavageBeastGoesMad)監督:中島貞夫脚本:中島貞夫/大原清秀/関本郁夫音楽:広瀬健次郎主題歌:三上寛「小便だらけの湖」撮影:塚越堅二編集:神田忠男製作会社:東映京都撮影所配給:東映キャスト
県警対組織暴力(1975)脚本家笠原和夫の本の中でも最高傑作に推す声が多い、東映実録映画路線の一本で、監督は「仁義なき戦い」シリーズからの深作欣二。昭和30年代の初め。中国地方のある都市(広島県倉敷市と思われる)で、暴力団同士の抗争が激化。対立する暴力団は、その後、要領よく政治家に転向したり、公の仕事をしてその素性を隠すものもいたりしたが、相変わらず抗争の火は燻っていた。その荒れた都市を管轄する警察の暴力団担当部長刑事、久能徳松(菅原文太)。彼は、暴力団との
イチゴは最初に食べる派?最後に食べる派?▼本日限定!ブログスタンプ途中で食べますね…🍰😋「ショートケーキの日」(毎月22日)日付けはカレンダーで22日の真上には15日があり、ショートケーキの上にはイチゴ🍓がのっている事から…🍰「冬至」二十四節気の第22番目「冬至」です。ひとつ前は「大雪」(12/7)、ひとつあとは「小寒」(1/6)です。冬至に関する記念日として「酒風呂の日」「働く女性の日」「はんぺんの日」があります。「スープの日」日付けは「いつ(12)もフーフー(22)とスー
12月22日が命日・忌日の有名人・著名人1943年77歳没(肺炎)ビアトリクス・ポターさん絵本作家『ピーターラビットのおはなし』⇒『ビアトリクス・ポター(1866年7月28日生~1943年12月22日没、絵本作家)』1973年満66歳没(消化管出血)浪花千栄子さん女優『祇園囃子』『蜘蛛巣城』『宮本武蔵』1989年83歳没(肺気腫)サミュエル・ベケットさん小説家ノーベル文学賞1994年満70歳没(肝臓癌による肝硬変)乙羽信子さん女優夫:新藤兼人『原爆
----------腰を痛めてスランプに落ちるプロゴルファーが、シニア・ゴルファーを指導していくうち覇気を取り戻していく姿を、彼を見守る仲間たちの姿を交えて描く人情ドラマ。武田鉄矢原作による同名漫画(高井研一郎・作画、小学館・刊)の映画化第2作で、武田の初監督、及び脚本、主演作。撮影は矢田行男が担当。----------2、だそうで登場人物の相関とかもよく分からずそんなに期待せずに観ましたが川谷拓三が良くて涙が出ました武田鉄矢は泣けますねキャスト武田鉄矢:織部金次郎財前直見:
「さらば映画の友よインディアンサマー」「さらば映画の友よインディアンサマー」予告編1979年5月26日公開。原田眞人の監督第1作であり、自伝的映画。監督・脚本:原田眞人音楽:宇崎竜童キャスト:ダンさん:川谷拓三シューマ:重田尚彦ミナミ:浅野温子ダメハツ:鈴木ヒロミツコチ:トビー門口テンコ:山口美也子和田:小杉勇二本間:石橋蓮司須賀忠太郎:室田日出男鱈坂俊二:原田芳雄あらすじ:沼津に住む浪人生シューマ(重田尚彦)は受験のことよりも映
早いもので金八先生が桜中学を定年退職してから14年経つよっ♪今更ながらだけど桜中学にいた歴代の先生達を挙げてみるねっ♪担当教科・役職ごとにまとめてみるよっ♪<校長>大西豊(織本順吉)君塚美弥子(数学)(赤木春恵)本田(織本順吉)野村孝一郎(保健体育)(早崎文司)山屋(石田太郎)和田政伸(長谷川哲夫)千田喜朗(木場勝己)板橋香奈(木野花)鹿島田浩二(浅野和之)<教頭・副校長>野村孝一郎(保健体育)(早崎文司)石川千春(李麗仙)国井美代子(理科)(茅島成美)
今回はバイオレンスの帝王の三池崇史監督を特集。劇場作品となるとキリがないのでVシネマ限定とさせていただきます。1.突風!ミニパト隊91.10.25JHV出演立花理佐高木ブーでんでん他2.レディハンター殺しのプレリュード91.12.21制作.発売大陸書房販売松竹VHSのみ出演柏原芳恵他3.人間兇器マクザム92.6.10VHSのみ出演新藤栄作他4.ボディガード牙93.6.25DVDありSHS出演大和武士他5.俺達は天使じゃない93.
《ネタバレ注意》戦闘開始を宣言するように、彼が仕事にかかるときのしきたりにしていたのは、「軍艦マーチ」をエンドレスで聞くことだった。そうやって、弛緩していた精神の禊をするように熱いアドレナリンを浴びながら、一行目を書き起こすのだ。過去の闇にまぎれてしまった関係者から直に聞きだした、乾ききった血だまりのように黒ずんでいる「ノンフィクション」の膨大な破片を、どうやって、まだ、がらんどうのままの「フィクション」にちりばめれば昇華(成仏)させられるか、終わりのない思案をしながら。「仁
映画「ハリマオ」監督和田勉和田勉というと、我々の世代ではたけし達のバラエティー番組でいじられまくった、ちょっとお間抜けなおじさんという印象。コミカルな面ばかりが映されてた。その和田勉が監督の「ハリマオ」。当然、公開当時は学生で金欠。日本の映画なんか観る気もしなかったし。しかもバラエティーによく出てる和田勉が監督。ポスター見てもなーんかかっこ悪いなぁ‥なんて感じたし。全然興味もなく完全スルー。昔「怪傑ハリマオ」ってドラマがあったのは知ってたので、リメイクなんだろ
DVDあらすじより拷問とむごたらしい刑罰に疑問を感じている与力が、農家の娘と恋に落ちるが、彼女は禁教令に背いた邪宗徒として連れ去られてしまう。激しい拷問にサディスティックな悦びを見出しあらゆる残酷な方法を駆使する奉行は、邪宗徒たちに数々の刑罰を行なうが、生ぬるい拷問にあきたらず、強烈にして凄艶な刑罰を続ける。与力の恋した娘は奉行の側女にされ、毎夜与力を寝室に呼びその目の前で娘を責め続けるが・・・。一方、廓で下働きをする男が惚れた女郎と足抜けを企むが、あっさり捕まり激しい拷問を受け続け最後に
ネタバレ御免の勝手で偏った感想を基本敬称略で。今回はキャラの扱いに関する不満である。全体からすると些末なことなのかもしれないが、キャラの退場が不自然というか不親切というか...その最たる事例が北山家の次男である俊介。途中から出なくなったと思ったら、存在自体が抹消されてしまったような印象。みさのセリフから、実家を出て市外で就職して出征したことはわかるが(俊道の葬儀に登場しない言い訳だとは思うが)、その後は母親と姉から俊介のことが語られることは無く生死は不明。こんなぞんざいな扱いにするぐらいなら、
やっと金曜日。パートの帰りに自転車パンクしました(╯︵╰,)明日休みやと言う時に自転車パンクするって、ラッキーなんかな。。。とにかくお疲れさま。今、テレビで映画の「県警対組織暴力」を見てました。室田日出男さんあいかわらずかっこいいな。川谷拓三さんもよかったな。ピラニア軍団ですね。みなさん、楽しい金曜日の夜をお過ごしくださいねおやすみなさいませ県警対組織暴力[菅原文太]楽天市場2,464円
どうしても見たかったわけやないんやけど、故郷にあったストリップ劇場「伏見ミュージック」が協力してるので見たんや。しかし、そうとわかるのは近鉄が走る場面ぐらいかな。伏見駅の近く。冒頭、市電が走る四条河原町が映る。「南国ミュージック」近くの食堂で、サイダー80円、ひやしうどん150円、ひやしそうめん150円、ざるそば200円、みぞれ100円、定食300円、玉子丼230円、親子丼230円、きつねうどん150円。*****「A級京都」の亀井社長(北村英三)に劇場支配人に仕立てられてしまった自動車
主演はアンヌ隊員のひし美ゆり子と橘麻紀。京都が舞台やけど、お夏は住職のことを「和尚はん」と呼んどる。お夏の父が言うように、「おっさん」と言うのや。「おっさん」「おばはん」の「おっさん」とは発音がちゃうけどな。それから「お七」を「おしち」と発音するのんもおかしい。「おひち」。*****竹林で密会する丹波屋の若旦那、世之介(中林章)とお夏(ひし美ゆり子)だが、住職(汐見章)の妾でもあるお夏は住職に関係がばれることをおそれる。世之介は亡母の形見の櫛を渡して結婚することを約束し、彼女をよろこばせる
武田鉄矢が嫌いなので、赤いきつねも緑のたぬきも、かつてはほぼ食べていませんでした。山城新伍、川谷拓三の頃から、私はどん兵衛一択だったんですよね。それが中居がCMやるようになってから味が大幅に変わってしまって、わたし的には美味しくなくなった。以来、赤いきつね派に転向しちゃいました。立川に越してきて、近所のファミマに行ってみて驚きました!なんと、おあげが2枚も入っている。このおあげ2枚はお得です!お腹的にも満足度爆上がり!!なので、よほどの事がない限り、きつねうどんは近所のファミマで決定!
名作と呼ばれた映画作品特に邦画は沢山、観て来た。黒澤明映画小津安二郎映画松竹ヌーベルバーグ北野映画など本当に名作が多い。また大ヒットした中では寅さんの男はつらいよの次くらいにはまった名作が今回のテーマ仁義なき戦い男なら一度くらいは四の五の言わずに観るべし。簡単に言うと実録ヤクザ映画広島県の呉市の戦後に実際に起こったヤクザの抗争を描いた映画である。60年代の東映では時代劇が下火になる中、任侠路線のヤクザ映画が鶴田浩二高倉健という2代スターの登場から大人
『ビルマの竪琴』映画トーキー133分カラー昭和六十年(1985年)七月二十日公開製作国日本製作言語日本語ビルマ語配給東宝企画日枝久高橋松男原作竹山道雄脚本和田夏十音楽山本直純撮影小林節雄美術阿久根巌録音斉藤禎一照明下村一夫編集長田千鶴子監督吉田一夫監督助手近藤明男藤由紀夫手塚昌明山本英史製作担当者古屋和彦音響効果坂井三郎音楽ミキサー大野映彦
『狂った野獣』映画トーキー78分カラー昭和五十一年(1976年)五月十五日公開製作国日本製作言語日本語製作会社東映京都企画奈村協上阪久和脚本中島貞夫大原清秀関本郁夫撮影塚越堅二照明北口憲三郎録音溝口正義美術森田和雄音楽広瀬健次郎主題歌三上寛出演渡瀬恒彦(速水伸)星野じゅん(岩崎美代子)川谷拓三(谷村三郎)片桐竜次(桐野利夫)野村鬼笑(半田市次郎)橘真紀(立花かおる)
今回は落語家の出演している映画を特集。1863SB-0057集金旅行1864DB-883あいつばかりが何故もてる1865TDV-31529縞の背広の親分衆1866SE-0188抱かれた花嫁1867SE-0189空かける花嫁1868SE-0190ふりむいた花嫁1869SE-0191はだしの花嫁1870SE-0192泣いて笑って花嫁1871SE-0193のれんと花嫁1872SB-0095求人旅行1873VRTB-00562極道社長1