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吉本新喜劇の川筋ライラさんを、趣味の姓名判断で、占ってみました。川筋さんには、成功するが、不和や失敗に注意。自我が強い。家庭運に注意だが、地位や財産を得る。努力家で、人に好かれる。といった暗示があります。常盤英文です。皆の幸せを願います。また、どこかで。
vol.1が観れなかったので残念に思っていましたら、早くも第二弾が公演されるとのこと。しかも旅の日程とドンピシャだったので、さっそくチケットを購入しました。チラシのイラストが素敵で、作家の西島こうすけ氏だそう。マネージャーの磯部さんが、一番可愛くて目立ってませんか?(笑)道頓堀ZAZAHOUSE4月17日20時30分開演。整理番号順に入場し、少し端でしたが最前列に座れました。なんとチケットは完売。前説は川筋ライラ、松元政唯。●マネージャー磯部Presents私の新喜劇座
こんばんは!!!ちょっと今日は皆さんにお願い!!!実はね、来週の4/1919:00〜から道頓堀ZAZAHOUSEでね、「バリ4📶」っていうイベントがあるんです!なんですけど、チケット発売が開催一か月前を切ってしまって、現状、売れ行きが心配…。なので、ちょっとでもお力になればと思って宣伝します✨🔥!!今回なんと!!!色々諸事情でZAZAラスト公演!!となってるんですよ!!これは行かないとまずいよ!!!みなさん、金曜日の夕方、ご予定まだないですか??予定が今
今日のお昼は…花子姉さん主催の「決起集会」「京めん」さんで…出前を取って下さいました三人とも「あんかけ」私は…「あんかけそば」をいただきました美味しかったです和気あいあいの楽屋ですそして…今日も2回公演終わって…帰宅🏠️トト🐱今日は遠くからお迎えそして…今日のおやすの晩ごはんは…🌃🍴作るのが面倒なので…買ってきましたバジルソースのハンバーグ🍱チョレギサラダ🥗酢玉ねぎ🧅デザートは…森田君のお母さんから頂いた…「出町ふたば」の豆大福昼にローソンで買ってた
ディサービスの利用者さんがね、ここのお好み焼きが美味しいよって教えてくれたのナンバに遊びに行って、い~ちゃんのその言葉にじゃあ、ホンマかどうか食べてみなアカンなというわけで、千日前の「ゆかり」と言うお好み焼き屋さんに入りました。店内、昭和レトロ的雰囲気。売れ筋牛スジ御堂筋ぃーーー吉本新喜劇の川筋ライラちゃんが、自己紹介する時にいう言葉が思わず出てきたこのお好み焼き。御堂スジ焼き言います。中に三本スジ肉が入ってます。食べる時に串を取っ
これまでのセカンドシアター新喜劇は、二人ないし三人でのリーダー公演でした。今回は初の単独リーダー公演で、それに抜擢されたのはなんとレイチェル。新喜劇では異色のリズムネタで注目されており、笑いのテンションはかなり高め。さらにベテランの吉田ヒロ、山田花子に、今週からNGKでも復帰した井上安世ちゃんも出ます。6月3日12時30分開演、B列で観劇。入りは3~4割ぐらい。※ネタバレ注意。前説は吉岡友見と小林ゆうちゃんで、なかなか面白い前説でした。漫才3組はもも、ガクテンソク(ZAZYのスケ
(第二景)⒐⑴「二度と来ない!」と怒って帰った多和田とライラがなぜか美味しそうにうどんを食べている。多和「美味しかった」川筋「グルメライター稲田さんの記事通り、最高ね」稲田の記事で早速、客が増えている様子。⑵まりこがうどん鉢を返しにくる。森田「あれ?、大将いない?」多和「大将なら、さっき出かけましたよ」森田「客をほったらかしにして、大将何考えてんのかしら?」大将・裕が買い出しから戻ってくる。森田「大将、お客さんをほったらかしにたらダメじゃない」吉田「店
⒌⑴花月うどん店の大将・裕アルバイト希望のチバ・セロリ(こと千葉公平)クリーニング店のまりこ3名。先程、セロリの接客態度に怒って帰った多和田とライラがチラシを見ながら店の前を通る。多和「吉本うどん、できたんやな!」ライラが花月うどん店をちらりと見て、川筋「こんな店より吉本うどんに行きましょ!」二人が下手袖(奥側)に消えていった。多和田たちの様子を見ていた、裕たち。森田「私もさっきチラシもらったわ」森田「吉本うどんの道頓堀店が直ぐ近くにオープンしたって」千
⒊⑴花月うどん店の大将、裕アルバイト希望のチバ・セロリ(こと千葉公平)2名。多和田(多和田上人)とライラ(川筋ライラ)がうどんを食べにくる。ライラは髪を青く染めている。まだ採用が決まっていないセロリが勝手に働き始め、千葉「ようこそ、スイートナイトへ」吉田「花月うどんや!」多和田たちがテーブル席に座る。セロリが何かをコップに注ぎ、多和田たちに渡す。千葉「どうぞ」多和田が一口飲み、多和「ん?お酒?」千葉「チャミスルです」吉田「ドラマに出てきた焼酎!
⒘終⑴悪魔のタワタが起き上がる。直ぐに倒れたタックルを見つけ、駆け寄る。多和「お父ちゃん!」タワタがタックルの身体を揺すると、タックルが意識を取り戻す。多和「お父ちゃん!」タッ「上人!」助っ人二人は親子だった。小西「もしかして、イルカとクジラ!?」吉田「親子や!(苦笑)」タックルとタワタが立ち上がり、頭頂部を合わせ、合わせた場所を支点として、お互いが駒のようにクルクル回り始める。途中、顔と顔が接近し、吉田「今、チューしそうになってたぞ!?(半笑)」
⒕⑴上手側にうどん屋大将・佐藤佐藤の小学三年生の娘・ライラ店員・吉田新人アルバイト・小西クリーニング店の大黒・啓之親子花屋の鮫島・行人親子下手側に悪魔のカバキング・コバヤシ・タックル・タワタ出演者全員が揃う状況。⑵鮫島から行人の思い出を吸い取り、ご満悦のカバキング。カバ「楽しいなあ」佐藤「(思い出を)返せ!」佐藤がカバキングに詰め寄ろうとすると、タワタが前に出て佐藤の顔面を殴る。(コバヤシ・カバ・タックル・タワタ→←佐藤←ライラ達、の立ち位置
(第三景)⒓⑴うどん屋大将・佐藤佐藤の小学三年生の娘・ライラ店員・吉田新人アルバイト・小西4名。下手の佐藤から、上手の小西の順で並ぶ。吉田「いやー、でも、まさか悪魔の仕業とは」佐藤「ニュースを見たけど、被害が拡大しているらしい」⑵下手端のクリーニング店から大黒・啓之親子が店先まで現れる。啓之「お父ちゃん、キャンプの約束は!?」大黒「だから、誰!?、君のこと知らんから!」大黒が付き纏う啓之を拒否するように、一人下手袖に消える。啓之「お父ちゃん、待ってよ!」
(モノローグ)⒒⑴カバキングに吸い取られた『ライラとの思い出』が描かれる。舞台には佐藤一人。真っ暗な舞台の中、佐藤にのみライトが当たる。吉本新喜劇というよりは『佐藤太一郎企画』そのものの、佐藤の一人芝居。迫真の演技が観客の涙を誘う、今公演の見どころのひとつ。⑵下手側に佐藤が立つ。佐藤「頼む!無事生まれてきてくれ!」指を交互に組んで祈る。『オギャー』赤ちゃんの鳴き声が聞こえ、佐藤が顔を上げる。初めて赤ちゃんを抱く、佐藤。佐藤「この子が…」佐
⒐⑴佐藤の小学三年生の娘・ライラ店員・吉田新人アルバイト・小西3名。クリーニング店の大黒・啓之親子がうどんを食べにくる。営業時間にもかかわらず椅子が裏返しになっていることから異変に気付き、大黒「何かあった?」吉田「実は、」大黒「えっ!?」吉田「まだ言うてない!」吉田「実は、」啓之「えっ!?」吉田「まだや!」吉田「実は、大将がライラちゃんとの思い出を全部忘れてしまって…」大黒・啓之「…」吉田「ここ、驚くとこです!(苦笑)」小西「えっ!?」吉田「お
(第二景)⒎⑴うどん屋大将・佐藤佐藤の小学三年生の娘・ライラ店員・吉田新人アルバイト・小西4名。佐藤がテーブル席に座り、ライラの記憶が無いことに困惑している。佐藤の下手にライラが、上手に吉田と小西が立つ。吉田「昨日から一日記憶が戻らん」小西「どうして記憶喪失になったのか…」吉田「とにかく、ライラちゃんのことだけ忘れてる」⑵吉田が佐藤に尋ねる。吉田「大将の誕生日は?」佐藤「2月25日」吉田「ライラちゃんの誕生日は?」佐藤「…、知らん」小西が吉田
⒌⑴うどん屋大将・佐藤店員・吉田新人アルバイト・小西3名。寂しげなライラを見た小西や吉田が常連客の大学生を家庭教師に付ける提案をしていると、その大学生、音羽(音羽一憲)と健太(けんたくん)が下手端に現れる。吉田「言うてたら来ましたね」二人はそのまま入店はせず、下手端で立ち止まり、客席方向に体を向ける。音羽は少しふっくらしていて、健太は男性にしては髪が伸びている。二人は学生服に瓶底眼鏡で、まるで昭和30年代の学生に見える。音羽と健太は『常に』昭和30年代モノクロ邦
⒊⑴うどん屋店員・吉田新人アルバイト・小西常連客のクリーニング店主・大黒三名。花月うどん店の大将・佐藤(佐藤太一郎)が商工組合の寄合から戻ってくる。佐藤「ただいま!」頭にタオルを巻いており一本気の熱い男を表現しているのかもしれないが、その姿で商工組合の寄合に参加したとなると、少し我が強い男にも見える。吉田「大将、聞いてください!」吉田「今日から入った新しいアルバイトがどうしようもない奴なんですよ」佐藤「お前が面接して取ったんやろ?」吉田が小西に対し、吉田「
2022/05/07〜09【セカンドシアター新喜劇佐藤太一郎さん・小西武蔵さん班】『立ち上がれ!、お父ちゃん!』[概要]⒈うどん屋大将・佐藤と娘のライラは二人家族。ライラは仕事一筋の父親に寂しさを感じている。ある日、悪魔が現れ、佐藤からライラの思い出を奪い去る。ライラの記憶を失った佐藤は店員から父子の関係性を聞き、娘に好かれる父親に生まれ変わろうと努力し始める。しかし、ライラは仕事をおざなりにする父親の姿に困惑し、拒絶する。決心する、佐藤。かつて
⒖⑴岳夫の娘で高校生・幸恵うどん屋アルバイト・まりこTV局プロデューサー・佐藤カメラマン・横地音声・松元5名。諸見里が下痢でトイレに篭ってしまい、ディレクター不在の状況。代理ADを務める幸恵がプロデューサー・佐藤が対し、幸恵「常連客のインタビュー、どうしましょう?」佐藤「幸恵さん、諸見里君の代わりにインタビューをお願いできる?」台本を指差しながら、佐藤「質問はここに書いているから」幸恵「分かりました!」⑵常連客の音羽・高関・筒井がインタビュー撮
⒎⑴うどん屋店長・岳夫アルバイト・まりこTV局ディレクター・諸見里AD・川筋カメラマン・横地音声・松元6名。撮影が始まる。諸見「店長がうどんを作り、まりこしゃんがテーブルにうどんを置く」諸見「うどんのアップを撮って、タイトルドンッ!で行きましゅ」諸見「みんな、準備して!」川筋・横地・松元「はい!」信濃「緊張するなあ…」岳夫が厨房に立ち、まりこがカウンター前で待機する。横地がカメラをテーブルに向け、松元がカメラの上付近まで集音マイクを近付け
2022/04/08〜10【セカンドシアター新喜劇こけら落とし公演/信濃さん・諸見里さん班】『うどん屋の熱い一日』[概要]⒈うどん屋店長・岳夫に密着するドキュメンタリー番組の撮影日。高校生になる岳夫の娘・幸恵はTV局ディレクターになることを夢見ていて撮影に立ち会えることを楽しみにしている。一方、幸恵に店を継いでほしい岳夫は撮影に乗り気でない様子。そんな中、性格に問題ありのディレクター・諸見里がやってきて…岳夫はこの日の幸恵の姿に何を思うのか
4月8日にオープンした「吉本新喜劇セカンドシアター」。先月はネタバトルは見ましたが、肝心の新喜劇は見なかったので、今月はようやく見ることができました。劇場前で呼び込みをする小林ゆうちゃん。「先月のネタバトル見ましたよ。優勝おめでとう!夜のネタバトルも見ますね」と言うと、とても喜んでくれて「ありがとうございます!新喜劇もネタも頑張ります!」と相変わらずの元気印でした。吉本新喜劇セカンドシアター5月8日16時開演、A列で観劇。入りは6割程度という感じ。●セカンドシアター
皆さん、おはようございます!!さてさて、今日は日曜日。劇場通いの日です。本当は学校で模試があるんやけども、希望制だったから、劇場通いを優先させましたwww!!(後で、友達からこっぴどく怒られました…)さぁ、今日は豪華ですよー!今日はなんと、朝から新喜劇を観るというね。いつもはお昼からなんだけども。今日は先に祇園花月に行きます!!なんと、祇園花月はすっちー座長・川畑泰史座長のW座長公演!!これは観るしかないよねー!!と思っていたら、川畑泰史座長が休演!!ちょっと残念で
[カーテンコール]⒈⑴清水けんじさんが穏やかなトーンで、清水「楽しんでいただけましたでしょうか」観客が大きな拍手で応える。⑵舞台前方に立つベテラン中堅勢が一旦後ろに下がり、若手新人が前に出て、出演者紹介がスタート。一人一人、エピソードを交えながらの紹介で、清水さんの回し・仕切りの力が存分に発揮されるカーテンコールになりました。⒉咲方響さん下手端にいる咲方さんに清水「入団何年目ですか?」咲方「2年目になります」清水「2年目やのに、しっかりしてる」清水「(暗転中、)
⒕⑴従業員・清水新人従業員・川筋社長・未知社長の娘で清水の恋人・花梨須知組四代目組長の妻兼ホテルマン・すち子組員兼ホテルマン・瀧見ケン組員兼ホテルマン・多和田マサ7名。すち「解決したな」すち「これで、あんた(=清水)が須知組の五代目組長や」未知「清水君が組長って、一体どういうこと!?」♪悲しげな音楽が流れる清水が未知に事情を説明する。清水「僕は須知組四代目組長の愛人の息子なんです」清水「すち子さんは四代目組長の妻なんですけど、跡目を継ぐ子供がいなくて」清水「それ
⒑⑴従業員・清水新人従業員・川筋未知の娘で清水の恋人・花梨花月銀行の行員・啓之四名。(舞台中央に啓之→←清水↙︎↙︎舞台上手奥に花梨・川筋、の立ち位置で)啓之「では、帰ります」未知に認められて花梨と結婚したい清水はホテルを残す道を望んでいるようで、清水「ちょっと待ってください!」と、啓之の肩を掴んで止め、押問答が始まる。啓之「何するんですか!」清水「すみません!、融資の件、なんとかならないでしょうか!?」啓之「そう言われましてもね」清水「お願いします!」啓之「もう
⒐⑴従業員・清水新人従業員・川筋社長・未知須知組四代目組長の妻兼ホテルマン・すち子組員兼ホテルマン・瀧見ケン組員兼ホテルマン・多和田マサ6名。すち子・瀧見・多和田のホテルマンデビューが済んだところで、従業員・信濃が上手端通路から深刻そうに現れる。信濃「社長、これを見てください!」信濃が未知にタブレットで試算表を見せる。信濃「業績が右肩下がりで、このままではホテルの存続が危ないです」未知「こんなに酷いことになっているの!?」暴力団対策が従業員任せなら、経営状態にも疎い
(第ニ景)⒎⑴従業員・清水新人従業員・川筋二人。清水を五代目組長に据えようとする須知組すち子たちについて、川筋「昨日はほんま大変でしたね」川筋「今日も来るんとちゃいます?」清水「俺が組長の息子であることを社長に知られたら、絶対に交際反対される」清水が丸椅子に座り、肩を落とす。清水「はぁ…」すると、川筋が後ろから近づき、心配する素振りで清水の肩に手を当て、川筋「清水さん…」川筋「、ざまあみろ」清水「なんでや!」川筋「すみません、励まし方を間違えました!」慣れない
⒌⑴従業員・清水従業員・信濃新人従業員・川筋社長・未知社長の娘・花梨五名。吉本組による嫌がらせが日常と化している、花月ホテル。未知「主人の残したホテルを女手一つでここまで守り通してきたんです!」未知「絶対に売りません!」信濃「警察に相談して、警備を強化してもらった方が…」未知「そうね」信濃「では、お車までお送りします」清水「『お車で』ね。意味合いが変わってくるから」信濃「なんとなくでええやんか!(苦笑)」自身の公演では『なんとなく』を徹底排除した台本を練ってい
⒊⑴ロビーの騒ぎを聞きつけ、ホテル従業員の信濃(信濃岳夫)が上手端従業員通路から現れる。従業員・清水と客・敬介が揉み合う様子に、信濃「清水!、お客様に何をしとんや!」信濃が二人の間に入り、敬介から清水を引き離す。清水「暴力団の撃ち合いがあって、お客様が帰られると…」(ゆう・敬介→←信濃←清水、の立ち位置で)暴力団とのトラブルが常態化しているのか、信濃に大きな動揺は見られず、冷静に敬介に対応する。信濃「お客様、お待ちください」敬介「こんなとこっ、ねー!、居たくないんでっすよ