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川沙最後の夜。ホテル近くの広場で夕飯を食べようとウロウロしていたら、、、やっと猫さんに会えた❣️ソーセージ丸ごと一本を独り占め^^ぬいぐるみのようなワンコも。微動だにしない🤭結局、デパートの地下にあるコチラでいただきました。モップ干しにされた、気の毒なオブジェ😢あら、また猫さんが💕なんで写真に撮ると怖い顔に写るのかな😿実際はとても穏やかな顔をしています😽広い道路に同じようなマンション。人のいない、こんな上海の情景も好き🥰川沙の夜は更けていく、、、、
YouTubeでよく見ていた川沙に着き、感激🤩こうやってミカンを売っているのね、フムフム2泊お世話になるホテル駅から歩いて10分弱で着きました古いけどまぁ綺麗な部屋。がー金庫がねえ、冷蔵庫がねえ、ま、水回りが綺麗なので許容範囲です。というか、2泊で15,000円ほどなのでワガママは言えません。ホテル近くには飲食店が密集している広場がありすぐ近くにはデパートもありここで買ったマンゴー🥭ヨーグルトスムージーがメチャメチャ美味しかった😹地下には欲しいお肉を目の前で
最近、中国で割とお馴染みになったやつが、白米をオーダーすると小さな炊飯器で提供される…ってやつなんだけど、これを広めたのは費大樹なのでは…?と思っているエヂです実にシンプルなんですよ白米と、辣椒炒肉(豚肉と青唐辛子の醤油炒め)のコンビネーションでただ喰らう…っていうやつなんだけど、費大樹の辣椒炒肉は素材に…特に豚肉の質と部位に拘っていて、「シンプルだけど美味い」を実現しているのが特徴店舗は上海のみならず、中国全土にあるみたいなのでお近くに足を伸ばす機会がある人には是非、オススメしたい
あちこち歩きまわり疲れたのでお茶休憩大众点评で見て評価が良く可愛いなと思ったお店へ行ってみました2階へ行かせて貰いましたメニュードリンクの種類も結構ありフードメニューは洋食窓が可愛いくて席に着くと気持ち良い風が入ってきました大众にお得なセットがあってラテとメニューから好きなケーキを選んで34元(700円ほど)バスクチーズケーキが食べたかったけどこの日はなかったので彩虹芝士蛋糕(レインボーチーズケーキ)にしましたスポンジもしっとりしてて甘すぎず美味しいチーズク
お腹いっぱいなのでぶらぶらします天主堂中は入れなかったけど素敵な建物でした関帝廟城隍庙中医薬博物館があったのですがお休みでしたなんか立派な建物があって伝統的な劇の衣装や映像が展示されている施設でした建物はインスタ映えスポットもたくさんあります平日に行ったのですが週末ならきっと若い子が写真撮ったりするのかな~とこれ以上貼れないのですがお参りしたり見学したり面白かったです😊
早いもので今年もあと2ヶ月暑さが続いてた上海もやっと過ごしやすくなりましたお出かけしやすい季節なので寒くなる前に色々行ってみようと思ってます上海には老街や古鎮と呼ばれる古い街並みが残る場所がいくつかあります有名なのは以前行った朱家角ですが今回川沙古鎮へ行ってきました地下鉄2号線の川沙駅から歩いて25分ほど元々ローカルなエリアなんですがもっとローカル感満載の場所が急に現れます昔の映画に出てきそうまずはお昼ご飯に行ったのは大众点评で見て気になったお店お客さんいっ
「火鍋」と言えば、日本にも入って来てますが、個人的なイメージと言えば「辛い」より「服が臭くなる」だったんだけど、普通の火鍋はそんなに匂いはしなくて、寧ろ昔行っていたお店が特殊だったらしい…どうもエヂですランチは魚と玄米、冬の夜ご飯は1人用鍋…というルーティーンを自分に課している(嫌じゃない)アタシにとって鍋は「ヘルシー」の代表選手…これまで「匂い」を誤解したイメージがあって避けてたんだけど、思い切って行ってみたら匂いなんて全然服に付かなくて、寧ろ凄く「ヘルシーで美味しい」というイメ
川沙の住宅エリア前回の記事が商業エリアとすれば今回は住宅エリアさて、川を渡って古き良き雰囲気へ向かいます車は入れませんこんな田舎風情にも監視カメラまあ、その分泥棒も少なくなったんでしょうが・・・公衆便所もきれいに整備され始めていますこの中を少し歩くだけで三つの新しい公衆便所があり、何ら困りませんちらっと看板が写り込んでいます驚いたのは、いわゆる「ウーバーイーツ」の配達員がここを走り回っているんですね上海は郡部から働きに来ても、このウーバーだけは配達経路
ちょっと細かく午前をわけるのは撮影枚数が多いから今日は朝から「川沙」という町へ行き古き良き下町を回ろうかという事になった「川沙」は浦東の国際空港から数駅の立地にある手付かずの旧市街いつかここも再開発の波が押し寄せるだろう昔は漁業や水運の街だったような雰囲気さてホテルを出たら地下鉄の駅までにいつもバナナを買う個人商店があるすっぽんが売っていたうまそうだ・・・いいサイズ夜にはレジにいるおじさまが白菜の陳列準備持って帰りたいほど安い日本は青物も高騰中ですね道の
みなさんおはようございます上海で生活をしていますいつも訪問いただきありがとうございます2023.10.4お天気最高上海浦東エリア地下鉄2号線「川沙」駅前川沙駅1番出口より徒歩5−6分「川沙公園」へ川の色家の近くの川もおんなじ色公園は無料開放一見の価値あり立派な「鹤鸣楼」(鶴鳴楼)中には入れませんでしたが竣工から30年経っていました鶴鳴楼は武漢の黄鶴楼を模範に
中国寧波時代の学生さんの結婚式にお招きいただきました。久しぶりなので、少し日程に余裕を持たせて今回、5泊6日の中国旅行です。日程2019年11月28日高松空港-上海浦東空港上海泊2019年11月29日上海ディズニーランド上海泊2019年11月30日上海虹桥站-寧波奉化站奉化泊2019年12月1日結婚式参加奉化泊2019年12月2日寧波南塘老街寧波站-上海虹桥站上海浦東空港ホテル泊2019年12月3日上海浦東
1980年に経済特区が深圳、珠海、スワトウ、アモイの4都市に設置されたことは先に述べたとおりである。この4都市に決まるまでには若干の曲折はあったものの、比較的すんなり決まった。多くの候補地が出て、その中から選んだということではない。深圳と珠海についてはほとんど問題なく決まった。しかし、この4都市に決まるまでの過程で、ほんの一時期、上海の崇明島の名前が候補地として出てきている。それは1979年4月の中央工作会議で出された『対外貿易の発展させ外貨収入を増やすことに大いに力を入れることについての若
1917年に租界を含む上海県は上海市(特別市)として江蘇省から分離された。このころまでに、都市として大きく発展したのである。ただし、この頃の上海市の範囲は、現在の上海市の中心部に当たる部分のみであった。現在、黄浦区、静安区などの9区がある部分であり、その範囲は、西は虹橋空港あたりまでである。東は黄浦江までである。浦東地区は全て江蘇省に残された。北側にある宝山区、西側にある嘉定区、青浦区、松江区、金山区、南側にある奉賢区、南滙区も上海市には入れられなかった。これらの部分は引き続き江蘇省の領
浦東というのは上海市を東西に分ける黄浦江の東側という意味である。本稿は上海の浦東新区の成立過程を書いてゆくものであるため、黄浦江の西側にあたる浦西について詳しく書くことはしない。また、話の中心は1980年代の浦東である。それ以前の浦東についても詳しくは触れない。ただ、上海市全体のことについては、その歴史を簡単に記しておく。また、その中で浦西と浦東がどのように発展してきたかについて、ごく簡単に触れておくことにする。上海は現在は中国最大の都市であり、経済の中心でもある。世界的にいっても有数
こんばんは!!!スカイウェイエクスプレスです。今日は春分の日、日本の陽気は暖かく、こちら大阪の気温も20度近く上がりました。では、昨年の中国上海ハンドキャリー、引き続きブログをあげてまいります。上海でいつも頂く、具がいっぱいモチモチの水餃子でございます。上海フェリーを降りて、貨物である電動アシスト付き車椅子二台をお客様に無事納品しました。親切なお客様は、上海の中心部繁華街までクルマで送って下さいまさした。やはりお金持ち?凄く立派なクルマでした。上海の繁華街街並みです。日本のLAWS
上海の川沙で食べた、今でも何だったのかわからない魚料理があります。駅からタクシーに乗るくらい遠いホテルだったので、周囲に何もなく食事できる場所が1つだけ....。仕方なくそこで晩ごはん食べました。ちょっとしたいけすのあるレストランでした。このへんの炒め物はまあ普通。市内中心と変わりません。変だったのはこの魚。骨以外、全身ブニュブニュゼラチン質魚の肉っぽいところがありませんでした。何コレー深海魚?中
こんばんは〜。こちらは上海川沙にある極楽湯2階館内になります。↑宴会用?個室スペース300元(5,100円)/人以上の消費で利用できます。掘りごたつ式で、4部屋あります。レストランスペースリラックススペースや、spa等もあります。spa,マッサージカウンター入浴後でも飲食後でもテレビを見ながらくつろげます。赤提灯の中はマンガルーム交通が少し不便(地下鉄2号線川沙駅より、バスまたはタクシーまたはレンタサイクル)なのが残念ですが、上海一ゆったりとした空間が用意され、一日中楽しめ
こんばんは〜。今日は久しぶりに上海浦東の空港に近い、川沙まで行きました。浦西南京西路↓(タクシーで約16km約35〜40分)浦東金橋↓(タクシーで約20km約30分(途中高速))浦東川沙↓(極楽湯川沙店からはバスや地下鉄で1時間30以上)浦西南京西路道のりは置いておいて、今日は極楽湯川沙店のご紹介で〜す!以下画像は極楽湯川沙店1階になります。入り口(売店の化粧品を納入させていただいています。)サウナや岩盤浴が温度別でいくつかあります。ゴロ寝スペー
こんばんは。午後から上海浦東の川沙に来ています。川沙は上海でも結構郊外でディズニーランドが出来たり開発中なのですが、このエリアに極楽湯がオープンします。明日オープンと聞いて、売店で販売する化粧品類(段ボール25箱くらい)を中型ワゴンを呼んで新店舗まで向かっている最中に「オープンがさらに延期になったので陳列は今日はできません。」とのこと。確かに…エントランス売店色々組み立て中ということで大量の検品だけ済ませ、陳列は25日にやることになりました。26日オープンになったわけです
老马清真館を出てふらっとホテルへ戻ります。これは老马のトイレ。ぼんやりと洗手間という字が光ってます。ピカーっと光ってる電球と吊るされてるTシャツの奥がトイレなのです。トイレには全然力入れてないんだな・・・。なんだか懐かしい中国に会えた気がしました。武漢や旦那の故郷以外で初めて見た华莱士。やっぱり美味しそう。ホテルを待てずに息子がトイレに行きたい!!というのでKFCへ。スッキリしたら遊び始めました。子どもは言葉がわからなくてもなんとな
前回の続き、百联川沙购物中心でOLAYのせっけんを探します。店沿いの道、左側がお店です。正面入り口の前。肝心の入り口は撮り忘れ・・・・。中はめちゃ広くて、スーパー入り口探しに20分くらいかかりました。無印にオニツカタイガー、資生堂、イプサ。ここは日本か。と思うお店たち。もちろん中国ブランドもあります。中国ではすでにおなじみ、丸亀製麺。やっと見つけたちょっとおしゃれ風になっている联华超市。漢字の表記がな
日本帰国の前に滞在するのが定番となっている地下鉄2号線の川沙。毎回滞在するんで愛着湧いてきました。この日はケンタの法式サンドイッチを食べ、午前中に川沙に移動してしまいました。さよなら上海中心部。地図大好き。現在地確認大好き。昼ごはんの時間帯を過ぎていたので、快餐にも残り物しかなく茄子あまから炒めとぬるい生煎。茄子炒めはそこそこおいしかったです。旦那はちょっとお疲れで川沙公園でゆっくりしたかったらしいのですが、上海に地下鉄に乗るために
・遠くの方がちょっとモヤがかかっている・全体的に灰色っぽくて暗めの色彩、色味が少ない・葉っぱがない木がズラズラとある・景色がずっと遠くまで続いてるいかにも中国!な感じがするので、こんな風景が大好きです。行きたくなるなぁ。ちなみにここは川沙路と城西路の交差点の付近です。