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中学時代から注目の選手日本文理時代北信越大会と甲子園で観戦歴あり。中途半端なタイミングで退団したのでろくな理由じゃないとは思っていたけどコロナ給付金の詐欺ですか。この件で詐欺の連中、バカだと思っていた。後から適正利用されたか調べられる、それが国の交付金というもの。そういうことのわからない人間が、期待していた選手にいた。個人的に残念である以上に、これで報道に名前が出て、迷惑をかけた所にきちんと謝罪したのか?と思う。特に埼玉西武ライオンズと國學院大学に。そして、彼の名前を聞くと思い
今週発売の週刊ベースボールが埼玉西武ライオンズ特集。育成契約から格上げで、一軍で起用される関根学園卒の滝澤夏央選手が堂々の巻頭インタビューを飾っています。本来のショートである源田壮亮が故障で欠くとは言え、甲子園にも出ていない育成契約の選手を支配下契約にしての大抜擢。今年の高卒新人と言えば、ロッテのドラフト1位松川虎生が出場しているが、滝澤には本来、通常ドラフトで3位以内で指名される実力があったと言うことだ。通常ドラフト。何位まで指名できるのかわかりませんが、昨年の西武は6位で止めているの
中日の失速はあるものの、相変わらずの貧打なのに交流戦の間に最下位脱出できるとは正直思わなかった。#阪神#今季初#最下位脱出#延長#代走#ヘディング#珍プレー#勝ち越し◆【阪神】今季初の最下位脱出延長11回、代走・熊谷の“ヘディング”珍プレーで勝ち越しに成功https://t.co/ECOXNAUUvb【阪神】今季初の最下位脱出延長11回、代走・熊谷の“ヘディング”珍プレーで勝ち越しに成功(スポーツ報知)-Yahoo!ニュース◆日本生命セ・パ交流戦オリック
今年、育成で埼玉西武ライオンズに入団した日本文理OBの川村啓真選手が自ら退団を申し入れ受理された。自己都合による辞職は、一身上の都合と言う単語で片付けられるが、一部のメディアでは体調不良と記事を載せているところもある。川村選手。富山県出身で、日本文理に入学した直後から、公式戦に出場、しかも4番で。高校入学前から騒がれた現日本ハムの清宮幸太郎並みの報道をされていた。甲子園は、3年夏に出場し、チームの初戦勝利に貢献。大井監督時代の最後の選手で活躍した。正直言うと、彼の育成入団はなぜと思った。
最近びっくりしたのが、今年、関根学園高校から育成枠で西武に入団した滝澤夏央選手が、一軍公式戦に出場できる支配下契約に格上げされ、即スタメン起用。2日連続でヒーローインタビューを受ける大活躍。その後もスタメンで起用されている。高校時代。彼が出場する試合を見る機会があったが、投手をすることが中心で、今の姿は全く想像できなかった。打者は、どうしても長打を打つ選手が評価されやすく、今年同じく育成で西武に入団した日本文理高校出身で大卒の川村啓真選手も育成から格上げされて、一軍で活躍しないといけない。
この巨人対阪神3連戦。新潟県の野球ファンには、胸熱な3連戦でした。育成契約で今年入団の佐渡高校出身の巨人・菊地投手が一軍公式戦に出られる支配下契約に昇格。中継ぎで早速の登板。支配下契約で即起用だから、初登板時のユニフォームは育成時の3ケタのままでしたが、昨日の登板では新背番号になりました。中越高校出身の阪神・渡邊投手は、プロ初勝利。左横手投げ故に、長くても1イニング投げるかで、勝利投手になることが少ないだろうが、登板機会にきっちり仕事してほしい。新潟県出身のプロ野球選手。大阪府出身に比べ
11月21日に明治神宮野球場で行われた明治神宮野球大会大学の部、國學院大×仙台大の観戦記です。リーグ戦で東北福祉大を、東北3連盟代表決定戦で富士大という強豪を破って明治神宮大会にコマを進めてきた仙台大。対戦相手は戦国東都を春秋連覇した國學院大、神宮でもアップセットを起こすことができるでしょうか?<スタメン>【先攻:仙台大】①セカンド益子②ライト稲山③ショート辻本④レフト川村⑤センター平野⑥ファースト大北⑦キャッチャー高橋⑧ピッチャー長久保(写真下)⑨サ