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東海道五拾三次旧道歩いてみよう2日目前回のゴール地点神奈川宿ゲット出来なかった神奈川宿御宿場印を頂く所から東神奈川駅で下車線路沿いを歩いて慶雲寺朝のお掃除してる住職さんに声をかけて宿印ゲットん?お寺のパンフレットも頂き浦島?龍宮伝来?なんと浦島太郎のお寺!?太郎繋がりで驚いてしまったよ。にゃんこがお出迎え太郎の墓?浦島町ってあったなぁ子安の所かさて青木橋を渡り前回の神奈川宿一里塚跡から再スタート2026年2月22日8:30坂道を行くと坂本龍
羽田スカイウォーク30kmから始まったウォーキング練習元々は富士山ルート3776ゼロ富士の足慣らし1日目に35km歩くからねウォーキングの大会?出たらアラ還のおやぢはどれくらいの力量なのか?が知りたくて参加してみる事にしたでこの前買ったシューズ「keenWK」で昨日土曜日に多摩川ぐるっと20km歩いてみたけどくるぶしが当たって少々痛いまあまだ新品だしもう少し履けば慣れてくるだろうともう少し歩いてみる事にさて歩く、、、、多摩川は少々飽きた他にモチベーション
かなり前から家に貼ってあった川崎大師のお札を取り換えるべく正月に初詣に行ってきた川崎大師に再度、厄除けのご祈祷に2026年1月24日(土)に本年二度の参詣。表参道厄除門正月は道の両端まで参詣の人で一杯だった所もこの日は車道の車・バイクは平常運転。右側の立派な建屋はお寺の建造物でしょうか。昨年末にブラタモリで紹介・解説されていた急旋回する参道の第1コーナーにあたる右に曲がりなさいの矢印のある門第2コーナーの角を再度右に曲がった所。正面の遠くに大山門。手前の左に「呆気封じ
第2回の中編では、東京都から神奈川県へと入ります第2回目の「旧東海道を歩く」🚶前編ではスタートの「大森海岸駅前」から「多摩川」の手前までの様子を書きました。第2回目のブログは前、中、後編の3部作になりまして、今日は中編です。■第2回■1.歩いた区間・大森海岸駅前~神奈川宿(神奈川二丁目交差点)2.日付/天気/歩行距離・2025年11月22日(土曜日)/快晴/約17km3.歩いたルート(Googleマップ):中編は省略4.写真ギャラリー(道中の景色など)「多摩川」
先月のブラタモリ「川崎大師」を観て、久しぶりに川崎の町を歩きたくなりました。正月の川崎大師は大混雑するので松の内過ぎてからの訪問です。京急川崎駅で大師線に乗換えて川崎大師駅へ、川崎大師駅前から表参道を歩きます。仲見世通りは賑わってましたが、お正月の歩けないような大混雑ではありませんでした。川崎大師と言えばこのリズムカルな響です。川崎大師には松の内を過ぎての初詣です。大本堂を参拝した後は、屋台が並ぶエリアを避けて静かな境内を巡りました。境内に建つ正岡子規の句碑『朝霧の雫する
12月14日のKawasakiCraftBeerStandビールファンが多い理由は・・・こうた店長のラストだから。まずは1杯そして横にいた人の胸には何やら主役の顔のシールが!横にいたのはスタッフさんでした。そのシールを3つ集めて。麻雀のポン!「賞金総額〇百万円の麻雀大会出場」というプロ麻雀資格を取った俺としては、こうやって並べたくなるものです。こうたPAY?読みとれなかった。このスタッフさんも今月でラストなのです。広島のクラフトビール店
来ていただいて、ありがとうございます今日の文字は13日の「ブラタモリ」は「川崎大師」お題は「初詣スポット川崎大師人気の秘密とは?」昨日は川崎大師がなぜこの地にあるのかなぜ厄除けで有名なのか、を書いてきました今日はなぜ川崎大師の存在が世間に広がっていったかを実は江戸時代、ある人物が訪れたことで川崎大師の存在は広く世間に知れわたることになりましたそれが誰かがわかる寺宝を見せていただきましたこちらはお寺に古くから伝わる机ですつまり、川
今日もまた寒い1日。最高気温が10℃未満って完全に真冬の気温だね。しかも夕方からは冷たい雨に…雪まじりとはいかなかったけど、さらに寒くなった気がする。明日は晴れるといいけどなー。そんな今日はイベントで駅前に。地元なのにはじめての場所、東海道かわさき宿交流館。川崎純情小町☆川崎宿純情Evening☆おなじみローカルアイドルのミニライブ的なイベント。定期公演とは違ってライブハウスではなく宴会場の簡易ステージみたいな感じ。本格的な音響も照明もないけど、これはこれでいいと思う。入
川崎宿の「茶飯」は弥次さん喜多さんも食べたそうだ。これにちなんだおむすびが出たと聞いたので探した。鎌倉飯しかなかった。そのうちで回ると思う。
東海道こちょこちょ歩き5日めです。7.8月は猛暑でお休みしていたので、9月は頑張って3回、歩きました。今回はその2回めです。前回の到着地、かわさき宿交流館からスタートします。川崎宿内は、建物は、ほとんど残っていないのですが、観光案内が充実していて、気分が上がります。信用金庫のシャッターも、東海道です!しばらく歩くと、芭蕉ポケットパークというものが現れてきました。病院の横にあるちょっとした休憩スペースです。自販機の上に松尾芭蕉のことが書いてあります。下の写真は、芭蕉が伊賀へ向かうときに
猛暑のためお休みしていた東海道歩きを再開しました。今まで休んでいたのをとり戻すべく、9月は3回歩きました。といっても、相変わらずのこちょこちょ歩きですが。9月に入ってもさ気温35度前後が続き、様子見していましたが、この日は久しぶりに30度に届かない、絶好の歩き日和。スタートは、京浜急行線の平和島駅。東海道に入るとすぐ目についたのが、和菓子屋さんです。海苔大福ののぼりに吸い寄せられました。(ちょっと隠れて見えないですね。スミマセン💦)この辺りは、海苔の養殖が盛んだったそうで、海苔を使った和
あの交通事故から一年が経った。なんか8月末は事件・事故があった日が続くなぁ。2024/08/287時30分ころ、神奈川県川崎市川崎区小川町18番地先の旧東海道で白いワンボックスカーが街路灯に乗り上げるようにクラッシュする交通事故があった。街路灯は事故により大きく傾き即日撤去された。(交通事故の翌朝撮影)その後事故を起こした運転者の自動車保険で?2024年12月に街路灯が再建された。この事故を起こした運転者は今どうしているのだろう。朝から事故を起こした理由は何なのかインタビ
川崎へ2025昨年は、おばあちゃん家の片付けと自宅の引っ越し準備…更に母(ワタル氏ばぁば)が緊急入院&手術で、川崎には行けなかったので、少し長めに川崎へ行って来ました・謎解きツアー(鎌倉へ謎解きトラベルを計画しましたがワタル氏気乗りせず💦中止)・ボーリング&ゲームセンター(ROUND1へ久しぶりに行きました)・バグ探しゲーム(初めて)・トランプなどのテーブルゲームをやりました・じぃじと初めてのお出かけ(かわさき宿交流館と川崎大師へ)・川崎の北海道アンテナショップでシマエナガのぬいぐる
6月21日、土曜日。朝顔が竿を登り始め。たまには水槽のコケを掃除。ふとんも干して、シーツ洗う。暑くなってきるとこういうの冷蔵庫にあるといいよね。夜、貰って来たパンフ読む。川崎宿のウォーキングマップ。そういえば、六郷の渡しの場所って行ってないな。そのうち行ってみよう。
芭蕉翁(一行)の足あとをたどって「おくのほそ道」をたずねています、が、翁はそれ以外にも西国東国あちこちを旅していますので、句碑あればゆかりの地と思って訪問しています。もっとも、「おくのほそ道」が今や仙台以北に至って、気楽に日帰りが難しいのも理由ですが。南武線尻手駅そして南武支線八丁畷駅(京浜急行と共用)松尾芭蕉句碑神奈川県川崎市川崎区日進町ということで、今回は旧東海道川崎宿京口の外、JR八丁畷駅すぐ東側のこちら句碑を訪ねてみました。この旧街道はすでに日本橋~京都四条大橋
日曜日、14時。そろそろ静岡駅に戻ることを意識しなければならないが、ここまで来たら、もう少し!と、川崎宿へ。六郷の渡しが描かれた五十三次の絵、個人的に好きな絵。青のグラデーションも美しい。交流館にはジオラマの展示もあった。川崎大師もあるし、今度もう一度ゆっくり来てみたい。
お疲れ様です。令和5年5月の61歳の誕生日に大腸癌の腹腔鏡手術をして、12月20日にゼロックス療法8クール(抗がん剤)を終えた癌サバイバー3年生の定年おじさんです😅令和5年12月20日に抗がん剤が終ってから、1年と5ヶ月が経ちましたが、副作用、続いてます😢❌足裏のジャリジャリ❌手指の乾燥▲左目の目尻から涙……🐱ということで、品川宿から川崎宿へ後編です😅かなり長文です😅すみません😢さ、再開しましょう。川崎宿まで、ノンストップであと1時間21分
お疲れ様です。令和5年5月の61歳の誕生日に大腸癌の腹腔鏡手術をして、12月20日にゼロックス療法8クール(抗がん剤)を終えた癌サバイバー3年生の定年おじさんです😅令和5年12月20日に抗がん剤が終ってから、1年と5ヶ月が経ちましたが、副作用、続いてます😢❌足裏のジャリジャリ❌手指の乾燥▲左目の目尻から涙……🐱ということで、東海道五十三次品川宿から川崎宿の完歩前編です。写真撮りまくったので、前編、後編に分けます😅で、まずは、服装です😅東京出張のついで
お疲れ様です。令和5年5月の61歳の誕生日に大腸癌の腹腔鏡手術をして、12月20日にゼロックス療法8クール(抗がん剤)を終えた癌サバイバー3年生の定年おじさんです😅令和5年12月20日に抗がん剤が終ってから、1年と5ヶ月が経ちましたが、副作用、続いてます😢❌足裏のジャリジャリ❌手指の乾燥▲左目の目尻から涙……🐱ということで、昨年の日本橋から品川宿までの踏破に続き、昨日は、品川宿から川崎宿までの13キロ東海道五十三次を歩くミッションに
お疲れ様です。令和5年5月の61歳の誕生日に大腸癌の腹腔鏡手術をして、12月20日にゼロックス療法8クール(抗がん剤)を終えた癌サバイバー3年生の定年おじさんです😅令和5年12月20日に抗がん剤が終ってから、1年と5ヶ月が経ちましたが、副作用、続いてます😢❌足裏のジャリジャリ❌手指の乾燥▲左目の目尻から涙……🐱ということで、おはようございます🙇今日から東京出張🏢🚄1泊2日の出張ですが、有休を1日いただいて、2泊3日してきます👋😃2日目の夜の孤
東海道かわさき宿交流館に行ってきました!宿場町の説明が分かりやすくされていてオススメな場所です。江戸時代の旅人の持ち物って、知っていました?交流館には実物の旅行道具が展示されていました。折りたたみの木製枕(硬そう!)、煙管、矢立(筆と墨)、小田原提灯、印籠(薬入れ)だそうです。川崎宿の近くには多摩川がありますが、江戸時代の最初は六郷大橋がかけられていました、でも何度も流されて、1688年以降は渡船にしたそうです。面白い話があります。長崎からゾウが吉宗に献上された時、橋がなかった多摩
2回目の旧道部東海道を歩く旅は川崎宿からです。高崎駅の朝の1番電車に乗車して川崎駅を目指します。もう朝からトラブル続きです。新町駅より乗車の仲間には2番電車に乗るように連絡してあったのです。なので川崎駅に到着後ホームで2番電車が到着するのを待っていたのですが電車がなかなか到着しません。川崎駅近くの踏切で立ち往生した車があったらしく電車が線路上でストップしてしまったのです。通勤ラッシュの時間帯で2~3分間隔で動いている電車が全てストッ
4月5日晴れのち曇り予報品川宿本陣に立つ前に「御殿山」に向かった。ここは徳川将軍の鷹狩の際の休憩所(御殿)があった所だ。桜の名所として知られているが、まだ朝も早いせいか静かに散策できた。若葉深く桜吹雪が始まっていた本陣跡に戻り川崎宿目指して歩き始める。青物横丁に来た。時代を感じるいい場所だこんな街好きだなあ江戸時代から青物の市場があり、八百屋が軒を並べて賑わったという。品川寺(ほんせんじと読むらしい)には江戸六地蔵が露座している。***江戸六地蔵・・江戸への主
今日は旧東海道歩きの無謀な2往復目(!)の2回目として、日本橋三丁目交差点から川崎駅近くの小土呂橋(ことろばし)交差点まで歩いてきました。なお、「その1」はすでに日本橋から10分ほど歩いている行程なので省きます。今回もほぼ歩くだけでした。↓時計台でおなじみの和光ビル(旧服部時計店本社ビル)です。↓向かいの建物にはこのあたりの昔の様子が描かれていました。↓ニッサンハイパーフォース日産の次世代の高性能スーパースポーツカーだそうです。↓品川宿の入り口の踏み切りです
東海道57次2日目京急蒲田→川崎宿→神奈川宿→JR保土ヶ谷駅2日目。昨日の疲れは、勿論残っている。日を重ねるごとに、疲れはパワーに変わっていくはずなんだが🤨京急蒲田駅前の国道15号線を歩き始めると、日本橋から4番目「六郷の一里塚」だろう付近「六郷神社」を通過する。多摩川だ!歩き始めて、2日目には東京都を出て神奈川県になるんだ😳早いナァ〜。多摩川は、「六郷の渡し」があった様だ。渡し場は、増水時には旅人は宿場に停滞する事で、川待ち宿場が潤う?!宿場風情が残る「川崎宿」を歩くと、
我らが旧道部旧中山道を歩く旅が終了して約2年。再び、そのメンバー(完歩したのは3人)で集まり、「今度は旧東海道をやろーぜ!」と居酒屋で酒を酌み交わしながら気勢をあげたのは今年に入ってからです。それがいよいよ実行に移すことになりました。4月22日(火)朝4時30分車で高崎駅までむかいます。今回はどうしても参加させてくれと70代後半の坐禅仲間もオブザーバーとして同行です。高崎駅からは普通電車「上野東京ライン」でいざ、東京駅へ。東
週末の『東海道まち歩き』平和島〜川崎宿の解散場所「東海道かわさき宿交流館」。近くで腹ごしらえをしてからじっくり鑑賞。宿場町全体やお店のミニチュアがあって楽しめる。充実した展示内容なのに、無料というのがありがたい😊
#今日のランチ#熱々の#豆腐チゲ付き#シジャン石焼ビビンバの#ランチ#韓国焼酎#チャミスル#川崎宿?に有ります
さてと本日は、川崎市川崎区(川崎國)に恐ろしく昔から存在する和菓子屋さんのお話。昨年から週末の買い物手段としてのDefaultはママチャリ『マルキン号』となっており、東京都大田区と調布市、神奈川県川崎市内、横浜市鶴見区(ホルホル臭で息が出来ない鶴見川東岸部は除く)に食事と買物に出向くのですが、やはり私の住む川崎市内には本当に消滅してしまった大好きな歴史ある和菓子屋さんが残る貴重な場所が多いのが、旧東海道付近にその昔は存在した店舗が場所を変えて現在でも商いをしているのが今回紹介させて頂く『太平屋
神奈川県川崎市(C001)デザインの由来実際のデザインマンホールはこちらです。東海道川崎宿浮世絵のデザインです。東海道かわさき宿交流館川崎市川崎区本町1-8-4午前9時00分~午後5時00分※ただし毎週月曜日(月曜日が休日の場合は直後の休日でない日)、年末年始を除く。