ブログ記事18件
中々厳しい試合となりましたが、あまり悲観する程の内容じゃなかったかなと。セレッソ大阪はブラジル人トリオがなんとかしてくれてるんであ〜いった形の失点になりましたがね。安い失点じゃんよ。と言われそうですが阿吽の呼吸で崩されただけなんでね。セレッソ大阪はブラジル人トリオ次第感が強いよね。今日はどうだい?ハットソン、アンデラーデ、ルーカスフェルナンデス、ブエノなんだろーね。来週は味スタで、川崎フロンターレ戦。マルシーニョ、山田新、家長、脇坂泰斗いるなぁ。コンビプレーはこちらの方が上なんじゃないか
◾️セレッソ大阪2-1東京ヴェルディ@ヨドコウ桜スタジアム東京ヴェルディは、アウェイでセレッソ大阪と対戦しました。8位につける相手に対し、ヴェルディは14位。順位以上にチームの完成度の差があらわになった試合でした。セレッソ大阪戦スタメン前節から齋藤功佑、山見大登、白井亮丞が外れ、深澤大輝、福田湧矢、川崎修平が先発入りしました。メンバーは3人の変更でも、ピッチ上の印象は大きく変わりました。フォーメーションは変わらず3-4-2-1で、ワントップには新井悠太が入りました。前半は互
ノエビアスタジアム神戸にヴィッセル神戸vs京都サンガFCの試合を観戦してきました、昨日注目の上位の試合を観戦すると書きましたが、この試合になります、ヴィッセルのホームの観戦試合が中止になったので、この試合が代替試合になりました、昨日と今日、ヴィッセルはハンガリー代表のヴェーチェイと元スペイン代表のマタの入団が発表され注目の中、今日の試合となりました、18,454人の観客を集め、19時03分キックオフ、試合は前半6分、サンガは相手のクリア
2023J1リーグ第26節。神戸は前節、アディショナルタイムで両チームが点を取り合い、山口のボレー弾で勝ち点1を上げて引き分けた。さらに昨日のリーグ戦で首位横浜FMが柏レイソルに敗れ勝ち点を伸ばせず、神戸と1差となっている。名古屋も引き分けたために、神戸が暫定2位ではあるが、今日勝てば首位に躍り出るチャンスがある。対する京都は14位ながらも、直近で札幌、福岡を破って調子を上げているだけに要注意だ。写真:ヴィッセル公式今日から神戸は『未月とともに』をスローガンに、応援タオルを作製した
写真は事件現場の神戸市北区の民家/youtubeより事件現場のストリートビューB/兵庫県神戸市北区星和台2丁目https://goo.gl/maps/Z3WnGnmtkaPekuZK8映像:MBS9/7:68歳38歳の親子が路上で倒れていた事件…母親を複数回刺すなどした疑いで息子逮捕(0:48)https://youtu.be/wUADPxPAeZ8神戸市北区で68歳の女性が血を流して倒れていた事件で、女性の息子が逮捕されました。殺人未遂の疑いで逮捕されたのは、神戸
ACL最終節、勝てば決勝トーナメント進出の大一番、チョンブク戦。東口、三浦、昌子、ヨングォン、小野瀬、福田、井手口、奥野、矢島、宇佐美、パト。状態を考えれば、現状ベスト布陣かな、ケガを除けば…。いきなり開始直後に試合が動く。ヨングォンのプッシングでPKを取られ、あっさりと先制。日本国内の判定と、アジアやヨーロッパと、競技規則は同じやのに運用面は結構差がある。ACLは総じて、ボールにプレーしたスライディングなどが、結果コンタクトを伴ってしまうことにはJよりも寛容で、腕を使った
チェンマイ、と書いてしまった前回。チェンライでした、訂正。チェンライと連戦。ブニョドコルスタジアムに舞台を移した第3節、大幅なターンオーバー。キーパー石川。菅沼、ヨングォン、佐藤のバックスで、右ワイド塚元、左に黒川。セントラルは倉田と山本、前線に小野、ウェリ、ペレイラ。全体としては押し込んでいるものの、決定機まではやや少ないけれど、ペレイラがクロスを押し込んでなんとか先制には成功。ただ、ここから追加点を獲りにいくのか、ウノゼロでもいいので守るのかが中途半端になり、シンプルながら
シロツメグサです。ACLGステージ第5節vsタンピネス・ローバース勝つしかない!まさか、こんなに大量得点になるとはここまでの悔しい試合で少し分けたい気分ですよ😁秋の素晴らしいボレーシュートをきっかけに…終わってみれば8:1キレッキレの川崎がハットトリックまでやってのけました次節はグループHの首位通過を決めた全北現代。勝つことが絶対条件あとは他力なので、身を委ねましょう。ただ、気分はノリノリ🎵のはずです。いい雰囲気で全北現代戦に挑めますね😉ではまた(*^^*)
AFCアジアチャンピオンズリーグ2021グループリーグ第5節(プニョドコル=ウズベキスタン)ガンバ大阪(日本)8<3-1/5-0>1タンピネス(シンガポール)前半21分<G大阪>倉田前半25分<G大阪>川崎後半27分<タンピネス>ベネット前半28分<G大阪>一美後半8分<G大阪>川崎後半30分<G大阪>ウェリントン・シウバ後半33分<G大阪>パトリック後半35分<G大阪>川崎後半42分<G大阪>パトリック2度もPK外しやがって(怒)FW川崎のプロ初ハットトリッ
富士ゼロックススーパーカップ、川崎フロンターレ戦。予想通りの相手布陣に対し、なかなかサポーターがざわつくメンバー表。特に注目は右SBを誰がやるのかと、蓋を開けたら小野瀬。高尾はサブスタート。左は藤春、福田はメンバー外、センターは手術明けの昌子がサブ、ヨングォンはベンチ外、三浦と菅沼のセット。トライアングルは山本アンカーで井手口と倉田、3トップは真ん中パト、右矢島、左川崎。ケガ人も多く、コンディション重視か。まぁ、ここで無理をさせても仕方がないし、沖縄キャンプ初日に合流していなか
明治安田生命J3リーグ2020第34節(パナソニック吹田/くもり/2526人)ガンバ大阪U-232<2-1/0-0>1FC岐阜前半9分<G大阪U23>高木前半12分<岐阜>中島前半40分<G大阪U23>川崎前日のJ1リーグ最終節を引きずりながら、23時間後に再び訪れたパナソニックスタジアム吹田。この日は弟分のU-23チームのJ3リーグ最終節。来年から、22歳以下対象のエリートリーグと、17歳以下対象のユースリーグ創設に伴い、U-23チームのJ3リーグ参戦が終了するため
ツール・ドゥ・フランスを観ていた関係で、結果、かなり未筆分が溜まってしまった。まとめてささっと。土曜、ホーム、FC東京。左ワイド藤春、右高尾、インサイドに小野瀬。宇佐美の横はアデ。2戦連続、遠藤不在。序盤にいきなりミス絡みで失点。三浦のバックパス?ショートし、東口と永井が交錯、こぼれ球をあっさりと蹴り込まれる。東口あたりの異議は、セカンドプレーに移るのを邪魔された、ということかな?ただミスしたことの方が肝やね…。その後、それなりにカウンターをケアしながらの攻めで、アデの落と
明治安田生命J3リーグ2020第13節(福島とうほう/あめのちくもり/183人)福島ユナイテッド2<1-1/1-3>4ガンバ大阪U-23前半2分<福島>池田前半45分+3分<G大阪U23>白井後半2分<G大阪U23>唐山後半7分<G大阪U23>白井後半24分<G大阪U23>川崎後半45分+4分<福島>トカチ台風が列島を直撃するって言うのに、ガンバ大阪U-23は怒涛のゴールラッシュで今季初連勝(!)これだけ調子が上がってくるとなると、トップチームへの関心が薄れるな(
明治安田生命J3リーグ2020第12節(パナソニック吹田/あめのちくもり/532人)ガンバ大阪U-233<1-0/2-0>0SC相模原前半21分<G大阪U23>塚元後半45分+3分<G大阪U23>唐山後半45分+5分<G大阪U23>川崎トップチームが3試合連続で勝利に見放されているのに、ここへ来て調子が上向いてきたのがU-23チーム。MF市丸が育成型リースでFC琉球に行ったものの、手元にある駒を上手に活用した戦い方で、堅実に勝ち点を積み重ねている。このvs相模原戦で
暑さもようやく終わりが見え始めた(?)週末、土曜はJ3、アウェー、ブラウブリッツ秋田。ここまで無敗、首位独走の秋田に真っ向勝負。メンバーは、一森、松田、タビナス、山口、白井、黒川、芝本、奥野、川崎、塚元、唐山。市丸は負傷の影響か…、と思われたけれど、琉球への期限付き移籍がその後発表となる。事情は不明も、サブのキーパーまたも不在。最初から交代枠使わない予定かな?フルタイムスタートメンバー。序盤はバックラインにミスが出て、そこからサイドアタックを許し失点。一森は必ず、パスを出す時にワン
明治安田生命J3リーグ2020第10節(ニッパツ三ツ沢/はれ/704人)YSCC横浜5<2-3/3-2>5ガンバ大阪U-23前半3分<YS横浜>西山前半33分<G大阪U23>川崎前半37分<G大阪U23>川崎前半41分<YS横浜>宮本前半44分<G大阪U23>山口後半4分<YS横浜>宮本後半25分<G大阪U23>唐山後半31分<YS横浜>大泉後半37分<YS横浜>オゴチュクウ後半45分+4分<G大阪U23>塚元両軍合わせて10ゴール。先週の名古屋グランパスv
明治安田生命J3リーグ2020第9節(パナソニック吹田/はれ/547人)ガンバ大阪U-232<1-0/1-1>1アスルクラロ沼津前半15分<G大阪U23>唐山後半29分<沼津>鈴木後半35分<G大阪U23>川﨑前夜のトップチームの劇的勝利の残り香が残ったパナソニックスタジアム吹田。兄貴分がやってくれたから、今度は俺たちもと、ここんとこ勝利に恵まれてなかったU-23チームが奮起。大きく見違えたのは、後半0分の一騎に4枚替え。この決断が功を奏したか、後半35分のFW川崎が
ついに、やっと、ようやく、ガンバ大阪のある週末が戻ってきた!!!J1より1週間早く、J3のアウェイ、カマタマーレ讃岐戦。リモートマッチという名の無観客試合。事前情報がかなり少ない中での開幕戦。メンバー表にはツッコミどころが多かった。まず、猿田が靭帯損傷、一森が脱臼、イ・ユノが半月板損傷とケガ人が相次いでおり、ユースからを含めていったい誰が出るのかと言われていたキーパーには、猿田が間に合いスターター、サブ登録はなし!…言ってもプロの試合、やはりバックアップは絶対必要かな。3月に左膝の
岩手戦、アウェー。川崎修平と塚元大の内定後初試合。その二人が、揃って名刺替わりのゴール。アシストキングの川崎は、前節初ゴールに続いて。挟み。塚元もヘディングで。秋田戦、アウェー。結果として、今シーズン唯一?まともに観れなかった試合。同時刻のJユースカップ決勝をメインにタブレットで観ながら、東京五輪世代代表のコロンビア戦を横目に、スコアや交代だけはなんとなく把握しておいて、後日見直すつもりが忘れてしまって期限切れ。年末に再配信がもしあれば観るか。スコアは0-3。…いや
J3のU23も終盤。新聞報道などによると、来季でU23のJ3参戦が終了する代わりに、エリートリーグ、というモノが始まる見通しらしい。21年かららしいけれど、まぁ、何もかもなくなるよりはよっぽどいいかな。現時点では、詳細どころか大枠もあまりわからないけれど、とにかく、プロクラブの育成部門が18歳で終わる現状は早すぎる。何度も言っているけれど、高校からプロ入りした選手が、実戦経験がなく伸び悩み、大学で活躍する選手の争奪戦が起こるたびに思う。この年代の育成強化を大学に頼りすぎている。大学サッ
J3、ホーム、パナソニックスタジアム吹田、ガイナーレ鳥取戦。今回も、ほぼオーソドックスと言っていい4222。左に、負傷明けの藤春を使い、中盤の底に奥野が戻る。左の中盤は、塚元大くん。序盤は、中央で入れ替わられるシーンも多く、かなり決定機も作られる。中でもやはり、2005年のJ1リーグ優勝に貢献してくれた、ちっちゃいおっさんこと、フェルナンジーニョの巧さは別格、手を焼いた。それでもペースを少し握り返すと、スルーパスに抜け出した川崎修平くんが相手GKを交わし、ディフェンスが2枚シュ
代表ウィーク中のJ3、U23はカマタマーレ讃岐と。前節踏襲のスターター。基本は4222で、奥田勇斗くん、松田、高橋直也くん、西村翔くん。右ワイドに白井、芝本と長尾優斗くん、左に食野壮麿くん、ツートップ気味に高木と川崎修平くん。この間ほどではないけれど、右の白井がかなりワイド、左はやや絞りがち、ポジションも入れ換えがち。どうしても受けて入るというか、消極的。比較的容易なロブをバウンドさせてしまい、元日本代表の我那覇和樹にヘッドで。相手の力をはかりかねるのか、パワーやスピードに戸惑うの
ホーム連戦、藤枝戦。トップ合流や移籍など、どんどんスカッドも変化していく中、少しトップと寄せた構成に。被ポゼ時とポゼ時でも少し違う形。4222で言うと、バックラインは、奥田勇斗くん、松田、西村翔くん、ケガから戻った奥野が左。底は芝本と長尾優斗くん。右の白井はかなりワイド、左は食野壮麿くん、トップでは高木とコンチャ。ただ奥田くんを高尾のような使い方、松田と西村くんと3バック、右ワイド白井、左ワイド奥野、食野壮麿くん含めて中3枚、という風にも見えた。奇妙なのは、この手の可変型の
大阪ダービー当日のJ3、カターレ富山、アウェー。メンバー編成も、もちろん難しい。ユース所属の選手がスターターにもベンチにも並ぶ。高橋直也くん、長尾優斗くん、食野壮麿くんあたりはもう慣れた感じかな。先日登録された、川崎修平くんもいきなり先発。奥田勇斗くんはサブ。勝ちきれていない試合が続いているらしいけれど、富山戦、特にアウェーはいつも厳しい。プロのフィジカルを体感するにはいい相手やと思う。テクニック面はある程度余裕を持って対応できても、サッカーが技術だけではないことも思い知らないとい