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本題の前に一昨日の金曜(2/13)は北京留学時代からの腐れ縁、まんじゅ氏が仕事で東京から長野に来襲ということで有休を取り、彼の宿泊先まで迎えに行き、まず向かった先は今や長野県を代表する名店と言っても過言ではない…北安曇郡松川村の「らぁ麺麦一粒」へ🍜なんと言っても2年連続ラーメン100名店に選出されてますからね😊煮干し醤油雲呑麺おおっ?また麺が美味しくなった😋山口県産芝海老と豚肉(TOKYOX)の2種類の雲呑も相変わらず絶品🩷まんじゅ氏も「これだけのレベルは東京でもなかなかない、特に
帝国劇場において大女優と歌舞伎俳優の大御所との共演による韓奸として中国で処刑された川島芳子をモデルにした「男装の麗人。曠野を行く」の舞台をめぐる脚本家、演出家、プロデューサー興行会社の社長他社員、劇場の支配人等々裏で支える人々が右往左往する様が活き活きと、ユーモアを交えながら描かれていて読み応えがありました。浮世離れしたわがままで天才肌の老大女優自分の命が狙われていると知っても微動だに
川島芳子さん川島芳子(かわしまよしこ)本名:愛新覺羅顯㺭(あいしんかくらけんし)字:東珍漢名:金璧輝俳名:和子他に芳麿、良輔と名乗っていた時期もある。1907年5月24日生まれ、1948年3月25日、満40歳没。清朝の皇族、10代粛親王善耆の第十四王女、スパイ。清朝の皇族粛親王の第十四王女。満洲国建国に協力。kenjiyamakawaさんが2014/12/16に公開男装の麗人・・・川島芳子https://youtu.be/DVEzfePZBU
1,一華と戦争の時代さて、一華は何か書き残したことはあったかな?本編終了後、一華は技芸科の4年生になります。卒業後は本人の希望通り、麻屋百貨店の呉服店や洋服店に勤めることになるでしょう。当時としてはかなり花形の職業になります。洋服店ならかなり「映える」店員さんですね。アスリートとしては誰よりも身体能力が高いですので、そちらとしては惜しいところではあります。極めれば、人見絹江さんを越えられるかも知れません。また、彼女は養蚕に対する見識が深いです。興味もあるので結婚して養蚕業を拡
著者の名前がパッと見では読めない。‘愛新覚羅顕琦’で‘あいしんかくらけんき’と読む。日本語読みで。‘あいしんかくら’が苗字ということなので、著者は清朝の皇統を継ぐひとだ。さらに書名で‘けんき’さんは女性だということがわかる。単に中国の気高い人についての本なら興味がないが、この頃の愛新覚羅家はどうしても日本と関係が深い。王女とはいうものの、著者は清朝八大親王の中の一人粛親王の38人!の子供のうちのひとり。粛親王には妻室が5人いて同じ母から生れた兄弟は9人だそうな。4才のときにひと月の間に
1,男装しない男装の麗人・羽川一華さて、今回からは羽川一華。ちなみに、名字の読み方は「はねがわ」です。つまり、「女学校の王子様」ですね。お約束でもなんでも、コイツはいるだろ!というのは、キャラの発案です。そんな安直な……羽川一華大正10年(1921)1月8日生まれ見た目ですが、作中では川島芳子の名前が上がっています。「男装の麗人」として名高いです。「東洋のマタ・ハリ」「満洲のジャンヌ・ダルク」とも呼ばれました。もっとも、一華は男装している場面は1シーンもないです
こんな記事がありました、川島芳子翻供、とあります。「翻供」とは供述を翻すという意味の中国語です。本当にそうだったのでしょうか・・・・・?まあ、今となっては何ともわかりませんよねぇ。記事中には川島芳子の簡単な略歴も書かれています。
11月10日よりテレビ放送が予定されている「追風者~金融界の夜明けへ~」を「みるアジア」にて第3話まで視聴しました。全部で38話ありますので引き続き視聴していきますが、まずは序盤で感じた率直な感想を書いてみたいと思います。舞台は1930年代初頭の上海。作中、民国16年に共産党の粛清があったと言っています。1927年の上海クーデターのことを言っているかと思われます。王一博君演じる魏若来(ウェイ・ルオライ)は共産党本拠地の江西省出身という理由により、成績や能力が高いにもかかわらず、会計学校
アメブロのお題から趣味にお金使ってます劇団四季のミュージカルが大好きです❤子持ちになってからは身軽に行けないのでメルカリでずーっと買おうと迷っていた▼コレミュージカル李香蘭DVD買っちゃいましたDOCOMOの期間限定ポイントが月末で切れるからいいよね?と自分に言い訳してポチりましたミュージカルは私にとって心の霧を払ってくれる前向きな気持ちにさせてもらえるから好きなんです劇団四季の李香蘭を初めて見たのは旧秋劇場の杮落とし公演初日でしたこのとき
川島芳子生存説、日本での盛り上がりは2008-09年だったが中国では2010年代に入っても、少なくとも10年代半ば辺りまで盛り上がりを見せていた様子である。盛り上がりの元となる「当事者」の証言には二つあって。一つは↓の映像にも出演している愛新覚羅徳崇から発信されたもの…そしてもう一つが「方おばあさん」説と云うことになる。徳崇説は単に一度、それらしき人と会ったことがある・見たことがあると云うだけの話なのだが方おばあさん説は実際に一緒に住んだことがあると云う密度の高い話なのである。印象としては
1933年と云うから川島芳子にとっては絶頂期、しかしその終わりの足音が近づきつつもある頃。絶頂期ならでは、勢いで出したレコード。流石に歌声が素人っぽいとでも申しましょか、ビミョウな塩梅で歌唱パートの分量が全体からすると少ない印象を抱く。これも苦肉の策を講じた結果、と云うところか。川島芳子については、大日本敗戦後の1945年10月に漢奸として逮捕され(満州族の出なのだから「漢」奸もクソもないだろう…お前ら滅満興漢だったんじゃないのか、何で漢民族繁栄に協力しなければならんのだと云うツッコミを入れた
昨日、初めてストレートプレイを生で観に行きました…面白かったです!概要戦争の時代を生き抜いた川島芳子の生涯を元に、女とは、戦争とは何かを描いた物語。感想面白かったですそもそも、演劇は踊りもなくて退屈なのだは?と思っていたのですがそんなことは全くなく、最後まで目が離せない演出でした物語・演出について。時代が時代なのできちんと事前知識がわからないと理解できないかも、と不安でしたがそのようなことはなく、とてもわかりやすかったですそして演出に目が慣れることがなく、小道具や人や音の使い
『「李香蘭」を生きて』山口淑子著「李香蘭」を生きて/山口淑子-紀伊國屋書店ウェブストア|オンライン書店|本、雑誌の通販、電子書籍ストア(kinokuniya.co.jp)図書館で借りるまで、完全に、川島芳子さんと勘違いしてました完全に住む世界が違う、フィクションのようにも感じてしまうでも、そんな時代、そんな世界もあったのだな、となんでもないコトのように書かれていることひとつひとつに、"歴史の1ページ"的重みを感じましたご自身の意思だけではどうにもな
すっかり湯治先で、兄君に調教、いやいや、寵愛されて。子どもから、大人の女にされたウェイイン💋周囲も艶っぽくなったと、見違えるほどだ。近頃は、外出の際に、薄化粧までするように。次の棟梁の寵愛を受ければ。妃の座も、夢ではない。実際、王子🤴は養女に、情がわいたのか。肌を重ねて以来、きらびやかな髪飾り、香水、絹の衣装。様々な贈り物🎁で、ウェイインの部屋は飾られていった。男装を止めると、かくも美麗な花乙女か!咲き誇る、白き牡丹の花のようである。しかし、兄弟には秘密㊙️があった。姫はすでに純白ではない。
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出入国管理局へ行ったことは昨日書いた。その近くで昼ご飯を食べようと、大众点评でチェックしていた「胡同三号餐厅」へ。この右の店。なんかいい感じ。席が20ないくらいの小さい店。一人だから麺を食べるしかない。炸醤麺にした。24元。以前うちの近所に炸醤麺が有名な北京料理の店があって、うちに来た客人とともによく行った(と言っても年に数回)。私は飽きて、見るのも嫌な時期があった。でも今はめったに食べないから美味しい(それが理由か?)。麺は劲道(コシがある)。ベリベリグッド。この店、西
右:男装の麗人、川島芳子(幕末維新・明治・大正美人帖より)(彦島のけしきより)参考川島芳子(かわしまよしこ、1907年5月24日-1948年3月25日)は、清朝の皇族・第10代粛親翁善耆の第十四王女。本名は愛新覺羅顯㺭(あいしんかくらけんし)、字は東珍、漢名は金璧輝、俳名は和子。他に芳麿、良輔と名乗っていた時期もある。(wikiより)
おはようございます。3月22日(水)築地本願寺ブディストホール舞台全体はこんな感じコルバタ志田組の演劇(正式には、コルバタ第36回本公演志田組)「君と行く桜並木の春の朝」の観劇ですそもそも私、ほぼ観劇はしたことがなく友人にマイナー俳優がいるにはいるのですがそいつの演劇すら観たことがないレベルここにきて「魔界」やこのコルバタ志田組の演劇を観ることになるとは思ってもいなかった【次回5月の魔界】全部を追いかけることはできませんが出来るだけいろいろ見ておきたいさて
『男装の麗人』をひらがなで検索しますと以下のような情報が出てきます。この方のことなら、以前にも見て、読んでいたので、言葉の導きによるものだと思いましたが、自身のブログ内検索にはひっかかる記事が無かったので、どこか違うところで目にしていただけのようです。なぜ、今日、このことに導かれるように言葉が浮かんだのかはまだ分かりません。ここに何か人として学ぶべきことや人間の歴史として大切な何かがあるのかもしれません。いつか深掘りしてみたいです。男装の麗人〜川島芳
一度開いてしまったら、眠れなくなる本を見つけてしまった・・・最近じゃ、ハリー・ポッターシリーズ以来かも?今日は、出かけた先にある古本屋さんで長年探していた、石田茂作先生の本があることを思い出し、寄ってみたネット情報の確認である結果、この場所にはなかったのだが、来週の頭には取り寄せて持ってきます、と言われたそれなら、是非お願いしますと、連絡先を書いて、予約をした楽しみだなと思いながら帰ろうとしたら、ふと、ある本に目が止まったそれが
ふ〜ん、そうだったんだー、pic.twitter.com/FVdRDMsbDl—JurianaTokyo🗼(@Mrschart)November24,2022そーなんだ、、、コメント欄、見ると面白い~
つかさ君の宝塚退団後初めての舞台が発表されました!日中合作音楽劇「李香蘭-花と華-」日中合作音楽劇「李香蘭-花と華-」2023年1月紀伊國屋サザンシアターTAKASHIMAYAにて上演決定worldcode.co.jp李香蘭の川島芳子ですか…つかさ君の名前が二番目に載ってるよ、すごいよ!実力派のつかさ君ならば当然のことかもしれませんが。その歌声、世間に見せびらかしちゃってください。宝塚時代を知らない方は、びっくりするから。今朝、つかさ君のスキンケアが気になる〜とか、呑気に書い
動乱の蔭に-川島芳子自伝(中公文庫か93-1)Amazon(アマゾン)489〜3,240円川島芳子て夜来香を唄ってたきれいな人で中国名は李香蘭ていうんだよね!て思ってたら、違った李香蘭とは交流があったらしい笹川良一とも交流あったんだいちにちいちぜーん!て日本船舶振興会のCMで叫んでた親父だが右翼の大親分じゃないかいまならCMでられない昭和すごいな川島芳子は愛新覚羅家の粛親王の第14王女として生まれてなんだかんだで日本人川島浪速の養女となって日本で育つこの
私の実家は長野県松本市です母が存命の頃は少しでも長い時間一緒に過ごそうと行く時は実家と家だけを往復していましたこの時は1年祭法要で訪れ兄弟だけで家で執り行われましたお墓参りの後少し時間が出来たので神社巡りをしてきました〈四柱神社〉神社の名の通り四柱の神様が鎮斉されています天之御中主神(天地に初めて発せられた神)天照大神(伊勢神宮に奉斎最高至貴の大祖神様)その他二柱の神様も最初に出現された神様であり当四柱神社は大変に高い御神徳の神様をお祀りされているお社
いつも、おおきに、ありがとうさんです…☆⌒(*^-゜)v『死亡遊戯』(1978年)を観た次の日、6月24日ですが、この作品を観ました…ドラゴンの次の日、エンペラーです。ラストエンペラー解説3歳で清王朝の皇帝に即位した溥儀の生涯を、絢爛豪華に描いた歴史大作。1950年中国人戦犯として護送される最中、溥儀は自殺を図る。意識が遠のいていくなか、幼き日の情景が脳裏によみがえってくる……。外国人に初めて撮影許可が下りた紫禁城での即位式は、幼い溥儀に500人の家
ブックオフ、地元3ヵ所、在庫問い合わせして…ないです❗️ってブックオフ町田で、問い合わせした、本、全て~揃って、比較的、きれいかな❓気にはならないので~買いました❗️ポイントは、娘に。登場人物の、カード見たら❗️3巻に、川島芳子❗️ラストエンペラー、溥儀の従妹だからね。私は、川島芳子の、実妹さんには、日本に、来られた時、パーティーで、会って、お話しさせてもらいました。元皇女だなぁ~って、近寄りがたい雰囲気。芳子の、話、余り聞かないで、ほしいって…スタッフさんから、言われていたから
○理解すも評する難し多様性○多様性多感とどこがどう違う○どう違うあなたとわたしキミとボク○「キミとボク」川島芳子の代名詞○代名詞改め聞かれ「何だっけ」
昨日から~今にかけて深夜1時半❗️編み編み編み❗️5玉過ぎ~50㎝いかない❗️今日中、前見頃~完成させたい❗️途中、読書するかも←昨日、買った、川島芳子自伝、読みながら、編み編み❗️だから❗️進まないんだよ😂🤣🤗
アルミサッシの銀色が唯一残念【木造駅舎コレクション】010-鉄道チャンネル鉄道チャンネル戦後の1952年(昭和27年)東中津駅に改称。1976年(昭和51年)今津駅から東中津駅までが複線化。1987年(昭和62年)の国鉄分割民営化でJR九州への継承を経て2015...昭和の懐かし「紙せっけん」コロナ禍で再ブーム!?年間売り上げ35万円→370万円に|まいどな...まいどなニュース最近、京都土産やショップのノベルティとして立て続けに「紙せっけん」をもらいました。昭和世代の筆