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9月3日(木)大井11Rセプテンバー賞A2B1ピックアップラインF.ゴンサルベス母ラブリリックの古巣、南関東に転厩したピックアップラインの地方初戦が出走確定しました。TCK大井競馬のA2B1選抜戦セプテンバー賞に短期免許で来日中でアルゼンチンで活躍する「南米の怪物」フランシスコ・ゴンザルベス騎手で出走します。今年の日本ダービーにも騎乗したゴンサルベス騎手はこの春はJRAの短期免許で騎乗していましたがその後は地方競馬の短期免許を取得し南関で乗っていたんですね。頼もしい騎手を選択してく
地方への移籍が決まっていた社台サラブレッドクラブの6歳馬ピックアップラインですが、調整中のまま未定だった転厩先が船橋競馬の川島正一厩舎に決まりました。【阿見TC】本馬は母が所属していた南関東・船橋の川島正一厩舎へ転入することとなり、来週もしくは再来週にも移動する予定です。母のラブリリックは船橋の川島正行厩舎からデビューしましたが、一時代を築いた正行先生が逝去されたのを機にご子息の正一厩舎に移籍し引退までの5戦を過ごしました。僅かの間だけだったとはいえ川島正行厩舎所属の牝馬軍団・川島
2025.12.30第19回東京シンデレラマイル(S3)大井・ダート1600m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ケテンドリーム(パイロ)準S準S-準SB+P2キャプテンネキ(ダイワメジャー)A---AP+23マーブルマカロン(ダノンレジェンド)B+準AB+AB+P+4オメガシンフォニー(ヘニーヒューズ)PP準APA-35エイシンマジョリカ
2025.11.18第25回ローレル賞(S2)[東京2歳優駿牝馬TR]川崎・ダート1600m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11サラサチャレンジ(マインドユアビスケッツ)B-BB/B22トリップス(ゴルトマイスター)PAP+(B)PB33トウキョウアンナ(エスポワールシチー)ABAA準A44カンターレ(シュヴァルグラン)AAPPAA55
2025.11.3第15回JBCレディスクラシック(JpnⅠ)船橋・ダート1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11マテリアルガール(コパノリッキー)B-/-B-22テンカジョウ(サンダースノー)P+P+BP+P+準A33ベルグラシアス(サンダースノー)A/-A準SS4ローリエフレイバー(マジェスティックウォリアー)P/P--B+45
2025.10.2第29回マリーンカップ(JpnⅢ)船橋・ダート1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11メモリアカフェ(ナダル)SSSSA22コパノエミリア(コパノリッキー)準A準ABAP/33ブルーパッション(ディスクリートキャット)A準AAAP+-44アメストリス(カレンブラックヒル)準AA準A-準A準A55プロミストジー
7月28日(月)船橋4Rリバーサイドアイドル特別・2歳120p以上・D1200m54矢野貴之騎手(1番人気)スタートで遅れて後方2番手からの競馬。逃げた馬が速いペースで飛ばす縦長の展開を向こう正面で中団4番手まで上がり、勝負どころの3コーナーから手応え良く前との差を詰めていきました。4コーナーで2番手まで上がり、直線入口から追い出すと、一気に突き放して4馬身差で圧勝デビュー2連勝を飾っています矢野貴之騎手コメント「まわりの馬を気にするため、一完歩目が遅いです。砂を嫌がらないしセン
7月6日(日)船橋2R2歳新馬1000m54矢野貴之騎手デビュー戦の馬体重483kgでした。単勝1.5倍の1番人気。レースでは2番手追走で、直線入口で逃げた馬に並びかけると残り200mで突き放して7馬身差で圧勝しています。時計は1分00秒8でした。矢野貴之騎手コメント「パドックから品の良い馬だと思いました。母アンブルサイドにも騎乗したようですがあまり覚えてません。本馬は大人しく素直で凄く乗りやすい馬です。折り合いがついて、追ってからしっかりしているので距離が延びたほうがいいです。現時
2025.6.18第61回関東オークス(JpnⅡ)川崎・ダート2100m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11メモリアカフェ(ナダル)SSSA22オモチチャン(アメリカンペイトリオット)-//---33グレアネオンライト(マジェスティックウォリアー)準AP準A準AA-4クリノメイ(オルフェーヴル)(B)(-)(P+)(-)(B)(B)4
2025.5.8第39回東京湾カップ(S2)[東京ダービーTR]船橋・ダート1700m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11プレミアムハンド(Audible)P+//PP+-22アドマイヤエアル(コパノリッキー)A/準AA33ケンシレインボー(レインボーライン)P/APPB44ジーベンファルベン(レッドフォルクス)B+B+準SB+PB5
【2025年東京プリンセス賞】※以下のTEXTは実況板の原文まま[3]LYNNE投稿日:2025年04月30日20:09No.13001さぁ南関牝馬クラシックの二冠目、東京プリンセス賞ヽ(〃^・^〃)ノ暮れの2歳優駿牝馬から連勝街道に乗り、一冠目の桜花賞をも制した我がPO馬プラウドフレールのおかげで、かなり心に張りのあるJRAも含めてのこの春の各グレード1シリーズとなっているが、ココもスンナリと通過して、関東オークスでのJRA勢との対決へと繋げてほしいものだけれど
2025.4.30第39回東京プリンセス賞(S1)大井・ダート1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11アメストリス(カレンブラックヒル)準A-準A準AAA2ピーエムナナ(オーヴァルエース)準A準A-A--23リヴェルベロ(レガルスイ)PPP/B+準A4ドナギニー(ラブリーデイ)準APAB準A準A35リコーテリア(キンシャサノキセキ)
【2024年の東京プリンセス賞】2024.4.25第38回東京プリンセス賞(S1)大井・ダート1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11ローリエフレイバー(マジェスティックウォリアー)A/準AA準SA22イマヲトキメク(パイロ)準S/-P+B準S33フォルトリアン(ベストウォーリア)B-B---44ミスカッレーラ(シニスターミニスターA-
【2022,2023年の東京プリンセス賞】2022.5.11第36回東京プリンセス賞(S1)大井・ダート1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11トーセンキャロル(ヴァンキッシュラン)BB準ABB+(準A)2ラインブレイカー(リアルインパクト)準AB準A準AB+準A33コスモポポラリタ(ロージズインメイ)B+B+-B-P+4レディオスター(フリオ
2024.5.11第22回福島牝馬ステークス(GⅢ)福島・芝1800m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11アドマイヤマツリ(キタサンブラック)準S準S準S準SS準S2ライラック(オルフェーヴル)P-P+AP-23ジューンオレンジ(ジャスタウェイ)BP+-準ABB4フィールシンパシー(ベーカバド)準AA-準A準S準A35フェアエールング(ゴ
2025.4.10第2回ネクストスター東日本(S3)川崎・ダート1400m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11エステティーカ(ゴールドドリーム)B+B+準AB+22プリムスルーパス(ベストウォーリア)準A準AA/準S33フィエレッツァ(シャンハイボビー)AAA準AA準A44スターグリップ(アジアエクスプレス)準A-A準A準AB+55
【2024年東京2歳優駿牝馬】※以下のTEXTは実況板の原文まま[3]LYNNE投稿日:2024年12月31日16:29:08No.1245さぁいよいよ今年最後の大一番、大井でのNAR全国交流の2歳S1・東京2歳優駿牝馬ヽ(〃^・^〃)ノと言っても、賞金的にはこの後の高知メイン、高知県知事賞と同額の1着賞金だが、レート表まで作ったのはココだけである^^;そしてこの1時間ほどで笠松、園田の重賞にも参戦し、今も水沢の桐花賞のパドックを見ながら、この大井の方のレース後
ぺろすけのブログにお越しいただき、本当にありがとうございます今月からブログの方向性を見直して愛馬の現地観戦のことなどを書いてみます先週の金曜日は、愛馬ザイデルバストの応援(勝利)と森泰斗騎手の応援(引退日)ということで船橋競馬場に行ってきました!その内容についてよろしければお付き合いください目次1⃣愛馬ザイデルバスト勝利2⃣森泰斗騎手引退1⃣愛馬ザイデルバスト勝利プロフィール父パイロ母ウララカ母父
2024.11.13第35回ロジータ記念(S1)川崎・ダート2100m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11イマヲトキメク(パイロ)PP----22ポルラノーチェ(キズナ)B+B+/P+PB+33ニジイロハーピー(ストロングリターン)PP準AP-P4フォルトリアン(ベストウォーリア)------45リケアマロン(トビーズコーナー)A準
2024.11.12第24回ローレル賞(S2)[東京2歳優駿牝馬TR]川崎・ダート1600m枠馬番馬名(父)最適性レート過去5走獲得レート前走前々走3走前4走前5走前11プラウドフレール(ニューイヤーズデイ)準S/準A準S22ピンクタオルチャン(トビーズコーナー)B準AB+BP33オリコウデレガンス(ミスターメロディ)A準AA4リオンダリーナ(モーニン)S準S準SSS4
9月27日(金)船橋8R・C2(六)(七)組・距離1200m戦へ54kg川島正太騎手で出走しました。単勝は22.3倍の6番人気。遅れ気味のスタートから3、4番手につけました。3コーナーから手応え良く前との差をつめ、ステッキで叩かれながら4コーナーを廻りました。直線入口で先頭に立って抜け出すと、そのまま押し切って2馬身1/2差で快勝昨年3月以来の通算4勝目を飾っています。勝ち時計は1分17秒2でした。川島正太騎手コメント「前走乗った感じからこのクラスでは厳しいと思っていたのですが、西村
社台TC・サンデーTC編に続き、社台GOの申込結果です!ぺろすけの申込結果はいかに…よろしければお付き合いください目次❷社台GO①出資申込結果(1頭)②今後のスケジュール③第1次販売締切後の状況・人気中間発表申込状況推移・先行受付対象募集馬☆まとめ❷社台グループオーナーズ(地方)※全頭20口募集人気中間発表(最終回)での感触から何となくわかっていましたが…①申し込み結果第1次販売の申込結果出典:社台グループオーナー
普段は予想を出さない交流重賞だが今回は1発に期待できる地方馬がいるため関東オークスにチャレンジする。その期待したい地方馬は◎ミスカッレーラ。休み明け2走が物足りない成績ではあるが馬体重の影響が大きいのは明らか。本来の性能はもっと上位のものがあるし素質はここでも見劣らない。問題の馬体重に関してはコメントを見る限り増えて出走できそうで、船橋の絶対権力こと川島正一師率いる厩舎であれば立て直しているはず。実際調教も抜群に動いており、南関最強タッグ御神本騎手&川島厩舎の交流重賞での一発を期待したい。
例年3歳一線級のクラスの馬は多少距離が長くてもクラシック路線にいくことからメンバーが手薄な重賞であったが今年からの改革の影響あってかギガースはじめメンバーが例年より高水準の一戦となった。本命◎ザイデルバストは転厩初戦こそ負けたものの短距離では未だに底を見せてない。社台川島厩舎御神本騎手の鉄板トリオで重賞初制覇に期待。○ギガースはここでは実績が違いすぎる。ここは素直に高評価としたい。
チームブク卒業。ファイナルマズル2024/5/2(引退)これまでの戦歴およびレース内容と現状を踏まえて川島正一調教師と協議をおこなった結果、誠に残念ではございますが、ここで匿名組合契約を終了することといたしました。なお、本馬は来週5月9日(木)に開催されるサラブレッドオークションに出品する予定です。ファイナルマズル号にお送りいただいたこれまでの温かいご声援、誠にありがとうございました。「距離延長で臨んだ今回の一戦は、我々にとってもずっと待ち望んでいた条件でした。これまでの競馬の内容か
今後はどうなるんやろ?4/29(祝)ファイナルマズル船橋8Rアイオライト2200(B1以下,選抜馬)8着(6人気)ダ2,200m57澤田龍哉2024/4/29(船橋競馬場)馬体重:468「スタートも決まってインの五番手を追走。道中は折り合いも付いていい形で運べていたものの、『途中から集中に欠ける感じでハミを取らなくなった』とジョッキーはコメントしています。前走同様、向正面からポジションを上げていきましたが、捲り切れずに直線は早々と失速。ここ目標にしっかり仕上げてきたつもりで
天皇賞(春)現地観戦。良いレースだった。4/28(日)京都11R天皇賞(春)(G1)◎⑤ブローザホーン2着◯⑭テーオーロイヤル1着▲⑫ドゥレッツァ15着注⑦タスティエーラ7着【回顧】テーオーロイヤルは横綱相撲。強かった。ブローザホーンは予想していた位置取りよりもかなり後ろ。前走の経験から折り合い重視でギリギリまで動かず。直線の伸び脚は想像以上。京都は合う。今年京都で行われる宝塚記念はチャンスか。クラシックホース2頭は何もできず。ドゥレッツァは軽い熱中症とのことだが、まだ
ノルマンのベテラン2頭の振り返り。4/14(日)アウスヴァール福島11R福島民報杯(L)9着(6人気)芝2,000m55古川吉洋2024/4/14(福島競馬場)馬体重:496「今日は前に行きたい馬が揃っていたので、あれ以上主張していくわけにいかず、あの位置からの競馬に。久々に番手からの競馬だったので少し力みがちになってしまいましたし、この馬はやはりハナを切って粘り混む形の方が良さそうです。得意の形でなくとも頑張っていますし、こういう競馬でもこなしてはくれますが、マイペースで
明日は夜にも楽しみが。4/14(日)ファイナルマズル船橋11Rこぼれ桜特別(A2・B1-1組)ダ1,800m澤田龍哉2024/4/12(船橋競馬場)「4/14(日)船橋・A2B1(一)こぼれ桜特別(ダ1800m)に澤田龍哉ジョッキーで投票させていただきました。11頭立ての大外枠。最近はテンにあまりダッシュが付きづらく、揉まれず前を見ながら競馬を運べる点からも、ファイナルマズルにとっては良いところが引けたと思います。今回はデステイネ、シティーオブスターといったA級で入着歴のある馬た
やはり色んな選択肢があったようだ。ファイナルマズル2024/3/15(船橋競馬場)「レース後も馬体や脚元に異常は見られず、無事上がってきています。クラブサイドとは今後の方針を話し合うなかで、引退も含めいくつか選択肢を挙げさせていただきました。近々で南関東には適した条件が組まれていないため、下のクラスから使える他競馬場への移籍もひとつの手ではあったと思います。ただ、もし2000m超えのレースを使えるならば、たとえA級への格上挑戦でも通用する力は持っている馬。8歳でもまだフィジカル面での衰えは