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川島町の支援者の方から、道路の拡張工事についてご相談をいただきました。町の中心を東西に貫く道路に関して、大型倉庫業の進出に伴い大型車両の通行が増加しており、特に子どもたちの通学路としての安全確保の観点から改善を求める声でした。地域に長く住んでこられた方だからこその「生活者目線」でのご意見は、非常に貴重です。現地の状況もよく理解されており、説得力がありました。今後、地元の市議とも連携しながら、市役所に対して改善を働きかけていくことをお約束しました。ふと思い出したのは、川島町が各務原市に合併して
明日はどうやら留守番確定。だったら今日出かけねば!と雲行きの怪しい中、13時頃出発。家を出て15分もしないうちから雨がポツポツ。でも通り雨だと気にせずに小牧を目指す。途中、前をMTBが走ってたのでドラフティング(風避け)に使えないかな?ペースメーカーにならんかな?と接近したが微妙に遅くて追いついて追い抜いてしまった。MTBはタイヤが太くて風切り音を立てて強そう...いや、速そうな気がするけど追いつく気になったら追いつけちゃうし、追いつけるってことはこっちの方が速いんだよな
県議会議長の計らいで、各務原市選出県議会議員と知事との面談が実現して、各務原市内の県事業について、直接知事に対して要望することができました。議長と私とは同期当選ですが、首長経験もある年長の議長からは、いつも温かいご指導と心配りをいただいています。知事と党派を超えた各務原市の県議会議員が一同に面談するのは稀な機会であり、議長主導で実現したことに心より感謝です。各務原市は、新愛岐大橋建設や川島大橋の架け替え、複数の都市計画道路など大型事業とともに清流木曽川への取り組みに至るまで、長時間の懇談に
土曜朝の地元の情報番組で各務原市の学びの森のイチョウ並木が紹介されてたのが気になり、翌日が雨予報だったのもあって遠いけど行く気になって12時半出発。小牧のキンブル覗いて、国道41号を進んで途中で41号から外れて道なりに行き、江南のイオンの前を通って愛岐大橋を渡る。道路の先に見える山が前熊山。承久の乱で朝廷側の本陣が置かれたとされる。尾張国に集う幕府軍を見張るには前熊山は悪くない場所だろうが幕府軍は美濃東部からも迫っていた。尾張に集った幕府軍を相手にするにも数が
今朝は、先日要望を受けた川島大橋の歩行者用仮橋に繋がる堤防階段の安全確保の確認のために、現場に赴いて状況を視察しました。階段横にあるブロックの坂道を学生が自転車に乗ったまま降りてくる為に危険というお話を聞いて、自転車が侵入出来ないように対応していただくように担当課にお願いしていました。たまたま通りがかった笠田公民館広場で、グランドゴルフをしていた方々からお聞きして、事故が起こる前に安全対策が出来ました。その後は、県庁で県政自民クラブの総会、土木委員会担当部署からのヒアリング、国際交流課と河
昨年、通行ができなくなった川島大橋ですが現在は大型クレーンで橋の解体が進められています。川島大橋で本島にある小中学校へ通っていた子供達は橋が不通になってしまったためバスで通っていましたが、8月下旬に歩行者用の仮橋が開通し、現在は仮橋を歩いて通っています。仮橋は、仮橋だけあって雨が多く降り、上流(犬山の来栖園地下流あたり?)で11.6mを超過した際は通行止めとなるようです・・・。その際は学校はどうやって通うのだろうか・・・?(もしかして休みになる?)朝時間的にゆとりのある時は
川島大橋の建設工事や架橋された歩行者専用橋について、地元の方々からご要望をお聞きするために現地で立ち会いました。地元住民目線の要望や改善策提案は、参考になることが多くありましたが、工事が着々と進められているものの1日も早い完成を切望する声を聞くことができました。そのあとクリーニング業を営む経営者から、最低賃金上昇と燃料費高騰による経営状況の厳しさを聴取、午後からは(株)VRテクノセンターと産業人材育成に関する意見交換など面談が続いた1日でした。昼食は中学校時代の恩師と同級生と一緒に食べなが
去年、岐阜県各務原市の木曽川中洲にある川島大橋が傾いたことで通行止め、数年かかる橋のかけ直し工事となった。この夏、橋の通行止めから1年以上経ち歩行者・自転車用の仮橋がかけられたので「渡りたい!」と思いたった。3連休を列島縦断するとされた台風は雨雲を広範囲にバラ撒いているはずが幸いこの地域は隙間に入ったようで雨雲レーダーを見たら雲はこの地域をきれいに避けて通っている。これは行けるっ!出発は12時半頃、豊山町の路地に入って長久手市の学芸員の人が呟いていた
午前中に、「川島大橋歩行者用仮橋完成感謝のつどい」が開催され、式典と渡り初めが行われました。岐阜県知事や国会議員の皆さん他の祝辞が続き、地元の自治会の代表からは感謝に溢れる印象的なお礼のご挨拶がありました。これまでにも多くの要望をいただいてきましたし、今日も幼児や小学生、地元住民の多くの方々が参加されていた様子を見て、橋の早期完成を切望されていることを感じました。今回は歩行者用の仮橋が完成しましたが、川島大橋の建設は国の権限代行で行われており、早期完成を目指して働きかけていきたいと思います
昨年2021年の大雨で橋が傾いて通行止めになっている、岐阜県各務原市川島の川島大橋の歩行者用の仮橋が川島大橋から下流300メートルの場所に8月に開通予定ということです。傾いた川島大橋の開通はまだまだ先で数年先になるようです。川島大橋を利用して通学していた小中学生は新しく川島大橋が完成するまでスクールバスでの通学が続くようです。川島大橋は自分も何度か通ったことがありましたが、通行止めになり、何年も再開できなくなるとは予想していませんでした。旧川島町にある川島郵便局が、通行止めに
令和3年5月の豪雨によって橋脚が傾斜する被害が発生して、通行止めとなっている一般県道松原芋島線「川島大橋」は、早期の完成に向けて国による権限代行により災害復旧事業が行われています。既に傾いた橋脚は取り除かれ、歩行者用の仮橋の工事も順調に進んでおり、国土交通省中部地方整備局岐阜国道事務所から仮橋は8月頃に完成することが発表されました。大河川である木曽川の橋の架け替え事業は、増水などの対応で工事時期も限定されるなど技術的に困難を極めますが、国の事業として進めていただくおかげで完成は相当短縮されそ
各務原市・中濃・尾張道路連絡協議会の総会が、関連市町の首長や議員が参加して開催されました。現在建設が進んでいる新愛岐大橋の進捗状況について、岐阜土木事務所長から説明する機会もありました。各務原市の新しい庁舎の会議室で開催されましたが、駐車場整備がまだ整っていないために時間ギリギリになって、階段を4階まで駆け上がり会議中は汗まみれでした。災害復旧事業として国交省の権限代行で進められている川島大橋の進捗状況について今日プレス発表されましたが、1日も早い完成を働きかけたいと思います。
稲羽東小学校周辺の通学路の安全確保のために警察と地元自治会役員、市役所担当者との現地立ち会いが行われました。横断歩道の設置やゾーン30の新設など、地元の方々のご要望をお聞きしながら、警察担当者にはできるだけ対応いただけるようお願いをしました。打ち合わせの前に、各務原市内にある県有施設の1つ「各務原浄化センター」のバラ園を訪問し、最盛期は過ぎていましたが、きれいに整備されたバラ園を鑑賞しました。打ち合わせの後は、岐阜土木事務所に行って、先日土木委員会で視察した「川島大橋」の今後の工事進捗状況
土木委員会の岐阜・中濃地域の県内視察で、各務原市の川島大橋復旧工事を含めて5箇所の現場を視察しました。地元の川島大橋復旧工事現場では、国の権限代行で進められた1年間の工事進捗状況が確認でき、ご説明いただいた国交省の担当の方に安全で迅速な対応に謝辞を述べました。併せて、住民生活への影響の大きさを伝えて早期復旧をお願いし、説明後のぎふチャンのインタビューでは県として最大の努力をすることをお話ししました。視察先の現場全てが、安全安心そして利便性の向上が見込まれる基盤整備事業ばかりで、早期の完成に
火曜日はモーニングセミナーからのスタート、今日の会場は川島町、通行止めになっている川島大橋の橋詰近くでした。昨年5月の大雨の増水で橋脚が傾いた部分は、倒壊の危険があるために、既に撤去作業が完了していました。各務原市と川島町を結ぶ3本の橋、そのひとつが通行止めになるといかに不便かという事を朝の通勤時間に行き来して実感しました。県道ではあるものの国の権限代行で着々と工事が進められていますが、1日も早く開通するように働きかけを続けていきたいと思いました。
午前中に岐阜県議会土木委員会「委員協議会」が開催されて、①川島大橋の災害復旧事業の進捗状況について、②県内の橋梁、トンネルおよびライフライン施設における点検取組状況について、説明がありました。質疑において、私から川島大橋の災害復旧事業の課題や問題点の確認とともに、地元住民が強く望んでいる1日も早い復旧に向けて、遅れることのないように国との連携をお願いしました。その他の項目で、「リニア中央新幹線瀬戸トンネル建設工事事故に伴う県の対応」説明され、委員から2027年を開通に向けてのスケジュールの遅
岐阜土木事務所で幹部職員さんと面談して、補正予算の箇所づけの説明を受けながら、各務原市基盤整備の県関連事業について意見交換をしました。各務原市の県関連事業は、昨年5月に橋脚が傾いた川島大橋の架橋事業や新愛岐大橋、都市計画道路犬山東町バイパスなど大型事業が進められています。私の地元では、市と連携して進めている日野岩地大野線と三輪川島線の整備、さらに住民から切望されている都市計画道路岐阜鵜沼線については、今年度予備審査をして事業化するように働きかけています。来年度に向けて一つ一つの事業を確認し
岐阜県と愛知県の県境を流れる木曽川中流域、川を挟んだ美濃と尾張は「争いや戦いの歴史」、県境を越えた連携で融和と共存の歴史を創出したいという夢があります。国土交通省中部整備局木曽川上流河川事務所を中心として7市町が参加するかわまちづくり協議会、岐阜県が主導して5市町が参加する木曽川中流域観光振興協議会、木曽川への取り組みが着実に前進した1年でした。5月の大雨の増水によって川島大橋の橋脚が傾いて通行止めになった事は、自然の脅威と大河の怖さを見せつけられましたが,国の代行によって1日も早い復旧が期
岐阜県各務原市の旧羽島郡川島町にある川島大橋の橋脚が大雨の影響で約1.3度傾いて2021年の5月の終わりから通行止になっています。まずは傾いたところを緊急で処置したようですが、このままではまた傾くからなのか、半年以上色々とどうするか話し合っていたようです。今ある橋を撤去して新たに橋を設置することが決まったようです。まずは2022年4月までに右岸側から傾いている橋脚を含む135メートルを大型クレーンなどを使って撤去し、5月から残りの207メートルも撤去し、撤去と同時に設置に取り掛かる
一般県道松原芋島線の川島大橋が5月豪雨によって通行止めになっており、9月3日に国の権限代行による災害復旧事業が決まり、その復旧工事の最新情報を大野泰正参議院議員からいただきました。12月1日から着工することに決まり、先週は私も参加しましたが地元の自治会長の皆さん、今週は笠田地区住民の皆さんに対して説明会が開催され、報道に対しては来週現場取材や工事内容の説明が行われるようです。完全復旧までには5年から7年かかる事が想定されていますが、まずは傾斜等の被害が発生している橋脚及び橋台の撤去工事と通学
ランメトリックスを忘れた日のランニングについて今日も娘を部活に送り届けた後に、一宮の公園にきました準備運動をした後、ランメトリックスを家に忘れてきたこをに気づきました。『今日は監視されず、紅葉を見ながらリラックスして走れるやん~!』ともう一人の自分が囁く、朝9時。一宮、木曽川を挟んで川島を走りましたが現在、橋脚が大雨で傾いたとのことで工事中の川島大橋を見学https://www.mlit.go.jp/report/press/content/001421953
総理の総裁選不出馬のニュースは衝撃でしたが、岐阜県と各務原市にとってはもうひとつのビッグニュースがありました。5月末から橋脚の傾きのために通行止めになっている川島大橋の早期復旧が、国の権限代行による災害復旧事業として着手される事が決まりました。併せて、歩行者用の仮橋の設置も着手することも発表された事は、国交省への要望の大きな成果であり、岐阜県選出の渡辺猛之国交副大臣にお礼の電話をした際には、今後のスケジュールや方針を教えていただくことが出来ました。首相の総裁選不出馬の記者会見直前の閣議で承
増水によって橋脚の基礎部分が削取られて傾いたために5月末から通行止めになっている川島大橋に、赤羽国土交通相と渡辺副大臣が視察に来られて視察と記者会見が行われました。岐阜県知事、武藤代議士、各務原市長、地元選出県議はじめ多くの方々が同席して、原因や対応など地元の窮状も含めて説明が行われて、知事から国の権限代行による早期復旧を要望しました。国土交通相からは「閣議の承認が必要となるが、担当者と検討しながら進めていきたい。財源については国土強靭化の15兆円を活用」という前向きな記者会見でのコメントが
先日の大雨では川島も警戒3の避難勧告が出ていましたが水に浸かる事もなく無事にやりすごせました(笠田地区北の潜り橋は冠水していたらしい)。・・・・っていうか、20年ほど前の東海豪雨(これって全国的?に水の被害があったみたいですね・・・)の時ほどは切迫はしていませんでした。あの時はヤバかった。水害が多かったこの地で高い堤防を築堤されたご先祖様のお陰ですね・・・(合掌感謝)とはいえ、このところ夏に珍しい雨が続いていて落ち着いてはきていますが、木曽川の水量は多め。お盆時期には
川島大橋の早期復旧に関する要望のために、岐阜県知事と各務原市長、地元選出県議3人も同行して国土交通省に行きました。はじめに岐阜県選出で先日副大臣に就任された渡辺猛之参議院議員、そして国土交通省技監に面談して、国の権限代行制度による復旧と速やかな災害査定の実施を要望しました。渡辺副大臣には地元住民の切実な要望を伝え、技監には国の技術力と資金面での支援が不可欠であり、国のバックアップによる地元住民の安心感と早期復旧への道筋を強く要望しました。副大臣と技監それぞれから前向きなお考えを聞かせて頂け
毎週火曜日の6時からのモーニングセミナーに参加してから、県庁にてワクチン大規模接種に関して健康福祉部と面談してから土木委員会の県内視察に出かけました。通行止めになっている「川島大橋」の現況を知っていただくために、執行部と委員長にお願いをして視察先に加えていただいた経緯もあり、地元選出議員として県議の皆さんに住民の窮状をお伝えしました。視察状況が報じられる「ぎふチャン」のインタビューも受けて、早期復旧のために国への支援要請や住民からお聞きした要望などをお話ししました。午後からは、美濃加茂市と
午前中は、各務原市役所で古田知事に対して「川島大橋の早期復旧についての要望書」の提出、午後からは多治見市セラミックパークMINOでの「リニア中央新幹線建設促進岐阜県期成同盟会」の総会に副議長として参加しました。「川島大橋の要望」については、古田知事から「岐阜県において最重要課題である」と力強い回答をいただき、来週は国交省に国の支援を陳情に行く予定です。午後からの期成同盟会定期総会では、JR東海からのリニア進捗状況の説明や国交省中部運輸局の前向きなご挨拶に、早期開通と経済効果などに大きな期待が
昨日のタブレット導入検討委員会では、9月からの導入に向けてのスケジュールや課題について、委員長として進行を務めました。岐阜県議会定例会も明日が閉会日となり、今日は県政自民クラブのクラブ総会及び議会運営委員会で、提出議案等の最終調整が行われました。午前中、生コン協同組合からのコンクリート舗装等について要望を正副議長が揃って説明を受けました。午後からは、20日の土木委員会の県内視察の行程に通行止めになっている川島大橋を加えていただいたこともあり、地元自治会や市役所からの聞き取りや調整をしました
県議会定例会の会期中、付託された案件を審査するために、土木委員会が開催されました。補正予算関係及び条例に関する議案について、説明された上で全ての案件が承認されました。報告事項のなかで、川島大橋の状況についての説明や今後の対応について説明があり、地元議員として委員や執行部の皆さんに知っていただくために、地元の現状と要望をお伝えしました。工事が長期化しそうな状況なので、地元に対してのスケジュールの説明や増水のリスクに対する河川監視体制の強化を要望しました。
早いもので今年の半分を過ぎました梅雨明けもまだ、台風シーズンも近づきつつありますさて東海地区で激震が走ったニュースがありました一般の方が散歩途中で橋の傾きの異常を発見ってすごいなぁって思いますだって傾き1度って言うんですからね岐阜県各務原市の木曽川に架かる川島大橋の橋脚が傾き、5月28日から通行止めが続いている9日から川の流れを変えて、傾いた橋脚一帯を埋めて倒壊を防ぐ緊急対策工事を始めている川島大橋は岐阜・愛知の県境にかかる橋で住民にとっては生活道路、大事な