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川原湯温泉キャンプ場で三世代キャンプキャンプの朝は早い4時ごろ朝トイレに向かったら朝焼けのいいお天気暫く湖畔に向かって深呼吸清々しいなんて思いながらまた横になる気がついたら一眠りしていた😅息子は向かいの道の駅まで散歩に行って来たと…そしてお嫁さんは日の出と伴にテントの中が暑くなり寝てられなかったと…朝食は息子が持ってきたお肉が残っていたのでフライパンで肉を焼き私はホットサンド作りこのホットサンドにハマったお孫1号5枚位食べてました😲お孫2号
東京も今日あたりから、また、だんだん蒸し暑さが戻ってきたので、今日の私は体調不良気味なんです…話は変わり、先日のこと。私がかなり昔に書いた記事に「いいね」をつけていただきました「えっ❓️何の記事なんだろう❓️」その記事とは、2014年8月19日にアップした「吾妻線・川原湯温泉駅」というタイトルのようです⬇️ふむ。私は12年も前から、ブログをアップしていたのですねぇ😅確か、私がブログを始めたきっかけは、記事をアップすることではなく、新幹線の「ドクターイエロー」の運転予測日を知るために
こんばんは。またまたずいぶん間が空いてしまいましたが、私の中ではずっと取り込み続けていました。そして、やっとできました。「老人ホームライナー」の第4話後編です。お時間のある時に、お読みになっていただければ幸いです。「老人ホームライナー」(1)第1話外房線行川アイランド(2)第2話尾久車両センター(3)第3話神竜電鉄神竜峡駅(架空の路線と駅です)(4)第4話(前編)我摘線華原湯温泉駅(架空の路線と駅です)第4話(後
旦那と今年の初キャンプ温泉三昧に焚き火に癒されて最近の我が家のキャンプ飯は炊飯器でご飯を炊いて野菜とお肉を炒める位のかるーい料理インスタントの味噌汁に前日から漬けて置いたきゅうりやカットして持ってきたメロン等今回は沢山届いたとうもろこしがあったので炭で焼いてスタッフにお裾分け朝食はもっと軽くパンとコーヒー私は普段食べないカップ麺全く手抜きキャンプです😥キャンプ場の朝は早く朝焼けが見られます雲も低い湖面に映る山が綺麗キャンプ場の直ぐ脇を水陸両用バスの
今年の初キャンプ我が家のお抱えキャンプ場川原湯温泉駅キャンプ場ここ何年も我が家のキャンプはここだけ…昔は色々とキャンプ場回りましたがここより設備が整ったキャンプ場を見たこと無い😁ロケーションも最高で目の前は「あがつま湖」奥は八ッ場ダム向かいの橋のたもとは道の駅八ッ場そしてゆったりとしたサイトここでしか飲めないクラフトビール工房もあり母体の施設では日帰り温泉「笹湯」も内湯外湯油臭と硫黄の匂いの良く温まる温泉ですそして源泉掛け流しこの温泉の泉質に惚れ込
今回の『駅【超簡易版】』シリーズは、群馬県長野原町東部、八ッ場ダムの南岸に位置する吾妻線の駅で、旧駅はダム湖の底に沈んでしまった、川原湯温泉駅(かわらゆおんせんえき。Kawarayu-OnsenStation)です。尚、写真は2014年撮影で、古いです。ご了承下さい。隣の駅渋川方……岩島駅大前方……長野原草津口駅撮影時2014年12月川原湯温泉駅は無人駅で、南側の崖上に駅舎があります。バリアフリー対応です
山あいに湯けむりが立ちのぼる地、川原湯温泉。ここには、かつての駅が沈み、新しい駅が生まれた――そんな「時間の断層」があります。同じ八ッ場大橋を見上げながら、過去と現在の川原湯温泉駅を歩く旅。その風景は、静かに語りかけてきます。平成の川原湯温泉駅――湖底に眠る、木造駅舎の記憶旧・川原湯温泉駅舎川原湯温泉駅に最初に訪問したのは、今から10年以上前の平成26年の夏でした。白い下見板張りの壁にこげ茶の屋根。昭和の温もりを残す木造駅舎が、山の懐に寄り添うように建っていました。
大前から八ッ場ダムに向かうため電車で戻る。川原湯温泉駅まで行かないといけなかったが、何を思ったか手前の長野原草津口で降りてしまう失敗を。今度の電車は2時間後…絶望の中どうするか考えてとりあえずタクシーであとから向かう予定だった八ッ場ふるさと館へ向かうことに。長野原草津口駅。草津温泉にはここからバスが接続している。タクシーで吾妻川を下る。旧線が顔を出していた。あとから聞いたが、今年はかなり水嵩下がっているらしい。八ッ場ふるさと館。ここで買い物したらもらえるダムカードもいただいた。ここの花豆は
旧川原湯温泉駅JR吾妻線の駅として1946年4月20日に開業しました。八ッ場ダム建設に伴う吾妻線のルート変更により、2014年9月24日に68年の歴史に幕を閉じました。ダム建設のため、駅は高台に移転し、旧駅はダム湖の底に水没しました。旧川原湯温泉駅は、吾妻線で唯一残っていた木造駅舎でした。↑直進するとY路道に、左は川原湯温泉街、右が草津温泉方面。八ッ場方面↓駅の移転後、2015年5月には旧駅舎の解体が進み、線路やホーム、跨線橋などの残骸がわずかに駅の痕跡をとどめていました
下記をクリックお願いします人気鉄道ブログはこちら➡2011年10月に旧吾妻線の川原湯温泉駅が八ッ場ダムに沈む前に記録に残しておこうとさいたま市から撮影に出かけました撮影した115系は長野原草津口寄りのカーブで撮りました。川原湯温泉駅長野原草津口よりの鉄橋と撮影しました下記をクリックお願いします人気鉄道ブログはこちら➡鉄道大好き撮り鉄おやじ2011年10月6日、旧吾妻線川原湯にて
吾妻線川原湯温泉駅↑からの続きです。川原湯温泉駅から5:38発の一番列車に乗ること40分、この日最初の目的地「祖母島駅」にやって来ました。秘境駅巡り第149話、祖母島駅駅に到着~♪↓↓↓列車は4両編成でちゃんと車掌さんもいました。全国秘境駅ランキング163位(2023年版)祖母島駅駅名標の支柱に海抜240mと書かれています。後から調べると先ほどの川原湯温泉駅は海抜542mらしいです。更に長野県側の終着駅の大前駅は840mとのことで、高崎方面に向かって下ってきた感
今日土曜日は・・・またまた秘境駅巡りの旅へ!↓↓↓深夜0時前に出発し午前3時半、松本ICを通過!そして上信越道へ!少し明るくなってきたな。上田菅平ICで降り、国道144号を進みます。なんか耳が詰まる感じでおかしい。。←飛行機乗るとなるやつ・・・。ここ標高高いのかな?おっ!いよいよ群馬県か!↓↓↓どうやら鳥居峠というらしいですね。標高1,362m!やっぱりね~気温は18℃!いやぁ~涼しいです。ん?鳥居発見!なるほど、だから鳥居峠っていうのかな?だぶん
川原湯温泉で汗を流しておやつを食べながらまったりした後は久しぶりの登場のsnowpeakのころコロダッチこれが万能蓋はステーキを焼けるし蓋を被せればオーブンとなり鶏肉が美味しく焼ける今回はコロダッチでポトフに挑戦画像は無いけど美味しく出来ました軽く焼肉最近のキャンプはご飯は家からお握りで持参焼きおにぎりにお肉は味を付けてこれも持参野菜は軽く切って来ます最近はレトルトカレーも有りだし冷凍パスタも有りゆるーいキャンプですこの位がちょうどいいそ
群馬県川原湯温泉は八ッ場ダムのある温泉街♨️移転前は「柏屋旅館」としてそして現在新たな土地で「花柏」としてギャラリー&カフェ「ハナカシワ」から日々のあれこれをお届けしています八ッ場をバスで観光できる「ぐるりんバス」ご存知ですか?知っていても、まだ利用したことのない方も多いのでは?つなカンさんがモデルコースを作ってくれました🗺️モデルコースに従って回るも良し♫🚃電車の方は長野原草津口駅や川原湯温泉駅🚗車の方は長野原草津口駅はもちろんですがその他の停留所近くに
先々週の土曜日ゆっくりと起きて来た旦那が「川原湯温泉行かない?」「久しぶりに良いね」と私去年の12月からメンテナンスでお休みしていた川原湯温泉駅キャンプ場も見たいしねと出掛け来ましたカフェで軽食も始めたんだキャンプ場も4ヶ月間の整備も終わり綺麗になってましたスタッフと話をしながらまた遊びに来れるね帰りに「笹湯」に入り久しぶりの川原湯温泉を満喫いいお風呂😌♨️なんですよお風呂上りはカフェスペースで苺ジェラートを頂いてキャンプ場の予約をして後にしました帰り
画像で振り返ります今回はかなりの手抜き記事です。。。いつのまにか新年度になってしまったんですね。。。非常に困ったことは色々値上がりすること🍺🍻🍺気がつくとここ最近、東京は真冬並みの天気で寒い雨が降り続きまして、せっかく咲いた桜が半分以上散ってしまいました🌸🌸🌸というわけで今年も桜画像はないwwwさてグンマーの奥地から東京に帰らないといけません私は基本的に高速バスが嫌いなのでほとんど乗りませんなので基本的に鉄道移動です。。。というわけで乗車券を・・・駅員無人駅かつ
画像で振り返りますさてとJRの駅から川原湯温泉郷♨️まで歩いてみますグンマー県道377号線歩道がついている道路だったので、よかったよかったこれは移動しやすいと思いきや、ほぼほぼ除雪していません・・・そのため山の日陰部分になっているところが雪がちょっとありましてかなり歩きにくかったです。。。と思いきや何か見えてきました川原湯源泉公園❌️八ッ場ダム湖(わがつま湖)✖️不動大橋(高さ86メートル)写真から見切れてますけど、屋根がついてるのが源泉棟です、水没する地点にあった
画像で振り返りますさてと高崎駅から吾妻線に乗車して向かったのはこちらでしたJR東日本吾妻線所属川原湯温泉駅@グンマー県吾妻郡長野原町大字川原湯2342014年10月1日より旧駅舎より移転した。。。2021年4月より終日駅員無人化下り方面/長野原草津口・大前方面を見てみた、この先すぐトンネルに入ります右側にあるのは何かというと新しく誕生したキャンプ場です下り側端からホーム全体を見てみた駅舎の外から見てみた島式ホームになっており、特急草津・四万は華麗に通過していくので
今回は実家の掃除をしていて積まれた段ボール箱の裏で発見した「河原湯駅」の駅名標をご紹介させていただきます。河原湯駅は1946年(昭和21年)4月に長野原線岩島駅~長野原駅開業時に新設されました。路線名は1971年(昭和46年)3月、大前駅までの延伸時に吾妻線へ改称され、河原湯駅は1991年12月に川原湯温泉駅へ改称されました。(この時、長野原駅も長野原草津駅に改称されています。)こちらは2014年6月に撮影した川原湯温泉駅です。この駅舎は同年9月に営業を終了、八ッ場ダ
ふ群馬県川原湯温泉は八ッ場ダムのある温泉街♨️移転前は「柏屋旅館」としてそして現在新たな土地で「花柏」としてギャラリー&カフェ「ハナカシワ」から日々のあれこれをお届けしています雪の中のなんでも市です雪だから誰も来ないかな、と思ったのですが笹湯の温泉に入りにいらっしゃる方や電車でいらした方などたくさんの方が来てくださいましたありがとうございます💕
八ッ場ダムへ行きました。川原湯温泉駅から歩く八ッ場ダムに行きました
こんにちは。ずいぶん間が空いてしまいました。。自分でもこんなに時間がかかってしまうとは思ってもいませんでした。ですが、私の中ではずっと取り込み続けていました。そして、やっとできました。「老人ホームライナー」の第4話、今回は前編です。お時間のある時に、お読みになっていただければ幸いです。「老人ホームライナー」(1)第1話外房線行川アイランド(2)第2話尾久車両センター(3)第3話神竜電鉄神竜峡駅(架空の路線と駅です)(4)
群馬県川原湯温泉は八ッ場ダムのある温泉街♨️移転前は「柏屋旅館」としてそして現在新たな土地で「花柏」としてギャラリー&カフェ「ハナカシワ」から日々のあれこれをお届けしています川原湯温泉駅
群馬県川原湯温泉は八ッ場ダムのある温泉街♨️移転前は「柏屋旅館」としてそして現在新たな土地で「花柏」としてギャラリー&カフェ「ハナカシワ」から日々のあれこれをお届けしています試乗しました🎶静かで軽くて乗り心地最高でした電気自動車って途中で電池が切れたら…って不安になりがちですが(私だけ?)町中走っても余裕があるくらい十分走れます。おまけに返却するときはガソリンスタンド探して満タンにしなくてもいい!残が空っぽでも🆗って実は便利✨下記は川原湯温泉駅前キャンプ場のInstagra
群馬県川原湯温泉は八ッ場ダムのある温泉街♨️移転前は「柏屋旅館」としてそして現在新たな土地で「花柏」としてギャラリー&カフェ「ハナカシワ」から日々のあれこれをお届けしています10/6(日)10:00~✨川原湯温泉なんでも市✨場所は川原湯温泉駅目の前の川原湯温泉あそびの基地NOAお気軽にお越しください🎶※画像は8月8日八ッ場の日のものです
引き続いて3月21日~24日に行ってきた、吾妻SL真岡常総旅についてですコンバン波動砲!!(。・ェ・)ノノ^\/\/\/\/\☆)゚д゚||)グハ川原湯温泉駅構内の様子、移転後は1面2線で最近無人化されました。リゾートやまどりの停目。川原湯温泉駅って移転前の駅は来たことありますが、移転後は初訪問。川原湯温泉駅の駅舎。駅前にはコミュニティバスと高速バスが乗り入れています。211系普通万座・鹿沢口行きに乗車して移動。袋倉駅に到着。袋倉駅構内の様子、1面1線の無人駅です。袋倉駅
JR吾妻線の旧川原湯温泉駅の続き。2014年10月、吾妻線の岩島ー川原湯温泉ー長野原草津口間は新ルートに移設され、旧川原湯温泉駅は新駅に移転した。ダム建設工事が本格的に始まり、旧駅周辺の道路は2014年11月中旬から一般車両は通行不可になると告知された。何度も訪ねた旧駅もいよいよ間近に見られなくなる時が迫った。最後となった日曜日に旧駅を訪ねた。晩秋の日差しに包まれた旧川原湯温泉駅人影はほとんどなくひっそりしていた旧駅を跨ぐように新しい橋がかけられた
川原湯温泉駅で“撮り鉄”🚃📷鈍行と急行のすれ違いを撮影できました😊あと川原湯の源泉って八ッ場ダムの建設で水没したよ思ってたら…井戸みたいにコンクリの壁で守られて維持できてるんですね♨️ポンプで吸い上げて、全旅館に供給できてるんですって!凄いです!
JR吾妻線の旧川原湯温泉駅の続き。今回は、旧川原湯温泉駅の真上にかかる橋から撮影したものをまとめた。この橋は旧駅を発着する列車を真上から撮影できる絶好の撮影ポイントになると期待したが、橋が開通したのは吾妻線が新ルートに切り換わり、旧駅が閉鎖された後であった。わずかな時期のずれで、貴重な撮影チャンスを逃してしまった。写真はすべて2014年10月撮影列車の発着が止まった旧川原湯温泉駅を見下ろす見慣れた駅なのに初めて見るような感覚に襲われた真上から見る旧駅の
JR吾妻線の旧川原湯温泉駅の続き。今回は、2014年に吾妻線の新ルート移設にともない閉鎖された直後の旧川原湯温泉駅の様子をまとめた。写真は2014年10月撮影。2014年10月1日、八ッ場ダム建設に伴い、吾妻線は新ルートへ切り換わり、川原湯温泉駅も移転した。長らく親しんだ旧駅は入り口や窓に板が張り付けられ、中の様子をうかがうことはできなかった旧川原湯温泉駅の閉鎖はわかっていたことだが、駅名板も外され、板張りが張り巡らされ、痛々しい姿に愕然とした