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昨日は、レグザムホールリサイタルシリーズの川久保賜紀ヴァイオリンリサイタルを聴いて来ましたプログラムは、イタリア組曲モーツァルトのソナタK378ブラームスのソナタ雨の歌FEAソナタよりスケルツォハンガリー舞曲と王道川久保さんの演奏は初めてでしたが、素晴らしかったです!!経歴を読むとアメリカ生まれでジュリアードからヨーロッパへ行かれたようですね。アメリカとヨーロッパの両方で研鑽を積まれたことで演奏の幅を更に広げられたことと思いますお姿も華麗、ステージマナーも素敵、演奏も華や
2026年8月3日昨日の夕食は豚肉、トマト、ニラ、玉ねぎのスタミナ豚丼とオキアミ、ミョウガをトッピングした冷ややっこでした。食後にイチジクを食べました。今朝の野菜サラダです。牛乳と甘酒を混ぜたものとコーヒーと野菜と豆のポタージュとそれとクラッカーのチェダーチーズを載せたものとで朝食セットとしました。今朝の朝顔は一輪だけです。咲くと思っていた赤みがかった蕾は今朝は開いていませんでした。明日咲くのでしょうか。今日はBS101のク
遠藤真理さん遠藤真理(えんどうまり)1982年5月19日生まれ、44歳。神奈川県横浜市出身のチェリスト。川久保賜紀・遠藤真理・三浦友理枝トリオのメンバー。東京芸術大学音楽学部附属音楽高等学校卒業。2003年、第72回日本音楽コンクール第1位および徳永賞。2005年、東京芸術大学を首席で卒業。東京芸大学内にて福島賞、安宅賞、アカンサス音楽賞、NTTドコモ賞を受賞。2005年、オーストリアのザルツブルク・モーツァルテウム大学に留学。2007年、マギスター課程を最高点
川久保賜紀さん川久保賜紀(かわくぼたまき)1979年10月10日生まれ、46歳。アメリカ合衆国カリフォルニア州ロサンゼルス生まれのヴァイオリニスト。レコードレーベルは、avex-CLASSICS。夫:三浦一馬(バンドネオン奏者)2002年、第12回チャイコフスキー国際コンクールで最高位(第1位なしの第2位)を獲得した。Clocktower737さんが2011/07/30に公開TamakiKawakubo川久保賜紀/ChaconneTamakiKawakub
ザ・シンフォニーホール「熱狂コンチェルト2025真夏のチャイコ3連投!!」に来ています。プログラムはチャイコフスキーのコンチェルトが3曲、ソロはすべて異なる楽器で3人のソリストが出演する豪華な企画です。1曲目は「ロココの主題による変奏曲」。チェロとオケによる協奏的楽曲で、カデンツァもしっかりありました。オケはこじんまりとした編成で室内楽のような雰囲気があり、かわいい感じのする曲でした。2曲目はヴァイオリン協奏曲。川久保さんの通る音のヴァイオリンとオケの気迫につられてしまっ
2025.5.23(金)19:00~別府ビーコンプラザにて<別府アルゲリッチ音楽祭2025:室内楽公演~音楽のかけ橋>J.S.バッハ:無伴奏チェロ組曲第1番ト長調BWV1007ミッシャ・マイスキー(Vc)E.ドホナーニ:弦楽三重奏曲のためのセレナードハ長調op.10川久保賜紀(Vn)、川本嘉子(Va)、上野通明(Vc)ハイドン:ピアノ三重奏曲第39番ト長調Hob.XV:25「ジプシー」マルタ・アルゲリ
今年もこの季節がやってきた今年は第25回記念まずは音楽祭の総監督、マルタ・アルゲリッチ氏のメッセージから(抜粋)。地球上の多くの国々での演奏を続ける中で、初めて自分の名前を冠して音楽祭を始めることになったのが日本の別府でした。そしてここから、スイス、ドイツや母国アルゼンチンでも音楽祭は広がっていきました。私自身のことを語ったり、ましてや名前を冠したりすることは得意ではなく、少し不思議な感覚でもありましたが、文化をはじめさまざまな違いのある場所で皆さまに楽しんでいただき、こ
毎年、放送されるバラエティ番組。録画を見た。クラシック部門では今年は弦楽八重奏。豊嶋さん、川久保さん等。私は正解だったが、正直、どっちもよくわからない(^^;。私はどっちが弾きにくそうかな?という感じで比べた。プロならば、安い楽器でも上手く弾ける。逆に非常に高価な楽器は暴れ馬のような部分もあり、ラポールというか親和的な関係を築くのに時間がかかる。ポン!と渡されて、さぁ素晴らしい音を奏でて!と言われても奏者は大変。聴衆にはわかりにくいかと思うが、奏者は明確に感じ取れると思う
2024年11月30日佐倉ハーモニーホールで川久保賜紀x遠藤真理x上原彩子トリオ・リサイタルがありました。3人の映像です。川久保さんは45歳、遠藤さんは42歳、上原さんは44歳、皆さんアラフォーで今が旬の演奏家です。川久保さんはジュリアード音楽院、遠藤さんと上原さんは東京藝術大学出身です。受賞歴を見ると、川久保さんは2001年サラサーテ国際ヴァイオリン・コンクール優勝、2002年チャイコフスキー国際音楽コンクール最高位受賞、遠藤さんは第72回日本音楽コンクール第1位、2006年プラ
(8月12日・ミューザ川崎シンフォニーホール)フェスタサマーミューザKAWASAKI2024のフィナーレ。今年は史上最高の入場者数を達成したとのこと。全部で12公演を聴いたが、例年以上に外の暑さに負けない熱気を客席とステージ上のオーケストラ、アーティストから感じた。観客のみなさんが楽しそうに聴いていることも伝わってきた。このフェスティバルが川崎市民はもちろん、関東圏あるいはそれ以外の地域の方々から、愛されていることをあらためて実感した。アーティストも刺激を受け、より熱の入った演奏に
日時:2024年8月12日会場:ミューザ川崎指揮:原田慶太楼ヴァイオリン:川久保賜紀◆ピアノ:潤音ノクト(バーチャルアーティスト)*東京交響楽団(コンマス:グレブ・ニキティン)S席5,400円(会員割引)2CA-3-0番台<木管トップ>フルート:相澤政宏オーボエ:荒絵理子(久しぶり!)クラリネット:吉野亜希菜ファゴット:福士マリ子<金管トップ>ホルン:上間善之トランペット:ローリーディラントロンボーン:鳥塚心輔フェスタサマーミューザKAWASAK
今日は、映画「翔んで埼玉~琵琶湖より愛をこめて~」を観に行って先ほど帰ってきました。その話は明日記載することにして、今日のブログは昨夜聴きに行った〈名曲シリーズ〉大阪フィル×ザ・シンフォニーホールソワレ・シンフォニーVol.22のことを書きます。指揮は松本宗利音(シューリヒト)くん、ソリストはヴァイオリニストの川久保賜紀さんで、前プロがブラームスの大学祝典序曲とブルッフのヴァイオリン協奏曲第1番、メインプロがドヴォルザークの交響曲第8番でした。好きな若手指揮者の一人、シューリヒトく
今週のチケ取りは、11月の<名曲シリーズ>大阪フィル×ザ・シンフォニーホールソワレ・シンフォニーの1件でした。11/29〈名曲シリーズ〉大阪フィル×ザ・シンフォニーホールソワレ・シンフォニーVol.22お気に入りの指揮者・松本宗利音くんとヴァイオリニストの川久保賜紀さんが出演。プログラムも名曲なので、ゆっくり楽しもうと思います出演[指揮]松本宗利音[ヴァイオリン]川久保賜紀[管弦楽]大阪フィルハーモニー交響楽団プログラムブラームス:大学祝典序曲op.80ブルッフ
(6月29日・調布市グリーンホール前半はまず松田華音のピアノ・ソロで、チャイコフスキー:「くるみ割り人形」より抜粋、「行進曲」「金平糖の精の踊り」「間奏曲」「トレパーク」「中国の踊り」の5曲が弾かれた。調布市グリーンホールはデッドで響かず、松田には気の毒だった。それでも「行進曲」はキリリとしており、「間奏曲」は幻想的。川久保賜紀(ヴァイオリン)と松田華音のチャイコフスキー:なつかしい土地の思い出Op.42は、二人とも丁寧な演奏だが、心の奥には届かない。やはり会場の音響のせいもあるの
3月17日午後7:00開演札幌コンサートホールキタラ小田実結子:「OliveCrown」新作初演ブラームス:「ヴァイオリン協奏曲ニ長調」作品77*ソリストアンコールバッハ:「無伴奏ヴァイオリン・パルティータ第2番」VWB826サラバンド*・・・・・・休憩・・・・・ベートーヴェン:「交響曲第7番イ長調」アンコールベートーヴェン:「交響曲第2番」より第4楽章指揮:山田和樹ヴァイオリン:川久保賜紀*横浜シンフォニエッタを聴くのは初めてです
待ちに待ったこの日がやって来ました!!川久保賜紀さん(Vn.)のコンサートですっ。撮影場所:富山県高岡市中川園町DateTaken:June19,2022CanonEOS7DMarkII,EF-S18-135mmf/3.5-5.6ISSTMISO:400,Tv:1/80,Av:4.0,+1/3そして伴奏の上原彩子さん(Pf.)も公演前にたまたまテレビで観る機会があり、この方もなかなかの逸材だということを知りまして、このコン
せんくらのパンフレットが、届いたよ😍今年は行けるかどうか💦‼️何せ次の週に、角野さんと読響に行くつもり!(w土曜にチケット購入するけど、もううっしーとコラボでは買ってる人がいるかなあ)ドキドキですよ💓11月には、JNOのソリソリコンサートもあり落ち着かない日々でございます。神尾さん聞きたいけど、仕事が間に合うかどうか心配💦川久保さんだいすき💓うっしーも、ききたい!阪田さんも聞きたい!ゆっくりが考えます!
昨日は、兵庫芸術文化センター管弦楽団PACの第131回定期演奏会を聴きに行ってきました。指揮は、ピエタリ・インキネン、ソリストは川久保賜紀さん、プログラムはシベリウスのフィンランディア、ヴァイオリン協奏曲とストラヴィンスキーのハルサイ。シーズン全9回の公演の中でも、特に期待の大きい公演でした。出演指揮:ピエタリ・インキネンヴァイオリン:川久保賜紀管弦楽:兵庫芸術文化センター管弦楽団コンサートマスター:田野倉雅秋プログラム前半シベリウス:交響詩「フィンランディア」シベリウス
兵庫芸術文化センター管弦楽団2021-22シーズン第131回定期演奏会インキネンシベリウス&春の祭典を聴きに行きました。指揮ピエタリ・インキネンヴァイオリン川久保賜紀管弦楽兵庫芸術文化センター管弦楽団(PACオーケストラ)シベリウス:交響詩「フィンランディア」Op.26シベリウス:ヴァイオリン協奏曲ニ短調Op.47【ソリストアンコール】J.S.バッハ:無伴奏ヴァイオリンのためのパルティータ第2番ニ短調BWV1004よりサラバ
やまぎん県民ホールの前に山響のバス…。14:00からお隣の山形テルサでコンサートがあります。三大協奏曲スペシャルコンサート。川久保賜紀氏に代わり、ヴァイオリンは松田理奈氏に変更になりました。今…わくわくを通り越してどきどき。このコンサートを知ったのがかなり遅かったので、ずっと後ろの席です。LAWSONで取れなくて7-ELEVENでやっとチケットが取れました。チケットは完売しています。テルサ前のしろくまさん…。月山新道は、一部地吹雪でした。山形市も雪が降り始め
昨日は、今年のコンサート初め。「びわ湖ホール名曲コンサート華麗なるオーケストラの世界vol.4」に行ってきました。同日、開催の大阪フィルハーモニー交響楽団の新春コンサートとどちらに行くか迷いましたが、やはり地元優先で、こちらを選んでいました。鈴木優人さん指揮で、ソリストにヴァイオリンの川久保賜紀さんとフルートの上野星矢を迎えての日本センチュリー交響楽団による名曲コンサート。プログラムは、バッハのブランデンブルグ協奏曲第5番とシューベルトの交響曲第8番「ザ・グレート」。出演指揮・
先日、川久保賜紀さんと上原彩子さんのコンサートを聴きに行きました。仕事のあとに都心へコンサートに出かけるのは、コロナ以後はじめてです。会場の白寿ホールも私ははじめて。縦長でこじんまりとした素敵なホールです。そして、川久保賜紀さん、上原彩子さんともにテレビで拝見したことはありますが、コンサートで聴くのははじめてでした。まず見た目がとっても素敵なおふたりでした。容姿のことをあんまりあれこれ言うのは良くないのでしょうが、同性から見てもほんとに素敵だなあと思ったのです。私の個人的な
日曜日、愛知県芸術劇場にコンサートを聴きに行きました。主催は、愛知県教育職員互助会と中日新聞社で、往復はがきで応募すれば行くことができます。この催しのコンサ-トに行くのは4回目です。コロナ禍で、席は一つ置きに着席。指定された席は、3階のバルコニー席でした。毎回、テーマは違いますがクラシックの名手がトークを交え、演奏を披露してくれます。今回のプログラムは当初、ピアノは金子三勇士さんが出演予定でしたが、体調不良のため、三船優子さんに変更されました。バイオリンは川久保賜紀さん、チェロ
中日新聞社が主催のこのコンサート、往復はがきを送って抽選でご招待でしたがなんと当たりましていそいそとお出かけ。ただ、送られてきたハガキには金子三勇士くんは体調不良のため出演取り消しになったとのこと。コロナ陽性になって、体調はかなり回復しているとはいうもののまだ外で公演ができるってわけじゃないよね。お大事にしてください。がっ三勇士くん目当てで行きたかったのに、代役は三船優子さんとの情報が。すみ
昨日は「チャイコ3連投!熱狂コンチェルト2021」というコンサートを聴きにシンフォニーホールに行ってきました。3人のソリストを迎え、日本センチュリー交響楽団がチャイコフスキーのチェロ・ヴァイオリン・ピアノのコンチェルトを一挙演奏する公演です。ソリストはチェロが伊藤悠貴さん、ヴァイオリンが川久保賜紀さん、ピアノが上原彩子さんです。【出演】[チェロ]伊藤悠貴[ヴァイオリン]川久保賜紀[ピアノ]上原彩子[指揮]梅田俊明[管弦楽]日本センチュリー交響楽団コンサートマスター:後藤龍伸
オリンピックで、生活が乱れてます💦😅時間の使い方が、とっても下手くそになりました。前からですが。とうとう、今日からリフォームが始まりました。2週間遅れです😤お風呂が無くなりました😭髪は洗面台で洗って、身体はなんと庭でサッとシャワーを。。。何てこった😱他から見えない事をいい事に。ホント見えませんよ!!何とかなるものです💦歳を取るとこんな事も出来るんだわー。明日は、バイオリンのレッスンです。月謝袋は、見つかりました😅ザイツのコンチェルト5番、2楽章は大体弾けるようになったので
今年は行けるかな?!仙台クラシックフェスティバル❣️この方々聴きたい!一番大好きなチェリスト😍わお!気になる❣️おおっ!!大御所も押さえたい!聴いてみたかった!果たして、時間帯や日にちが合うかどうか、プログラムを見ながら、スケジュールを組んで行きます!
みなさんこんにちは。コンサートサロンアトリエミストラルの櫻井紀子です。昨日(6/26)は群響の定期演奏会に行ってきました。ワーグナー:「タンホイザー」序曲ショスタコーヴィチ:ヴァイオリン協奏曲第1番ショスタコーヴィチ:交響曲第5番会場:高崎芸術劇場タンホイザーでは重厚な和音と絶妙なバランスのフォルテ。ヴァイオリン協奏曲では非常に難解で技術的にもバランス的にも難しいと思われる曲に潔く正面から挑んだ川久保賜紀さん。こういう曲だと力みす
クラシック倶楽部毎週朝のを月曜から金曜録画して土日で拝聴拝見今回2018年のドビュッシー没後100年のを凄いメンバーでびっくりヴァイオリン川久保賜紀さん小林美恵さんヴィオラ川本嘉子さんチェロ遠藤真理さんピアノ三浦友里枝さんフルート上野由恵さんハープ吉野直子さん