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毎年のことながらあっという間に過ぎて行った2月。今年は連日、熱戦が繰り広げられたオリンピックにも気を取られてその感覚がさらに強かった。月替わりの恒例記事、この1か月を時系列で振り返る。1日(日)・NMB48「青春のデッドライン」個別握手会@パシフィコ横浜スタートは遠征から。関東圏開催の回では史上最多77枚の持ちダマで臨んだ。そのうち、みそらちゃんが50枚。れーにゃはこれが最後のリアルイベント。初握手が三人。
1月30日から2月16日まで東京・大阪で計17公演行われた「FINALFANTASYBRAVEEXVIUS幻影対戦THESTAGEⅡ」。ちっひーがアイドルを卒業し、俳優として踏み出す“最初の一歩”。二年前に経験した第一作と同じ役柄、座組にも引き続きの顔ぶれが並び、彼女にとってもきっと心強い次のステージの始まりだったはず。主役の相方というヒロイン的役どころ、台詞はたくさんあったし、かっこいい殺陣もふんだんに。昨年見た舞台「デスティニー」
FINALFANTASYBRAVEEXVIUS幻影戦争THESTAGEⅡ。一昨年2~3月、東京で行われた世界的に大人気を博したゲームFFシリーズ初のストリートプレイの第二弾。昨年末、13年間にわたるアイドル生活にピリオドを打って本格的に「俳優」としての道を歩み始めたいわば、ちっひーの“デビュー戦”だ。ほんとはその初日の現場に立ち会い、パワーとエールを届けられたら良かったけど場所(東京)、日程(平日)的に無理で全17公演行われるうちの東京の10
アイドルを卒業した後はきっと演じることを生業にするんだろうともうすいぶん前から思っていた。年内を目途の卒業を発表したのは6月、10月末には新しい活動の第一歩になるであろう舞台出演の情報が早くも解禁になった。「FINALFANTASYBRAVEEXVIUS幻影戦争THESTAGEⅡ」。1987年に第1作が発売され、世界的に大ヒットしたRPGであるファイナルファンタジ-(FF)シリーズ、その初めてのストリートプレイが2024年2~3月に行われた
アジアで活躍するアーティストやアイドルのパフォーマンスを独自の目線と感覚でリアクションし、動作を解説するパフォーマンストレーニングコーチ宗之介のYouTubeチャンネルで、NMB48が取り上げられていました。❝だんさぶる❞のメンバー川上千尋や小嶋花梨の評価が高いのは納得ですが、「久しぶりに綺麗なシルエットを作る娘を見た。力の使い方がダンサーですね。センスあるわ!」や「シンクダウンする時のシルエット、見抜くのは大変かもしれないけど、全然違うんですよね…」と、意外なメンバーが評価され
今日は、午前中からこちらへ。1月30日から始まったちっひーが出演する舞台「FINALFANTASYBRAVEEXVIUS幻影戦争THESTAGEⅡ」。東京・池袋サンシャイン劇場で12公演のあと、大阪は、梅田芸術劇場シアター・ドラマシティにて一昨日からの三日間で5公演、今日がそのラスト。チケットの申し込みは昨年秋。ちっひーがアイドルを卒業して最初の本格的なお仕事になりそうだったのでこれは現場で見守るしか、と即、投げた。開演時間が昼間だ
今日は午後から、こちらへ。年に数回、不定期で行われているNMB48劇場のロビー開放。劇場公演がない日じゃないとできないイベントなので握手会やオンラインお話し会と日程が重なることが多い。今日は、幕張メッセで全メンバーが参加する通常盤のイベントがあってそちらへの参戦は見送ったことから二年ぶりに行くことができた。まあ、劇場公演を見に行けば、ほとんどは見ることができるものばかり。ただ、ロビー開放ではカメラで
NMB48-これが愛なのか?(Isthislove?)OfficialMV29thSingle安部若菜泉綾乃瓶野神音川上千尋小嶋花梨坂田心咲桜田彩叶塩月希依音上西怜新澤菜央隅野和奏出口結菜芳賀礼平山真衣山本望叶和田海佑NMB48-これが愛なのか?(Isthislove?)OfficialMV29thSingle安部若菜泉綾乃瓶野神音川上千尋小嶋花梨坂田心咲桜田彩叶塩月希依音上西怜新澤菜央隅
昨年末、アイドルを卒業して女優として新たなスタートを切ったちっひーの最初の舞台。一昨年の1作目にも出演していて二度目の共演になる座組の皆さんも多くいらっしゃるようなので「デビュー戦」とはいえきっと心強かったんじゃないかと想像していた。「FINALFANTASY」という大人気ゲーム初のストレートプレイ版。ゲームにはまったく興味がないボクは何ひとつ予備知識がないまま現場に臨んだ。ちっひーの舞台を生で見るのはこれが5作目になるけれど過去4作はすべて30ーD
ゆうべ、梅田スカイビル下のバスターミナルを22時半に出発した我がWILLERさんは途中、大津SA(滋賀県)浜松SA(静岡県)海老名SA(神奈川県)と三度の休憩を経て定刻より20分早い7時40分に東京駅八重洲バスターミナルに到着。先週土曜日、パシフィコ横浜での握手会に参戦するために乗ったのと同じ便、そして、偶然にも同じ車体で同じ席だった。今回の遠征目的は、ちっひーの舞台。1月30日に初日を迎えた「FINALFANTA
さて、個人的には激震に見舞われた2023年の暮れ。この10年余り、1推しはとは別に常時、複数の“トップ下”をキープしてヲタ活に勤しんできたのについに、推しだと胸を張って言えるのは、ちっひー一人になってしまった。年が明けて2024年。ちっひーは、舞台のため、1月初めの生誕祭のあとしばらく本拠地(劇場)を空けることになった。その間に出会ってしまった、あの子。いや、正確に言えば出会ったのは前年の夏だったけどこの年明け数か月の間に距離が一気に縮まって
足掛け12年。卒業や転身後も変わらず好きな推しちゃんの中にはもっと長いお付き合いもある。中抜けありとはいえ、ランちゃんは半世紀だし、聖子ちゃんも40年超。笑でも、アイドルとしてこれだけの期間、追いかけ続けたのは、ちっひーだけだ。ブログタイトルに「アイドル至上主義」と謳い、“Noidol,nolife”を標榜するボクが人生において忘れることができないアイドルの一人であることは間違いない。出会いは、偶然。あの日のサイン会でちっひーが「7」と書
ちっひーの卒業公演がNMB48劇場で行われたのは12月26日だったから約40日が経ったことになる。年末年始を挟んだこともあってかあっという間だった、が率直な印象。でも、ちっひーは、その間にすでに次のステージへと最初の、そして、大きな一歩を踏み出した。1月31日(金)から東京・大阪で計17公演行われる舞台「FINALFANTASYBRAVEEXVIUS幻影戦争THESTAGEⅡ」。一昨年2月の同名舞台の第二弾に同じ配役で出演するこ
【MV】空腹で恋愛をするな(Shortver.)/NMB48TeamBII[公式]NMB4813thシングル「Mustbenow」Type-Cに収録井尻晏菜磯佳奈江植田碧麗日下このみ黒川葉月内木志薮下柊門脇佳奈子木下春奈林萌々香渡辺美優紀市川美織梅田彩佳川上千尋渋谷凪咲大段舞依松岡知穂【MV】空腹で恋愛をするな(Shortver.)/NMB48TeamBII[公式]NMB4813thシングル「Mus
【MV】僕以外の誰か(日下このみダンシングバージョン)/NMB48[公式]植村梓太田夢莉沖田彩華加藤夕夏川上千尋久代梨奈白間美瑠渋谷凪咲城恵理子上西恵須藤凜々花谷川愛梨内木志藤江れいな村瀬紗英矢倉楓子薮下柊山本彩加山本彩吉田朱里【MV】僕以外の誰か(日下このみダンシングバージョン)/NMB48[公式]植村梓太田夢莉沖田彩華加藤夕夏川上千尋久代梨奈白間美瑠渋谷凪咲城恵理子上西恵須藤凜々花谷
NMB48やさしさの稲妻/だんさぶる!「初恋至上主義」Type-CDVDに収録東由樹石田優美加藤夕夏川上千尋河野奈々帆小嶋花梨NMB48やさしさの稲妻/だんさぶる!「初恋至上主義」Type-CDVDに収録東由樹石田優美加藤夕夏川上千尋河野奈々帆小嶋花梨
これが通算四回目の「恋Des」。前回12月20日は、ちっひーの生誕祭、推しちゃん二人が揃った最後の劇場公演。でも、そのシチュエーション上、ペンライトやTシャツ、うちわなどみそにゃん子は封印してコールもちっひーが最優先。年が明ければ、単推し。いくらでも応援できるから、の気持ちだった。でも、なかなか呼んでもらえず、劇場始めがようやく叶った13日(火)の「さらば純情」公演、みそらちゃんはケガで当日急遽休演に。結局、二週間の安静が必要との診断で16日(金)
自分の愛すべき推しが卒業して約1ヶ月2025年は1月に生誕祭に行って以来全く劇場には行かず、卒業発表してからも全く足が向かず。挙句の果てには、握手会も参戦せず😔でも、これはゲットしに神戸の書店まで。4月〜10月過ぎまでは、こっちが忙しい。推しの大地(犬鷲)エイトの10球も現地で見ました(痺れた😻)で、流石に卒業まで1ヶ月と言う所で推し事しました。「ごめんね、好きになっちゃって」「スコールの間に」「星空のキャラバン」「ニーチェ先輩」「恋と愛のその間には」「彼女になれますか
「青春のデッドライン」劇場盤発売記念オンライン個別お話し会の1日目。ラインナップは、れーにゃ(2部、4枚)とみそらちゃん(4~7部、計24枚)。前回の続き、レポートは6部から。5部からまた1時間ちょっとのインタバル。テレビを見ながら猫ちゃんと戯れ、十分前になったところで専用サイトにアクセス。みそら(37回目)み「ま~ちゃ~ん!」ま「お~、お疲れ~」み「今回も一発や~」ま「最高や(笑)」み「あははは」ま「あの~、みそらちゃんってさ」
32nd「青春のデッドライン」の劇場盤発売記念イベントの皮切りは、年の瀬も押し迫った12月27日(土)に行われたオンライン個別お話し会。31stのオンラインは、7月6日がラストだったので5か月半ぶりということになる。運営の都合優先なんだろうけど毎回、土日連続開催ではなく、ばらけてやってくれたらいいのにね。夏場や秋にだってたっぷり話したいネタがある。さて、2部のれーにゃ(1分)を終え、あとは、みそらちゃんのみ四部。まずは、4部。昼ご飯を済ませ、テレビ
11月12日にリリースされた32ndシングル「青春のデッドライン」。劇場盤の発売記念イベントは、・握手会:大阪、横浜各1回・写メ会:大阪1回のみ・オンラインお話し会:6回31stでは、写メ会が関東(幕張)で、お話し会(リアル)が愛知であったので規模縮小。その代わり、通常盤イベント(かつての全握)が、新方式になって京都、幕張で行われることになった。32ndには、リリース時点では在籍していたけど卒業が決まっている小嶋、川上、和田が不参加でセールスの落ち込みが心
卒業公演レポートの締めくくりは、ちっひーのラストスピーチを以下に全文。(注:読みやすいよう多少編集しています)・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・卒業コンサートからあっという間にこの日が来てあんまり実感がないんですけど今日、盛り上げに来てくださった皆さん、そして、配信を見てくれてる皆さん、スタッフさんも、メンバーたちもほんとにありがとうございます。(拍手)そうですねえ・・・ん-。卒コンでは結構、悔しかったことを話したのでここでは嬉しかった
12月26日(金)に行われたちっひーの卒業公演もいよいよ最後のセレモニーへ。13年にわたるアイドル生活がスライドショーで振り返られたあと(かなり端折られていて結構重要なものが抜けていたけど)ちっひーが卒コンの時と同じ金色に輝く素敵なドレス姿で登場。場内は、黄色一色で染められていた。#あいことば卒コンで披露された最初で最後のソロ曲。その時の「ないから作って来た」というひと言がちっひーらしくて笑っちゃった。メロディーは、最初の
Done/NMB48[公式]4thALBUM「NMB13」アルバム表題曲山本望叶初センター安部若菜泉綾乃加藤夕夏川上千尋小嶋花梨坂田心咲貞野遥香塩月希依音渋谷凪咲上西怜新澤菜央隅野和奏出口結菜原かれん前田令子山本望叶Done/NMB48[公式]4thALBUM「NMB13」アルバム表題曲山本望叶初センター安部若菜泉綾乃加藤夕夏川上千尋小嶋花梨坂田心咲貞野遥香塩月希依音渋谷凪咲上西怜新澤
本編が終わってセレモニーへ。過去二回、現場で見た推しちゃんの卒業公演は(沖田彩華、安田桃寧)のっけから涙腺が決壊するし、本編終盤は嗚咽でボロボロだったけど「夢は全部叶えた」というちっひーの言葉とこの先に拡がる新たなステージへの期待で今回は心穏やかに笑顔で見守れた。いったんメンバーがはけてモニターが下りてくるまで2分半はじりじりと長く感じた時間だった。最初に投影されたのは「Nship」公演での卒業発表の映像。2025年6月12日、現場でちょうど真
【MV】山へ行こう(難波鉄砲隊其之伍)/NMB48[公式](Shortver.)NMB489thシングル「高嶺の林檎」のType-C【難波鉄砲隊其之伍】赤澤萌乃太田夢莉川上千尋白間美瑠中野麗来西村愛華林萌々香室加奈子【MV】山へ行こう(難波鉄砲隊其之伍)/NMB48[公式](Shortver.)NMB489thシングル「高嶺の林檎」のType-C【難波鉄砲隊其之伍】赤澤萌乃太田夢
前回の続き。ちっひーの卒業公演最後のMCは、メンバーからちっひーに対して思う存分、思いを伝えようという趣向。一人目、ちっひー心から慕い、プライベートでの交流も濃いまこちにちっひーらしい“毒”を次々と噴射。でも、それがむしろ素敵で特別な関係性を窺わせてくれた。最初が大爆笑だったからこのあとのメンバーはたいへんだ。笑仕切りのれいぽんから二人目に指名されたのは、あーのん。ボクが思うに、舞台の共演を通じてできたちっひーのいちばんの妹分。泉「ちっひ
前回の続き。満場一致、超盛大なちっひーコールが約1分半。そして、メンバーがそれぞれに違う私服っぽい衣装に着替えて登場。#EN1繋ぎ歌~世界の国からこんにちは~万博関連ということもあってこの曲を見る(聴く)機会が思った以上にあった2025年。スペシャルサポーターとしてイベントに参加したり現場でライブをさせてもらえたり選抜組が中心ではあったけど割と広くメンバーに声がかかった。これを一つのきっかけにしてあわよくば、メディア露
わずか七日の間に生誕→卒コン→卒公と節目のビッグイベントが三つ。生誕で26歳の1年間を締めくくり、卒コンでは13年にわたるNMB48としての活動を振り返る構成でその時々を懐かしく思い出し、文字どおりの集大成を見せてくれた。そして、卒業公演は、ちっひーのアイドルとしての最後の雄姿をしっかりと目に焼き付ける場。見るのはまだ二度目の公演、しかも、1年2か月ぶりということで曲自体に思い入れがない分、ちっひーのパフォーマンスに集中できていた。では、ユニット明け
ちっひーの卒業公演レポートは、自己紹介後のブリッジMCから再開。下手から並びは順に安部、坂下、泉、平山。坂「ついに卒業公演が始まってしまいましたが」ということで、ここのお題は、「ちっひーへの愛の告白」。平山「ちひさんのことが好き過ぎてなんだか痒くなってきました。虫にかまれる・・・好きだ虫」坂「素敵!」平「今すぐ駆除してください、誰か私を」坂「あーのんさんジェットで」www平「すみません。先輩の卒業公演