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こんにちはあけましておめでとうございます本年もよろしくお願いいたします。年末年始は毎年恒例のロングドライブを楽しみました。28日のAM9時出発松本から神戸のポートアイランドを目指します。もちろん一般道ですざっくり400km超ですが雪の影響もなく楽しいドライブでした。29日はAM7時30分出発神戸三宮のフェリーターミナルへ。えぇホテルから10分弱程度ですwジャンボフェリーにて四国(高松)入り。1年ではありましたが住んでいたので懐かしさを感
ブログ訪問ありがとうございます未亡人6年目どうにかこうにか日記です有名なセリフですねそう!そして、こちらがpaniel撮影海峡タワーに行ってきました。巌流島がよく見えました。去年の夏には初上陸し武蔵との決闘に思いを馳せたり馳せなかったり、、、静かな海でなーんにもないところでした。あ、BBQはできますまた、仕事始めですよ転職…悩むなーアラフィフでリスク取るのもなあ…でもなーあれこれ思います…
「宮本武蔵」「宮本武蔵」プレビュー1973年7月14日公開。宮本武蔵第一部/第二部。武蔵の想い人・お通を熱演。原作:吉川英治脚本:野村芳太郎、山下清泉(ジェームス三木)監督:加藤泰キャスト:宮本武蔵:高橋英樹佐々木小次郎:田宮二郎朱実:倍賞美津子お通:松坂慶子沢庵:笠智衆吉岡清十郎:細川俊之吉岡伝七郎:佐藤允お杉:任田順好お甲:木村俊恵壬生源左衛門:石山健二郎長岡佐渡:加藤嘉岩間角兵衛:加藤武祇園藤次:穂積隆信宍戸梅軒:戸浦六宏
巌流島行きのチケットを購入します。料金は往復で900円島までは約10分、近いですね。門司港からも往復できますし、下関(唐戸)と巌流島、門司の3か所を行き来(乗り放題)できるトライアングルフリーパス(¥1,000)というのもあります。めちゃお得♪※画像は下関市公式観光サイトよりお借りしました宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘の地、巌流島。これは二人で一緒に顔はめしたいけど、見知らぬ人に撮影をお願いする勇気はなかった・・・😂船が帰ってきましたので、早速乗り込みます。けっこう揺れています😵
この日は…おっさん2人の山口旅行です🛳️今回のおっさんは…職場ではなく看護学校時代の友人です…本当は3人いるのですが…1人は都合が悪くなりキャンセルですなので…2人で決行します‼️行きはフェリー……帰りは新幹線の予定です🚄1日目はレンタカーで観光&夜は食べ飲み歩き2日目は唐戸市場でふぐ三昧の朝ごはん次は歩いて赤間神宮に行ってみます⛩️歩いていきます…赤間神宮⛩️紅葉がきれいでした🍁耳なし芳一👂️そして…せっかくなので決闘の聖地巌流島に渡ります🛥️渡船🛥️そして
※2025年10月18日訪問※小倉城天守の3階まで登って来ました◆3階:宮本武蔵と佐々木小次郎-小倉が舞台の巌流島の戦い◆こちらのフロアは宮本武蔵と佐々木小次郎が闘った【巌流島の決闘】をモチーフにした展示がなされています✨巌流島の決闘の際に、武蔵と小次郎が使用したものをイメージした刀と木刀が展示されていますね✨そもそも、《なぜ小倉城に巌流島の決闘をテーマにした展示が有るのか?》という話なのですが、江戸時代に宮本武蔵と佐々木小次郎が闘った巌流島の決闘🔥🔥この舞台となった巌流島(
皆さんこんばんは。今朝は広島で朝を迎えた、へいとうはじめです。今日は山陽本線を西へ西へと下りました。岩国からは3時間半のロングラン普通列車に乗車。懐かしの115系に乗れました。但し、こちらのは2つドア、転換クロスシートで、かなり快適でした。下関に着いてから向かったのは巌流島。唐戸までバスで行き、連絡船に乗り継ぎました。30分くらい散策してから、週末のみ運航の船で門司港へ。そのまま駅へ歩くと、20分後に出発するトロッコがあったので、そのまま乗り継ぎました。関門海峡めか
さっきの続きー。歩いて行ってきたでー!めっちゃ長いやん!こんなん無理ーとか言ってたけど、歩いてたら一瞬で着いたわ、。壁には魚とかの絵が描いてあって面白かったよ。そして、まぁまぁ歩いて、ここが境目。見つけた!知らない人たちもみんなここで立ち止まって、写真撮ってましたよ。ですよねー。ここで撮るよー。壁にもこんな絵が。↓途中行く先々で、このような表札?表示?がありました。でさ。ここ、自転車で通ってもいいらしいねん。でもな、押して渡らないとあかんなんて。いや、もう自転車ダメに
入りました。門司港レトロ展望室外国の人も多くてびっくり!中国人が多いねんけどなんでや?旅行キャンセルじゃなかったっけ?くるなよー。こなくていいよー。もうくるなー。それは置いといて、お酒がたくさん売ってた。で、ここから見えるみたいよ巌流島とか。なんかよく分からんて。歴史疎いからな。景色は綺麗でした。いいねー。遠くまで綺麗に見えるねー。あとは、壇ノ浦とか見えるらしい。聞いたことあるな。歴史苦手やからな。子供が一周したら飽きまして、速攻で降りることに。で、クリア
今日は2025年11月28日(金)です。僕は旅番組が好きです。昨日は読売テレビの「ヒルナンデス」を見ました。美味しいものを食べ歩くコーナーを見ました。今回は山口県下関市の唐戸市場が紹介されました。============僕も下関に行った事が有ります。何度も記事に書いていますがお初の方もいらっしゃいますからまた・・・掲載します。過去記事です。↓=========2015年10月11日(日)の出来事です。山口県の西の端「下関」に
山口県下関市の巌流島に建てられている【佐々木小次郎の銅像】です下関市の公園整備の一貫として、2002年12月11日に設置され、銅像の除幕式には2003年のNHK大河ドラマ『武蔵』で佐々木小次郎役を演じられた松岡昌宏さんも駆け付けてくれたそうです
山口県下関市の巌流島に建てられている【宮本武蔵の銅像】です下関市の公園整備の一貫として、2003年4月14日に設置され、銅像の除幕式には2003年のNHK大河ドラマ『武蔵』で宮本武蔵役を演じられた市川新之介(現・市川海老蔵)さんも駆け付けてくれたそうです武蔵像は繊維強化プラスチック製で、台座と木刀部分を含め全高約3.8メートル。「無双の剣士」武蔵が木刀を大上段に持ち、小次郎めがけ、跳び上がりながら振り下ろす瞬間を躍動的に表現している。巌流島の決闘では武蔵が遅れて到着したとする説があり、こ
PS3『龍が如く見参!』、攻略中です。ドーーーン!龍屋にて。お遥が、行方不明。武蔵、吉野を身請けすることに。宴会があるという。寄り道。祇園にて。その夜、鶴屋にて。桐生と女将。吉野の舞。鶴屋の裏口にて。佐々木小次郎、現る。戦う理由。お遥は、天海の罠によって、巌流島に。小次郎は、天海のような、鬼になりたいという。
※2025年10月18日訪問※巌流島を訪れた最大の目的は、このお二方に一目会いたかったからです御存知、【宮本武蔵】【佐々木小次郎】の銅像です関門海峡を背景に、まさに今雌雄を決しようとする姿の2人の銅像は、本当に画になりますね✨他の観光客の皆さんが、銅像の写真を撮影し早々と桟橋方面に戻って行く中、一人でこの銅像を眺めながら400年前の2人の物語に思いを馳せていました(笑)ということで、念願の巌流島散策は無事終了駆け足で散策すれば、おそらく30分~40分ほどで島内を回れるかと思いますが、
※2025年10月18日訪問※島の東側には、宮本武蔵が乗って来た船を模した【伝馬船】が設置されていました🚢船の側には【伝馬船】の案内板が建てられていますので、確認してみましょう✨▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼伝馬船この伝馬船は、下関市の山陰方面で使用されたものですが、武蔵が伝馬船に乗って巌流島に渡たり、小次郎と戦ったその当時をしのんでいただくことをイメージして設置していますので、船に乗ったり、触ったりしないで下さい。▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲▲屋外に無造作に置かれた木
R7.11.20(木)学生時代のクラブの同窓会に1泊2日で行って来ました。一日目は下関です。下関駅に集合しバスで唐戸まで行き船で巌流島に行きます。巌流島到着です。坂本龍馬も巌流島に渡ったことがあるそうです。関門橋が見えます。宮本武蔵と佐々木小次郎です。たぶんこのあたりで決闘が行われたのでしょう。向こうに小舟が見えます。武蔵が乗って来た舟でしょうか。船着き場への戻り道ですが何かあります。佐々木巌流之碑でした。帰りの船を待って唐戸に戻ります。唐戸に着いたら歩いて春帆楼
安青錦初優勝おめでとう!とは関係ないですが、北九州地元民でも知らないことが多いという話特に古参兵の場合、38年も地元から離れて転勤旅にでていた身分、なおさらや^^北九州市は政令都市でありながら海、山の自然の豊富ないい街?そんな中、海抜100m弱の低山がある手向山(タムケヤマと読みます)古参兵、いい大人になるまで狸山と思っていた(笑)友人にもタヌキ山と言っても通用してたのは古参兵の活舌があまりにも悪くタムケヤマと聞こえたんだろう(笑)そんな低山だが、九州の玄関である北九
※2025年10月18日訪問※島の東側、少し高台になっている丘の部分には、巌流島の歴史を記した【巌流島絵巻】と呼ばれるオブジェが設置されていました巌流島に関する地形や、宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘について記されていますね✨また、巌流島の近代史も記されており、『決闘と言えば巌流島』というのが日本人のDNAに組み込まれている事を実感します(笑)◆長門国・巌流島(船島)伝馬船◆に続く
昨夜の麻雀からの…朝イチから…巌流島で釣りをしーの…ちなみにカサゴ、キス、フグがそこそこ釣れました。夕方から都島球場にてBLAZEさんとナイター練習試合を行いました。BLAZEさん…ありがとうございました。またよろしくお願い致します。m(__)m結論から言いましょう…完敗・大敗です。スコアを車に置いたままなのであやふやですが、3-17だったかな?ワシ…大炎上?とにかく腰が痛い😖そー言えば、山平選手がレフトへ柵越えホームランを打ちました。初めて見た!文句なしの1発でした。さ
※2025年10月18日訪問※巌流島内部へと進んで行くと大きな石碑が設置されています✨【この島に二人降り立ち闘ひしむかしの男恋ほしかるかな】この歌碑は、直木賞作家・古川薫氏の妻で、歌人・森重香代子さんの歌を薫氏が書いたものだそうです✨そして、広大な【憩いの広場】が眼前に広がります思っていたより巌流島が広いと感じたのは、この雄大な憩いの広場の景色を見たからかもしれません◆長門国・巌流島(船島)巌流島絵巻◆に続く
宮本武蔵佐々木小次郎の巌流島の闘いで有名な「巌流島」山口県下関市から福岡県北九州市門司区から船で渡ることが出来ます。現在は無人島になっています。ようこそ巌流島へ立派な浮桟橋があります。対岸は下関市三菱重工業下関造船所で建造されている船舶を眺めることが出来ます。大型のフェリーや海上保安庁の巡視船などが建造されています。魚釣りができる場所もあります。島の中に売店がありませんのでエサや撒き餌は持ち込む必要がありますね。船の時間が近づくと皆さん思い思いに渡船場へ向かいます。立
※2025年10月18日訪問※巌流島の島内には【ビュースポットやまぐち関門海峡】と書かれた案内板が設置されていました【ビュースポットやまぐち関門海峡】▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼宮本武蔵と佐々木小次郎が慶長17年(1612)、4月13日に雌雄を決した巌流島。この地から見渡す関門海峡は、右に門司の街並み、左に下関の街並みが見渡せるだけでなく、正面奥には本州と九州を結ぶ関門橋も望める、実は大変贅沢なビュースポットです。海峡の最狭部は『早鞆の瀬戸』と呼ばれる火の山のふもとで、距離
※2025年10月18日訪問※島の海岸沿いを歩いていると【巌流島】の標柱と船をモチーフにした【文学碑】が設置されていました✨標柱には『武蔵・小次郎決闘の地慶長十七年四月十三日(一六一二年)』と書かれています✨標柱の隣には石造りの【文学碑】が舟をイメージした碑には、画家・古舘充臣氏が描いた武蔵・小次郎の姿と、村上元三作『佐々木小次郎』の一節が刻まれています✨『白い雲のわいている空に、小次郎の面影が見える。この後も、絶えず兎禰(とね)の眼に浮かんで消えることのないであろう小次郎の生きて
息子から突然、「巌流島に行ってくる!!」というLINEが来ました。はあ…、私が産んだのは宮本武蔵か???そのあと送られてきた写真がそれです。九州の方はおわかりですかね。はい、門司港におりました。九州に行ったのはともかくとして、なぜに巌流島??息子の考えていることはさっぱりわかりません。修学旅行でもおもちゃの刀を引下げて帰ってくるし、侍が好きなのでしょうか。お天気が良かったので県境まで旦那とドライブ。久しぶりの飯山市。残念ながら上越同様に町なかはシャ
※2025年10月18日訪問※舟島神社に手を合わせ、続いて訪れたのは【佐々木巌流之碑】です島の内部へと進んで行くと、広大な広場が現れ、ここではキャンプなども出来るようですね⛺その広大な広場の一角に【→佐々木巌流之碑】と書かれた案内板が建てられているので、矢印の方角へと進んで行きます少し木々が繁った場所に【佐々木巌流之碑】についての案内板が設置されているので確認して行きましょう✨▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼佐々木巌流之碑これは、明治43年(1910)に船島の開鑿工事(工期
※2025年10月18日訪問※では、早速島の内部へと進んで行きます🚶まず訪れたのは【舟島神社】です鳥居をくぐった先には【舟島神社略記】の案内板が設置されていました▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼舟島神社略記御祭神地神大神龍神大神鎮座地下関市大字彦島字船島648番地平成15年を佳節として、先人が創建した地神大神と龍神大神の御神体の盤座を奉安する為、彦島の住民有志が祠を建立し、船島の氏神守護神として舟島神社をお祀りしました。一年に一度の例祭と佐々木小次郎の慰霊祭
スマホの待ち受け画像を、巌流島で宮本武蔵を待ち受けている佐々木小次郎にしている人です。待ち受ける姿がマジウケるようです。iPhone8Plus7Plus6sPlus6Plusフィルム液晶保護待ち受け画面一体3D10H強化ガラスカバーiPhone8PlusiPhone7PlusiPhone6sPlusiPhone6Plusアイフォンプラススマホフィルム楽天市場スマホ待ち受け画像楽天市場【中古】真説
※2025年10月18日訪問※巌流島案内図のすぐ側には【龍馬と下関】と書かれたパネルが設置されています✨▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼▼龍馬と下関龍馬とお龍も巌流島に上陸?巌流島は慶長17年(1612年)4月13日、宮本武蔵と佐々木小次郎の決闘の地として広く知られていますが、実は坂本龍馬の逸話も残されています。慶応3年(1867年)春、下関(本陣伊藤邸)に世帯を構えた坂本龍馬とその妻お龍。ある夜、巌流島にこっそり渡り、花火を打ち上げたと、後年、お龍が語っています。どこで花火
コロナ禍がようやく終わり、一番はじめに行ったところ、山口県の下関相変わらず天気には恵まれず特産品、お土産物店などが入っているカモンワーフへ唐戸市場には新鮮なお魚がたくさんお寿司を1貫ずつ選んで買えるのですが、あまりの混雑に断念海沿いは、関門海峡を眺めながら買ったお寿司を食べている人たちで賑わっていましたかわいいフグが至るところに🐡その土地によって異なる海の風景を見るのが好きです安徳天皇を祀る、赤間神宮へ存在感のある立派な水天門フェリーに10分ほど乗って、宮本武蔵と佐々木小次郎
※2025年10月18日訪問※船に乗船する事約10分で巌流島側の桟橋に接岸島に上陸すると【ようこそ巌流島へ】と書かれたアーチが迎えてくれます✨上陸してみての第一印象は『思っていたよりも広い』という印象です桟橋付近は釣りの名所にもなっているようですね🐟️島に上陸してすぐに目に入るのが【巌流島案内図】巌流島島内の案内図が掲載されているので、散策の際の参考にさせて頂きました◆長門国・巌流島(船島)龍馬と下関◆に続く